自画像?
30年前
大ベストセラーになった
『積木くずし』は
集団イジメ殺人でしたね。
―娘の話を
親の気苦労目線で綴って
無神経にも公に曝し
娘に罪悪感を負わせました。
覚醒剤に手を出させたのは
親の態度でしょう。
娘さんの突然死や
―今は多発してますね。
前妻の自殺は
書いたことで起こった不幸でしょう。
この本に関しては
「虚言癖まで出てきた?」と
―「借金のために身体を捧げて
授かってしまった。
お父さんには言わないであげて」と
書かれた遺書を
前妻が娘に残したなど
書いている。
娘の生まれた時期や
借金の時期からして
整合性がなく
見た目も娘さんは
両親によく似ているらしい。
言われ出してますし
―未治療のPTSDは悪化しますからね。
今の奥さんは
要介護状態だそうです。
―多分PTSDに巻き込まれたんでしょうね。
書いちゃいけないことが
わからないところから ☚解離
不幸が始まってますね。
「イメージ表現の実際」カテゴリーアーカイブ
手塚治虫流PTSD否認うつ病&発達障害でっちあげ社会への処方箋

手塚漫画のルーツですかね。
軽薄な蘭方医である祖父と
―でも救命に奔走してます。
生真面目な武士が
―真面目だから憂いが生まれます。
ぶつかりながら
助け合います。
問題を打破するには
フットワークが軽いのがよいのか
生真面目なのがよいのか
―二元論とか
どちらにもいい顔する ☚結局二元論
風見鶏じゃだめで
【一太極二陰陽】が
基本です。
三つ目がとおる
2ではなく3を通すことですね。
庭の老木を
時世に喩えるのは
箱庭療法や
ののちゃんのおばあちゃんたちの
集団PTSD予防の手法と
重なります。

タイトルの「陽だまり」は
陰陽の陽ですね。
現実の問題を扱うのは
抵抗がある人が多いから
時代劇にするのでしょう。
こういう問題は
普遍的であり
―神話の力と言います。
今が動乱の時代であることは
間違いないでしょう。
うつ病教支部としてのでっちあげ発達障害教東京タワーをブルーにライトアップ
たれぱんだみたいなでっちあげ発達障害児のPTSD解離的こころのうち
昔
福祉の相談員が
「障害児は福の神って言うのよ」と
言ってました。
そうかもしれませんが
PTSD時代の
でっちあげ発達障害児には
―その実PTSD児

確かに
癒し系が案外います。
―子どもの顔を
UPする親に特に多いかな。
★バラバラな家族を
つなぐ役割をしていたり
―ぼんやりした表情ですが
家族が馬鹿なことをしてるとき
一人だけ真顔だったりします。
そこだけ視線がばっちり合ってるんです。
★家族が大変なときに
希望の光として
生まれてきてたり
―光を演じるしか
生きる道がありません。
人身御供ですね。
自分の楽しみとか
―そりゃ自分がなくなり
自閉症的になります。
字を覚えるとか
―発達障害児っぽくなります。
保育所で空気読むとか
―家でやってますから
保育所は休憩の場です。
そんなのやってるどころじゃないでしょう。
スーパーマンじゃないんですから。
大人でも
パニック障害起こして
精神科行ってるんでしょ?
昔は
生育歴を
きちんと聞き取り調査してましたから
(おじいちゃんのことくらいは
普通に聴いた)
こういうのは
すぐわかったものです。
ケアレスミスに表現されたPTSD治療への願望
いつも読んで下さっている方々は
どこに書いてあるか
おわかりだと思いますが
「私を
復讐の鬼に返信させた
http://s.ameblo.jp/raingreen/との
ブログです。
絶対に許さん!!」
不思議な文章ですが
―いつから同士になったのだ
フロイト曰く
言い間違え
書き間違いには
意味があります。

考えないようにしてきた
大問題があるのです。
―抑圧されたコンプレックス
病院でよってたかって
抑圧させられたらしいですが
時々くよくよするみたいです。
(それを投影して
人のことを蛆虫と呼ぶ)
それを刺激されて
あまりに図星で
―ユングは布置と言います。
星座のようなものです。
バラバラに感じてたものが
一気にひとまとまりの意味を持ち出したら
誰だって
そわそわします。
キューブラー・ロスじゃないけど
―死ぬような変化を予感
否認や怒りが生まれます。
―取引きもしようとしたけど
応じなかった。
抑圧されたものは
怒ってると思いますよ。
それに返信するのが
トラウマ治療です。
―変身じゃなくて
返信であってるのです。
そして
投影起こしてますから
私と
―私の許可なく
勝手にコラボです。
どうです。
よくできてるでしょ?
PTSD解離性学習障害の学生の絵
小島よしおのブーメランパンツ履いてでっちあげこころのケアごっこしようか…

ブーメランパンツが
180アメG
だそうです。
キャラ化されすぎて

異様さや
毒々しさがないですね。

解離顔じゃないと
履きこなせない
むつかしいアイテムです。

まあ着こなしがよくても
人生からの
退場ですから
下手でいいのかもしれませんがね。

心のケアチームに
ブーメランパンツ支給されてるんじゃないかな?
こういうの履かないと
―解離しないと
精神科医が睡眠薬ばらまく
片棒担ぎながら
「被災地には
PTSDはまだ
ほとんどない」とか
「我々はよくがんばってきた」とか
言えないでしょ?
―良心ってものは
どこ行ったんです?
箱庭療法で
子どもが
小島よしおを置きだしたりしてね。
「でっちあげこころのケアごっこ
しようよ!」とか
知的障害者こそが輝く無我の「さをり織り」
自由奔放であるのが
身上だそうです。
糸だけ選んで ☚色とか感触
考えずに織ってゆくから
パターンはなくて
色の組み合わせは自由
―この色とこの色は合わないとか ☚つまらない
派手とか
そういうことはナシ
むしろ奇想天外さを ☚感応道交
楽しむ
穴があくこともあるでしょうし
糸が飛び出している部分も
できるでしょう。
なんだか
楽しそうですが
これが普通はむつかしいそうです。
常識や既成概念ってものが
身についてますからね。

最高の作家さんは
知的障害の人たちです。
―ダウン症の人とか
昔からある知的障害です。
限られた世界の中でも
精一杯表現したら
輝くのでしょうね。
人間なんてみな不自由だけど
自由だよと
教えてくれてるみたいですね。
電車が
JRの大阪駅に着く頃
ビルの一室の窓に
教室の広告を見たことが
あります。
兵児帯に良さそう
―カイロくるんでね
みなさんなら
ストールかな…。
PTSD解離性シロアリはシロアリと言われると図星で逆ギレする
大阪市の
橋下徹市長へ
「改革者として注目するところ大だが
この動きに
シロアリがたからないことを
祈ってやまない」と
エールを送った
野田佳彦首相に
「腹いせのようだ」と
質す人が出ましたね。
わが国における
シロアリの存在は
誰もが認めることですから
―やっぱり象徴は生きてますね。
【否認】する方が
おかしいですね。
首相に
端的な象徴的表現をされ
図星だから
逆ギレしたのでしょう。
―自分の立場で言えば
腹いせが必要ということでしょうが
未治療PTSDの
特徴です。
真夏の夜の怪談も文化的PTSD予防

外務省の分析官だったのですね。
朝日新聞にしては
心理分析的で
ちょっと驚きました。
―さっきのブーバーも
不安との関係で
取り上げてます。
この記事のおかげで
夏の夜に
みんなで怪談をするのも
文化の中にある
こころのケア
(PTSD予防)だと
気づきました。
みんなで
不安を共有しながら
直面することで
★自我強化
★共感
★投影への気づき等
いろんな意味を含んだ
トレーニングになりますね。
同時に
「あの子は案外怖がりだなぁ」とか
驚きながら
人のこころの奥深さを
学ぶことにも
役立つでしょう。
日本に西洋的な
心理療法がなじまないのは
―傾聴なしや ☚聴いてない
傾聴ポーズだけとか ☚聴いてない
「医療自殺コース」案内とかは
論外として
文化的スタイルを
無視しながら
中途半端なものを
押し付けるからではないかと
思います。

いつか自己実現するときにも
不安がやってきます。
その時にも
この時の経験が生きてくると
思います。
やっぱり
こころのケアは大事です。




