東京・台東区で
昨日
振り込め詐欺の電話で
呼び出された女性が
現金およそ1,000万円が入った
手提げ袋をひったくられた事件で
警視庁は
犯人の男の防犯カメラ画像を
公開しました。
コンビニにも
街角にも
防犯カメラがあるので
集金型は
―以前はATMに誘導
リスクが高いみたいです。
痩せた男性ですが
雇われただけなら
―身も細る事情があって
追い詰められているのかも。
消される可能性も ←死の恐怖はPTSD発症リスク
高いですね。
実行後も
PTSDが悪化しやすい
悪事です。
ストレス障害なのに
ストレスフルな状況に
身を置くのですから。
「催眠」カテゴリーアーカイブ
サイコドラマ・PTSD解離流行時代の舞台が揺れている
のりピーが
ドラマにゲスト出演したり
―PTSD解離経験者が
PTSD事件の謎を解く
小説家を演じる。
田島優成が
開始時間を間違えて
劇場に現れず
公演を中止させたり
天海祐希が
心筋梗塞で降板したり
舞台が荒れてますね。


村上春樹の新作も
短編のつもりが
登場人物が
勝手に動き出し
―河合隼雄はこれが
本物の小説だと
言っていた。
予定調和的なのは
三文小説
心理療法も一緒です。
それぞれをよく見たくなって
長編になったのだそうです。
一段とリアルな
PTSDを演じようと
みんなもがいているから
ではないでしょうか。
研究者はそのあとを追うだけです。
―最近は追いもしないかな…。
研究放り出すとは
解離してますね。
オレオレ詐欺失敗し強盗致死罪で追われているPTSD解離男たち
東京都
台東区の女性(76)が
息子を装った男ら
―会社の書類をなくし
損失を与えてしまったという
筋書き
2人組に
現金600万円入りのバッグを奪われました。
途中で気づき
―脱催眠
バッグを取り返そうと
抵抗したので
転倒して
頭にけがをしたそうです。
催眠型詐欺の流行は
ATMに誘導する型から
直接集金型に変化しているようですが
―否認してると
どんどん大胆になる。
やはり気づかれるリスクが
高まるようです。
そして
罪状も
詐欺から
強盗になってしまいます。
―今回は傷害罪も
解離詐欺師たち
さてどうするか?
こころの専門家より
よほど
心理を知ってるし
研究熱心ですからね
PTSD解離洗脳状態の中島知子さんのブログにTKOも困惑と怒り
ブログで
メッセージを送られた
お笑いコンビ
TKOが
TVに生出演
納得のいかない表情で
ぼやいたり
嘆いたりしつつも
不満を爆発させました。
樹木希林さんには
大分擦り寄って
礼儀を尽くした対応をしましたが
―それでも
木で鼻を括ったような態度には
気分を害されましたが。
後輩になると
直接言うようなメッセージを
ブログに書きつつ
心配しないでと
突き放しています。
関係性で
露骨に態度が
変わる
このあたりも
迎合タイプの
PTSDの嫌われるところですね。
苫米地コーチングでは
そういうことは
扱わないのかな。
洗脳はないというのだから
論外ですかね。
70)に謝罪の手紙を送ったが、樹木から「人に書けと言われて書いたよう」と苦言を呈された。4日付けのブログで、前事務所のスタッフと相談して書いた旨を謝罪。木本によれば現在も松竹は「大切なことはサポートする体制」だという。
謝罪ができない中島知子さん洗脳かアスペルガーかPTSDか
マンションの
家賃滞納騒動に関して
樹木希林さんに
謝罪の手紙を書いたそうですが
希林さんは
「自分の中から出てきた言葉というより
人に書けって言われたから
書いたような手紙が来ました。
(中島の状態は)前のまま。
変わっていないと思う。
変わったと思えないので
(返事は)書きません。
変化がない時は関わりません」
わりとよくある話ですね。
シャーマン的な関わり方で
中島さんのためにも
よいと思います。
謝罪が出来る時は
回復しているときでしょう。
―阿闍世コンプレックス
普通の人が
普通にできることが
―アスペルガー的
本来の意味ではないですが。
むつかしくて
言い繕ったり
投げてしまったり
逡巡するようです。
昔は
人一倍できたはずなのにね。
不思議なところです。
PTSD解離洗脳中島知子さん指導の苫米地氏胡散臭いと西川女史らバッサリ
中島知子さんのPTSD洗脳ブログ
元オセロ中島知子、ブログ開設 新たな意気込みをつづる
今月11日にお笑いコンビのオセロを解散した中島知子が25日、公式ブログを開設した。
【さらに写真……….≪続きを読む≫
読者になろうと思います
苫米地くんと家族の連携プレイで中島知子さんのPTSDが治らない
PTSD洗脳の真実言えない苦悩の松嶋さん
オセロ解散が
円満解決であるかのように
言ってはいますが
―PTSD治療では
相手に花を持たせるのは
基本ですからね。
「ごめんなさい
今はもう本当に
(何も言えなくて)……。
お話したいことはあるんです。
でも
どう言ってみても
もう彼女の気持ちがあかんから」
―あかんのです。
苦悩しながら
精一杯
こころある対応をした
松嶋さんがいると
あっけらかーんと
妙な理論まくし立てる
―専門は
コンピューターらしいよ。
あの脱洗脳家って
どうかと思います。
この世界
雄弁なのは
要注意です。
ドクター苫米地も中島知子さんのPTSD克服ボランティア支援宣言
脱洗脳の専門家ですが
洗脳の定義が
世間とズレてる方です。
百歩譲って
洗脳はなかったとして
コーチングはしてたそうですから
―ブログに書いてる。
どんなコーチングなのかなぁと
思いますね。
ある種の
重症PTSDは
人格障害と
間違われて
毛嫌いされるわけですが
専門家を手玉にとって
―インテリお手玉
上手に
泳ぐところがありますね。
問い合わせの
窓口を
引き受けたそうです。
中島さんに
メールしたらいい話ですが
実はちょっとキツイのでしょう。
―つまりしんどい。
苫米地さんが
洗脳されてないと言ったことを
強調してましたしね。
―都合のいいこと言ってくれる
人を探す。
やっぱり
PTSDとしてみないと
ダメですね。



