
テレビ欄の大きな広告です。
商品名が入るから
カットした部分に
「小さな粒の ☚合理性の悪
大きなチカラ」と
書いてあります。
第二の脳を
浣腸し
すっきりさせる
―環境破壊され ☚小宇宙
自然治癒力も働きません。
PTSD克服には
致命的
発想は
第一の脳を
気絶させ
スッキリさせることと
同じ考え方ですね。
そんなこと言うと
「放置できるか!」と
叱られそうですが
―白黒二元論ですね。
もっと人間的な
別な方法で
解消したらいいことでしょう。
そういう当たり前のことを
忘れるから
おかしなことになるのです。
むつかしいことじゃないんですがね。
「でっちあげ【うつ病】」カテゴリーアーカイブ
ホイットニー・ヒューストンさんの死因ベンゾジアゼピンも日本の妊婦さんにはO.K.
加護亜依さんでも
―大量服薬自殺未遂
妊娠したら
薬を気にするようになり
感心してたら
世間でも
同調の動きです。
―アイドルは
時代の鑑ですね。

しかし
妊婦さんの前に
人間として
こういう薬を飲んでよいのかと
いう問題ですよね。
―ホイットニー・ヒューストンさんの死で
いろいろな教訓があったハズなのに…。
「問題ないよ。
大丈夫」と
くよくよする人の ☚普通のことです
不安を消してくれるのが
よい情報で
「くよくよしろよ」
「考え抜けよ」というのは
二次被害を与える情報と
感じる人が
―ストレス障害は
【PTSD】
不安が
現実検討能力を飛ばします。
増えてしまった
システムは
なかなか厄介です。
妊婦さんにも大丈夫って
出るとは…
ダイナミックですね。
死刑判決へのハードルも精神科受診へのハードルも低くなった
光母子事件の元少年への
死刑判決で
法律家は
死刑へのハードルが下がったと
危惧しています。
―1983年の
永山基準では

―19歳で4人殺害
「未成年者への死刑判決は
ごく例外のもの」でした。
今は「当然」と思う人が増え ☚PTSDへの無理解
厳罰化の流れがあります。
しかし
死刑のハードルだけが
下がったのではありません。
―すべてのものは縁起しています。
精神科受診のハードルも
低くなっています。
―優しげな女性保健師さんや ☚被災地でも
CMや映画を使って
抵抗を崩す努力がなされてきました。
国民的女優を
『ツレうつ。』に起用した
カラクリに
今更ながら脱帽です
実生活で離婚したことは
あまり言わないんですね。
お話はお話ですか?
普通の人も
ちょっと落ち込めば
【うつ病】かもしれないと
考えさせられ ☚よい患者?
お墨付きをいただきに走る。
ちょっと文字覚えるのが遅かったら
【発達障害】かもしれないと
考えさせられ ☚よい親?
お墨付きをいただきに走る。
―早めに決めつけて
がんじがらめにしていただかないと
「療育手帳をもらい損ねる」
「支援学校に潜り込めば
退学にはならないだろう」とまで ☚傾向と対策?
言い切る。
「そんなこと書くな!
あんたが二次被害だ」と
―実に安直な
二次被害理解
この単純さが
児童虐待の温床
幼児虐待親仲間を
かばってコメントしてくる。
―このごろは
【発達障害】流行は
雲行きが怪しくなり
不安だから
教祖さまの教えを離れ
ネットでこういう場所にも ☚異端
来るのでしょう。
先天的な病への
診断のハードルも
クライエント側の受け入れも
本来は
高い高いものだったハズです。
―ゲイ団体の抗議で
基準が動くような
DSMは基準としてどうかと
思います。
違う診断基準ありますよ。
『うつ病は重症でも2週間で治る、もし…』でまたPTSD解離人格が煽られる

うつ病と書いてますが
考え方を変えて治るというのは
精神分析や
仏教の考え方で
対応は
ノーマルから神経症レヴェルです。
―統合失調症に見える
神経症も含みます。
PTSDもここに属します。
心理学は
うつ病に対しては
お手上げのハズです。
そして
「つらい生き方」をやめるという
表現は
誤解を生むでしょう。
どうしてつらくなるのか
認知の歪みに気づくべきであって
―わざわざ
ぶつかっていく癖があるとか ☚無駄で迷惑
甘えの変形で
(拗ねたり・泣き落としたり)
人を操作しようとしたり
著者はアドラーが好きらしい。
「それ毒親のせいです」
「無視しましょう」とかだと
―白黒二元論思考は
永遠の魔境です。
ただでさえ
ストレスに弱く
自己チュー行動しがちな
【解離】の時代なんですから
毒になるでしょう。
―治療薬の毒よりは
こちらの毒の方がマシですがね。
確かに
薬物は離脱したとか言いつつ
このレヴェルの人は
多いですね。
よく売れるでしょうがね。
―「あなたはそのままでいい」
みたいな
耳障りのよい響きが好まれる。
2週間で本を買ったことを
忘れる人も多いかな?
象徴的なうつ病の色ロイヤルブルー
ホイットニー・ヒューストンがベンゾ死と知りつつ「ベンゾ飲もう」のPTSD解離思考
ホイットニー・ヒューストンさんの死因が
精神科の薬とお酒によるものだと
報道されているのに
敢えて
「潰れそうな気持ちは
ベンゾ飲んでしのごう…」
―普通は見落とすと思うけど
精神科の患者さんだから
(他科より薬に詳しい)
同じ系統の薬だということも
ハッキリ知っている。
「頓服ベンゾも携帯しとこう…」
「それで頑張って
家に着いたら
消えたくなる衝動は
お酒でごまかして
とりあえず眠ろう…」
「また絶望的な朝がくるけど…」と
書いている人がいる。
―毎日毎日
この繰り返しはツライだろうと思う。
しかし
それなりの理由があって
仕事の内容というのが
毒親の介護や
DV夫のいる家庭での家事
―パワハラ上司というのも
あるとは思うけど
身内の加害者のお世話が
一番キツイのではないかと感じている。
傾聴し
一緒に考えてくれる相手が
身近にいない以上
二元論の白黒思考から
抜け出すのは至難の業で
せっかくの知識も
― ベンゾこそアブナイ
【否認】や【抑圧】、【合理化】によって
簡単に飛んでしまうようです。
全てが
「あれはあれ」「これはこれ」の
バラバラ思考になる
哀しい現実が少しわかってきました。
「驚愕の医療サスペンス」でしか描けないうつ病誤診PTSD社会は今夜9時から
リンジー・ローハンの美貌も台無しにするPTSD
社会奉仕活動疲れ!? リンジー超老け顔でパーティに登場
9日に行われた NYファッションウィークの始まりを告げるThe amfAR パーティ。今年はホスト……….≪続きを読む≫
PTSDは放置すると
老けます。
★気苦労
―眠れないほどのストレスは
リラックスの反対ですからね。
★依存症で心身が痛めつけられる
―アルコール・ドラッグ・過食
リスカは身体を
ギャンブルや買い物は
心を追い詰めます。
★精神科薬依存で心身がボロボロになる。
3つめが
一番恐ろしいですね。
案外
ヨーガとか
昔ながらのものが
役に立つような気がしてきました。

中島知子さんに関する過熱報道でうつ病誤診問題に風穴が開きそう
大変なことになってますが
うつ病誤診の問題と
よく似ています。
中島さんのご両親も
報道が過熱するのを
期待しているようです。
―普通は
娘さんの
こういうプライベートを
明かすのは嫌でしょう?
占い師の悪徳が
炙り出せるからです。
―被害者がたくさん
いるそうです。
街角の占い師ではなく
催眠商法ですから
合法麻薬を使った
拉致監禁と
―こっちの方がひどいか
それに激太りなどで
薬も服用しているのは
明らかだから
加担してますね。
似た犯罪です。
精神科クリニックの前で
うつ病刈りとか
商売になったらどうしますか?
―オレオレ詐欺みたいに
すぐ真似しますよ!
必要かつ
よき過熱報道のようです。
起こってしまったことは
よいことに転換するしかないと
思います。
― 一太極二陰陽のリセットの法則です。
頭皮マッサージで治るうつ病とかパーキンソンってPTSDでしょう?
壮快という雑誌の広告です

どうも
世間では
頭皮マッサージに反応するようなのを
うつ病と呼んでいるらしいですね。
―広汎性うつ病
うつ病スペクトラム
拡大解釈の内実が
わかってきました!
高血圧も
耳鳴りも
PTSDで起こりますね。
ストレスで直に起こる場合もあれば
ストレスから
食の嗜好や行動が
変化した結果である場合もあります。
―インド・ヨーガ流に言うと
交通事故も破産も
PTSDです。
パーキンソンも
一部PTSD疑いと
わざわざ教えてくれてますよ。
―私はここまでは
さすがに言っていなかった!
ちょっと思ってたけど
遠慮した
パーキンソンの人の病前特徴は
★便秘
★まじめ
現場ではコレ常識です。
―でもスルーしてきたんです。
要なのにね。
毒が全身に回るイメージが
強烈でしょ?
ぬか漬けと玄米食にして
頭を柔らかくマッサージして
予防できるなら
―柔軟になれば
トラウマにも
それをどうしたら良いかにも
気づくでしょう。
いいじゃないですか。



