戦争」カテゴリーアーカイブ

南海トラフ対策のオスプレイ訓練でPTSD解離基地外米兵がやって来る

日米合同訓練をするそうで
各地で反対運動が
起きていますが
「南海トラフ巨大地震を想定」
なんて書いてます。
 ―25日に
 岩国から高知へ飛ぶ 
被災地に
自衛隊とか
トモダチ作戦とか
 ―あんまり友達でもなかった米軍
イメージ戦略で
必要性をアピールしてるつもりでしょうが
巨大地震のあと
基地外米兵が
街に繰り出したら…叫び
PTSDが増える!と
想像するのは
妄想でしょうか?
翠雨PTSD予防&治療研究所
翠雨PTSD予防&治療研究所

「明日から滋賀にオスプレイが飛ぶ」PTSD発症リスク

日米共同訓練を
琵琶湖畔でも
行うそうです。
住民はもちろん
反対したのですが…メラメラ
沖縄から
移住した人もいるわけで
「仕方ない」と
受け入れたら
じわじわと
生活が浸食され
あともどりできなくなると
危惧されています。
放射能がれき問題と一緒で
沖縄の人も
こういう絆を求めてはいません。
 ―そもそも
 沖縄の負担が減るわけでもない。
何より
子どもたちにとっては
それが当たり前の環境になり
 ―適応力がありますから
平和や
安全に対する
感覚が
鈍くなります。
 ―大学に墜落事故とか
 大学が米軍に包囲されるとか
 基地外米兵が関西にも出没とか
  
「こんなもの」という
水準を下げたら
自尊心が低下
傷ついたとき
治る過程に
影を落としますし
この時代に
日常的なストレス負荷を
無駄にかけることは
大変
愚かなことです。

ヒロシマ原爆の260倍の水素爆弾あわや爆発のPTSD解離行動があったらしい

1961年に
米軍機から
落下
爆発寸前だったそうです。
しかも
安全装置4つのうちの
3つが作動せず
最後の1つが作動して
難を逃れたと言いますから
コワすぎる話です。
ワシントン
フィアデルフィア
ニューヨークに
死の灰が降り注ぎ
何百万人もの人が
犠牲になるところでした。
危険なものを作ったり
使ったりしたら
解離しやすくなると
思います。
いろんなものを
クリーンに
しておくことが
大事です。

除隊後に軍施設で銃乱射のPTSD解離アクチベーションシンドローム男(34)射殺

ワシントンで16日
12人が死亡し
犯人は
警察に
射殺されました。
セキュリティが厳しいので
内部の人間だと
思われていましたが
除隊した
元軍人でした。
過去にも
2度発砲事件を起こしています。
職場でのトラブルがあり
キレたようです。
深刻な妄想障害や
睡眠障害があり
医療機関で
治療中だったそうですから
アクチベーションシンドロームですね。
$翠雨PTSD心理学研究所
PTSDに
薬物治療は
ご法度なんですけどね。

シリアの子「学校よりPTSD予防」

アレッポの
―ここが一番悲惨
石鹸使ってますから
 ―オリーブ石鹸
身近に感じます。
 ―薄毛に悩む人は
 合成シャンプーやめた方が
 いいですよ。
子どもたちも
信仰心が篤く
 ―人間には
 何でもいいから
 1つ芯が必要でしょう。
向学心も強いですが
危険な目に遭い
学校にいけません。
大人たちは
こころの荒廃を心配していますが
それは
学校にいけないことじゃなくて
復讐心が芽生えること
だそうです。
日本人が
忘れた感覚ですね。
学校に行くことより
こころのケア教育をすることが
大事なのに
それを否認するんですから。
戦場でも
 ―いじめ自殺のリスク
ブラック企業でも
休むな!って
感じですよね。
被災地にも
PTSDはあまりないとか。
 
 ―ユング派の第一人者が言う。
狂ってます。

『はだしのゲン』はPTSD予防教育に読まれるべき

閲覧制限の問題が
持ち上がっていますが
米国の漫画家
レイナ・テルゲマイアーさん(36)は
「10歳のときに
読めてよかった」
「いくつかのシーンは
読者を動揺させるかも
しれないけど」と
語っています。
PTSD問題に
もれなくついてくる
議論です。
PTSDの否認が
一番悪いのです。
このブログなんかも
PTSD問題が
存在するということを
書き遺すのが
まずは
第一の目的です。
心理療法は
別に実践しているわけですからね。
 ―細部は
 誤解されるから
 書けないし。

PTSD解離基地外米兵野放しの沖縄で暴走族ゲリラ化

オートバイの危険運転や
騒音を振りまく
暴走行為が
県内で
小集団
散発化と
ゲリラ化しているそうです。
本土に
見放され
生活空間を
侵略され
ストレスを与えられていますから
解離行動で
発散しないと
苦しいのでしょう。
迷惑行為ですが
被害者でもあります。
成人式が
一番荒れるのも
沖縄ですね。
 ―何がおめでとうだ!って
 感じですね。
国際通りで遭うひとたちは
まじめで
働きもので
 ―特におばあさん
信じられないくらい優しく
ゆったりしてますから
ギャップが
大きいです。
ユタ文化に興味があるから
 ―臨床心理学の原点
何度か
離島に行きました。

「正義の回復のために闘っています」レイプPTSD予防中の83歳

太平洋戦争中の
フィリピンで
日本の兵士から
暴行を受けた女性が
来日
記者会見しました。
暴行で
気を失うような
絶望の日々の後
解放されても
故郷に帰ることができず
そのため進学できず
結婚しても
蘇る記憶に苛まれ
体験を語り始めると
夫は去ったと言います。
戦争の
置き土産としての
PTSD予防が
今も続いています。
正義の回復のために
努力する人の言葉には
重みと
説得力があり
人のこころを打ちます。

韓国議員と右翼団体が靖国神社で舌戦PTSD負の遺産

韓国最大野党の議員らが
靖国神社から
約500メートル離れた路上で
「安倍政権の軍国主義は
止めなければならない」などと
記者団に訴え
右翼団体や
右派系市民団体のメンバーらは
「朝鮮のマスコミは帰れ」
「歴史を捏造するな」などと
罵声を浴びせ
警備の警察官と
もみ合いになる一幕も
ありました。
戦争トラウマが
成仏するまで
代理戦争が
続きます。
洗脳を解いて
こういうのに
参戦させられないように
しないといけないですね。

ストーン氏「基地は不要」次々敵を妄想させるPTSD解離洗脳にメス

米軍基地問題の現状を
調べるために
沖縄県を訪れている
米国の
映画監督
オリバー・ストーン氏は
沖縄戦の戦跡などを視察し
「基地はもう沖縄に必要ない」などと
激励
「戦後68年がたち
冷戦も終わっているのに
こんなに美しい地形を壊して
更に基地を造る必要はない」
「(米国は)
もう敵はいなくなったのに
次々と新しい敵を見つけて
(基地を)残そうとしている」などと
述べました。
$翠雨PTSD心理学研究所
多先つくって
好戦的にさせるのが
PTSDですが
ダメージを与えて
それを受け入れさせる
そういう洗脳に
取り込まれては
ならないでしょう。