警察署や交番に
ロケット花火を撃ち込んだ
名古屋市南区の
高校生やアルバイトなど
17歳の少年4人が
威力業務妨害などの容疑で
逮捕されました。
「遊び半分で
警察をからかってやろうと思った」そうです。



民事裁判起こされても
悪ふざけ(解離行動)を
やめない大人もいますから
仕方ないですね。
とおい(idthatid・tlros)は
スクールカウンセラーですしね。

警察署や交番に
ロケット花火を撃ち込んだ
名古屋市南区の
高校生やアルバイトなど
17歳の少年4人が
威力業務妨害などの容疑で
逮捕されました。
「遊び半分で
警察をからかってやろうと思った」そうです。



民事裁判起こされても
悪ふざけ(解離行動)を
やめない大人もいますから
仕方ないですね。
とおい(idthatid・tlros)は
スクールカウンセラーですしね。

乗っていたタクシーから
売上金の入ったかばんを盗んだ
大阪市内と尼崎市内の
中学2年の少年2人が
逮捕されました。
人の気持ちも
善悪の判断も
一時的にわからなくなるようですが
こういうのは

医者に診せていても
治らなかったでしょうね。
まさか誤診だったなんて…という
話でした。
口に含んだ
コーヒーとみられる液体を
歩行中の女性に吹きかけた
大阪府東大阪市の
とび職の男が
逮捕されました。
「職場の先輩との関係で
ムシャクシャしていたので
無性に腹が立ってやった」そうなので
PTSDの解離ですね。
12件くらい余罪があるので
依存症です。
危険なお仕事なので
PTSD予防が必要です。
運動神経と道徳心に
アンバランスがあるかもしれませんが
これではありません。
早大は
撤回されたSTAP細胞論文の筆頭著者だった
小保方晴子氏の博士号を取り消す方針だそうです。
不適切な記述は確かによくないですが
理不尽な大きな流れに巻き込まれ
PTSD療養中なのは
雅子さま状態で
気の毒すぎます。
「研究者としての
基本的な注意義務を著しく怠った」なんてのは
こういう研究者にこそふさわしい言葉です。
STAP細胞がなくても生きてゆけますが
(万能細胞はあると思いますが)
何にでも化けるPTSDに好き勝手な診断名をつけられ
薬漬けにされた被害者たちは
瀕死の状態です。
43年前の
1972年9月26日
長野市の自動車学校に行くために
自宅を出た後
行方不明となっていて
北朝鮮による拉致事件の
被害者に数えられていた男性が
今月下旬
警官から職務質問を受け
本人と確認されました。
実は
県外へ家出をし
偽名を使っていくつかの県を転々として
暮らしていたそうです。
こんな話もありましたね。
陸上自衛隊
朝霞駐屯地
東部方面輸送隊の
陸士長女性は
東京都内の飲食店で
わいせつな行為をして
現行犯逮捕されたので
停職10日の懲戒処分となりました。
「ストレス解消と興味本位だった」そうです。
ストレスでおかしくなるのは
PTSDです。
自衛隊には
PTSD予防教育が必要でしょう。
東京・港区の
「割烹久田」店主が
2015年4月
店内で
20代の男性見習い従業員の
下腹部をけとばして
全治1カ月の重傷を負わせた疑いで
逮捕されました。
料理は上手だけど
倫理観が欠如しています。
その発達の凹凸を

専門家が
発達障害と結びつけたことの
弊害は大きいです。
PTSDは真似る病なのですから。
ベランダから子供が転落し
命を落とす事故が後を絶たないそうです。
マンションで生活する子育て世帯の増加で
幼少期から高い場所で生活していて
高所に恐怖心を抱かない
「高所平気症」の子供が増えているとのことですが

ADHDなんかとも
間違われそうですね。

こういう表情だったりもするなら

安易に
フツーとか
イマドキと片付けず

『思い出のマーニ―』 のような
(PTSD性の喘息・無表情・自己嫌悪・自殺衝動・孤立)
普遍的な例もありますから
お子さんのこころをしっかりみてあげてほしいですね。

こういう分析も大事ですが
問題の核心は
人のこころです。

こういうことがあって
恐怖心をマヒさせた結果ということも
多いですよ。
トラウマを何とかすれば
正常な感覚も育ちます。

左の方は
仙台で買った
ミニチュアです。
今日は
日曜日ですが
遠方から
やってきてくれました。
かわいい小学生なのに
発達障害と誤診され
コンサータを飲まされたそうです。
原因は
母子ともよくわかっており
苦しんでいました。
誤診するような専門家には
話さないものだから
そういう専門家には
一生わからないのでしょう。
悠仁さまを発達障害と疑っている人も
検索すると
このブログに当たるみたいです。
⁇って感じなんでしょうね。