薬害離脱中の
母子に
対象になる薬が記載された
新聞記事を見せると
即座に
指差し
子「僕、これとこれ」
母「私もこれ飲んでました」
厚労省は
添付文書に
18歳未満には
慎重に処方するように
書くようにと
やっと言ったのですが
子どものうつ病には
虐待やいじめや
発達障害が関連している場合があるから
重症では
抗うつ剤は使うそうです。
―日本うつ病学会理事長の弁

相当流行らせてるようですが
どのくらいが
重症なんでしょうね。
どうせ
見た目で判断するのでしょうから
ひどい暴行になるほど
―PTSDがひどいほど
バンバン使えるわけですね。
「でっちあげ【うつ病】」カテゴリーアーカイブ
17人に胆管がん発症させた印刷会社の社長謝罪の次はPTSD否認精神科薬害問題
社長は
「(健康被害が広がった原因は)
わからない。
私自身
本当に怯えている」
―何をどう話していいかわからず
表になかなか出てこれなかった
そうです。
遺族や元社員は
「有機溶剤という
危険な物質を使って
認識がなかったで
通るのか」
向精神薬の被害も
真実が明るみに出たら
―出てるんですが
否認がキツくて
関係者は
怯えて
PTSD発症するかも
しれないですね。
こんなことしちゃって
歴史に残るでしょうしね。
ダメージは甚大ですよ。
香山リカ『女は男のどこを見抜くべきか』そのこころはPTSD
睡眠薬服用女性はがん保険に入れないPTSD否認リスク
横浜の
精神科医(55)が
新聞に投稿してました。
うつ病と診断されたり
抗うつ薬を服用してたりすると
保険によって
加入を断られたりすることは
以前からあったけど
最近は
睡眠薬服用でも
断られることが
あるそうです。
アルコールで眠っている人を
睡眠薬に切り替えることを
勧めているから
困るというのが
―悪魔的ですね。
本音のようですがね。
アルコールがいいか
睡眠薬がいいかの
二元論ではなく
根本原因の
PTSDを疑えば
がん保険にも
入らなくて
いい話ですがね
漂白剤入り水で客を体調不良にしたミスタードーナツもPTSD否認精神科よりマシ
大阪府豊中市にある
ミスタードーナツで
店員から出された
水を飲んだ客が
体調不良を訴えた問題は
殺菌用に
水で薄めた塩素系の漂白液を
誤って
飲料水として提供した可能性が
高いようです。
運営会社は
ダスキンですからね。
正常なときは
当たり前に
使い分けますが
解離して
勘違いしたら
なんでもアリです。
PTSDを
うつ病や
発達障害と間違えて
薬漬けにするより
相当マシですけどね。
臨床心理士も
象徴読み間違えて
―わざと?
片棒担いでますしね。
ダスキンは
一回だけ
精神科は
何年もだし
年々やることが
狡猾になってます。
『医療にたかるな』日本の病巣PTSD解離性たかりの構造
医療にかかるなと言う人は
増えましたが
―しかしまだ少数

医療にたかるなというのも
真実ですね。
夕張に乗り込んだ
医師が
糾弾するのは
高齢者の医療費無駄使い
―認知症的に
医者の言いなりに
させられ
健康を害し
命を縮めている。
マスコミの医療崩壊捏造
―精神科の悪徳を書かず

こういう本ばかり
平気で出版
それで
NHKは今夜10時から
『極北ラプソディ』なんですね。
主人公の医師は
その場しのぎの医療でなく
―眠れないなら睡眠薬
覚せい剤ででっちあげ仕事
10年後の医療を考えようと
しますが
―睡眠薬や覚醒剤常用者は
どうなるか。
そんな国民が増えたら
どうなるか。
恋人も
―今の幸せが欲しい。
院長も
―今の経営が大事
番宣記者も
―確実によくなる見通しがないなら
今を犠牲にしたくない。
こぞって
足を引っ張ります。
PTSD解離時代の
ゾンビとの闘いです。
PTSD否認ゲートキーパー作戦の次はがんもどきの早期発見早期殺害
内閣府が行った
がん対策に関する
世論調査で
政府に力を入れてほしいこととして
70%近い人が
がんの早期発見を挙げ
厚生労働省は
がん検診を受けやすい
環境を整備し
受診率を高めたいとしています。
ホントかなぁ?
子宮頸がん予防ワクチン
啓蒙活動の
失態に慌てて
―失神したり
発達障害のような
後遺症が残ったり…
いい加減なこと
でっち上げてないかなぁ。
それとも
PTSD否認の
国民の認知のゆがみが
ここまで進行したのかな?
PTSDは
こころの進行がんですね。 ←ウソ
PTSD予防教育で
がん発症リスクも
下がります。
―ストレス性心身症が多いですから。
「放射能がどうした!
気の持ちようだ!」と
浴び続けている人は
器質性で
ストレス性も加味されてます。
(大分狂ってます)
PTSD否認のツケは
大きいです。
PTSD否認の精神病もどきは治らないから悲観し息子(25)殺害の母親(55)
大阪の柏原市で
パート従業員の母親が
睡眠中の
長男を絞殺
「息子の精神的な状態のことで
悩んでいた」と
言っています。
どこの病院かな。
まだ若いけど
これでは将来がないというのは
素人でも
正気なら
わかるということですね。
27歳の長女と
3人暮らしだそうです。
重い十字架を
背負わされていますが
こころのケアなんて
ないのでしょうね。
それがないと
伝染するんですがね。
文藝春秋「小児うつが増えている」PTSD否認でっちあげ発達障害バレたから
「うつの時代に」という
シリーズの二回目の
テーマは
「小児うつ」
インフルエンザみたいに
流行があるんですね。
発達障害関係が
―自閉症
アスペルガー
ADHDとか
下火になってしまったからかな。
「子どものうつ病」というのは
既にありましたが
―あまり流行らなかった。
ちょっと違いますね。
うつは誰にでも
起こりますから
―人によって
定義がバラバラな
ただの日本語
先天的な
うつ病とは
異質なものですね。
しかも子どもが発症
おかあさんが
いつもイライラしてて
無意識のうちに
振り回されて
ブルーになっているようなのを
精神科に連れてったら
人生台無しですね。
イライラ母さんは
―PTSD解離人格
流行に敏感で
嬉々として
―「うちの子コレです
このセンセ凄い!」
連れて行くから
アブナイ話です。


