「パニック症」
また新しい流行を作ろうとしているのかな?
うつ病と診断されて
パキシルを飲んでいる人も
よくパニック発作を起こしていますね。

薬を飲んでると
治りにくいですが
(効能=副作用なので)
箱庭を置くと
発作くらいは消えます。


喘息の場合も
絵を描いたり
箱庭をしたりして
治癒することがあると
ジブリは示していましたね。
アエラの最新号で
「ストレスの多い
大人がかかるものだと思いがちだが」
(ストレス障害と言えばPTSDです)
「子どものうつ病の有病率は
10代で3~8%とされ
児童期から青年期の間に
うつ病を体験する人は20%という調査もあるという」
症状は
「いつもイライラしている」
「何をするのも遅くなる」
「面倒くさがり話さなくなる」
「ゲームに依存する」
だそうで
うつ病らしくないですね。
発達障害の流行はもうやめて
また新型うつ病に戻るのでしょうか。
薬なんかはそのままなんでしょうが
新しい診断名をもらって
(この言葉はとても気持ち悪い)
少し元気になるのかも。
解離性嘘つき失言の
自宅謹慎が解けたのか
元酒鬼薔薇少年は
脳の病だとかの妄想を
書き始めていますね。
皇太子ご夫妻は
東京都新宿区の
子育て支援施設
「ゆったりーの」を
訪問されました。
ひたすら我慢させる医療は
(病院への最後の献金を
香典医療と呼ぶらしい)
世界の非常識だそうです。
やっぱりそうですよね。
高血圧やうつ病の治療を受けていたら
認知症もどきになるという
(もどきで十分なので
認知症治療コースへ)
話もあります。
診断信仰や点滴信仰なんかの
(診断できないし
治療もできないのに)
脱洗脳から始めるとよいと思います。
今更な感じですが
うつは
うつ病ではないので
治せますし
薬は不要です。
箱庭には意味があると思います。
科学的じゃないとか
いろいろ言われた時代も懐かしいです