でっちあげ【認知症】」カテゴリーアーカイブ

「アルツハイマー論文も撤回呼びかけ」PTSD解離性倫理違反

33億円が投入された
国家プロジェクトの
J-ADNIですが
米国の学会誌に投稿された
論文は
データの14%に
改ざんなど不適切な例があったのが
発覚したので
筆者の一人が
共同著者らに
論文撤回を呼び掛けているそうです。
新聞報道されても
これはこれと
 ―どうせ誰も覚えてないし…
スルーしようとしたのでしょうが

STAP騒動があったので
こういう動きがになったのでしょう。
小保方さんの
偉大な功績です。


こういう書籍も
早く回収してほしい。

でっちあげ認知症にひもつきケアマネPTSD解離性負の連鎖

お手盛り介護や
 ―時間水増し
 歌いたくないのに
 歌ばかり歌わされる。
ひもつきケアマネで
 ―高額自己負担
散々な介護現場です。
PTSDを否認し
薬漬けにしているから
トンデモナイおまけがついてくるのです。

こんな貼り薬を
 ―手に触れてはいけないと書いてあるほどの
  劇薬
使うところから
悲劇が始まります。
認知症が増えているとか
これからもっと増えると
喧伝してますが
J-ADNIは
 ―国家プロジェクト
アルツハイマーの被験者を集められなくて
不正したんですよ。
小保方さん騒動どころじゃないのです。

「早く寝てくれない」から母親(75)撲殺のPTSD解離介護男(47)逮捕

川越市で起きた事件です。
「母には認知症があり
妹と交代で介護していた」とのことですから
ストレス発散も
大事でしょうが
「酒を飲みに行きたかったが
早く寝てくれなかった」までになると
【解離】であり
 ―病的
犯罪になります。
認知症の治療がおかしいから
 ―他のPTSD否認疾患と
  同じ間違い。
こういう悲劇が起こるのです。
まるで神話やおとぎ話のような
世界ですが
 ―たましいのメカニズムには
 普遍的原理がある。
現実です。

臨床心理士会の
ポスターなんか
虚しいですね。

よく見れば認知症もPTSDに観えて来る。

朝日新聞の朝刊で
紹介されている
認知症の男性は
奥さんの目から見ると
 ―うつ病治療を受けるようになるほど
 (PTSD誤診)
 余裕がないから
 認知の歪みで
 真実が見えていない。
手がかかって
大変でしかないようです。
しかし
認知症扱いしていると
 ―お店で怒りながら
 妙なクレームをつけているとき
 「認知症なんです。
 (すみません)」という
 メモをこっそり見せるなど。
 これはとても失礼
「離婚届を3つ出す!」と怒りますが
バレンタインデーにチョコレートをあげると
「盗まれる」と言って
枕の下に隠します。
 ―それほど大事ドキドキ
分かりやすいじゃないですかね。
ちょっと大げさな表現であるだけで。

『明日ママ』とか
 ―心理劇
『思い出のマーニー』で
 ―今夏
こころにクッションを持ち
ファンタジーとのつきあい方を
勉強したら
ラポールが形成されるのにね。

大阪でPTSD解離性通り魔49歳男性を切る。

阿倍野の路上で
お酒を飲んでいた男性が
刃物で切りつけられました。
70歳くらいの白髪交じりの男だったそうです。
最近はみんな
いろんな薬を飲んでますし
認知症治療でも
受けてたのかもしれませんね。
自殺衝動や
 ―目を離したすきに
 線路に横たわり
 遺族に
 損害賠償請求とか
迷惑行為で
 ―万引きとかストーカーとか
家族が疲弊してますよね。

PTSD否認ばあちゃんもじいちゃんもボケる。


認知症治療と
介護現場は
グルでした。
心療内科と
スクールカウンセラーも
グルでしたよね。
臨床心理士会
相談すればするほど
不幸になる仕組みを
全国民が知らねばなりません。
こんなの
国家資格にしてはダメです。

図書館の返却ボックスにカレーライスを捨てたPTSD解離男(61)逮捕

東京都荒川区の
区立日暮里図書館で
書籍の返却ボックスに
カレーライスを入れて
本を汚し
現行犯逮捕された
アルバイトの男は
「ごみ箱だと思って入れた」と
供述しているそうです。
1月31日以降
同じ事件が相次ぎ
本50冊以上が廃棄処分になったので
警察官が張り込んでいました。
まるで認知症みたいな
PTSD解離人格です。

『明日ママ』PTSD否認で認知症のような安達祐実

ポストらの
担任の妻役で
子どもを事故で亡くしています。

子どもの部屋で
こんな感じで
ひきこもってたかと思うと
ポストを見て
 ―全然似ていない。
子どもが帰ってきたと
 ―生きているつもりだから
 塾とか学校から帰って来た感じ
急に元気になり
張り切って家事をします。
先生は
ポストらに
「近所づきあいが大変で」
 
「体調不良」になったと
説明していましたが
 ―芸能人にも増えていますね。
奇妙さに耐え切れず
説得療法にかかります。
妻は
泣いて否定しますが
そのうちあきらめて
自殺しようとします。
 ―会いに行くのだと言って
 包丁を手にする。

自己治癒力が働いているのだから
幻想を壊してはいけませんね。
ポストはそれに気づき
幻想に付き合う覚悟を決めます。
安達祐実さんはまるで認知症のおばあさんです。
 ―若年性認知症とか
世間でも
こういう誤診が
多いのではないでしょうか。
家庭で幻想を締め出されたり
 ―妙なルール
薬で押さえられたりしたら
外に探しに行ったり
 ―徘徊と言われる。
何かつかもうとしたり
 ―万引きになる。
手がつけられなくなると思います。

舞鶴の高齢者もPTSD解離暴走事故で死傷事故負の連鎖

昨日
京都府舞鶴市で
80歳が運転する車が
住宅のガレージに衝突し
乗っていた85歳の女性ら
4人が死傷する事故がありました。
 ―付近で作業をしていた
 72歳の男性も
 事故の衝撃で転倒し軽傷
車は現場にまっすぐに衝突していて
ブレーキを踏んだ形跡も無いそうです。
 ―JR名古屋駅の暴走事故は
 故意でしたがね。
今の老人は
いろいろ薬を飲んでますからね。
糖尿病でも
 ―血糖値の基準も変わり
 でっちあげも多いらしい。
 「血糖値の管理はしっかりと!」というワナ 
痛みのコントロールに
リリカや
サインバルタが
フツーに出てるそうですから
 ―本日朝日新聞朝刊
認知症もどきも増えるというものです。