ジブリ『君たちはどう生きるか』」カテゴリーアーカイブ

『君たちはどう生きるか』戦争PTSDをつくるジェノサイドのこころ

あなたもスタンプをGETしよう

国際こどもの本の日とのことですが

「日本のアニメは世界に誇れる」と思ってる人達、一緒に怒って。

戦争PTSDを大量生産する

無差別大量虐殺

戦火で実母を失くし神経症に

おろかな国の軍隊を

ジブリ風のヒーローとして描くとは

なんと罪深いことでしょう。

人のこころをもっていないから

解離している。

戦争ができるわけです。

 

 

大阪万博のうそよりそのこころが気になるエイプリルフール

あなたもスタンプをGETしよう

見切り発車の大阪万博

パビリオン建設が間に合わない5国

辞退した国々

ラフ画段階で印刷したパンフレット😮

― 公開後にパンフレット販売のジブリ『君たちはどう生きるか』と対照的

嘘も多いようです。

うそをつく

そのこころの分析が必要です。

妄想と同じですね。

客観的な事実か否かなんてどうでもよくて

その人がそれをみているという事実が重要

意図的作話だとしてその嘘をつくこころが重要

フランス革命の象徴としてのエッフェル塔

あなたもスタンプをGETしよう

エッフェルさんが設計し

エッフェルさんの会社が建てた

パリとフランスのシンボルとされていますが

意味としては

鋼鉄の時代の象徴として

この鉄製構造は

建設する以前から

橋梁や高架橋、鉄骨組みですでに名を馳せていた。

フランス革命100周年を記念する

1889年のパリ万国博覧会のために

一時的に建てられる予定だったものですから

大阪万博の跡はパンとサーカス?

古代ローマを滅ぼした飽食と見世物

極限は大食い競争?

― 志願者をみんなではやして死に追いやる。

「政治的関心を失った民衆には

食料(パン)と見世物(サーカス)を与えておけば

支配は容易い。

戦争、犯罪、天災、疫病ーーどれもがサーカスとなる」

南海トラフ

知りませんよ。よく見ておいてね~みたいな首長ら

― お米がないのはこちらではどうしようもないことです👇

抗議の場所ともなるのですね。

日本では謎のお米騒動でも

新米が出回って解消したと思ったのもつかの間

謎の購買制限と高価格化

冗談合戦@X

 

東京タワーに

電波塔

激震が走っても

ジャニーズの崩壊から

負の連鎖が止まらない。

それはそれ…⁈

エッフェル塔などを視察と称して

観光した国会議員のお姉さんの一人は

詐欺罪で有罪となりましたね。

勤務実態のない公設秘書の給与や退職手当などを国からだまし取ったとして

詐欺の罪に問われた

元参院議員の広瀬めぐみ被告人に対して

東京地裁は

3月27日

懲役2年6カ月、執行猶予5年の判決を言い渡した

(求刑は懲役2年6カ月)。

フランス人とは

生きるということについての

気概というものが全く違うことを

象徴は教えてくれます。

 

PTSD解離性わいせつで逮捕された中孝介さんはなぜお怒りなのか

ミュージシャンの中孝介さんは

男性に性的暴行を加えた疑いで

銭湯で仮眠中に襲撃され

気づいて

取り押さえ

従業員が警察に通報した。

逮捕されましたが

「全く身に覚えがありません」とのことで

かなりご立腹の表情です。

裏垢@X から特定された犯行現場は

普通の銭湯のようですが

知る人ぞ知るゲイ達も集まる場所で

被害男性がとった行動が

偶然ゲイ達が使ってるサインと一致した悲劇ではないかと

サークル内で暗黙の了解でも

事件になれば

不同意になりますね。

推測されています。

音楽に罪はないのですが

むしろ

「地上で、もっとも優しい歌声」と称されるほどの美声は

おそらく

PTSD予防のために生まれた賜物で

槇原敬之さんタイプ

イメージが大事な業界なので

サンサーラをテーマ曲とする番組はおおわらわです。

代替が利かないくらいぴったりな曲らしい。

生きることはサンサーラ~♪

サンサーラは輪廻転生ですが

原義は

「さまようこと、歩き回ること」

後代になり

「生まれ変わること」だけでなく

派生的な意味で「世界」

「周期的な変化」という意味を暗に含むようになったそうです。

ダメージを受けた魂は

古事記のイザナギのように

あの世をさまよったり

神隠しの世界に迷い込んだりするのですよね。

千と千尋の神隠し

君たちはどう生きるか

遠い昔に誰かが見た夢が

今の世にも宿ることがあり

同じ問題を考える

それが未来をつくるのだとうたわれています。

シルクロードの日より国際PTSD問題も映し出す砂漠

あなたもスタンプをGETしよう

1900年(明治33年)の

3月28日に

シルクロードの古代都市

楼蘭(ろうらん)が発見されたことから

「シルクロードの日」となったそうです。

シルクロードは夢のある場所ですが

死を意味する砂漠を

タクラマカン砂漠

タクラマカンとは

ウイグル語で「死」や「無限」などを意味する合成語で

昔は一度入ったら出られない死の砂漠と捉えられていた。

通過しなければなりません。

死と再生

ワレヲ学ブ者ハ死ス

何もない場所は

食べ物も水もない 砂や瓦礫 たまに💀しゃれこうべ

投影三昧で

通りかかったお坊さん(法顕)によれば

「砂漠の中はしばしば悪鬼、熱風現れ

これに遭えばみな死んで

一人も無事なものがいない。

空には飛ぶ鳥もなく

地には走る獣もいない。

見渡す限りの砂漠で行路を求めようとしても拠り所がなく

ただ死人の枯骨を標識とするのみである・・・」

幻覚すら見えます。

西遊記のキャラクター | かわいいフリー素材集 いらすとや

西遊記も孤独な三蔵法師の幻想

それは、まあこんなところだろうと作者が空想したもの

蜃気楼も見えるというものですが

遠くに水辺が見えるが

いくら歩いてもたどり着かない。

楼蘭の蜃気楼的なイメージは特に

人間のこころを惹きつけてやまないようです。

オアシスは50か所はあったのに

楼蘭をシルクロードの代表のように扱う。

楼蘭がルートの端にあった

タクラマカン砂漠の南寄りルートは使われなくなり

北側ルートを使うようになっても

観光で注目され

小説として読まれ…

かつて確かに

遺跡がある。

砂漠の乾燥地帯で

木材や絹、お札からミイラまで残っているので

手がかりがわりとある。

繁栄した国なのに

特に仏教を篤く信仰していて

お坊さんが4千人もいたことが重要

突如として消え

オアシスとなった湖も

ロプノールという塩湖

― ロヒプノールの塩基解離定数と誤読しそう💦

蜃気楼のように

さまよえる湖と呼ばれた。

消えたり現れたりするからでしょう。

探検家ヘディンは

不思議でもなんでもなくて

地理によるものだと気づいて

湖に流れ込む川の川床に

砂などがたまると川筋が変わる。

「今はここにはないが

いずれロプノールはまたこの場所に戻ってくる」と明言できたのですが

さまよえるという意味が

明言は予言と感じられた。

いつのまにか変質してしまったのは

そういう幻想的な物語にしておかないと

人々の投影が破られてしまうからでしょう。

幻想に生きて

夢を見ていられない。

事実

中国からみた歴史書と欧米からみた書物は

地名も解釈も

同じ場所とは思えないほど違います。

欧米人によるある一冊には

クロライナ王国は

清朝@中国 末期に発見された

「中国の辺境の見捨てられた地域」で

思想的に豊かで栄えたが

攻め込まれてからは

― 駐屯していた異人種のミイラや貨幣がある。

―― 一時的に避難するつもりだった形跡にも見える。

傀儡国家として存在していた。

「現在は核実験の跡地」とあるそうで

チベットなど自治区を認めず

― 「新疆ウイグル自治区」の新疆は「新しい国土」

周辺もすべて中国と考えている中国は

ヨーロッパ人によって「発見された」という箇所は嫌だろう。

アメリカ原住民が住んでいた土地が

― インディアン虐待の時代劇(西部劇)は封印された。

コロンブスによって「発見された」というようなものだから。

歴史をさかのぼって捉えなおせば

ビミョーなお話になることって

辺境を意味する土地を巡る国際問題

よくある普遍的な問題みたいですね。

砂漠は

心理学的には

そういうことを映し出す

占い師のイラスト | かわいいフリー素材集 いらすとや

スクリーンみたいなものです。

『君たちはどう生きるか』サクヤコノハナヒメをめぐる断章

あなたもスタンプをGETしよう

お花見と言えば🌸桜🌸

対応するのはお月見

お団子など

白くて

丸くて固いもの =結実

木気

陽の象徴です。

日本人は

春にも秋のことを想うので

物事が実る秋

― 春秋で一年として全体が視野に

桜を囃さなければならないと感じるらしく

結果的に

ハロウィンのように騒がしくなるのだそうです。

無礼講のようで原理に適っている。

まるで精霊がいるようですが

目に見えない原理の

イメージとして

桜の花の精のような

西洋心理学でいえば

サクヤコノハナヒメが存在します。

咲くという動詞の具現化

お姫さまのような名前ですが

古事記の女神さま

日女

男神は日子⇒彦

煎じ詰めれば女性ですから(原理)

火気

火の中で生まれた

子どもの名前にはみな火がついています。

『君たちはどう生きるか』の主人公の

実母はヒミで

火事で亡くなったのはイザナミのよう

主人公はイザナギのようにあの世(神隠しの世界)に迷い込む。

火の使い手

継母の名前も夏子

そして

アジャセコンプレックスの解消のように見えるこのシーンですが

蛇の脱皮のような産室

実母が亡くなって悲しみも癒えぬうちに

妹の継母を受け入れようとする葛藤は

当時はよくあったもらい婚でも

子どもは苦しむ

実に人間的なものなのでした。

ニニギノミコトが

イワナガヒメを追い返したので

― 怖い顔ながら岩のような永遠の命

― 神武天皇の別名は神日本磐余彦  地球も大きな岩球

― 飛鳥にある石のようなお墓

― ― 隕石が落ちてきた事故からのPTSD物語

人間の寿命は短くなった。

『君たちはどう生きるか』悪意のしるしカチューシャの罪と罰@PTSD

3月26日は

カチューシャの唄の日だそうです。

トルストイの 復活に登場する

カチューシャは

竹下夢二の描いたような

薄幸のイメージで

運命に虐待されて女囚となり

さらには

誤解から

シベリア送りになろうとしていた。

『復活』は

これが自分のせいであることを知り

何も考えずとんでもないことをした結果

良心の呵責に苛まれた主人公の魂の

ひいてはカチューシャの魂の

復活について描いた物語です。

コペル君のおじさんは

ゲーテを引用しながら

これができる人間の尊さを説いていた。

痛みと苦しみが愛に昇華される過程は

二元論で終わらない

宗教的な深みをもっているわけですが

ロシア正教はオカンムリで

未だに赦していないらしい。

若き日の吉野源三郎も

哲学の学徒で

当時の最先端の哲学に通じていた。

― 西洋も東洋もおまけに心理学も

改宗後のトルストイに傾倒したそうです。

吉野源三郎の作品に

インスパイア―され

全く別の作品に仕上がっているように見えて

死別のPTSDがどう癒えるかという線は共通

おばあちゃんたちのミニチュアを登場させ

主人公を見守らせる。

カチューシャはよくある名前

金太郎あめのような普遍的な物語

そういえば赤いバラ一輪🌹の落下もあった!

これまでにはなかった

悪の問題を突如とりあげており

自傷を悪意のしるしと認めて復活した。

マトリョーシカのような

トルストイも

2歳で母親を亡くし

9歳で父親の仕事の都合で旧首都モスクワに転居

父親をなくしてからは

祖母や叔母に引き取られ

発達障害もどきに…

― 正業(学業)に身が入らず(アパシー)芸術や哲学的なものに没頭

普遍性におけるお話として完結しています。

鴎外の舞姫の国は

プーチンを理解できなくても無理はないかも🤔

『君たちはどう生きるか』ミルトン・エリクソンの催眠

本日は ミルトン・エリクソンが亡くなった日です。

戦後の精神科医ですが

向精神薬を使うようになった。

心理療法家として注目されています。

手法は

いろいろな心理療法がある。

古典的な催眠を超えて

他者催眠

― 催眠をかける

瞑想的なものであったために

瞑想すれば事足りるのはわかっていても

自分で瞑想するのは難しいので

― 頭を真っ白にすることだとの勘違いも多いし

人にかけてもらえばいいのではないか🤔ということで

― 知らない間にかかっていることもあるし

催眠術が誕生した。

― 他人が自己(セルフ)の座に着席

―― 麻原正晃が座った日には(>_<)

魔術師とか名人芸等と呼ばれ

サイコセラピストとしての能力が高かった。

後継者が育ちませんでした。

短期療法等、安直なものにした一派は

ユング心理学を学んで公認心理師になる

現代の得て公🐒現象と似ている。

大学教育は受けていますが

精神医学も臨床心理学も

ごく最近まで実質みんな独学です。

カリキュラム等が整っていない時代で

フロイトの『夢判断』が1900年

身体が弱かったために

17歳でポリオにより眼球以外が麻痺

人間をよく観察したことで

退屈しのぎに

観察しようという意識もなく

無意識的に観察していた。

自然に身についた感覚をもとにしたもので

目には色覚異常があり

耳は音楽を理解できなかった(失音楽症)

― おそらくショックで五感のゲシュタルトが崩壊していた。

物や音が1つのまとまりをもったものと感じられないのは

― 人の言葉にも普通に2重・3重の意味が含まれている。

―― 言葉裏腹とか忖度させることを意図した命令形である場合さえ

困ったことだが

― 障害と呼ばれるし当人も困惑する。

常識ではない次元でものを見ることになる。

― ありのまま

つまり英才教育を受けていた。

とらわれがないので

弟子たちは

短期療法にしようとしたので

公式を人にあてはめる必要があった。

クライエントごとにアプローチを変えるエリクソンは

そういう技法化は好まなかった。

現実に即して自在にふるまうようです。

言語化された数少ない技法の1つは

ユーティライゼーション

(Utilization:利用できる物はなんでも利用する)

臨機応変・変化自在

精神分析では

抵抗が問題になるのですが

抵抗@無意識 は必ず起こる

治りたいけど☯治りたくない

それで心理療法の場を破壊にかかる。

エリクソンは

「治療に抵抗するクライエントなどいない。

柔軟性にかけるセラピストがいるだけだ」と言います。

『君たちはどう生きるか』の主人公の経験へと誘うのは

教えられなくても自己治癒し

自分の哲学をつかんで自己実現

エリクソンのようなセラピストかな。

無意識の感官をたどって

夢や幻覚を見ながら

どんどん水没してゆく眞人

スクールカウンセラー『御上先生』進学校版『君たちはどう生きるか』

あなたもスタンプをGETしよう

『御上先生』も卒業式で

最終話

御上先生が派遣された教室が

文科省の官僚で

天孫降臨みたいなので

おかみと呼ばれている。

『君たちはどう生きるか』みたいな

御上先生は

やたらと

「君たちは…」と語りかける。

哲学の場所であったことを振り返ります。

吉野源三郎作はおじさんとの対話

宮崎駿作は深層心理との対話

『御上先生』は教室での生徒たちとの対話

古くて新しいテーマから

正しい戦争はあるかと問いかけてみる

論理的思考は成立しないわけで

必ず自己矛盾にぶつかり破綻する。

目的は答えを出すことではなく

教科書的な

正論や

机上論を言ってみてもどうしようもない

― 不思議  思議しない世界

考え続けることであって

個性化の過程とか〇〇道みたいなもの

そのなかにいることは

― 心理療法のゴール

忍耐力を有することだが

生徒たちはそれが身についていた。

― ユングのいう心理療法の目的の1つ

ハッピードラッグ(パキシルの別名)じゃなくて

それが世の中を変えるし

世間を騒がせた大事件が

― PTSD解離犯罪

自分たちの足元から起きていたことを知った。

― 脚下照顧

未来に続くと言い

登場人物はやたらと生きるという言葉をつかいます。

一生罪悪感を背負っていく友達に

「生きてくれ」

殺人の罪を背負った子どもと向き合うために

お母さんは「健康でいる」

考え方が変わると

人間関係もいつのまにか変わっているもので

投影返しが起こり幻も見なくなる。

― マーニーが消えるように

支えつづけるから生きてくれと言い

「俺たちそんな関係だったっけ?」と返された

友だちみたいじゃないかと

御上先生は

これからなるんだよと言い

ものごとは

整ってくると

成るように成っていく

戦争があるようなどうしようもない現実だけど

「友だちを見つけます」

― 二河の譬えより

「僕は行く」と歩いてゆきます。

外からは恵まれた環境にいるようにみえても

それぞれ苦悩を抱えていて

― 抱えず解離したズルい大人は逮捕された。

その苦悩をさらに深めるなかで

哲学的忍耐力をつけていて

この過程は楽しかったと振り返りながら

幸福感をかみしめていた。

そういえば

ドラマの伏線の1つ

子どもたちには驚くほど考える力があったわけですが

よく見ていないとわからないような

小さな変化に気づくには

文字通りよく見ていないといけないし

そんな風に少しずつ変わってゆく可能性があると

信じる力が大事だというようなことも

いつか河合隼雄が心理職に必要だと言っていたこと

脚本家は忘れずに取り入れていました。

中島みゆき『問題集』病院童とは?

病院童って何でしょう?


問題集のなかの1つの設問です。

病院の定義ですが

できれば行きたくない場所で

痛かったり苦しかったりするときに

行くこともあるし

運び込まれることもある

まず

修理工場のような

悪くなったところを元に戻すだけ

野戦病院のようなイメージとして

働きに行くというより

― 癒しや自己実現なんてポエミーは既に脱落…

闘いに行くという現状

問題提起@イメージ されています。

残念なことに

その殺伐とした目的意識すら

すでにガタついている予感があり

(治るというのは自明じゃないどころか)

直してねと言う方も言われる方も切ない

まもなくマサカ!と思うような

運命に翻弄されがちな場所でもあると言います。

なんとなくイメージされている話が特定されている気もしますが

歯科や外科の話ではなく…

迷い込んだことがある人ならわかる場所

言いたいのは

病院童にでもならねば言えない話

― 「まだいたの?」と言われてうれしいのは死亡退院の童

― 孤独もわかる👇

『歌でしか言えない』シリーズ

治るという気持ちを思い出してね~

わらべじゃなくて童わらし

― 退行して凌ぐのではない

集合的無意識にいる死者たちの声を聴く

― 神隠しの世界

ちゃんとおうち🏠に帰ってね~

治れば病院のことなど忘れるモノ

本当の家に帰らないと牧畜扱いされる

こんな場所が日常のすぐ延長に

普通の表通りからさほど遠くない

― 板子一枚下は地獄みたいな🤔

フツーにあるよね~ と呼びかけているうたではないでしょうか。

『キツネ狩りの歌』みたいな内容だとみなわかっている👇

病院童の声が聴こえるうちはまだ安泰

得て公🐒問題🤔