週刊SPA!6月2日号で
鬱病であることを告白されたそうです。
「それほど心配することはない」
「ちゃんと精神科を受診すること」を伝えたいなんて
歯に衣着せぬ物言いが売りだったのに
この期に及んで
(早期発見早期治療が可能とか
ハッピードラッグなんて
誰も信じていない)
素人以下の知識で
とても残念です。
PTSD特有の認知の歪みでしょう。
「でっちあげ【うつ病】」カテゴリーアーカイブ
『振り回されない生き方』香山リカのラストメッセージ「PTSDの解離とは?」
朝日新聞に大きな広告が出ていました。
「人生のハンドル
しっかり握ってますか?」
だそうです。
確かに
内なるトラウマと
外にある流行に振り回されるような
【解離】行動は困りますが
「その年で
今更書くような内容か!」と
言われ続けながら
ぶれなかったのも
現実の否認であって
あまりかっこいい生き様ではないと思います。
『Dr.倫太郎』解離性同一性障害(PTSD)はこころの風邪
TVの中でTV出演し
(夢の中の夢)
うつはこころの風邪だから
気軽に受診してほしいと
微笑んでいました。
『ツレうつ』の手前
この表現が限界なのでしょうが
★画像診断なしで
(無意味だから)
★向精神薬を使わない
(依存症になるから)
★傾聴ならば
(箱庭がお勧め)
敷居は低くしてほしいです。
本来ならば
スクールカウンセラーがやってそうな
仕事なんですけどね。
PTSD解離市職員 (22)女性のジュースに精神安定剤
いいたずら目的で
女性に精神安定剤入りのジュースを飲ませた
福岡市の職員の男が
傷害の疑いで逮捕されました。
うつ病や発達障害ブームの置き土産です。
薬は
効かないことが明らかになり
(国際神経精神薬理学会)
悪用されるばかりです。
『アルジャーノンに花束を』主人公の母親の鬱もPTSD反応
主人公が
自分を捨てた母親に会いに行くと
母親は
恐怖心から攻撃的に防衛し
(部屋の隅に追い詰められたネズミのよう)
ふさぎ込みました。
もう長らく
鬱気味で伏せっていたようです。
加害者側は
解離性同一性障害を起こして
判断能力を失って
虐待するわけですが
その行為により
のちに
罪悪感が生まれ
PTSDは悪化してゆくわけです。
主人公は拒絶されましたが
仲間に傾聴されながら
母親との関係を
客観的に見直してゆきます。
PTSDのワークになっていますね。
『新型うつ病』書いた香山リカの解離性同一性障害(PTSD)今月だから「五月ばか」
Twitterは非公開にしてますが
お口にチャックと
画像も象徴的ですね。
週刊新潮の広告に
「五月バカにつける薬」特集があり
ど真ん中に
解離性虚言の
「香山リカの精神構造」が挙げられています。
国際神経精神薬理学会によれば
薬はないみたいですけどね。
雅子さまを表面的に見て
(サイババ診断法)
新型うつ病とレッテルを貼ったので
「五月バカ」と言われてしまいました。
来月になっても
治療しないかぎりPTSDではありますが
「演技性人格障害」
「多重人格」
「広汎性発達障害」と
表面的に診断するのが
流行していますから
今月はこういうことになるのでしょう。
香山リカ『新型うつ病(PTSD誤診)』こそが架空の病の象徴
『Dr.倫太郎』効果 ~香山リカPTSD解離性虚言で番組降板
生放送番組
「虎ノ門ニュース8時入り!」
(スカパー!プレミアム)で
青山繁晴のファンを「信者」と呼んだことの
是非は分かりませんが
謝罪モードの番組と異なる意見を
ツイッターで放言
指摘されると
「私が書いたものではない」と明言
アカウント乗っ取り被害の可能性も考えて
調査中だと主張しましたが
問いつめられると
「下書きがいつの間にか
ツイートされてしまった」
「ツイッターアプリの誤作動かもしれない。
過去にも同じ誤作動が起きた」と言い出し
追究を逃れるように
もうやめる!となったようです。
この本を読んだ宮川教授みたいな精神科医たちが跋扈するうつ病ブームの終焉に相応しい話題ですね。
『Dr.倫太郎』治らないうつ病(PTSD)は医者を疑え
こういう本も出版されるようになりましたので
ドラマでも
露骨な
風刺が見られます。
パソコン画面ばかり見て
(画像では診断できないと
国際神経精神薬理学会も認めたのに
妄想患者ですね)
話を聴かず
うつ病と誤診し
薬を出すことしかできない
精神科医を疑うことから
治療が始まります。
夫を亡くしたPTSD予防中で
バレエが踊れず
鬱気味なのに
うつ病治療していると
ストーカー化して
逆上
モンスター患者になりました。
アクチベーション・シンドロームかも
しれませんね。
デタラメすぎるので
主治医は倫太郎に交代するそうですよ。
『Dr.倫太郎』PTSD予防中の元バレリーナをうつ病誤診薬漬けにする精神科医
夫をなくしてから
鬱状態の元バレリーナを
(PTSD予防中)
パソコン画面しか見ず
うつ病と誤診し
薬漬けにしていると
きちんと薬を飲んでいるのに治らないばかりか
悪化したと言われ
(めまい・吐き気・ふるえ)
薬を増量しようとしたら
セクハラをでっちあげられました。
ショックから安定剤依存症になりそうな
(いくら飲んでも効かないと知る)
精神科医の教育はほどほどに
(手遅れかも)
倫太郎は
大切な人を亡くせば
大人でも泣くことが必要であること
傷ついたこころを守ろうと
嘘や虚勢や逃避で
がんばるのはよくないと
(いわゆる
そのままでいいという意味ではなく)
幼い女の子に
PTSD予防教育をしていました。
現在の日本の学校で教えるべきは
こういうことです。



