機長が飛行中に体調を崩して急死し
副操縦士が無事に
緊急着陸させたそうです。
アメリカン航空は
機長の死因は明らかにしていないとのことですが
何らかの薬を飲んでいたのでしょうね。

この事件が
思い出されます。
5日に550便でとは
偶然なんでしょうか。
覚えやすい実験番号でないことを
祈ります。
アエラの最新号で
「ストレスの多い
大人がかかるものだと思いがちだが」
(ストレス障害と言えばPTSDです)
「子どものうつ病の有病率は
10代で3~8%とされ
児童期から青年期の間に
うつ病を体験する人は20%という調査もあるという」
症状は
「いつもイライラしている」
「何をするのも遅くなる」
「面倒くさがり話さなくなる」
「ゲームに依存する」
だそうで
うつ病らしくないですね。
発達障害の流行はもうやめて
また新型うつ病に戻るのでしょうか。
薬なんかはそのままなんでしょうが
新しい診断名をもらって
(この言葉はとても気持ち悪い)
少し元気になるのかも。
解離性嘘つき失言の
自宅謹慎が解けたのか
元酒鬼薔薇少年は
脳の病だとかの妄想を
書き始めていますね。
皇太子ご夫妻は
東京都新宿区の
子育て支援施設
「ゆったりーの」を
訪問されました。
ひたすら我慢させる医療は
(病院への最後の献金を
香典医療と呼ぶらしい)
世界の非常識だそうです。
やっぱりそうですよね。
高血圧やうつ病の治療を受けていたら
認知症もどきになるという
(もどきで十分なので
認知症治療コースへ)
話もあります。
診断信仰や点滴信仰なんかの
(診断できないし
治療もできないのに)
脱洗脳から始めるとよいと思います。
今更な感じですが
うつは
うつ病ではないので
治せますし
薬は不要です。
箱庭には意味があると思います。
科学的じゃないとか
いろいろ言われた時代も懐かしいです
自民党が
児童虐待の被害を訴える
時効の延長を検討し始めていますが
朝日新聞には
「大人になってから
虐待が原因で
うつやストレス障害を発症する場合がある」と
書かれています。
子ども時代のトラウマで
大人になってから
ノイローゼになることがあるのは
(フロイトの研究はヒステリー研究=PTSD研究)
精神分析の常識であり
ストレスに弱くなったり
ブルーになったりします。
どちらもPTSDの症状であり
うつはうつ病のことではありません。
厚労省は
潜在的な被害者は多いと見込んでいますから
発達障害が増えたのも
虐待によるPTSDが原因では?と考えるのが
自然というものでしょう。
いろんな症状があるなかで
わざわざ今は流行っていない
「うつ」を持ちだすところに
悪意を感じます。