身近にいる健康な人間を
病気にしたてて
世話することで
世間から注目される。
「やっぱり親の愛って
ありがたいよね
」
こんなこんがらがった
魔境におかれたら
混乱して
ストレスを生み
放置させられて ←ストレスケア禁止なので
PTSDになりますよ。
厚生労働省は
平成20年度の虐待死(心中は除く)
67人中3人に
ミュンヒハウゼン症候群を
確認しています。
厚生労働省さん!
もっとありますよ
「でっちあげ【発達障害】」カテゴリーアーカイブ
阪大の臨床心理学終わってる…
河合俊雄の発達障害観もPTSDへ微妙にシフト
ユング派でありながら
発達障害の研究に力を入れ始めて
妙な人だと思っていたが
2009の箱庭療法学会
全国研修会講演で
こう言ったらしい。
「たとえば相当ひどい自閉であっても
一度初語が出たけど
その後全然しゃべらなくなったとか
そういうケースは心理的なケースのような
気がしています」
がんばれ!
続きを読む
発達障害専門家の認識シェーマは一次障害と二次障害が真逆でしょ?
発達障害の専門家は
発達障害を
二段階でとらえている。
★一次障害としての発達障害
先天的な器質性障害と ←客観的証拠はない
まずは認識
★二次障害としてのPTSD様障害
気分の落ち込み
不安障害
パニック障害
発想の逆転をして
PTSDのために
発達障害も付随していると
考えたらいいのにね
認識シェーマが
おかしいのです。
しかし
おかしな認識シェーマを基本にすると
一次障害なのに
心理療法が必要だと言えるし
―心理療法はPTSDのためにある。
治療が失敗しても
―見立てがまちがってるから
必ず失敗する。
発達障害は一次障害だからと
言い訳できるし
―これは詭弁
医療につなぐこともできるのです。
―当事者にとれば
とんでもないことですが
クリニックには感謝される。
続きを読む
こんなのを【アスペルガー症候群】って呼んでるらしいよ
本日の
朝日新聞には
発達障害の記事が
ありましたが…
―どうもすこーしずつすこーしずつ
PTSDだったことにしようとしているような…
間違いでしたとは書けないからね
小学校4年生男児
給食当番ができない。 ←生活症状って言うんだって!
均等に
おかずを配分するのが
妙に難しいから。 ← 一即多の問題だからね
成績優秀なやつが
そんなこと言ったって
だれも信じてくれない。
「のろま!」
「サボり!」
罵声で萎縮し
言葉が出なっちゃた…
昔なら変人あつかいですが
今はアスペルガーの診断が
つきます。
変人よりは
ハイカラでトレンディな名前がついた方が
親は安心です。
―自己実現を勘違いした親には
(相当多い)
個性的でかえって
輝いて見える。
(妄想)
大学病院の先生なんかが
バックアップしてくれるし
研究の最先端の薬を呑めば ←治験よりひどいのに!
いいし…
―アカデミックな香り
★なぜ
給食の配分のような
簡単なことができないのか?
★なぜ困った状況を
説明できないのか?
★なぜこころが萎縮したら
言葉がでてこなくなるのか?
そのおおもとに還って
考え直せば
【PTSD】が出てくるはずです。
二元論で解こうとするから
発達障害になるのです。
専門家は
ポニョみたいに
公案を解け
一即多 多即一って ←華厳思想
おかしいでしょ!
1=1000 って
言ってるようなものですから。
でもおかしくないんです。
そういうところから
考えないとダメなんです。
発達障害の親子は
玄関で
生活してるみたいなものです。
奥の間へどうぞ!
続きを読む
河合俊雄の発達障害観もPTSDへ微妙にシフト
ユング派でありながら
発達障害の研究に力を入れ始めて
妙な人だと思っていたが
2009の箱庭療法学会
全国研修会講演で
こう言ったらしい。
「たとえば相当ひどい自閉であっても
一度初語が出たけど
その後全然しゃべらなくなったとか
そういうケースは心理的なケースのような
気がしています」
がんばれ!
発達障害専門家の認識シェーマは一次障害と二次障害が真逆でしょ?
発達障害の専門家は
発達障害を
二段階でとらえている。
★一次障害としての発達障害
先天的な器質性障害と ←客観的証拠はない
まずは認識
★二次障害としてのPTSD様障害
気分の落ち込み
不安障害
パニック障害
発想の逆転をして
PTSDのために
発達障害も付随していると
考えたらいいのにね
認識シェーマが
おかしいのです。
しかし
おかしな認識シェーマを基本にすると
一次障害なのに
心理療法が必要だと言えるし
―心理療法はPTSDのためにある。
治療が失敗しても
―見立てがまちがってるから
必ず失敗する。
発達障害は一次障害だからと
言い訳できるし
―これは詭弁
医療につなぐこともできるのです。
―当事者にとれば
とんでもないことですが
クリニックには感謝される。
こんなのを【アスペルガー症候群】って呼んでるらしいよ
本日の
朝日新聞には
発達障害の記事が
ありましたが…
―どうもすこーしずつすこーしずつ
PTSDだったことにしようとしているような…
間違いでしたとは書けないからね
小学校4年生男児
給食当番ができない。 ←生活症状って言うんだって!
均等に
おかずを配分するのが
妙に難しいから。 ← 一即多の問題だからね
成績優秀なやつが
そんなこと言ったって
だれも信じてくれない。
「のろま!」
「サボり!」
罵声で萎縮し
言葉が出なっちゃた…
昔なら変人あつかいですが
今はアスペルガーの診断が
つきます。
変人よりは
ハイカラでトレンディな名前がついた方が
親は安心です。
―自己実現を勘違いした親には
(相当多い)
個性的でかえって
輝いて見える。
(妄想)
大学病院の先生なんかが
バックアップしてくれるし
研究の最先端の薬を呑めば ←治験よりひどいのに!
いいし…
―アカデミックな香り
★なぜ
給食の配分のような
簡単なことができないのか?
★なぜ困った状況を
説明できないのか?
★なぜこころが萎縮したら
言葉がでてこなくなるのか?
そのおおもとに還って
考え直せば
【PTSD】が出てくるはずです。
二元論で解こうとするから
発達障害になるのです。

専門家は
ポニョみたいに
公案を解け
一即多 多即一って ←華厳思想
おかしいでしょ!
1=1000 って
言ってるようなものですから。
でもおかしくないんです。
そういうところから
考えないとダメなんです。
一緒くた
発達障害の親子は
玄関で
生活してるみたいなものです。
奥の間へどうぞ!
ある広汎性発達障害児親のブログにみる否認
最近テンション
最初は
不安な気持ちに
診断名が響き
「あーそうだったんだ!」
なかなかハイカラな名前で
テンションが
高くなったのだろう。
ブログは妙な優越感で
満たされていた。
―PTSDの親のブログにも
よくある。
でも
最近
魔法が解け始めたのか
広汎性発達障害が
発達障害となり
―こだわりが
診断名の有り難さが
子どもに向き合う時間が ←前も忙しかったけど…
なくなり
将来的なことを思うと ←一番考えるべきこと
「内容が暗くなって
すみません…」と
変化していた。
今日は【否認】再開で ←落ち込みに耐えられず…
「協力的な幼稚園の
スタッフのおかげで
『うちの子は
外遊びが ←PTSDだから浄化&表現が必要
好きなんだな』とか
『みんなに
抱っこやおんぶを ←愛情が足りない
してもらってるんだな』と
分かり
家庭を
キチンと見ることが出来ない ←無意識的にはわかっているが
父として感謝しています」と ←【否認】
まとめている。
発達障害の専門家は
しぶといけど
親の方が先に
冷めかけるんじゃないかな… ←希望的観測
無意識的には
感づいてるみたいだから。
続きを読む
ある広汎性発達障害児親のブログにみる否認
最近テンション
最初は
不安な気持ちに
診断名が響き
「あーそうだったんだ!」
なかなかハイカラな名前で
テンションが
高くなったのだろう。
ブログは妙な優越感で
満たされていた。
―PTSDの親のブログにも
よくある。
でも
最近
魔法が解け始めたのか
広汎性発達障害が
発達障害となり
―こだわりが
診断名の有り難さが
子どもに向き合う時間が ←前も忙しかったけど…
なくなり
将来的なことを思うと ←一番考えるべきこと
「内容が暗くなって
すみません…」と
変化していた。
今日は【否認】再開で ←落ち込みに耐えられず…
「協力的な幼稚園の
スタッフのおかげで
『うちの子は
外遊びが ←PTSDだから浄化&表現が必要
好きなんだな』とか
『みんなに
抱っこやおんぶを ←愛情が足りない
してもらってるんだな』と
分かり
家庭を
キチンと見ることが出来ない ←無意識的にはわかっているが
父として感謝しています」と ←【否認】
まとめている。
発達障害の専門家は
しぶといけど
親の方が先に
冷めかけるんじゃないかな… ←希望的観測
無意識的には
感づいてるみたいだから。


