エイプリルフールの起こりについては
諸説あるようですが
断食にまつわるものもあります。
奇しくも昨日
国内唯一の公的断食施設 閉鎖#Yahooニュースhttps://t.co/a6O2H4VhwM
— kitakazekozo (@yoh_sea) April 1, 2026
伊東市の #田久保真紀 前市長が有印私文書偽造・同行使罪などで在宅起訴されましたね。
卒業証書の工作の全貌がわかるにつれ、思ってたより悪質なんですね。
普通に生きてきた人とはちょっと違う違和感を感じませんか?
大学の学長や法学部長の印鑑をネット注文してた💦https://t.co/gX4zjzinT5— かずの部屋 (@zvY6IZEpxQgvel8) April 1, 2026
「五色県民健康村健康道場」が
(兵庫県洲本市)
施設の老朽化のため廃止されたそうです。
1982年の開所以降44年間
日本最古の学生寮「京大吉田寮」。耐震工事のため、「現棟」に住む寮生らが3月末に一時退去します。
記事では、3D映像で吉田寮を隅々まで見ることができます。(有)築113年の楽園、人も汚れも受け入れて 切り捨てない暮らしの末にhttps://t.co/Ew3eo9UPWx pic.twitter.com/mxrbs0L3aS
— 朝日新聞 映像報道部 (@asahi_photo) March 29, 2026
因果を感じます…
断食を通じて
PTSD治療全般の改善を試みる
肥満や高血圧の他
適応障害や自律神経失調症など
滞在型施設で
これまでに約2万3000人を受け入れたそうですが
新型コロナウイルスには勝てず
ピーク時は
年1000人以上いたが
新型コロナウイルス以降半減
こころ残りなので
こころの問題は今後ますます増えることが予想される。
— 若い世代の不登校や高齢者の孤立
断食の精神を
ダイエット目的とか
無駄な精神論とか
誤解だらけ
動画で伝える
健康医療講座のホームページを開設するそうです。
「長年やってきた自分が伝えないといけない。
ライフワークとして続けていきたい」
伝説の医師であつた甲田光雄さん。 https://t.co/mk2Tq0Hm1w pic.twitter.com/zYfw3pNeGN
— 學 (@n3nsb) March 20, 2026
精神力というより、船瀬俊介氏などの本で、断食は万病の妙薬というのを確信してましたから、それが大きいです。知は力なりですね。癌や糖尿病など重い病気でさえケロッと治りますから😂
— 偏光プリズム (@prism31415) March 13, 2026
『3日食べなきゃ、7割治る』船瀬俊介著
断食で体が劇的に変わる
その根拠を、現代医療への問題提起とともに語る異色の一冊
食べないことで内臓を休ませ、免疫を蘇らせる
西洋医学への違和感を持つ人にもう一つの選択肢として読む価値がある
過激だが一理あるhttps://t.co/tp6a0TpxbC
— 人気の読み放題電子書籍【30日無料で読み放題】(kidle unlimited)bot (@essay397) March 12, 2026
プチ断食から
理解する人は増えた。

断食と断薬って、きっと似てる。
多分、摂食障害を経験した人は、断薬がスムーズに出来るよーな….
断食で身体が変わる様に、断薬も身体が変わりますw
その変化を当人がどう解釈するかで成功か失敗かに別れるのかも….「断薬すると、服薬前の身体に戻るか?と言うとそうではない。」服薬前の身体から薬漬けの身体を引っ剥がした身体になってる感じ。ここ大事な部分だと思っています。でも、まだまだ世間はケミカルインバランス説信仰が蔓延しているみたいだから、断薬が難しいのかもしれないですね。
解毒は色々な事が変化するから面白いです。殴られるかな….
今日は早く寝ます。
おやすみなさい🌙⭐
不調の最初に、自然治癒力が作動して食べられなくなったりするし、行では故意に食べない状況をつくりますからね。
重なっているけど、断薬は二元論(もとには戻れない)、断食は一太極二陰陽で根源(もとを超えている)の健康にもどります。
なので、断食すると、どのように解毒すればよいか身体が教えてくれるようになるのです。
要するに断食=断食瞑想です。
断薬は、薬漬けの身体を引っ剥がした後がヒリヒリした状態で残ります。ホントの身体に戻るには、そのヒリヒリした箇所をどうやってケアするかで将来の身体のデザインが全く異なる感じです。
少しずつ、医療x文化xテクの関係性がわかって来たよーな、そうで無いよーな….
こころの問題(向精神薬は飲んだことがない)として言われてきたことなのですが、もとの状態は病気になりやすい状態なので、今が嫌だからと言って安直にもとに戻ってはダメなのです。
過去にはもう戻る場所がないし、未来も勝手に決められないのです。
今ここの身体はそれを知っているから、もとに戻らせないで、第三の方向にひっぱってきます。
それにどうむきあうかで予後が決まるのだと思います。
はい。向精神薬を服用してしまったヒトが断薬後にどうやって回復していくか….
治療者側もそれを知らないから(断薬の術すらわかって無いし..)どう患者の将来の身体をデザインすれば良いのかまるっきり想像すら出来ない状態なのだと思っています。どういう予後を選択するかを一緒に考えてくれる支援者が居ると当事者も安心して治療に専念できますよね。
断薬(スゴイ葛藤の結果)を乗り越えると、身体はボロボロになるけど、こころには少しの耐性がビルトアップされているハズです。そして、それが真の自己と繋がっている事が多いかも…
心理療法と同じで、自分の臨床感覚というものがないまま、知識であれこれ言ってきますからね。
そもそもデザインしようという発想が不遜なことです。
トーマス先生はそのあたりご存じじゃないかとか、少し話を聴けばどんな治療者かわかります。
確かに治療者が治った身体をデザインするなんて「不遜」な事なのだと思います。トーマス先生は当事者でもあったわけですから患者の治った身体をデザインしやすい立場にあると思います。しかし、時折、「治った身体=白無垢を着られる身体」という形で間違ったデザインをしてしまう治療者もお見かけします。そういう治療者を非難する意図ではなく、患者自らが自分の未来の身体をデザイン出来る様な治療が今後必要になっていくのではないでしょうか?何が患者の中で起きたのかを傾聴出来るコウニンシンリシさんが必要なのですよね。
デザインという言葉は、時代とともにその指し示す範囲が変化しているのでした。
私のイメージはちょっと古かったようで、不遜という強い言葉になりました。
治療者がデフォルメみたいな絵を描くと、コピーが身上のヒステリー患者さんたちは、無関係な治療者や患者さんたちにまで押しつけてきますからね。
治らないだけですまなくて、社会的害悪なのです。
現在では、特に相談業務においては、ドラゴン🐲さまのお書きのようなものをいうのですね( ..)φメモメモ
これだと(私にとっては)、微妙にちょっと違う…程度です。