韓国を訪れている
民主党の
前原政調会長は
旧日本軍による
従軍慰安婦の
賠償請求権問題をめぐって
「人道的仕組みを
検討する余地がある」と
述べました。
事実の【否認】等は
問題外ですが
―すでにPTSD理論です
賠償だけではなく
仕組みの検討をし
根本的に
問題解決することが
大事だと思います。
でなければ
戦争はなくても
形を変えて繰り返します。
★被害者のこころの痛みを
理解するにも
★加害者の行動やごまかしの心理を
理解するにも
PTSD研究が
不可欠であり
人道的だと思います。
「戦争」カテゴリーアーカイブ
性犯罪続出の在韓米軍深夜外出禁止でPTSD予防
昨日
兵士の部隊外への
深夜外出を
30日間禁止することを
決めました。
今月
米兵が10代の
韓国女性を暴行する事件が
2件明らかになったことを受けた
措置とみられます。
外国で
戦争訓練して
楽しいはずがありません。
志願させられた
背景もあるでしょう。
軍隊は
PTSDの温床です。
隔離を基本にしたほうが
いいと思います。
場当たり的を旨としますから
どうせ繰り返します。
引き揚げ女性のトラウマより過酷な現代のPTSD事情
お盆と終戦の魔境で自衛隊員が壊れるPTSD解離時代
山口の
路上で
通行人の男性らに
下半身を露出した
公然わいせつの疑いで
―常識では
説明がつかない行動ですね。
海上自衛隊の1等海尉(31)が
現行犯逮捕されました。
お酒を飲んだ後だったようですが
お酒が悪いのではないですね。
PTSDで
お酒で解離スイッチが
入る体質です。
お盆でもあり
終戦の記憶も蘇るこの時期
自衛隊員の方々は
壊れやすくなっているかもしれません。
被災地は
焼け野原みたいですしね。
心理的には
戦争はまだ
終わってないですね。
断戦って感じですかね。
―断線から解離が起きてるような
気がします。
義務教育で
江戸以降の歴史が
適当なのは
「時間がない」から
ではないような
気がしてきました。
『鉄腕アトム』がよくてなぜAKB48前田敦子のリトルボーイはNGなのか?
広島平和記念日の翌日
リトルボーイと書かれた
Tシャツを着ていたとか。
―意識的か無意識的か
それはわかりませんが
明らかな意図があるのは
明白ですね。
本人は
着せられていたようで
―これもキャラかもしれないですが。
無自覚のうちに
いろんなペルソナ着せられてませんか?
常識という名の
妙な信仰生活に入ってませんか?
(特に精神科領域)
問題は
チェック機能もあるはずなのに
―商品名の入ったものなんかは
除外するんですよね。
なぜ通過したか?ですね。
要は
原爆を強烈にイメージさせる
リトルボーイは
日の丸や君が代のような
【象徴】になっているからでは
ないでしょうか?
客観的に見れば
―日本を知らない
外国人から見れば
(いるんですよ!)
日の丸は単なるデザインで
君が代は単なるメロディです。
しかし
戦争トラウマがあるから
(日本人は)触れただけで
感情が大きく勝手に動いてしまうのです。
―好ましいか好ましくないかに
大きく振れます。
戦後の漫画ですが
喜んで見てたでしょ?
―胸に何が埋まってますか?
戦って大丈夫ですか?
作者は科学者
無意識で創られてしまった
漫画ではないです。
これがよくて
前田さんのTシャツはなぜいけないのか?
―もしかしたら
「戦争反対!」の代わりの
「リトルボーイ」だったかも
知れないのに。
アイドル(偶像)はやっぱり
象徴的だなぁと思いました。
原爆PTSDを癒す被曝マリア像の立体曼荼羅もこころのケア
昨日の長崎市では
さまざまな慰霊行事がありましたが
夜には
カトリック信徒は
「たいまつ行列」で
原爆で全壊した
旧浦上天主堂の
「被爆マリア像」を聖座に乗せ
天主堂周辺を
聖歌とともに練り歩きました。
立体曼荼羅みたいですね。
―祈りを込めて
準備したのですから
曼荼羅でしょう。
『借りぐらしのアリエッティ』の
ヒントになった建物を
思い出しました。
異質なものは
なるべく
ゆっくり平穏に受け入れたいですね。
暴力という
驚愕するような出会いが
PTSDのもとであり
時間をかけて
癒す作業があることを
世界中に発信しています。
日本文化に
PTSD研究の最前線が
あります。
―学者は総じてダメ…。
北朝鮮がまたPTSD的解離行動に出る
北朝鮮軍は
午後1時ごろ
黄海上の
南北軍事境界線にあたる
北方限界線近くの海上に向け
3発の砲撃を行い
―これ自体が
警告かもしれませんが
対話をせず
安易に武力を使い威嚇するのが
病的です。
韓国軍は
警告のため
海に向けて3発射撃したようです。
北朝鮮も
末期的な多大なストレスにより
解離しやすくなっているので
心配ですね。
国内外で
不穏な動きが続きます。
ヒロシマ・ナガサキ・フクシマPTSD負の連鎖が止まらない
ハイサイおじさんによる戦争PTSD予防も華厳流
一即多
デビュー曲ですが
高校生の時に創作されたそうです。
―あっけらかんとした歌のようですが
演奏する人も歌う人も
涙を抑えたような表情をしています。
一人の男性なんか
今にも泣き出しそうです。
耳をすませば
沖縄戦の傷跡を
生々しく語っているのが
わかります。
沖縄戦で地位と財産を失った上に
―今の東日本です。
妻が精神に異常をきたして
娘を殺害
―戦争トラウマはPTSDになります。
PTSDは犯罪の入り口です。
孤独から無気力となり
酒に溺れている
―アディクションはPTSDですね。
おじさんに
歌を作ってあげようと思い立って
作られたのです。
―さすがシャーマン文化
お能でも
傾聴とラポールで
PTSDを癒します。
近所に住む「おじさん」
(女性ヴォーカルが担当)と
そのおじさんに
「ハイサイ、おじさん」と
挨拶し
話しかける少年
(喜納昌吉が担当)との
やりとりなのです。
「おじさん」は
酒飲みで遊郭を遊び回り
―沖縄の男性は働かないから
女性は働き者とか言われます。
いくら遊んでも
癒しにならないくらい
傷ついています。
少年に屁理屈をこねてます。
少年は
おじさんの屁理屈に
屁理屈で対抗します。
―郷に入っては郷に従え
これがラポールです
このあと『花』もヒットしました。
平和活動に携わり
「すべての人の心に花を」
―『花』の副題
華厳とは「花を飾る」
こころに花を咲かせる術です。
武器を楽器に
すべての基地を花園に
戦争より祭りを
メッセージを発信し続けています。
ご本人も
1972年には
麻薬不法所持により逮捕され
実刑判決を受けたりしながら
―傷ついています。
戦争PTSDに取り組んでいるのです。
2000年5月には
北朝鮮平壤を訪問
現在も人道上の観点から
対北朝鮮経済制裁に反対しています。
―追い詰められたかつての日本を
忘れていないからです。
ハイサイおじさんも
ポニョです
韓国海兵隊PTSD解離人格たちが煽って銃乱射
4日に
江華島の海兵隊小哨で起きた
銃器乱射事件は
イジメが原因のようです。
のけ者にされた隊員たちが
追い詰められた一人の
「みんな殺して脱営しよう」に
煽られ結集
―応じてくれると ←毒
士官になったくらい
万能感が満たされ
酔ってしまいます
その人物を逆に煽りつつ
途中で怖くなって
逃げたり
―酔いが足りず覚醒したら
ストレスには弱いですから。
ついてきてくれないのを見て
絶望して
自殺しようとしたり
―王国を追い出され
裏切りを感じ…
妄想のなかで
戦争ごっこしてますが
そこでも
自我の強さが必要です。
軍隊にこそ
こころの教育です。