突然
くも膜下出血に襲われたように
見えますが
やはり
ストレス性心身症だったようです。
再起を図る
夫小室哲哉(52)を
支えるため
★生活レヴェルを落とし
★苦手な料理をし
―偏食児みたいな小室さんの
食事つくりは大変だと思います。
必要なことだとは
思いますが
ストレスがかかっていたようです。
一番の問題は
地道に完全復帰への道を歩んでいる
小室の姿を喜ぶ一方で
つのる複雑な思いです。
頂点に立ったアーティストが
裏方に徹してるのです。
―美談ですが
★ほとんど外出しないで
家に引きこもり
★ゲームばかり
★お酒
―缶酎ハイを毎晩何本も空けていた
自分だけが
取り残されているような孤独感を
埋めていたのでしょう。
強烈な孤独感や焦りは
人の行動を支配し
脳内にもダメージを与えます。
「実はPTSD」カテゴリーアーカイブ
複雑性PTSDを昇華した橋下徹大阪府知事

★親がヤクザ
―友達と話が合いません。
★同和問題
―地域で温度差がありますが
差別がキツイ場所も
一見改善したと見える場所も
過酷な場所は過酷です。
★身内の犯罪
―理不尽な罪悪感に
苛まれます。
★親の自殺
―どう受け止めてよいのか
哲学的問題に襲われます。
★子を利用する機能不全家族
1つだけでも
そこで成人する子どもには
他の子どもにない
気苦労があります。
これだけ背負い
ニコニコしながら
よく勉強して
知事になり
大改革をしています。
しかし
トラウマから派生する
微細なゆがみが
この人を少し暴君に
しかかるんですね。
それで
こんなかたちで
押さえ込まれようとしているのだと
思います。
―みんな不安なのでしょう。
問題は
血脈ではなく
―先天的な
どうしようもない問題
PTSDの負の連鎖です。
―後天的な
努力により
過補償される問題
バッシングするのではなく
この人の
トラウマティックな人生から
みながPTSDというものの
明暗を学び
その上で
仲間になって
支えたらよいのにと
思います。
人の痛みがわかる人だから
―虐待児には優しい。
私学を無償にしたのも
画期的だと思います。
(詳しくは知らないのですが)
大阪からこころの健康教育を
したらどうかと思います。
でなきゃ
モッタイナイ話です。
フリースクールにも増加中の機能不全型PTSD
大阪のフリースクールの
事務局長
「ここ10年で
親の置かれた状況が
厳しくなり
そのしわ寄せで ←機能不全家族
子どもが
自分や他人を
傷つけてしまうこともある」 ←自傷・他害
それで
うつに悩む親も増えた。 ←PTSD
発達障害という誤診に
安住している親御さんも
―よく聴くと揺れに
専門家が圧力かけてる場合も
多いようですが。
★仲間が突然転落死したり
★親殺しのニュースを聞いたりすると
少し立ち止まるようです。
子どものPTSDは
親へのサインですよね。
―昔は常識でした。
非行なんかは
その最たるものなのに
北海道では
親から売春強要された覚せい剤少女が
少年院行きでしょ?
フリースクールも
PTSDから見直すべきです。
小沢一郎も「勉強しない」マスコミにキレてPTSD解離性腰痛
6日夜
体調不良を訴え
日本医科大付属病院に
救急搬送されたようです。
腰の痛みを訴えているようですが
怒りを抑圧すると
腰に来るのです。
確か
マスコミの不勉強を
たしなめてましたね。
穏やかに言った分
腰にきたのです。
怒るべきときは
怒らねばなりません。
金正日総書記の孫がフェースブックでPTSD性解離行動
キム・ハンソル氏だとされる
少年の写真が
各メディアで報道されましたが
なんと
金髪、黒ブチメガネ
ネックレス、耳ピアス
韓国で
北朝鮮との国境近くに行くときは
ジーンズとかTシャツは
ダメだとガイドさんに言われたものです。
―反米感情を刺激するから
孫が刺激してどうするんですか!
世界中が
驚愕していたら
昨夜から
フェースブック、ツイッターの
両アカウントが
一般から承認制となり
一般ユーザーからは
閲覧が不可能になりました。
PTSD性の不注意から
よく考えずに掲載
―頭お留守状態
沖縄の空港では
管制官室が一時無人だったそうです。
「機長が何とかするだろう」と
思ったのでしょう。
「医者がなんとかしてくれる」
「うつ病患者は
誤診と気づいてるだろう」
日本は
法治国家というよりは
無責任社会です!
反応に驚いて
閉じてしまうのは
未治療PTSDの
カタツムリ生活です。
堂々としているようで
実は虫の心臓
少なくとも
3世代に渡る
機能不全家族
―確かお父さんも
日本の空港で足止めされ
写真を取られました。
無意識のうちに
繰り返すのです。
海老蔵くらいしか
太刀打ちできる人がいない
複雑さです。
―初代からPTSD負の連鎖中
加護亜依は立ち直りの早さでPTSDを重症化させる
先月11日に
自殺未遂し
16日に
退院していましたが
―精神科って外科みたいな
ところなんですね。
なんで自殺したのかとか
もう繰り返さないかとか
そういう
精神的な話って
どうでもいいんですね。
歌手の
NAOMI(47)さんの
ブログで
元気そうな姿を
公開しているそうです。
―PTSDの問題は
AS IF
(かの如き)人生
「以前と変わらない
『自然体の娘』がいました。
1つ2つ?3つ4つ…小言?苦言を
言いましたが
素直に受け止めてくれて…」
以前と変わらないということは
以前と同じ事を
繰り返すリスクが高いと
考えるのが臨床心理学の
常識です。
子どもの知恵熱然り
死ぬような病気をした以上
人間性が変わってなければ
問題があります。
立ち直りの早さは
重傷度の証でしょう。
―【否認】がピリリと
利いているのです
神妙になれない。
しんどくなると
病気になることを
無意識的に繰り返し
―しんどくなると
精神科に入院
無防備で
安心してぐっすり眠れる心地よさは
(本当はそうじゃないけど)
普通の家庭に育つとわからないでしょ?
病弱な体質を形成した
PTSD児も
たくさん知っています。
あとPTSDの人は
自然体に振舞うし
―そのうちキレる
本当に自然体になったときには
トラウマが出てくるから
アブナイのです。
病院でPTSDが治らないから「除霊」で殺された中2少女
熊本県で
僧侶(56)と
会社員の父親(50)が
逮捕されました。
死亡した
中2の少女は
小学校高学年から
心身の病気を患い
病院で治療を受けさせても
回復の兆しがなかったので
―うつ病とか
発達障害という
治療なら
治りません。
教会内の
―教会に僧侶ですかい?
日の丸が3つもあるし!
「お滝場」と呼ばれる修行部屋で

両手、両足を
ベルトなどでいすに縛り付け
無理やり
顔面に水を浴びせるなどの
暴行を加え
窒息死させられたようです。
今年3月から
100回程度にわたって
ベルトなどで身体を拘束たり
父親が押さえつけたりしていたのは
「除霊のための行為だった」
そうです。
こんなデタラメがこの世にあるのは
PTSD否認のためです。
一番の加害者は
学者かもしれないと
思えてきました。
加護亜依の証言「PTSDで精神病院にいたら殺される」
機能不全家族から脱出しPTSD治療中の杉本彩さん
再婚されたので
いろいろ書かれてます。
―気力がしっかりしているときの
結婚はチャンスです。
本人は
「家族に再婚を知らせていない」と
絶縁を公言していますが
―これで救われる人も
案外多いでしょうね。
離婚が普通なら
こういうのも
そろそろ普通にしていただかないとね。

母親は
「(ふたりに)子どもができたら
私
ショック死するかもしれません」
―憤死ですね。
PTSD死です。
母は”名家”の出という自負が
あるらしい。
杉本さんのご両親は
知り合いの保証人になったために
借金を背負い
悪徳業者に追い詰められたり
したそうです。
―これはPTSDの種になりますね。
母親がまず
恋人の元へ走り離婚
―PTSD発症はお母さんが
先ですね。
そんな環境のため
杉本さんは
15歳で自殺未遂しながらも
―PTSD歴は長いですね。
母親の恋人に
面倒を見てもらうのは嫌で
また一家を支えるため高校中退し
芸能界で成功しました。
―ちょっと中森明菜も入ってますね。
母親は恋人と破たん
二度の離婚をへて
うつ病になったそうです。
―どこからみても
PTSDですね。
教材になりそうな事例です。
母子関係は
シンデレラみたいでもあります。








