そういうタイトルで
精神科医が書いているから
『やっとここまできたか…』と
読んでみたら
「毎日のように飲まれている方は
―相当多いらしい。
高いけど
工夫を凝らして
売れるようになった。
患者さん口車にも
乗せられやすいから! ←ヒステリー
飲んだ後のその液剤容器を
どのように処理されているのか
前々から
非常に気になっております」
まだまだ個人情報どまりで
―統合失調症のファイルだし
先天的な不治の病だから
そうなるのね。
大昔と発想が同じ。
時代劇の役者か?
PTSDだったら
誰でもなるし
治癒するから。
まだまだ
人のたましいは
二の次三の次の
感覚ですね。
そして
コンビに診療で生きられる
快適さ
もはや麻薬ですね。
親の代からなら
集合的無意識的には
ほぼ宗教的な領域ですね。
―気がついたら
相当追い詰められるでしょうね。
麻原の子どもくらい
凄い業を背負ってるわけです。
―こちらは気づいて
治療に入ってるけど。
「でっちあげ【うつ病】」カテゴリーアーカイブ
逆ギレ&パニック食中毒事件のえびす禍はPTSD脳中毒渦へ(祈)
4人が死亡
160人以上が食中毒になった
焼き肉チェーン店
「焼肉酒家えびす」を経営していた
「フーズ・フォーラス」は
―社長の行動は
急性ストレス障害でしたね
自主再建を断念
8日
会社を解散しました。
被害者への補償に充てる資金を
―5億円
工面するため
新たに会社を設立
店舗などの
資産の売却を本格化
大腸菌の感染ルートや衛生管理体制も
警察が調べています。
次は
精神科の薬害にメスです
★再構成
―駅前コンビ二医療でO.K.と
安直に始めた
雨後のたけのこ族は退散
本気でやる気のある
クリニックのみ残る。
★被害者支援
―☆経済的支援
パニックになっただけなのに
パニック障害と診断され
退職を繰り返した果てに
引き篭もるのは
誰のせい?
☆中毒からの離脱の支援
コカイン並
★誤診蔓延のアーカイブスを残す
―薬屋と薬剤師と医師と
本屋と学会との癒着
だましのテクニック
だましてるつもり?
無自覚精神科医
PTSDより耐え易い「うつ」の正体
あるクリニックでは
震災直後
来院する人が急減し
辛い目に合っている人が
おられるのだから
自分の「うつ」くらい
大したことはないと
言う人もおられたそうです。
震災被害は甚大ですが
そこから発症するのは
PTSDです。
―この人の言っているのは
まだ発症していない段階だと
思われます。
うつ病は
本当に何にもできないし
死にたくなるし
もっと苦しいと思います。
―薬が効くから
いいですが。
PTSDには効かないから。
PTSD発症前より軽い「うつ」って
なんか
あやしいですね。
通院控えで
悪化したのは
薬が切れたからと
判断されてますが
―離脱症状もあるでしょう。
『自分はストレス障害ではないのか?』との
気づきがありながら
―震災後みんなよく考え
気づいています。
質問できず
センセイに
おべんちゃらを言って
調子を合わせねばならない
葛藤で
調子が崩れたのでは
ないでしょうか?
ラポールのない治療は
不毛です。
金縛りで死ぬ人が出るかも
金縛りによくあうので
睡眠の質がよくない。
そんなときは
睡眠薬がいいと
アドバイスする
PTSD患者さん。
PTSDって
知ってるだけの人が
案外多いですね。
自分が
開き直るのは
いいけど
危険な情報流すのは
困ったものだ。
母親のうつ病誤診に気づいた子どものストレス反応
ある学生の話
母親はうつ病だと思ってたようです。
―10代ならそれが普通でしょう。
それはそれで
しんどかったけど
―家事とか育児とか
押し付けられたし
気分の波に翻弄されたし
(八つ当たりされたり
心配させられたり…)
父親は出て行くし。
―この子が事実上の家長です。
PTSDなんだと気づき
今まで抑圧してきた
疑問や
気づきや
本心のコンプレックスが
傷ついたこころを
直撃
涙があふれて
号泣してしまいました。
しんどかったと思います。
しかし大事な痛みです。
カタルシス
(浄化)の癒しもあり
負けずに
歩き出しました。
若い人たちは
がんばってます。
星和書店『抗うつ薬の真実』精神科がアディクションを作る

社会構造の
急激な変化や
ストレス社会が招く ←PTSD
うつ病の増加と
―こういう理由で
うつ病になるのではないですよね
研修医からやり直せ!
その症状の多様化は
―PTSDは多彩な症状
ひきこもりもあれば
暴れる人もいるし
身体化したり
事件を起こしたり
自殺したり
無気力になったり…
昨今の重要な社会問題となっている
だそうです。
精神科治療薬の依存症
(アディクションにしてしまう)なんかも
書いてあるようです。
危険性だけ書くのは
気がひけるので
―間違いはすぐ認めるのがコツ
あとになるほど
修正しにくい
苦渋が生まれます。 ←ストレス
うつ病になりますか?
歴史とかも書いて
マイルドに仕上げてます。
PTSD解離人格に外来で睡眠薬を渡すな
岡山で
祖母と孫が車にはねられ
死傷した事故で
逮捕された
70歳運転手の尿から
睡眠薬反応が出たので
―本人は気づいていない様子
直前まで一緒に食事をしていた
知人女性が
取調べを受けています。
小学生5人が
友達のうちに遊びに行き
意識がもうろうとしましたが
お兄さんが出してくれた
ジュースに抗精神病薬が入っていた
事件も最近のことです。
劇薬はきちんと管理できる人に
渡すべきです。
―銃刀法並にしてもらわないと
危険です。
PTSDの投薬治療は
基本的に入院でということに
したらどうでしょう?
集中治療ができて
よいのでは?
でもいきなりそうしたら
病院がパニックになりますね。
違法な「背が伸びる」薬と合法抗精神病薬に大差なし
背が伸びると効能をうたった
サプリメントを
無許可で販売していたとして
薬事法違反容疑で
東京都渋谷区の
健康食品会社
「日本新光製薬」の社長(29)が
逮捕されるようです。
無許可はいけませんが
許可されてても
詐欺みたいな薬は
あります。
背が伸びないのに
背が伸びると言っては
いけないように
こころをコントロールする薬なんか
ないのに
こころをコントロールできますと
言うのはウソつきです。
背が伸びるようにと配合されたものに
心身を害するものが
含まれていると困りますが
こころをコントロールするために
気絶させたり
脳を破壊したりするものが含まれていると
非常に困ります。
上原美優さん
こころをコントロールする薬を
大量に飲んで
亡くなりました。
ヒステリーに効かない抗精神病薬は相当低レヴェルと認識すべき
偽薬(プラセボplacebo)って
ありますね。
外見は
本物の薬みたいですが
薬として効く成分は入っていない
ニセモノの薬のことです。
軽い病気の場合は
効果があるし
こういう考え方は
必要だと思います。
しかし
限界も当然あり
―なかったらどんなにいいか。
でもそれなら
人類は馬鹿になりますね。
その方が
大きな問題です。

片方から
光を当てながら
「私は美しい」と暗示をかけても
表情はよくなりますが
そこが限界ですし
―個人的にはそれでよいと
思いますが
このCMはちょっと
催眠法入ってるので
茶化したくなる

ポリアンナ症候群は
危険です。
―抑圧のキツイ子です。
これを奨励していた時代が
ありました。
鑑みるに
昔ヒステリーと呼ばれた
被暗示性の高い
―魔女狩りの魔女
PTSDに
プラシーボ効果すら
持続しない
―メスメルの動物磁気に負けてるかも
抗精神病薬って
相当
レヴェルが低い代物では
ないでしょうか?
焼肉チェーン店えびす社長は躁うつ病ではありません
ゴールデンウイーク中に
★憔悴したり
★逆ギレで
攻撃的に
自己防衛したり
★中森明菜みたいに
搾り出すような
小声になったり
―壊れそうに繊細ですね。
身体を折って歌ってたと思ったら
休業してしまいました。
忙しい社長ですが
極度のストレスによって
こうなっているのですから
躁うつ病ではないのです。
このくらいの
★落ち込みと
★攻撃性を呈している
躁うつ病の方々
―うつ病や
人格障害と診断されている人も
診断名を
見直してください。
パニック障害の人も
この社長みたいな
ストレス原因ないですか?
よーく考える材料にしてくださいね