フクシマの問題は
4年が経過し
議論の争点は
理科の内容が不明なまま
(首相は
完璧にコントロールされていると主張
各種科学的データも安全なことになっているが
民意は野菜等の購買活動で明らか)
社会の問題になってきたと
言えるかもしれません。
しかし
美味しんぼ等の主張は
フクシマの人を傷つける
品位を欠いた行為と断罪していて
PTSD否認本みたいです。
(PTSDのことを書くと
弱者いじめだと
批判コメントを書くのと同類)
フクシマ問題には
社会のほかに
心理学が必要でしょう。
否認していたら
人類が滅亡してしまうのですから。
「こころのケア(PTSD予防)」カテゴリーアーカイブ
フクシマPTSD解離トンデモ洗脳シンポジウム
川崎中1惨殺事件「少年法」議論ではなくPTSD予防教育
川崎市で発生した
中学生殺害事件に関連して
与党内から
少年法のあり方を議論するべきだという
意見が出ていますが
自民党の谷垣幹事長は
対象年齢の引き下げには
慎重な姿勢を示しました。
大事なのは
罰することではなく
罪を犯さないように
(PTSDを発症しないように)
教育することです。
『過剰診断』スルーでPTSD予防
過剰診断とは
「決して
症状が出たり
そのために死んだりしない人を
病気であると診断すること」
世間の常識では(これが一番怖い)
「早期発見・早期治療」が推奨されていますが
アメリカでは乳がんと診断される人は
乳がんで死亡する人の6倍
だと知られているそうです。
あくまで可能性なんですね。
(誰でも自己実現する可能性がありますが
自己実現する人は稀です。
自己実現したと勘違いしている人は多いけど)
真面目に信じていたら
「早期発見・早期死亡」になってしまいますね。
日本ではさらに進んで
子どもに
ワクチンを受けさせたり
(母子手帳信仰教強制入会)
PTSD児を薬漬けにしたりしています。
こういうのに加担するのは
悪魔ですね。
悪魔からは遠ざかっていましょう。
川﨑中1殺害事件忘れずPTSD予防(こころのケア)
「殺されるかもしれない」川崎市PTSD解離集団暴行殺人の被害中学生
石巻市で被災者がPTSD解離放火
万引きの疑いをかけられた小学生へのPTSD予防法
大分で
小学生数人が万引きの疑いをかけられ
泣き出したりして
相当なショックを受けたようですが
早速ネット法律相談にかけられていました。
↓ ↓ ↓
http://www.bengo4.com/hanzai/19/1204/b_322479/
司法では問題がなかったりするそうですから
心理療法で保護するしかないですね。
鮎川誠さんこころのケア(PTSD予防)中
4人組ロックバンド
「シーナ&ザ・ロケッツ」のボーカルの
シーナさん(右)が
子宮頸がんのため
亡くなったそうです。
夫でギタリストの椎名誠さんは
「35年一緒に
(シナロケを)やれて
幸せでした。
ファンの方にも幸せでしたと
伝えてください」と
悲しみをこらえ
気丈に話されたそうです。
「怖くて」「手が震えて」手記が書けない場合のPTSD予防法
半年になるそうです。
専門家の助言で
(砂防学で臨床心理学ではない)
恐怖心でいっぱいになった住民や
自責の念に苛まれる消防士ら
147名が
手記を書かれたそうです。
(3月に出版予定)
こころのケア(PTSD予防)のために
よい取り組みですね。
「思いだしたくない」
「手が震えて
字が書けない」人も多いそうです。
当然ですね。
無理をせず
(抗不安薬で抑えたり
認知行動療法で馴らしたりするのではなく)
いろんな方法でそれぞれに
工夫をされたらいいですね。
絵とか
箱庭とかで
(これはその原型)
たましい(マーニー)は歓び
PTSD予防や治療の応援をしてくれます。
専門誌には
こんなこと書かれてますが
語りは大事です。
心理療法の基本ですから。














