あの頃は
狂ってましたね。

このブログも
閉鎖しろと
ストーカーのように
つきまとい
―どれだけ上から目線ですか?
放置してたら
―めんどうでしょ。
メッセージでも
脅してきてましたが
今はもう消えています。
子どものことを
宇宙人だとか
アスぺだとか
書いたブログも
たいてい開店休業中になりました。
子どもたちを
ペットや
おもちゃ扱いしてきたんです。
PTSD児は
ヒステリーだから
「バカだ」と言ったら
「バカ」になるんです。
―PTSDだから
染まりやすい。
アスペルガー博士のクライエントは
アスペルガー博士のように
優秀になった。
おふざけ写真で
企業が大迷惑しているのは
逆襲を受けているのだと
思います。
こんなんでも
向精神薬飲んだら
自立支援してくれますか?と。
人身事故も
無視するから
―人身御供
『こんな感じで
マネして
フツーに線路に入るんだよ』と
教えてくれているのです。
暴れさせているのは
誰かという話です。
「でっちあげ【発達障害】」カテゴリーアーカイブ
まだやらされてる「大人の発達障害」PTSD否認の臨床心理士学者
「こころの科学」の
―日本評論社
最新号は
「成人期の発達障害」
広汎性発達障害の大人が
増えているなんて
まだ言わされる学者も
可愛そうですね。
アスペルガーが消えたのは
DSM5で明らかで
ADHDもそうだと
伝わり始めている今
骨抜きの
広汎性発達障害論で
子どもならまだしも
大人の
流行を語るのは
相当
イタイ話ですね。
「認知行動療法という革命」なんて本も
―クーデター起こしたいらしい。
売り出したいようですが
―学会のプログラムは
それ一色
遠目には
私の発表は芥子粒
世間では
通用しなくなっているようです。
― 発達障害ブームの時のように
看板広告にはならず
片隅に
在野と学会
―大宇宙と小宇宙
陰陽
大海を知れば
マンモス学会の常識なんて
ちっぽけなものです。
アスペルガーやADHDの人身御供気づいたらPTSDになるから耳ふさぐ

人身売買が
日本でも増えていることを
教えてくれた事件でした。
古事記でも
若い娘さんを
ヤマタノオロチに
次々次々捧げました。

人身事故は
自殺ですから
自分から
捧げているようですが
解離させられ
捧げさせられています。

特に
精神科に
子どもを差し出す親が
増えています。
「アスペルガーは
架空の病の代表でした」
すべて
幻だったそうですが
サバイバーズギルト
どうしましょう?
PTSD否認
発達障害でっちあげ
毒親の
ブログも
否認してるからには
―気づいている
もう逃げられないんですけどね。
頻繁に更新してたのが
―やけにハイテンション
休止しているのは
気づいているからでしょう。
ちなみに
ヤマタノオロチは
精神科や
その手下の
臨床心理士
スクールカウンセラーですね。
煽るだけ煽って
言いっぱなしです。
出したら
片づけなさいって
幼稚園で習ったでしょ?
PTSD児は歯医者さんがお嫌い
歯医者が
好きな人は
あまりいないと
思います。
―松田聖子くらいか
歯科で婚活するも
離婚
しかし
トラウマがある子は
何らかの
怖い思いをしたのだから
特に
怯えるでしょうね。
場面場面で
安心感を与えることも
いいですが
根本の
PTSD治療すれば
いい話です。
ミネルヴァ書房の
「発達障害のおともだち」シリーズみたいな
わかって光線が凄いですが
ちょっと残念な
視点です。
まだ
『アスペルガーのおともだち』も
広告してるしね。
「バカか?」PTSD解離バイト君たちのおふざけ投稿に外食企業の嘆き
週刊誌の
見出しも
そこだけ真っ黒で
「なぜ
そんなことするのか?」
「バカか?」の
文字が浮かんでいます。
意味不明で
驚愕しているようです。
しかし
とりあえず
馬鹿ではないかと
思うみたいですね。
すぐ
発達障害あつかいする
風潮の根っこの
考え方なのでしょう。
PTSDで
解離しやすく
頭がお留守になる
若者の存在も
知ってほしいですね。
酔って公園で
裸になり
「何が悪い?」と言った
芸能人も
いましたよね。
自他も
時空も
もうドロドロになるらしいです。
普通には
見境がないと
言います。
でっちあげ発達障害崩れの累犯障害者にはPTSD治療が必要
増えているようで
―依存症とかをこじらせ
犯罪者になる人が増え
刑務所は過密状態
今日の朝日の朝刊にも
出ていました。
当事者の言葉として
「頭の中が真っ白になって
自分のしていることが
わからなくなると」
無銭飲食したり
放火したりして
逮捕され
刑務所に出入りするように
なったそうです。
リハビリ施設に入っても
やはり
頭が真っ白になることがあるから
最初に
誓約書を書き
それを部屋に貼って
忘れない努力をします。
★プログラムを真剣に受ける。
★施設から逃げ出さない。
★イライラしたら相談する。
しかし
行動療法では
空しいものがあるようですね。
施設もまた
過密状態になるのでしょう。
「解離」に対する
治療が必要です。
子どもの発達障害で家族がPTSDになる
そういうことは
あります。
打撃を受けますから。
―それを否認すると
問題をそのままにして
おかしな啓蒙活動に走る。
いきなり
にわか専門家に変身なんて
おかしいでしょ?
ひきこもってしまったり
―アマテラス型
外で暴れたり
―スサノヲ型
陰陽混合ですから
同じ問題に見えないかも
しれませんが
PTSD反応です。
連鎖するのです。
その様子を
常識だと思って育つと
世間の常識と
大きくかけ離れます。
「常識は正しいですか?」とか
ブログに書き出して
狂いだすのです。
ベトナムのジャングル男もPTSD否認日本では発達障害
40年間ジャングル生活の父子を保護、ベトナム戦争で避難
[10日 ロイター] – ベトナム戦争中に住んでいた村が爆撃されてから40年の間、ジャングルで暮らし……….≪続きを読む≫
ベトナム戦争中に
住んでいた村が爆撃されてから
40年の間
ジャングルで暮らしていた
父子が
保護され
―子どもは当時2歳
健康診断を受けています。
樹皮でできた腰巻きを着け
木の上の小屋で生活
野生の米などを食べていますから
身体は頑強でしょうが
―日本人のように
薬害汚染されてない。
母親と兄弟たちを失ったショックで
ジャングルにひきこもったのですから
こころに痛手を受けていて
ジャングルが
癒しの最中でした。
―親切ごかしかも
日本だと
特に子どもの方は
大人の発達障害
扱いでしょうね。
ジャングルに帰りたいなんて
暴れた日には
ストラテラかな…。
子どもに格闘技見せるPTSD解離毒親
DVを子どもに見せるのが
虐待というのは
常識です。
格闘技の試合に連れて行かれ
熱狂した集団ヒステリー状態のなか
生の
暴行シーンを見せられ
パニック発作を起こし
以後
集団不適応になった子がいます。
PTSDという発想がないから
治療しようとは
思いません。
みんなと同じ行動ができない
集中力に欠ける
脱力基本の
ダメな子扱いです。
子どもも
『そうなんだ…』と
思います。
―記憶にないから。
じっくり向き合ってもらう中で
遊べば
思い出すと思うけど
こういう親は
親の思想を
教え込むだけだから。
これもうちの子のスタイル
個性と美化するから
原因は
迷宮入りです。
本当に発達障害である子と違って
―個体差
トラウマがあるから
―PTSD
疼いたときに
コンサータ勧められたり
するみたいです。
PTSD解離人格による架空の研究グループ・架空の診断名
高血圧の薬
ディオバンですが
捏造論文の
統計解析をしたのは
―統計解析 + 操作
ノバルティス社の
元社員なのに
―だまして買ってもらうための
研究
こういうのばっかり
所属を
大学の研究室に
していました。
―製薬会社じゃ
マズイですから。
大学は
「重大な虚偽記載」
研究室教授は
「架空の教室名まで使って
研究に関与したとすれば
許されることではない」
アスペルガーも
ADHDも
架空の診断名であると
発覚しました。
新型うつ病も
同じことでしょう。
それに効く
認知行動療法なんて
ちゃんちゃらおかしいです。
遠野物語を語る
被災地の人たちの方が
―前記事
科学的です。
研究は
時に
文化のなかで
なされます。