12歳の誕生日を
迎えられました。
日本の歴史や文化を学び
―修学旅行で奈良へ
伊勢神宮の式年遷宮について
―今年は大遷宮の年
給食時間に
校内放送されたり
バスケットやスキー
水泳
―500メートルを完泳
チェロなど
幅広く
楽しまれている日常が
そのまま伝わって来るような
落ち着いた笑顔の
お写真がネットにも
流れています。
変なアドバイスは
無視するに限ります。
この人
恥を解離してますね。
醜すぎます。
「古事記」カテゴリーアーカイブ
雅子さまPTSD目覚ましく回復中
天皇陛下PTSD予防活動家山本太郎さん案じる
考えてみればPTSD原理満載「笑っていいとも!」大遷宮の年に終了決定
タモリも
もう68歳ですか。
きちんと
節制して
生きておられるから
きれいですけどね。
―ちなみに
身体は洗わないのだそうです。
実は
理に適っていて
まるで
ご神体みたいです。
長寿番組ですが
来年3月いっぱいで
終了するそうです。
ゲストの話を
傾聴するスタイルで
―無我
サングラスの目もかな。
(本当は見てるんですがね)
ゲストは数珠つなぎ
―縁起
いいかな?いいとも!の
掛け合い
― 一即多
見たことないけど
ゲストに描いてあげる
象徴は
み秀処
―この世で一番
秀でた場所とは
セクシーな話ですが
女陰
火処とも書きます。
アマテラスなど女性は
火気です。
スサノヲの母親は
ここを焼かれて
死に
―自己否定
ここから
雅子さま
愛子さままで
PTSD史が
連綿と続いています。
―神々の話と現実の天皇家
(形あるものと形のないもの)が
架橋されたのが
架空
天皇は
日本の鏡だから
一般も
ほのぼのとした
番組のかわりなさに
―「お変わりなく」が
ご挨拶
無事だということは
有難いこと
癒されていたのでしょう。
しかし
遷宮の年ですから
常若・蘇りが
必要です。
流行るものには
意味があると思います。
美智子さま79歳でもPTSD予防活動
今日がお誕生日だそうです
しかし
祝賀行事は
すべて中止し
伊豆大島で
不安な気持ちを抱えている人々や
東日本大震災での
28万人の避難者を
―もちろん
死別や行方不明で
家族に会えない人々や
家屋全壊で悲しむ人々も
案じておられます。
手足がしびれ
ご公務が制限されている
現状について
謝罪されるなど
キリストのような
お方ですね。
―国家神道ですが。
否
あんぱんまんかな。
見かけが違うけど。
『愛と死をみつめて』古事記に流れるPTSD予防原理
PTSD時代のヒーロー『あんぱんまん』も最初はバカにされた
アンパンマンの
「背景にあったのは
戦争の体験
正義のスーパーマンは
飢えた人を助けるのが
先決だろうと
痛感していたからです」
22歳で戦死した
弟の思い出を
ことあるごとに
記していたそうです。
世に通用する作品は
どこかで戦争PTSDに
つながっていますね。
その平和の
―ガンジーの非暴力に通じる。
哲学は
震災の被災地でも
通用しました。
―子どもらが元気づいたのは
その絵本や歌
しかし
「あんぱんが飛ぶような
くだらぬ絵本は描くな」
「図書館に置くべきではない」と
40年前
絵本「あんぱんまん」が
世に出た時には
面と向かって
言われたそうです。
私も
学会誌の査読者に
同じことを言われましたが
同じ内容を
負けずに
発表し続けたら
フロアーの人たちが
認めてくれたので
「こういうことは
言うなと言われてきたから
とても嬉しい」と言ったら
座長が
挨拶もせず
帰ってしまいました。
査読者は
座長だったのかなと
―編集委員長
思いました。
後にならないと
わからない真実も
あると思います。
正しいと信じるなら
負けちゃダメです。
雅子さまご公務のあとPTSD否認香山リカに治らないと言われた愛子さまの組体操ご覧に
PTSD原理を甘く見て苦しんだ因幡の白兎
米子市の
皆生温泉の
海岸の遊歩道に
白兎が海を渡るシーンなどが
幻想的なブラックライトに
照らされて
映し出されているそうです。
白兎にウソの治療を施し
苦しめた神々は
―精神科の薬漬け
言語道断ですが
白兎は
その前に
ワニをだまし
バカにして
赤ウサギにされました。
ワニはサメのことらしいですが
こころの
自然の猛威の象徴でしょう。
まずは
PTSD原理を知り
悲劇を避けることが大事です。
潮が満ちてきて
「わぁ帰れないよぉ~」と
絶望し
余裕がなかったのでしょう。
そうとでもしなければ
帰れないと思い焦って
実行し
開き直ったことが
致命傷になりました。
トラウマの克服にも
礼儀が必要です。