神戸市須磨区にある
市立東須磨小学校の
教員が
同僚の先輩教員4人から
継続的に
暴行や暴言を受けていた問題は
市教育委員会が
午後5時から
市役所で会見中です。
教育長が「前代未聞」と認めただけあり
長時間になってますね。
これじゃ
子どものいじめ・不登校・自殺が
減るわけありません。
「こころのケア(PTSD予防)」カテゴリーアーカイブ
学生が殺人容疑で逮捕されPTSD予防教育中の大東文化大学
東京で
女性(36)を絞殺し
逮捕された
埼玉県入間市の
私立大4年
北島瑞樹容疑者(22)について
一部で
大東文化大の学生と報じられたことを受けて
大学は
公式サイトにおいて
学長名でコメントを発表しました。
「9月19日に
本学学生が逮捕されたとの報道がありました。
被害者のご遺族の方に
お悔やみ申し上げますとともに
みなさまにご心配とご迷惑をおかけしますことを
お詫び申し上げます。
今後の捜査の推移を見守り
適切に対処してまいります」
今年は
4月に
准教授が逮捕され
動物虐待
5月にも
学生が
詐欺事件の受け子
逮捕されてますね。
イマドキの大学の
危機管理部門の1つとして
PTSD学内研修お勧めいたします✨
児童買春やめられない小学校の校長逮捕で長岡市教委がスクールカウンセラー派遣・PTSD予防のちぐはぐ感…
長岡市の
小学校の校長(58)が
児童買春の疑いで逮捕されたことを受け
PTSDで解離すると
一番してはいけないことを率先してやるようになる。
市の教育委員会が記者会見し
「市の教育への信頼を大きく損ね
心よりおわび申し上げます」と
謝罪しました。
学校内のいじめは隠ぺいされ
被害生徒が自殺しても
バレるまで知らん顔したりすることが少なくない
加害生徒のPTSDは悪化
イマドキの学校現場ですが
そんな風潮のなかで
こういう
象徴的失態をさせられた校長も
解離というものの怖さです。
時代のカナリアなのでしょう。
学校は
とりあえずセットの危機対応として
流行の
説明会を行い
児童に聞き取りを行い
必要に応じてスクールカウンセラーを派遣するそうです。
こういうことにならにように
スクールカウンセラー制度ができたのに
皮肉なことですね。
これですからね。
法的に
「連携」「指示厳守」で縛られたエテ公🐒放し飼いを
公認心理師取得を
得て公と呼びましょう。
あざ笑うような出来事に映りますが
それでも見直しは
サルでも反省はしますよ…。
ないのでしょうか。
被害に遭った
大阪の男子高校生に対し
大阪の教育委員会は
こころのケアを考えているでしょうか。
ついでですが…
スクールカウンセラーがプロレスごっこ自慢と倫理違反
どこの教育委員会に相談したらよいか
ご存知の方は是非ご一報下さい。
PTSD解離無差別殺傷事件で生徒8人死亡の中国はPTSD予防の徹底をアピール!
JR神戸線は兵庫駅でPTSD解離自殺
兵庫駅で発生した
人身事故の影響で
列車に遅れや運休が出ているそうです。
大雨被害に
PTSD予防(こころのケア)の話が出なくなったからかな…。
阪神淡路大震災から生まれた
言葉でしたね。
豪雨被害の佐賀にもスーパーボランティア尾畠春夫さんPTSD予防
あおり男(43)の奇行は母親死亡PTSDから
茨城県守谷市の
常磐自動車道で起きた
あおり運転殴打事件で
逮捕された
大阪市の会社役員(43)は
昨年の冬に
母を亡くしたそうです。
近所の人によれば
「それまでは普通にあいさつをしていた。
母親を亡くし
落ち込んでいる様子はなかったが
次第に雰囲気が変わっていった」とのことですから
母親を亡くして
しっかり喪に服することができず
PTSD予防の不徹底
今年初めに
共犯の女性(51)と交際するようになってから
「奇行」や「変装」が目立つようになったそうです。
心理的には
母親の代わりだったのかもしれないですね。
どこまでも自分を肯定してくれるような
歪んだ母親像を生きられる人物との出会いは
奇跡的で
それゆえに
ここまで暴走してしまったのではないかと思われます。
幼少期の母子関係とか
PTSD予防は大事です。
忘れたらいけん 広島土砂災害のPTSD予防と薬害と
広島土砂災害から
5年になるそうです。
「忘れたらいけん」
その通りです。
一番大事なことです。
眠れない小学生に
クスリを盛るのが
専門家による
親切ごかしと
美談にしてしまう朝日新聞
どれだけダメかという話も
忘れてはいけません。
令和になっても全国戦没者追悼式でPTSD予防(こころのケア)
世間ではお盆ですが
ご先祖さまたちが
道に迷わないように「見立て」表現でご案内
政府主催の
全国戦没者追悼式も
東京都千代田区の
日本武道館で開かれました。
さすがの安倍首相も
式辞で
「今、私たちが享受している平和と繁栄は
戦没者の皆様の尊い犠牲の上に築かれた」と追悼
「戦争の惨禍を
二度と繰り返さない。
この誓いは
昭和、平成、そして、令和の時代においても
決して変わることはありません」と述べ
令和最初の追悼式で
初めての参列となった天皇陛下は
上皇さまがお使いの「深い反省」との表現を踏襲
平和を思う気持ちを示されました。
最近になって
昭和天皇が
戦争責任に深く苦悩されていたこと
上皇さまが
創立百五十年に合わせた
靖国神社の参拝要請を断るという意思表示をされていたことが
戦没者らを慰霊、顕彰する中心はあくまで天皇であり
宮司らの役割は「代行」にすぎないので
神社は困った💦
伝わってきています。
庶民のこころのケアも
個人的な問題で完結するものではなく
世代間で受け継がれながら
世間との関係性のなかで
深められてゆくものなのだろうと思います。
『Heaven?~ご苦楽レストラン』PTSD予防におけるカタルシスと諦観
石原さとみさん主演のテレビドラマ
「Heaven? ~ご苦楽レストラン」は
10代の人たちには不人気で
ワンマンなオーナーが
自分のために趣味でつくったレストランで働く
社員のストレスと
つぶれてしまえば路頭に迷うことになる恐怖と
専門的なことを何も知らないで
勝手な指示を出される屈辱
その場しのぎの「諦観」の強調に
要は満面の笑顔でやり過ごす…💦
カタルシスを覚える年代と主婦層に
立場や職種は違っても
『そうそう、そういうことあるよねぇ』と共感
専門家としての意見は抑えて
「連携」する立場を選んだという烙印🐒
支持されているようです。
現実そのままのドキュメンタリーではなく
ドラマという安全な枠のなかで
(自分の問題ではない)
かわいい女優さんに
ギャグ的に表現させることで
(水辺に行かせる工夫)
やっと問題に近づけるようになります。
この後は
自分の一大事として
直視し
本当の諦観に進むかどうか
(どちらを選ぶのも個人の自由)
運命の分かれ道です。




