https://www.youtube.com/watch?v=Y_6nmWR_UV8
どうしようもないあきらめと
ため息が聞こえてきそうな曲ですが
その部分に共感できます。
そういう時は
思いを
表現するしかなく
また
それが重要だと思います。
PTSD否認と薬害の問題は
簡単な話なので
分かる人には
明確に分かることなのですが
意外にも
ウソが好きな人が多くて
継続中なのです。
https://www.youtube.com/watch?v=Y_6nmWR_UV8
どうしようもないあきらめと
ため息が聞こえてきそうな曲ですが
その部分に共感できます。
そういう時は
思いを
表現するしかなく
また
それが重要だと思います。
PTSD否認と薬害の問題は
簡単な話なので
分かる人には
明確に分かることなのですが
意外にも
ウソが好きな人が多くて
継続中なのです。
午前6時50分頃
大阪市住吉区の
市営地下鉄御堂筋線長居駅ホームで
20歳代くらいの男性が
停車中の
車両の連結部から
線路上に転落
電車はそのまま発車し
男性は
左脚を切断する重傷を負いました。
お酒を呑んでいたようです。
シラフでは
とてもできないことですね。
人間関係が過酷な場合もあるでしょうが
別人格を作ったり
(多重人格化)

呑んだりして
凌がないと


維持できないほど
(香取慎吾さんの場合は
世相を映す演戯だと思いますが)
関係が悪化した場合は
無理しないことです。

SMAPも
本日解散だそうで
長年
お疲れさまでした✨
あきらめきれないファンたちは
拠り所を失い

PTSD予防突入ですね。
娘さんが
飛行機内で心臓発作を起こして
60歳で
急死すると
翌日には
84歳のお母さんが
弟さんの自宅で
亡くなりました。
視線の向かう方向は別々ながら
離婚再婚を繰り返し
同じ女優業を選択していますから
父方の祖父が
ロシア系ユダヤ移民で
一族共通の癒やされないトラウマという
ネガティブに強いきずなで繋がっていたのでしょう。
お母さんの代表作である

このミュージカル風映画のように
(酷い声と性格の
サイレント映画の大女優)
本物(PTSDの心理療法)が
(トーキー映画の時代の到来)
見掛け倒し(発達障害誤診と薬漬けや電気ショック)の
ニセモノを駆逐する日が来て
こんな母娘が
トラウマを本当に癒やして
現実的な意味で仲良く暮らせるような
世界になればいいですね。
紅白にも出場しないそうで
メンバー5人がそろう
唯一のレギュラー番組
「SMAP×SMAP(スマスマ)」が
最後の出演となりましたが
40代になっても
仲良しアイドルグループを演じるのは
しんどいことなので

別人格を演じて
その場をしのいでいた人は

最終回では
飲んだくれを演じていました。
呑んでいたのは
ウーロン茶かもしれないのですが
ディレクターは
PTSDについて
よくご存知ですね。

タモリさんに
千葉の鯖を食べさせるのは
「食べて応援」
SMAPでなくても
こんな仕事は嫌でしょうが
これが日本の日常
アイドルは
どこまでも象徴的存在ですね。
皇室と同じ
日本を映す鏡なのです。
昨日
心不全で亡くなったそうです。
ヒット曲はたくさんありますが
『ケアレス・ウィスパー』とか
『ラスト・クリスマス』は
意味深で
心不全の原因に
何かありそうな気がします。


10歳上でも
ウエストがこういう人は
長生きするでしょう。
https://www.youtube.com/watch?v=HAUTw5oPOwc
地元「福岡」も
HIROSHIMA
NAGASAKI
FUKUSHIMAと同じで
「FUKUOKA」と表記すると
トラウマチックな象徴になります。
「つまさき」から始まるのは興味深いです。
「脚下照顧」とは

自分の足元
つまりは
自分が生まれる前の問題から
(父母未生以前の面目)
問題をおさらいすることで
心理療法でも
宗教の修行でも
それが基本になります。
「今は昔」と歌われていますが
これは

かぐや姫でも


レッドタートルでも出て来る
哲学的命題です。

過去を忘れて前向きにではなく
「今=昔」という
頭の硬そうな人からは
馬鹿されそうなところから考えるのは
集合的無意識的に考えるということです。
「誰でもない自分」
「生きるように生きてきた」
「おはよう」「こんにちは」とあいさつくりかえす
日常は
「いつも未解決」です。
人類はいつも発展途上ですが
考える材料を与えてくれる
過去の記憶である
歴史的身体に「感謝」という
締めくくりのようです。
なかなか宗教哲学的ですね。
構造的にはよい感じに仕上がっていると思います。
売れるかどうかじゃなくて
治療的にという話ですが。
ノーベル賞の授賞式で
その場にいないのに
最も注目された
ノーベル文学賞を授賞の
ボブ・ディランは
難解だと言われていますが
それは
【空】の哲学や
【象徴性】によるものでしょう。
東京大学の
阿部公彦准教授は
授賞式で
ディランの代役で
パティ・スミスが披露する
「はげしい雨が降る」は
母が息子に問いかけ
息子が応答するという形式で
メロディーはいかにもフォークソングなのに
「1万人の人がしゃべっていたけど
みんな舌を斬られていた」といった
ダークな表現で
「聞いていると不安になる」
「違和感のかたまりみたいな曲」と
お書きですが
中島みゆきなんかも
似たような『キツネ狩りの歌♪』を歌い
今は相当変貌しています。

歌い手は
集合的無意識の提示する
象徴性を表現する巫女みたいなものですから
表面的な作風を見ていたら
定義を拒絶されているように見えるのでしょう。
河合隼雄なんかも
その手の勘違いが甚だしかったです。
だから
本邦ユング派は
ダメなんですね。

こういうふうなことをして
感情を発散させ
カタルシスを得たい人が
世界中にいるから

こういう人が出てくるのです。
前置きだらけになりましたが
『激しい雨が降る』は
子どもが母親に
怖い思いを語り
次に聞いたときには
その世界に入ってゆくと
淡々と語るという構成です。
傾聴しないと危ないんです。
パフォーマンスの踊り手も
一生懸命踊ってますが
注目度は
人それぞれですね。
PTSD問題の注目度も
似たようなものだと思います。


フロイトが
無意識の欲動を「es」と名付けたのは
ドイツ語の
「雨が降る」からでした。
雨を降らせているものが
日本語では「それ」
英語では「it」
その間で勘違いから生まれ
世界に拡散され
定着してしまったのが「id」です。
その三つ巴と化したサイバーストーカーが
どんなに怖ろしいか

あなたにわかりますか?
(教授がご指摘の
ボブ・ディランの
youの
独特の多用を使ってみました?)
「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」が
世界的にヒットしている
ピコ太郎の

プロデューサーを務める
お笑いタレント
古坂大魔王さん(43)が

故郷青森に
ピコ太郎に代わりに登場
会場から
「似てるー」「そっくり」「ありがとう」と
喜ぶ声が飛んでも
「冬にピコ太郎は来ません。
あの人の衣装はすごく薄いんで
(来たら)死にます」
苦しい嘘を見透す
子どもたちの視線には
「ずっと見ているけど大丈夫。
あとから物まねしてあげる」と言って
モノマネを?
披露しました。
サイバーストーカーidthatid等
なりすましと虚言が横行する


ネット上の流行を
風刺する才能
素晴らしいですね。

無意識のPTSD現象を制する
巫女のような人が
お笑い王者としても
大成するのです。