でっちあげ【発達障害】」カテゴリーアーカイブ

女子大生宅に侵入した筑波大眼科医(27)はPTSD解離性健忘かアスペルガーか

ストーカー内科医に続いて

昨年9月に

女子大生宅に侵入し

金品を盗もうとした

筑波大学付属病院の医師(27)が

逮捕されましたが

 

「覚えていない」そうです。

 

 

ストーカー医師のように

ジキルとハイドみたいな

多重人格性があるので

 

別人格のしたことは

認めたくないし

そもそも

記憶にないのでしょう。

 

 

 

未解決の

国際ストーカー事件

被害学生もいますから

筑波大は

 

 

倫太郎先生をお招きしたらどうでしょう。

 

『借りぐらしのアリエッティ』「龍蛇」踏みで厄払いのPTSD予防

大津市にある

長等神社の

綱打祭では

 

「龍蛇」を踏んで

厄払いをするそうです。

 

 

スサノヲが退治した

ヤマタノオロチを

龍に「見立て」たのでしょうね。

 

「スサノヲ」の画像検索結果

「蘇民将来子孫也」で

日本人は

心理的には

スサノヲの親戚ですから

「アリエッティス...」の画像検索結果

アリエッティも

お母さんを助けるために

 

スサノヲの真似をしてましたね。

(小人にとってまち針は刀に相当します)

 

こころが不調を起こしたとき

我々はスサノヲを思い出し

先祖たちと一緒になって

(古事記の神々=深層にある自然治癒力)

こころを遊ばせながら

考えるとよいのです。

 

こういうことがわかっておらず

キリスト教文化から生まれた

ユング心理学を

日本人に当てはめると

 

クリックすると新しいウィンドウで開きます「アリエッティス...」の画像検索結果

「象徴が使えていない」

「主体が立ち上がっていない」

発達障害が増えていとの

愚説や

「アリエッティス...」の画像検索結果

かぐや姫がわがままだとの

暴論ができあがります。

 

「アリエッティス...」の画像検索結果

本邦ユング派は

ジブリにも

風刺されている

パロディ的存在なのです。

 

 

市原悦子さんの自己免疫性脊髄炎と『こぶとりじいさん(PTSD養生のコツ)』

女優・市原悦子(80)さんも

自己免疫性脊髄炎と診断され

入院治療に専念するため

当面休養するそうです。

 

芸能人も

よく体調不良を起こすようになりました。

 

 

 

高齢であることを踏まえて

当面は入院とのことですが

 

「掛け軸の老夫婦」の画像検索結果

 

昔のご老人は

そんなに難病にならなかったような。

 

「こぶとりじいさ...」の画像検索結果

 

こぶとりじいさんも

がんではなくて

 

PTSD(こころの病)との付き合い方を示した

喩え話ですしね。

 

 

始業式登校中の 男児がPTSD解離性転落死で警察からも信用されていない吹田市教委

午前8時ごろ

大阪府吹田市千里山高塚の

マンションで

4階に住む

小学3年の男児(9)が

高さ約1メートルの踊り場の柵を越えて

7階から転落死しました。

 

遺書は発見されておらず

吹田市教育委員会は

「(男児への)いじめは把握していない」と話していますが

警察は

事故と自殺の両面から捜査中だそうです。

 

 

スクールカウンセラーが出入りする

学校は

警察にも信用されてないみたいですね。

 

PTSD予防教育をすれば

自殺も事故も予防できるのに

発達障害扱いして薬漬けにしたり

フツーとPTSDを見落としてばっかりですから。

 

つくば市でも恒例の成人式PTSD解離性大暴れ【大人の発達障害】症候群

会場の

つくばカピオ周辺は

式典が始まる前から

暴走族を思わせる

奇妙な車が爆音をとどろかせ

一部の新成人は

「なめんなよ」「やってやるぜ」と

すでに興奮状態で

 

 

式典開始当初から

ステージに駆け上がろうとした

新成人が進行を妨害し

式典が約8分間

中断するなど混乱

 

公務執行妨害で

新成人の会社員の少年(19)が

現行犯逮捕されました。

 

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暴れたくなるほど

不安なのでしょうが

 

 

今日からは

【大人発達障害】扱いとなります。

 

 

通所児に強制わいせつの札幌市児童相談所PTSD解離職員(59)とオープンダイアローグ

札幌市児童相談所の

非常勤職員の男が

相談所に通う小学校の男子児童に

 

「勉強を教えてあげる」と

言葉巧みに男の自宅に呼びだし

いかがわしい行為をした

強制わいせつの疑いで

逮捕されました。

 

児相に来る子たちのほとんどは

トラウマを抱えていますから

【二次被害】となる

深刻な問題です。

 

PTSDを発症すると

一番してはいけないことをするようになるのですね。

 

 

 

こんな方法が流行しても

危機状況で集まってくる専門家たちが

この職員みたいだったら

どうしようもないですね。

 

 

黒崎愛海さんストーカー殺人事件の容疑者も発達障害でPTSD解離性遁走中?

フランスに留学中の

黒崎愛海さんが

行方不明になっている事件で

国際手配された

チリ人の男は

 

全国有数の進学校を卒業し

チリ最高峰の大学の一つ

チリ大学に進学していて
「友達とも協力できるし

欠点のないとてもよい人物だった。

とても優秀な生徒だった」そうです。

 

取材を受けた

お母さんは黙秘

お父さんは

逃亡を手伝っているそうなので

 

 

日本だと

大人の発達障害と誤診されそうですが

 

 

 

解離性同一性障害

つまりは

PTSDでしょうね。

 

 

PTSD否認薬漬けから対話だけで精神病回復の「オープンダイアローグ」へ

認知行動療法にも飽きて

次の流行は

これだそうです。

 

「ハッピー・ドラッグ」が出てきたように

(全然ハッピーになってませんが)

時々「夢」が必要なのでしょう。

 

 

対話だけで精神病が回復するとの触れ込みですが

「かなりの確率で回復する」という点がポイントで

「普通に思われている以上に」「意外と」くらいの

意味ではないかと思いますよ。

 

【傾聴】すればよいというのと同じで

シンプルに見えるものこそ

コツや極意がないと動かないんですよね。

 

道元は

「座禅すればそれで充分」と言いますから。

(勉強もいらない)

 

散々薬害を広めてしまったあとですから

薬を選ぶ人も多いかもですね。

(その選択も「オープン」なのです)

 

しかし

根本解決にならないにしても

いじめで苦しむ子どもや

希死念慮に苛まれている人の話を

集中的に聴く場所ができるのは

画期的なことでしょう。

 

公認心理師の初仕事ですね。

 

「母へ」遺書と共に自民党に特攻のPTSD解離男逮捕

31日夜

東京・永田町の

国会正門前で

警戒中のパトカーに

乗用車で突っ込んだ

30代の男は

「自民党を困らせるためにやった」と

供述しているそうです。

 

「特攻隊」の画像検索結果「特攻隊」の画像検索結果

 

「母へ」と書かれた遺書もあるそうですが

特攻隊の若い人たちも

「お母さん…」と言って

亡くなっていったそうですよ。

 

「特攻隊お母さん」の画像検索結果

 

 

問題行動ではありますが

時代の問題を映し

象徴性が濃厚に感じられるので

これも発達障害ではなさそうですね。

 

 

遺書の中味は

発達障害誤診ブームへの嘆きだったりして。

 

無理やり通院させられている子も多いので。

 

中島みゆき『歌姫♪』ウソがうまい医療とウソが好きなPTSD患者のコラボ

https://www.youtube.com/watch?v=Y_6nmWR_UV8

 

どうしようもないあきらめと

ため息が聞こえてきそうな曲ですが

その部分に共感できます。

 

そういう時は

思いを

表現するしかなく

また

それが重要だと思います。

 

PTSD否認と薬害の問題は

簡単な話なので

分かる人には

明確に分かることなのですが

 

意外にも

ウソが好きな人が多くて

継続中なのです。