大阪市鶴見区の雑貨店で
5月
万引きした後に
多分、万引きの意識も薄い
店長を殴ったとして
完全解離状態
24歳女性が逮捕されました。
店長を殴った人格と
「ごめんなさい。
許してください」と言って逃走した人格は
別人格みたいに見えますね。
警察署での人格は
「けがをさせたが
たたこうとは思っていなかった」と
供述しているそうです。
あんまりなことをした場合は
すぐにもとに戻れないので
しばらく【黙秘】です。

原因=多重人格のつくられかた も書いてありますよ。
大阪市鶴見区の雑貨店で
5月
万引きした後に
多分、万引きの意識も薄い
店長を殴ったとして
完全解離状態
24歳女性が逮捕されました。
店長を殴った人格と
「ごめんなさい。
許してください」と言って逃走した人格は
別人格みたいに見えますね。
警察署での人格は
「けがをさせたが
たたこうとは思っていなかった」と
供述しているそうです。
あんまりなことをした場合は
すぐにもとに戻れないので
しばらく【黙秘】です。

原因=多重人格のつくられかた も書いてありますよ。
偽の診断書を作り
妻の勤務先の医師名義
保険会社から45万円あまりを騙し取った
手術や入院の捏造
長崎市の夫婦が
夫(47)は無職で
妻(54)は看護師
起訴されました。
未遂で終わったものなど一部不起訴
有印私文書偽造や詐欺は
虚言癖や妄想をベースとする行動ですが
ありふれたPTSD症状
悪質とみなされ
公文書でも私文書でも
偽造だらけとなると
社会不安につながりますからね。
執行猶予がつかず
結構重罪なんですよね。
川崎市に住む男(36)は
「6年前から幸せな女性を見ると
犯行の動機はこのあたりの放置されたトラウマ
殺してやりたいと思っていた」ところ
トラウマを変容したい=投影相手を殺したい
6日
新宿区内の食料品店で万引きをして
対処の方法がわからず追いつめられたとき
何でもいいからつかみたいと思うきもちから
女性店員に通報され
子どもであればPTSD予防中とのサインと受け取られ
補導され
家庭環境など訊かれたのは昔の話
「女性店員を殺してやりたいと思い
自分の問題にしたくないので八つ当たり
夜に店に戻ろうとしたが
閉店していることに気付き
電車で人を殺す計画に切り替え」
「座っている女性を殺してやろうと思って
(包丁で刺した)」
「電車なら逃げ場がなくて大量に人を殺せる」と発想
「快速なら乗客が途中で降りられないから」快速を選んで
午後8時半頃
東京・世田谷区の
小田急線の車内で車両を移動しながら
車内は阿鼻叫喚で
人身事故同様
一部区間で一時運転を見合わせた。
「何が起きたか分からず
電車内はパニック状態で必死にみんな逃げていた。
殺されるかと思った」
PTSD発症リスクです。
包丁を振り回し乗客を刺すなどして
この時は「錯乱状態」
包丁の柄が折れたあとは
サラダオイルを床に撒き
火をつけようとしたが火が点かず不幸中の幸い…
男女10人に重軽傷を負わせて逃走
逃走中も住民は不安
一時間半後に
コンビニで店員に「犯人だ」と名乗り出て
殺人未遂の疑いで逮捕される時には
「素直に従う感じだった」
本日は顔を隠すこともなく
まっすぐ報道陣のほうを見据えていたそうです。
普通に見える人物に
近所の人は
「常識的な対応をしてくれたんじゃないかと思っています。
(近隣の方とトラブルも)聞いたことないですね」
八つ当たりで用意周到に惨劇を行わせるのは
「解離」と「クスリ」ですね。
クスリをやめるだけでもリスクが減りますが
それでは辛すぎるので
解離しないように地道なセラピーが必要になります。
しかしストレス障害なので
それが難しいわけですね。

お化け屋敷やサイコホラーも不要な2021夏🎐です。
遺産目当ての結婚を繰り返し
夫や内縁関係だった男性4人に対する
殺人罪などに問われた被告(74)の
前科がなく高齢でも
認知症でも ←診断自体に信用性がない。
死刑判決
死刑が確定しました。
「被害者らを殺害して財産的利益を得ようとした動機に酌むべき点はない」
「計画的かつ巧妙であり、強固な殺意に基づく冷酷なもの」
「人命軽視の態度は顕著」
PTSD案件には流行がありますが
表現活動を生業にしている人が
いち早くキャッチするもので
事件は
遺産目当てに結婚を繰り返す女を描いた小説
「後妻業」に酷似していると
知人の巻き込まれた事件がモデルで
事件に先行しての連載だったが
単行本刊行後まもなく逮捕され
映画化・テレビ化の時期に裁判で
注目される時期が重なった。
話題になり
「後妻業事件」と呼ばれるようになりました。

カレーとリンクしているのは
無意識がとらえたモチーフだから
「遺産を目的とした結婚は
昔から社会にあるものだと
誰もがうすうす感じていたが
事件が大きく報道されたことで
改めてその存在と危険性に気付くきっかけになった」と語ります。
しかし
その心理の解明はこれからのようです。

勉強はよくできたらしく
饒舌にふてぶてしく犯行を否定していたが
逮捕後は
一転して認める代わりに
認知症の診断を受けて
供述を二転三転させ
事件の発端や背景が語られることはなかった。
和歌山では
覚醒剤を使った後妻業事件が起こり
カレー事件の方は冤罪ではないかと
子どもや孫に
ニュースになるほどの負の連鎖が出始めた。
注目されるさなかの死刑確定でした。

見た目はそれぞれの事件ですが
基本は「詐欺」です。
虚言癖とか多重人格の問題
殺人にまで至らない詐欺も多いですが
脅迫的だましの手口

結果的に死に至らしめる場合もあります。
解離しているから
人を欺くようなまさか❣と思うことができるのですね。
作業療法が専門
3企業で約340人に対し
健康診断で問診をしたり
インフルエンザの予防接種が受けられるか
判断したりしていましたが
コロナ騒動で杜撰な現場?
神戸の精神科病院の常勤医に応募した際に
こころのケアの聖地であるハズの神戸市だが
誰でもできそうに見える精神科?
医師免許が偽造であることが発覚
体調不良で退職
(こころのケアを馬鹿にするものは
こころのケアに泣く…)
大阪医専は
「医師として活動していたことは
まったく知らなかったので驚いている」
逮捕されました。
茨城県水戸市では
一人は施設長
介護職女性と無職女性が逮捕されたそうです。
解離すると
まさかと思うようなことをするもので

発覚が遅れるのですが
必ず報いを受けます。
こういうこともあるので
人間のつくるものはいつも不完全
巻き込まれないようにだけ注意して
『?…』という不自然さを直観することです。
クスリ💊を呑んでいてはわかりません。
PTSD予防いたしましょう。
誰にでもできそうなことなら頼まないことかな…。
6月25日未明
同僚キャバ嬢から恋愛相談を受けていた
若くしてPTSDを発症していたが
仕事が歯止めになり
ODや自殺未遂をしないようになり頑張っていた。
歌舞伎町人気キャバ嬢(34だけど21)は
相手の男性(31)を呼び出しますが
自分が2人を引き合わせた経緯もあるため
相談者のために
自宅を提供し
話し合いの場をセッティング
煮え切らない態度にキレ💢
アルコール依存症のようで
のらりくらりと意味不明のことを言い
話にならないストレスに耐えきれず【解離】
脳内妄想ではすんなり解決するハズだったのだろう。
ヒートアップ
興奮のあまり
「調子に乗んじゃねえぞ、この若造が!」と罵り
仮面がボロボロはがれていく…
相談者が可哀そうという感情移入を超えて
自分の問題にすり替わり
「お前刺されろよ、刺していい?」と主客も未分化に融合
相談者が慌てて「やめて!」と叫び
そんなこと頼んでない…💦
男性と一緒にベランダに籠城したことで
脳内妄想とあまりに違いすぎる💦
主人公イメージの危機💦
男性の背中を刺すという修羅場が
「殺さないと、殺さないとみんなが幸せになれない!」と
金切り声を上げ
警察に連行されてゆくのを
相談者が呆然と見送るところまで
ツイキャスで全世界に生配信されました。
当事者研究意識の高い無意識の意図

ピア・カウンセリングも
行動療法と同じで
実際にやってみると
容易ではなく
いつでもどこでも誰でもできるというのは机上論
得て公🐒(@公認心理師)誕生で
PTSDがサクサク治癒するようになりましたか?
危険を孕んだものとわかります。
事例研究やドラマを超える現実
8日深夜
東急自由が丘駅前の交番に向かい
「捕まったらどうなるのかを
動画に残せたら…」と語りながら
衣服のポケットから小袋を取り出し
警察官に
「大麻を所持しています。
自首しに来ました」と話した。
ユーチューバー(27)が
9日未明
逮捕されました。

高知能で
世界を見てきても
大麻合法国とか

自己実現の物語は書けません。
書けたときPTSDは治癒する。
それを手伝うのが正規の心理療法
まがい物のゴーストライターが認知行動療法
へずまりゅうは改心しましたが
迷惑系ユーチューバー
集合的無意識のなかで

ノマドとかリゾーム(@ドゥルーズ&ガタリ)とか
先鋭化しながら育つ意識があります。
解離行動から逮捕される人が増えているので
PTSDの流行による。
逮捕されたらどうなるかという情報が増えているのを
別人格は気づいて検索しているが
主人格は反社会的行動と発信を続ける。
双方は乖離しており話し合うことはない。
そういう病
ヒステリー感覚がとらえて
自分というものがないので
求められればすぐ反応して
期待に応えようとする。
解離表現させられたものと思われます。
ノマドワーカーを目指していたつもりが

流行に敏感なようですが
やましたきよしら先輩の真似をしているだけで
そもそも日本国民が法に守られない放置児です。
象徴的な事件だったのですね。
本来のノマドとかリゾームの意味を
生きさせられていたというのは
PTSDの不思議な公式の1つ通りです。
そろそろ
科学と認めてもよいのでは⁇
『珈琲いかがでしょう』の主人公もまた
半グレから
トラウマがあるからグレるのです。
グレ方が半分という意味ではなく
殆どヤクザという意味でつかわれます。
「カワサキ国」とか「しばき隊」とか
旭川女子中学生集団いじめ殺人事件とかの加害者ですね。
個性化の過程を歩み始めた人物であることがわかりましたが
生きがいがなく底辺の生活だと絶望し
若いのに人生終わったような顔をしていた
半グレ環境からも可能
というか
そういう絶望がないと無理
裏社会にも
こんな感じの神さまがいるという話
半グレ時代を回想するなかで
印象的に描かれたのが【黒内障】でした。
「いろんなものが欠落した」
「何も映っていない」目
常軌を逸した「真っ黒な目」と言語化されています。
医学的には
眼科所見がないにもかかわらず
目が見えなくなったり
視力が低下したりする疾患で
多くは一時的なものです。
トラウマで
脳への血流が悪くなり
一過性虚血発作で一過性黒内障となる。
どんなときに起きたかというと
解離したときでした。
主人公の場合は
「放るもん(人を始末する)」ノルマをたくさんこなせば
「ホルモン(焼肉)」と大金が手に入るという呪文で
自己催眠状態に陥り
エスカレート
(依頼もないのに殺害し
死体を殴り続ける)したときにみられました。
生き地獄のような生活ではありましたが
主人公は
宗教のようなコーヒーに出会い
茶道みたいなもの
修行の場であったバラックをトラックに代えて
ブルーシート街のバラックの一室に入ってみると
狭いけど居心地のいい部屋があった。
「どんなものでも磨けばなんとかなる」
「底辺でも小粋にポップに暮らしたいじゃない」と師匠
「今は素敵な移動コーヒー屋さん」と言われるようになれました。
おいしいコーヒーに出会って世界が変わり
(いつもの泥水は何だったのだと驚愕)
毎日練習したから
コーヒーを飲むとその人がどのくらい練習したかわかる。
心理療法もそんな感じで伝承されていく。
華原朋美さんは
こういう人が多いということ
食べてないような話をするけど
治す気がない主訴周辺から始まる。
夢遊病の自覚はあるという話もしながら
睡眠中に食事をした形跡
起きているときも
半ば睡眠状態の【解離】で過食する。
線路に行く人もいる…
話題はお金の話に移行します。
愛=💩=お金 とフロイト先生
大きな視点からみれば関連
韓国版『納屋を焼く』に出てくる
主人公のアニマみたいなものでしょうか。
トラウマ治療のからくりを知っても
(手相を見てあげると言い
掌から道で拾ってきた石を出して見せる)
面白いからいいのと楽しむだけ
感じるだけで考えない。
大麻依存症
世間では
瀕死の状態だと思われていたので
突然
何者かに脅かされているかのように謝罪したり
「元気だとわかってよかった…」とまとめられる
よいとか悪いとかの父性と対極
母性そのものの
どんな子でも自分の子ども
生きていてくれたらそれでいい。
マツコさんが人気の時代なのでしょうか。
マスコミと賭けマージャンをした
黒川弘務・元東京高検検事長(64)は
不起訴になりましたが
薬中と同じPTSDの依存症なので
逮捕の前に治療の対象
検事が賭博で不起訴なんてありえない!
不当すぎる!ということで
市民グループが告発し
単純賭博罪で罰金20万円の略式命令が出ました。
20万円を払えば終了
支払わない(ってことはないと思うけど)と刑事裁判続行
病気を治す専門家が

クライエントに加害行為をする時代
検事もいろいろです。
PTSD治療の判断材料にしてください。


