少なくともDV被害者で
離婚するなど
大きなこころの傷があり
その証として
薬物依存症の治療など
受けた経歴があります。
PTSDが未治療であることは
確かでしょう。
日本の
音楽関係者らは
「睡眠薬など違法でない
薬物が原因では?」と
言っているそうです。
わざわざそういうことを
言うということは
よくわかっているということですね。
精神科でもらう
睡眠薬などは
違法薬物と同じくらい
アブナイのです。
実はほとんど
常識になっているのでは
ないでしょうか。
「でっちあげ【うつ病】」カテゴリーアーカイブ
マリッジブルーも『メランコリア』という名のPTSD

文学は
ちゃんとわかっているのでしょう。
新型うつ病が流行っているとか言って
発達障害や
統合失調症にまで
拡大し
区別がつかなくなっちゃった!と
バカ騒ぎするのではなく
★メランコリーを
思い出し
★メランコリーとは
こういうものであることを
確認しなければなりません。
狭義のPTSDではないですが
ユングの言う
人生の午後の問題で
誰にでも起こる危機です。
現実適応し
満たされたかのように思うとき
―こころは成長をやめませんから
無意識から次なる課題が
示されます。
―それは人生の総ざらえですから ☚エリクソン
哲学や宗教観の問題になり
宇宙的なイメージで
知覚されます。
地球(自我)の破壊(死)の
恐怖感があるでしょう。
とりあえずは
現実のような非現実のような
自分のことのような
人ごとのような
不思議なところにおいておかなきゃ
恐ろしいですが
あくまでそれは
仮置き
ゆっくり棚卸
しなくてはなりません。
薬で消してしまうと
サルの惑星じゃないけど
反乱が起きて
収拾がつかなくなると思います。
これは
ある種のPTSDですから
―内的事件に遭遇し
驚愕
若い花嫁さんにも
起こります。
―昔はマリッジブルーと
うつ病の区別くらいは
常識だったはずです。
キューブラー・ロスは
適応的に生きてきた老人の
こころは悲しみでいっぱいだと
言いました。
生きている今
棺桶に入ったつもりで
瞑想してみたら
本当にやらねばならないことや
この映画の世界が
見えてくるのではないでしょうか?
本家リカちゃんもサイババリカちゃんみたいに電話で美肌アドバイス
冗談みたいですが
本家リカちゃんも
電話で美肌アドバイスしてました
―象徴と現実はパラレルです。
香山リカちゃんは
お話聞くだけで ☚サイババ
(実は聞く前から)
診断しますし
雅子さまの主治医は
(最近三行半のようですが)
認知療法と
電話相談のコラボが ☚薬がついてくるから違法
新しいと
朝日新聞に語ってました。

将来が不安ですか?
時々ブルーになりますか?
はいと答えたら

お近くのこういう場所に
行きましょうね。
お友達にも
教えてあげてねというノリ
今や1つの雛形ですね。

ニキビができたら
清潔にしたり
食べ物や睡眠
ストレスを考えるのが
普通ですが
皮膚科は薬
薬局はサプリメント
資生堂は化粧品を
売ろうとします。
肌は排泄器官ですから
一方通行です。
そこに何か入れるとしたら
バリアを壊す必要があります。
わざわざ敏感肌にして
―癒しの
優しいイメージ戦略も使える。 ☚実は悪魔
いろいろ売るのが流行ってます。

PTSDはね。
―心身症もそうですが
箱庭療法で治るんですよ。
薬は要りません。
新型なんてないです。
人間基本はそうそう変わりません。
無言でセロハンテープミイラは発達障害か統合失調症か
学会でお馬鹿な論争するから

ノリのいいのが身上の
PTSDは
―PTSD改め
ここまでやってくれてます。
―オセロのあの人は
失恋ショックで ☚PTSD
仕事ができなくなり
引きこもり
社会人としての良識も失い ☚滞納
それでも
PTSDと認めてくれないから
顔面へのセロハンテープ張りに
夢中だそうです。
自分のなかの
トラウマティックエピソード記憶が
流れ出さないように
世間の冷たい視線からの
バリアとして
必要なのでしょうが
いくら貼っても貼っても
黄泉の水汲みですね。
―【取り消し】の防衛規制が
働いています。
本物のミイラになるには
餓死を通り越さねばならないですが
激太りしてるので
反動も考えられ
―陰陽の病
冗談ではない話です。
うつ病殺人診療所の真似をしたコンタクトレンズ業界に厚労省の待った!
使い捨てコンタクトレンズを
買いたい人のためにだけ存在する
専門の眼科診療所が
不必要な検査などで
医療費を不正請求する事例が
絶えないことから
厚生労働省は
そういう診療所では
目の病気に関する
治療や検査をしないよう
指導に乗り出すことを
決めたそうです。
業界の競争が激しく
コンタクト販売会社が
提携関係にある
診療所の利益を確保しようとし
診療所は
病名を追加して
必要のない検査や治療を行い
医療費を水増し請求するなんて
精神科の真似をしたのかな?
他では働けないだろうなぁ
というような
眼科医の確率も
高い気がします。
―検査が終わって
「結構ですよ」という代わりに
無言で肩を押された経験がある。
健康保険っていうのが
諸悪の根源です。
―自由診療のところもあったけど。
医療費は高くて当たり前です。
病院にいかずにするにはどうしたらよいか
真剣に考えることを
基本にしないとダメです。
―その上で
本物の
先天的な病や
難病だけを
手厚く保護したら
優しい国に生まれ変わります。
うつ病治療からPTSDデビューしなきゃ人間らしく生きられない
大学デビュー者の特徴 金髪・TV見てない自慢・洋楽
2ちゃんねるのまとめサイト『ニーてつVIPブログ』にて、2ちゃんねるに立てられた「ああ、こいつ大学……….≪続きを読む≫
よりよく生きるためには
PTSDデビューしないと
いけません。
うつ病のままでは
人間モルモットです。
―自分にも子どもにも
異変が起きてるのに
人のせいにしている場合では
ありません。
もちろん医療が
一番悪いのですが。
最初は
流行病のように
「PTSDです」
「治るんです」
「毒親のせいです」とか
連呼するのが普通ですが
―金髪にしたり
「TV見てなくってねぇ」と
気取る大学生と同じ
だんだん落ち着いて
治療に入ってゆく人も
いますね。
正しく
苦痛に耐えているというのが ☚これこそ人間
個性化の過程にいる証だと
思います。
うつ病誤診時代の真ん中で真実を叫ぶ山本太郎『ひとり舞台』
PTSDの【解離】と薬害の怖さを知らない発達障害キャラ山田花子さん
妊娠5カ月の会見をされましたが
毎朝
夫のコーヒーに
精力増強剤を混入し続けたとか
これ犯罪でしょ!
PTSDの時代
薬物問題は大問題で
まったく冗談になってません。
ブラックジョークです。
それに
真偽のほどは関係なく
何でも流行する世の中ですから
悪を茶化しながら
助長していることに
なると思います。
―TVのイジメ構造そのものです。
伝染したんですね。
薬を飲みたがらない家族のために
食事に混ぜたり
―コントロール不能に陥り
存在論的な
大混乱に巻き込まれます。
職場で嫌がらせのため
ポットに入れたり
―気分が悪くなりました。
普通の人が飲んだら
どうなるか?という実験を
勝手にしたわけです。
嫌いな人が運転するまえに
缶ジュースに入れたり
―事故を起こしました。
睡眠薬強盗したり…
いろいろ問題が起きています。
【解離】と薬が結びつくと
危いということを
知らないのは
空気を読めないという点で
アスペルガー的であり
学習能力が低いということで
発達障害的ですね。
キャラを演じているうちに
―日々条件づけのマインドコントロール
混乱するのは
ヒステリーかな…。
うつ病治療の優しい悪魔樋口輝彦
懲りもせず
―物事は螺旋状に進みます。
薬屋さんの大きな広告が
出てました。
―お金は余ってますからね。
精神科医のなかには
いくらなんでも
★うつ病が増えている
★自殺対策に自分たちが貢献している
なんて
ご都合主義も甚だしい話には
ついてゆけなくなった人が
たくさん出てますから
―固定信者の脱走
その穴埋めの
信者獲得のための
行動が始まってます。
今までは
専門家に任せておけ!で
組織が維持できていましたが
家族や職場の善男善女のみなさんも
専門家の言うことを信じて
支えてねぇ~
という論調です。
―あなたのその優しさが
患者さんを救うのです!みたいな
煽り方で
患者さん包囲網は
芸能人なみですね。

確かに
PTSDと気づいた患者さんが
病棟で
にわか精神科医になって
こういう行動を
起こしたりしたのはお笑い現象ですが
★原因があること
★それを不問にしてはいけないこと
★不問にしないように
励ますことが大事であるのは
事実です。
―「不登校の子に
無理やり行かせてもねぇ」という
論法のような稚拙さで
ごまかそうとしています。

傾聴したら
原因について
語りだすでしょうね。
―精神分析が生まれた
アンナの症例のように
そのとき
「そういうことはいいの!」と
黙らせている事実は
隠蔽しているのです。
この人にかかれば
このブログも
ネットの害悪でしょうね。
誰がどのくらい
真相を掴んでいるのか
見極めるところから
最近の精神科治療は
始まります。
厳しい時代ですね。
「あなたはそのままでいい」の
―悪いのは脳です。
延長にある優しさが
毒になります。
―傷ついてますからね。
それを利用するのは
悪魔です。


