でっちあげ【うつ病】」カテゴリーアーカイブ

『明日ママ』PTSD否認でっちあげうつ病の時代に子どもの更年期障害という風刺



少し前
こんな書籍が
ブームでした。
今こんなこと言ってますか?
笑われませんか?
目まぐるしく
トレンドが変わります。
ポストは
施設内の少女にも
施設外の少女にも
イライラして
ヒステリー起こしてたら
「更年期?」と投げかけます。
少女が更年期のわけないですが
専門家が
バカなこと言うから
傷ついた子は
 ―空気読みすぎる。
すぐ真似るんです。
PTSD児の証です。

「うつの痛み」キャッチフレーズCM中止抗議はPTSD否認内部から

糖尿病性神経障害の痛みと
うつ病の両方に処方できる
抗うつ薬
「サインバルタ」を販売する
塩野義製薬と
日本イーライリリーが
共同で展開
頭痛や肩の痛みも
うつ病の症状のひとつとして
うつ病の治療で
体の痛みも治療ができると呼びかける
うつ病啓発キャンペーンに対し
 ―何でもかんでもうつ病
医師や患者
家族から
抗議の声があがっています。
「体の痛みで落ち込んだだけで
うつ病にされる。
薬を売るための過剰啓発だ」

なんでもかんでも
発達障害にも
抗議しましょう。

イアン・ソープもPTSDでうつ病とアルコール依存症の治療中

五輪の競泳で
通算5個の金メダルを獲得した
オーストラリア人ですが
うつ病とアルコール依存症に
もがき苦しみ
治療中だそうです。
転倒して入院したり
性的な問題のうわさが絶えなかったり
 ―知人も
 「確かに彼の状態は深刻だった。
 それ以上
 私が付け加えることもないし
 したくもない」
いろいろ合併症もあるようなので
PTSDでしょうね。
昨年出版された自伝では
「私が人生において長い間
うつ病に悩まされながら過ごしていたことは
家族でさえも気づいていない」
「それは隠すべき自分の恐ろしい闇だ」
「うつ病は避けられないもので
その感情を人工的な方法で
他に転嫁するしかなかった。
それがアルコールだった」と
記しています。
オーストラリアでも
うつ病緩和にはアルコールくらいしか
ないみたいですね。
しかし
入院したということは
向精神薬も上乗せされたと
いうことでしょうか。
問題がますます複雑になりますね。
身体能力が高いので
アクチベーション・シンドロームを起こすと
身体が凶器になりますね。
PTSDなのに
うつ病やアルコール依存症の
治療をしたら
治るものも
治らないですが
 ―骨折して風邪薬飲みますか?
そういう選択をさせるのが
認知の歪みというものなのでしょう。

樋口輝彦によるうつ病最前線理論PTSD否認薬漬け療法のトレンド

朝日の朝刊に
大塚製薬の
大きな広告が出てました。

塩野義も一緒ですが
身体症状が出ると
強調してます。
内科で異常がないと言われたら
遠回りして
早期発見
早期治療できないから
精神科医を訪ねてほしい
そうです。
 ―行かないでね。
クスリはすぐには効かないから
 ―効かないとか言わず
飲み続け
症状が消えても
 ―再発する病だからと
飲み続け
効かない場合は
増強療法(向精神薬を追加して
効果を高める方法)

対応するそうです。
効果が出るまでと騙されて
薬物中毒になり
 ―効いてるとかそんなことどうでもよくなる。
 やめられないだけ
効かなくなるから
多剤大量の
立派な依存症患者が
大量生産される
メカニズムです。
途中で誰もが
「おかしい」
「不安だ」と思うと思いますが
そこは
「うつとはそんなもの」と言ったり
「認知行動療法」で
不安の脱感作をして
 ―不安を感じないように
 催眠かける。
洗脳します。
家族の信仰が薄いと
効果がないので
「旅行に行けば」
「外に連れ出す」なんてのは
逆効果だから
とにかく
★薬を飲ませて
★自宅監禁し
★要らない声掛けをせず
見守って下さい
 ―関わるな!
とのことです。
カルトみたいですね。

うつ(PTSD誤診)の流行は「身体の痛み」らしい


新聞にも
大きな広告が出てました。
「あまり知られていませんが
うつ病になると
(ここは「うつ」ではなく)
心の症状だけでなく
頭の痛みや胃の痛みといった
体の症状があらわれることがあります」
6割のうつ病患者さんが
体の痛みに
苦しんでいるけど
それを取り除く事が重要で
「あなた」が苦しむ必要は
ないそうです。
 ―ウソですよ~。
肩こりにデパスとか
そういう世界ですね。
鍼灸師の知り合いも
腰痛が治らなくて
ダメだと言うのに
心療内科に行って
「地獄を見た」と
言ってました。
さすがに
治らない腰痛はPTSDだとは
言いませんでしたが
 ―短期で気づいた人が
 どのくらいで回復するか
 参考になります。
伝わっているでしょう。

ノロウイルス集団感染で患者が死亡するような病院でうつ病が治るはずがない

京都市伏見区の
蘇生会総合病院で
昨年末
ノロウイルスの集団感染が発生し
少なくとも入院患者36人と
職員11人が感染
うち80代男性2人を含む
高齢の入院患者4人が
死亡しました。
病院は
「直接の死因は別の病気」と
説明していますが
ノロウイルスも
扱えないような病院に
何が治せるのかという
話ですね。
あちこちで集団発生して
お騒ぎしてますが
「お手上げ」ってことですよね。
せめて
予防医学を唱えたらよいのですが
 ―結局これしかない。
注目されないし
儲からないんですよね。
PTSD予防も
同じような理由で
バカにされて来ましたが
最近
過食嘔吐の症例が
 ―PTSD発症
たくさん舞い込んできます。
どこに行っても治らなかったそうで
こじれにこじれてます。
昔は
向精神薬飲んでる
摂食障害なんて
いなかったです。

高嶋政伸(47)父親のうつ病もパーキンソン病も離婚騒動PTSD負の連鎖だった

離婚騒動から
1年10カ月経過
「1年10カ月に及ぶ
つらい裁判でわかったのは
きれい事ではなく
この世には
“本音の世界”があるということ。
裁判というのは煎じ詰めれば
いわゆる勝つか
負けるかで
勝敗の分かれ目になるのは証拠です。
だから
きちんとした証拠を見つけるために
どんな手でも使う。
そうした
すさまじい世界のど真ん中にいて
たいへん勉強になりました」
 ―PTSD解離人格(美元)は
 追い詰めたら
 必死でめちゃくちゃしますからね。
 その極悪を知ったことが
 芸の肥やしになるそうです。
キューブラー・ロスも
苦痛の中で学ぶことができたら
痛みは消えると言っています。
 ―痛みを
 心的防衛やクスリで紛らしては
 不治の病になる。
そして
父・高島忠夫さん(83)の近況を訊かれ
「今は
うつ病も
パーキンソン病も治って
いたって元気です」叫び
治るんですね。
治ってみれば
すべてはPTSDだったと
判明します。
そして
負の連鎖の威力も
凄いですね。
見えないからって
 ―心身霊のどこに
 どのように出るかも
 人それぞれですしね。
ストレスを馬鹿にしちゃダメです。

うつ病(PTSD)治療の最前線本全国で絶賛発売中!

『治す!
うつ病、
最新治療』
 ―リーダーズノート出版
勇ましいタイトルで
「薬づけからの脱却」と書いてあるから
最初は
期待しましたがあせる
「TMS治療」
「光トポグラフィ検査」
「認知行動療法」という
うつ病治療最前線なんだそうです。
診断も
 ―基本中の基本
方法論も
デタラメですね。
PTSD不良少年が
「もうカツアゲしないよ。
オレオレ詐欺の受け子とか
今はいろいろあるからさぁ」って
言ってるようなものですね。

パニック障害・不安障害・うつ(PTSD)通院しても治らないらしい

これも
テルミ―
 ―今日はテルミ―で
 PTSD相談負の連鎖?
http://tell-me.jp/q/564686
小1と小3の子どもがいるけど
包丁が使えず
 ―過去の自傷を思い出すから。
 記憶の病はPTSDですね。
 投薬治療は危険なんでしたね。
食事が作れないので
 ―インスタントとか
 レトルトとか
罪悪感で苦しんでいます。

見立て間違うと
 ―新型うつ病のあと
 躁うつ病
 発達障害と
 流行が変化したから
 1つのもの
治るものも治らず
雪だるまのように
問題が負の連鎖します。
20年選手が
励ましてるけど
励ましになったかどうか
微妙ですね。
こういうの
放置する
専門家軍団って
罪だと思うのです。
臨床心理士
国家資格化なんて
するわけないですよ。
どこから見てもおかしいです。

治らないうつ病に「麻酔薬ケタミン」サルで効いたからPTSDにも

従来より
早く
長く効くので
次世代抗うつ剤として
期待されているそうですが
麻酔薬ですから
麻薬指定を受けるほどの
依存性があり
劇薬です。
そのままでは
抗うつ剤として
使用するのが難しいのですが
そこをなんとか
新薬に期待するしかないほど
うつ病治療は
 ―PTSD誤診
追い詰められているようです。
アカゲザルの実験では
脳の2か所が活性化したそうですが
 ―意欲が出る。
会社や学校で
適応できるかどうかは
人間で実験するしかないわけで
アクチベーションシンドロームが
 ―活性化すればよいというものではない。
起ったらどうするんでしょうね。
解離犯罪が起こっても
野放しにされてるから大丈夫!という
社会的実験データがあるか…叫び