毎週
いろいろな解離性同一性障害が
紹介されますが
朝日新聞の番宣によると
最終回の今日は
新病院開業の野望が破れた
理事長が
すべて倫太郎のせいだと暴れて
精神を病み始めるそうです。
(左の教授医師も
解離処方と画像妄想診断がやめられない
依存症患者です)
原因と結果が明らかなので
PTSDということになります。
幼稚ですが
発達障害でもないですね。
よく見ればこんなのばかりなんですよ。
「でっちあげ【認知症】」カテゴリーアーカイブ
思いだせない記憶で認知症(PTSD)と理研
思い出せなくても
記憶が脳に存在する場合があることを
マウスの実験で突き止めたと
理化学研究所脳科学総合研究センターが
発表しました。
不快と感じた時に活動した
脳細胞を光で刺激すると
怯えるそうです。
アルツハイマーの治療に役立つかもとのことですが
飛躍しすぎでしょう。
1985年まで
アメリカで
PTSDの治療薬だった
MDMAは
トラウマ記憶を想起させ
受容させるのに役立つとの仮説で
使用されていましたが
うまくいかず乱用ばかりされるようになったので
麻薬指定になりました。
ヒロポンで緩和させた戦争トラウマは
(はんこを持って薬局に行くと買えたが
広告に覚醒剤と明記されている)
その後ますます暴れて大変でした。
思いださせるだけなら
暴露療法と変わらず
麻酔なしの外科手術になるでしょう。
人間の意識が覚えている記憶は
ごく一部であるなんてことは
言い古された常識です。
国際神経精神薬理学会が証言したように
海外の雑誌に掲載されるとは言っても
この程度であり
確かに実験はすべて失敗続きです。
チョコで認知症(PTSD誤診)予防?実証研究
愛知県蒲郡市と
愛知学院大
明治が
チョコレートを用いた研究を発表しました。
うつ病予防にも効果があるそうです。
情報源: チョコで認知症予防?実証研究(2015年5月19日(火)掲載) – Yahoo!ニュース
お菓子屋さんが薬屋さんのマネをしたのでしょうが
こんなことで予防できるなら
J-ADNIも恥をかかなくてすんだのにね。
「胃ろうになるよ」でいいんじゃないでしょうか。
(電気ショック脅迫みたいでよくないか…)
胃ろう拒否するなら認知症ではなくPTSDかも
「胃ろうを受けいれますか?」と問われると
認知能力が低下した高齢者でも
健常者と同じく
八割が
「NO」と答えるそうです。
認知症の振りをしてても
(無意識の暗示による)
急に正気に返るんでしょうね。
逆に
胃ろうはそれだけ
非人間的な装置なのかも。
野生の動物は
食べられなくなれば
死んでゆきますから。
カントは
砂糖水入りワインで
晩年を過ごし
「これでよい」と納得して
亡くなったそうですね。
心身が弱った人に
何を食べさせるか
そこに医療人の理性が問われています。
どらえもんの認知症も『Dr.倫太郎』なら解離性同一性障害(PTSD)
加藤茶(72)もPTSD解離処方で重病説
『老人たちの裏社会』 PTSDは治療しなけりゃ治らない。
79歳女性が首都高PTSD解離逆走
大田区羽田空港の
首都高速湾岸線東行きの
空港北トンネル内で逆走
2人が軽症だそうです。
アルコールは飲んでいないようですが
この年になると
いろいろと不要な薬を飲んでいるので
問題です。
PTSD解離行動を起こさないようにするには
心身両面から
健康を考える必要があるのです。
PTSDに向精神薬で手がつけられない認知症になる。
認知症介護研究・研修
東京センターの
本間センター長は
「高齢者には副作用が出やすく
できるだけ向精神薬を
使わないようにすべきです」
特に
「転倒などの副作用が出やすい
(高齢者にとっては即骨折のリスク)
抗不安薬については
原則使用すべきではない」と
提唱されています。
レビー小体型認知症と診断されている場合には
薬に過敏で
薬をやめると
症状が消えるケースもあるそうです。
情報源: 朝日デジタル
(http://www.asahi.com/articles/DA3S11739170.html)
病院に行ったばかりに
認知症になるなんて
馬鹿げています。
不眠・妄想・幻覚
怒りっぽい・暴言なんてのは
ストーカーにも見られますからね。
猫を引きずり窒息死させたPTSD解離男(83)書類送検
猫を車で約4キロにわたって引きずって
窒息死させ
死骸を草むらに投棄した
茨城県稲敷市に住む無職の男が
書類送検されました。
解離していないと
こういうことはできません。
認知症と診断されている人にも
抑圧された
激しい攻撃性があるのかもしれませんね。









