でっちあげ【発達障害】」カテゴリーアーカイブ

PTSD解離性不登校から死体遺棄された16歳少女

遺体で見つかった
埼玉県北本市出身の
白津佳奈さん(16)は
「普段は1人で机で本を読んだり
けっこう真面目」
「周りの女の子と
けっこう仲が良くて
男の子とは
あまり関わっていなかったような
そんな感じ」だったのが
 ―同級生の証言
中2の2学期に
友達とトラブルになり
突然
不登校になったあと
埼玉・上尾市にある
児童福祉施設に入所
2012年から
突然行方不明になり
家族はその後
何をしていたかわからないと
話しています。
友達とのトラブルから
PTSDを発症
施設につながれますが
治療的ではなかったようですね。
佐世保のバラバラ殺人の高校生も
そうですが
 ―複数の精神科受診
専門家にかかるのは
解決につながらないことが
多いようです。


最近は
学校だけでなく
施設でも
安易に向精神薬が
盛られるようですが
被害者はどうだったのでしょうか。

でっちあげ発達障害の果てに遺体遺棄されたPTSD少女(16)

栃木県佐野市で
段ボール箱に入った
女性の遺体が見つかった事件で
女性は
2年前に
埼玉県内の児童自立支援施設から
行方が分からなくなっていた
少女と判明しました。
自立支援が必要な
中学生ですが
茶髪で
 ― 右前髪は赤
ヴィヴィアン・ウエストウッドの
アクセサリーにこだわりがありました。
 ―趣味だけ見たら
 小保方さんと一緒



発達のデコボコとか
こだわりとかで
発達障害と見立てられたのかもしれませんが
母親が昨年になって
捜索願を出すなど
不可解なところがある事件です。

笹井氏自殺で「研究が手に着かない」PTSD症状集団発生の理化学研究所

笹井芳樹副センター長(52)が
5日に自殺したことで
現場の研究員らは
「研究が手に着かない」と
不安を隠せずにいるそうです。


こういう研究者たちは
理研の職員たちも
発達障害扱いするのかな?
アフリカのエボラ出血熱と
同時多発的に
大流行ですね。
どちらも
対応を間違うと
死に至る病です。

複数の病院に行っても止められなかった佐世保高1PTSD解離バラバラ殺人事件

殺人容疑で逮捕された
少女(16)の父親が
知人の弁護士を通じて
謝罪の文書を公表しましたが
自分の娘が
事件を起こしたことについては
「複数の病院の助言に従い
できる最大限のことをしてきたが
力が及ばず
誠に残念」と
記しています。



PTSD否認の
こういう専門家から
いくらアドバイスをもらっても
無効どころか
アブナイということでしょう。
それを言えない
父親の無念さ・不可解さも感じます。
 ―父親のとった行動にも問題はありますが
 普通はそれだけでは
 なかなか金属バット殴打事件や
 バラバラ殺人事件には進展しにくい。
 中井久夫の言う
 「バケツを持った人」でしょう。
 突撃してきた人に
 水をぶちまけさせられた。
狂信的ブームを煽った
専門家たちの
記者会見はいつするのでしょう。
それをしない限り
回避できるはずの
不幸な事件が続きます。

佐世保高1PTSD解離バラバラ殺人事件は精神鑑定へ

高校1年の少女(16)について
 ―犯行当時は15歳
長崎地検は
家裁送致前の
捜査段階での
精神鑑定を実施する方針を
固めました。
心身の状況を調査し
「少女の心の闇を分析し
最も適切な処分を考えるべきだ」
とのことで
 ―精神科医がやってこなかったこと。
 最後に両親に
 ひとり暮らしは危ないと警告はしたようだが。
面接や絵を描くなどの
心理テストが中心だそうですが

こういうユング派にかかると
「象徴が使えていない
発達障害」とか
見立てられてしまいそうですね。

家族関係に問題がないのに?佐世保高1PTSD解離バラバラ殺人事件

逮捕された生徒の
弁護士が
事実でない情報が流れていると
報道機関に文書を配りました。
生徒の心情としては
★父親の再婚には
最初から賛成していたから
友達に語ることもなかったし
父親を尊敬している。
★新しい母親が来て
うれしかった。
とのことです。
 ―父親はそう思いたかったということじゃないかな。
金属バットで殴ったことは
本当だそうですが
理由がないのに
そういう行動に出たのなら
脳機能説になるのでしょうが
勉強もスポーツもできるので
説明がつかないですね。


ADHDもアスペルガーも
もうないしね。
校長も
子どもたちにLINEとかで
話し合うなと警告したそうで
なんか
見え見えの
隠ぺい工作が多い事件ですね。

「佐世保高1PTSD解離バラバラ殺人事件」精神科医が児相に匿名相談?

金属バット事件も
猫の解剖も知っていて
相談し
助言をもらったそうです。
えっ?ほんと?という
冗談みたいな話ですが
新聞に書いてあるので
本当なのでしょう。
 ―嘘も書くけど。
そこまで知っている
精神科医って
校医かな?
 ―3人いるけど
 ひとりは精神科医
家は病院で
指定医でも
持て余したということですね。
提供した情報と不安に
治療のカギがあるのに


こういう定規しかもってないから
おかしなことになります。
精神科医療の問題を
次々暴露する
重大事件ですね。

発達障害の男性(43)の肋骨を折ったPTSD解離介護福祉士ら逮捕

青森県で
最も歴史のある
障害者支援施設
「徳誠園」に入所していた
男性に
暴行し
骨折の重傷を負わせた
介護福祉士(38)と
介護員(25)が
逮捕されました。
男性が腹部の痛みを訴えたので
別の職員が病院に連れて行き
病院が事件の疑いがあると判断して
警察に通報されており
男性は
「他にも暴行を受けている人を見た」と
証言
男性の弁護団は
「入所者全般への組織的
継続的なものの可能性がある」との
声明文を発表しました。


狂騒的発達障害ブームの
置き土産です。
梯子を外された現場は
疲弊しています。

金づちで殴り?不登校の孫を本気で殺害しようとしたPTSD解離祖母(72)逮捕

自宅で寝ていた
中学3年の孫(15)は
首をロープで絞めようとしたり
金づちで頭を殴ったりされ
 ―佐世保事件のマネ?
警察署に走って助けを求め
 ―佐世保事件の父親の場合は
  頭蓋骨陥没で歯はボロボロですから
 瞬発力があります。
祖母は自首しました。
「孫が学校に通っておらず
将来を悲観した」そうです。
アスペルガーでもないし

ADHDでもないし


梯子外して
絶望させたのは
誰でしょう?

文科省もでっちあげ発達障害の狂信的流行→PTSD説へ

脳科学
書いてますが
内容は
こころに接近しています。
虐待を受けたりすると
ストレスになるから
それが他者への暴力として
発散されたりすると
PTSD理論の表面を
かすっています。
横断的研究ではなく
このブログみたいに
縦横無尽にやらないと
真相は見えてこないし
全容がわからないと
応用が利きません。
 ―摂食障害も
 不登校も
 学業不振も
 反社会的行動も
 トラウマから見直すべき
 (精神科治療学5月号)
学校現場では
教員の経験で対応してきたと
書いてあって

スクールカウンセラーの怠慢が
隠ぺいされてますね。
 ―莫大な血税投入

見立てが間違ってて
 ―大学で教えてるのが
 コレですから
疑いもせず
 ―時に早くしてよと脅しながら
心療内科に送ってましたと
 ―だって学校からリストが渡されるんだもん!
早く謝罪しましょう。