でっちあげ【うつ病】」カテゴリーアーカイブ

『新型うつ病は存在しない』PTSDは存在するけど

これも
朝日朝刊一面に
広告がありました。
「医学の名において
病気を作ることは
許されない」
「思いやり診療は
なぜ起きるのか」
医者の責任回避と
患者の自己中心主義
製薬会社の営利優先で
起きた現象と
厚労省の主任指導医療官が
書いてます。

ADHDだけじゃなくて
新型うつ病から
架空の病だったのですね。
最初から
香山リカだって
名乗ってましたものね。

高齢者のふさぎ込み気分にもPTSD否認多剤大量処方で親切ごかし

朝日新聞の
「うつ病を知る
PART3」
今日は老人のうつ病です。
普通のうつ病には
遺伝性・内因性要素の影響が大きいけれど
 ―PTSDもうつ病にしてるのにね。
高齢者のうつ病は
老化に伴う変化が
 ―「老病死が身近に」
大きな割合を占めるそうです。
定義がおかしいですね。
老病死はストレスですしね。
そして
認知症との鑑別が難しい場合があるとか
抗うつ剤のほかに
向精神薬との
相乗効果が期待できるとか
 ―PART1・2も
 増強療法を強調
 多剤大量はよくないと
 みんな言い始めてるのに。
「辛さを共感してあげながら」
情報を提供してあげましょうという
トンデモない内容に
仕上がっています。
PTSDの説明に使う用語も
この人たちにかかれば
形無しですショック!

『明日ママ』魔王のようなPTSD否認精神科医の乱処方


だんだんわかってきましたよ。
毒親PTSDで
片目がウサギのように
真っ赤になり
いつも眼帯をしている
「オツボネ」ですが
お金持ちの里子になり
手術しなければ
恋もできないと
苦しんでいます。
自尊心がとことん低められ
万引きをさせて
喜んでいるような
PTSD児たちとでも
友だちになりたくて
離れられません。
魔王は
「金金言うな!」
「仕方ないだろう」
「雨露しのげて
飯が食えるのを
有難いと思え」
暴言を吐きますが
これって
精神病を緩和してもらってるんだから
 ―生活保護や手当も
  受けさせるし
つべこべ言うなという
精神科と一緒ですね。

薬抜いて
箱庭療法したら
治るのに。

PTSDペンギンにも抗うつ剤『明日ママ』コガモの家の子たちの実際

英イングランド
北東部
スカーバラの
水族館
「シーライフ・センター」の
フンボルトペンギン12羽が
記録的な雨と風の影響で
ストレスを受けたと思わせる
行動を見せたので
水族館は
抗うつ剤の錠剤をえさに
混ぜて与えているそうです。
本来の生息地である
南米ペルーやチリから
連れて来られて
長雨に驚き
水の中で泳がず
身を寄せ合って
暖を取っている姿は

コガモの家の子たちと
似てますね。
心理的に
寒いんです。
「アイスドール」という
里親コーディネーターもいます。
 ―虐待PTSD自己治療の後遺症で
 無表情
 入所児「ロッカー」に
 一方的にキスをし
 「ポスト」に目撃される。
児童養護施設でも
虐待児が多いのだから
 ―ストレス障害
PTSD対応しなきゃいけないのに
向精神薬を投与されている子が
 ―PTSDはうつ病とか統合失調症ではない。
少なくないそうです。
ペンギンは
薬に気づいていないようですが
人間の場合は無理に
飲ませられたりします。
苦しくて暴れることもあるし
アクチベーションシンドロームなども
心配なんですが
ペンギンが
集団暴走したら
どうするんですかね。
しかし
人間で実験したことを
動物に応用するとは…汗

野放しPTSD男に突き落とされ怪我をした娘のトラウマが心配な母親

http://www.ca-girlstalk.jp/talk/detail/340366?frm_id=pc_mypage_amebatopics
PTSDが負の連鎖することは
なんとなく
常識になっていますね。
そして
精神病対策が頓挫し
社会的害悪になっていることも
共通感覚としてあるようです。
PTSDとして取り扱わないから
治るものも治らず
被害者が増えるんですよね。
解離犯罪のニュースが増えるということは
こういう事件も
頻発しているということです。
誘拐も多発してますしね。

『明日ママ』問題は
 ―日テレと
 虐待PTSD隠ぺい圧力との闘い
何も施設だけの問題では
ありません。
弱者の居る環境に
日本のひずみが
色濃く出るだけの話です。

「週2回遅刻・月2回休む」ならPTSD予防を

人事支援システム会社の
「サイダス」は
従業員の勤務状態から
うつ病の前兆を読み取り
会社に警告を送るサービス

始めるそうです。
たとえば
「週2回遅刻し
月2回欠勤」
「月曜と火曜の欠勤が多い」
「午後10時以降の残業が
頻繁に続く」といった勤務パターンは
危険な兆候なんだそうです。
ストレス耐性が低いからそうなると
書きながら
PTSDじゃなくて
 ―トラウマ後に起るストレス障害
うつ病なんですね。
 ―ストレスとは関係ない。

早めに心療内科受診させて
薬漬けにすることを
 ―どんな状態でも
 行けば「うつ病です。
 辛かったでしょう。
 あなたのせいじゃないよ」
 効かなくても飲み続けるように言われ
 治っても再発防止で続けさせられ
 効かなくなれば
 増強療法で
 麻薬中毒患者の出来上がり
お手伝いするのは
親切ごかしシステムです。
「この頃よく休むよね」とか
普通に人間関係があれば
わかりそうなものまで
外注する組織も
病んでると思います。
「どうしたの?
なんかあった?」と
傾聴し合えば
不幸は予防できるのにね。

ゲーム会社で殺人未遂PTSD解離派遣会社員(32)に精神科通院歴アリ

東京都港区六本木の
ゲーム開発会社で
派遣社員の男が
20代の男性社員に対し
「俺を見て笑っただろう」などと
因縁をつけ
バッグから包丁のようなものを
取り出して
肩や脇腹を刺しました。
通院歴があるそうです。
心療内科に通院し出すと
休養を勧められたり
薬がきつかったりして
休職・退職になりますが
途中でやめても
PTSDが悪化して
精神病的になり
事件を起こすことがあります。
安易に
病因に行かない・行かせないことが
大事です。


誤診は罪です。

現代のベートーベンもPTSD否認新型うつ病の香山リカも「キャラ」

聴力を失った
作曲家で
「現代のベートーベン」と呼ばれる
佐村河内守(50)さんが
実際は曲作りをしていなかった問題で
18年間にわたって
ゴーストライターを務めていた
桐朋学園大非常勤講師(43)は
全聾はキャラと
証言しました。

新型うつ病も
この人も
キャラですかね。


いろんなキャラが流行りましたね。
「うちの子アスペルガー」とか
毒親ブログも
大盛況でした。


思春期心性
ポストはダメだと言いますが
専門家も
「自宅警備員」とか
「思春期心性たっぷりな方」とか
表面的にしか
見ないのが
流行なんですよね。
トラウマ傾聴しないから
イメージが展開しないんです。

PTSD学会の加茂登志子センセイが女性のうつ病に鞍替え

知り合いの精神科医が
この先生と
法廷論争してました。
牛乳が腐敗してたかなんかで
体調崩して
 ―集団発生したのでしたか。
精神病的になった女性の
事例だったと
思います。
その精神科医が
女性の不安や恐怖は
充分理解できると
弁護していたのに対し
反論してたのが
このセンセイです。
 ―牛乳会社御用達
確かに
乳牛みたいな
センセイだ…。
 ―常識に飼い殺された顔
2009には
PTSD学会で
「PTSDとジェンダー」という
基調講演の
座長してるのにね。
変わり身早いね。
まあPTSDを語っているときも
そういう症例があるとか
表面的なことしか
知らなかったのでしょうがね。

加茂登志子「ホルモンで女性のうつ病になる」PTSD否認としちゃん3バカトリオ

朝日新聞は
「うつ病を知る」という
特集を組み
第一回目は
樋口輝彦センセイに
薬漬けのワナについて
語らせ
 ―すぐには効かないから
 2週間は我慢し
 治っても再発するから
 飲み続け
 効かなくなったら
 増強法があるから
 任せて♪
第二回目は
加茂登志子センセイという
女医さんに
女性のうつ病について
語らせています。
月経前症候群も
マタニティーブルーも
産後の気分の落ち込みも
更年期も
ホルモンのアンバランスからくる
うつ病なんだそうです。
女性ホルモンが
脳の神経伝達物質に影響を与えるそうですが
見てきたようなことを
言いますね。
症状としての
食欲不振・過食
頭痛・肩こり

 ―苦情殺到のニュースが流れましたが
 書き直す時間なかったのね。
月経異常
 ―ホルモン異常でうつ病になり
 月経異常も起こす?
不眠
イライラ
気分の落ち込み
不安や焦りは
PTSDでも起こりますよね。
センセイも
セロトニン学説を持ち出し
 ―まだ言ってるよ♪
樋口先生のご講義を
繰り返しています。
 ―抗うつ剤の効果を
 もうひと押しする
 増強療法ドキドキもあるよ~
 選択肢広がってるよ~
偶然ですが
杉山登志郎センセイと似た
お名前ですね。

PTSD否認発達障害でっちあげ部門の
センセイです。
そう言えば

ユング派にも
俊ちゃんいました。
暗黒の夜空に輝く
3バカトリオの
布置キラキラですね。

『明日ママ』でも
児童養護施設なのに
まだ第3話の段階なのに
2人更年期障害疑いが
出てます。
 ―オツボネと第3話の里親の長女