皇太子妃雅子さまの
東京都目黒区の実家前で
警備をしてた
女性警察官に向けて
スプレーの殺虫剤を噴射し
ライターで火をつけた
近所の無職の男(75)が
公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕されました。
「警察に恨みがあった」と述べていますが
動機に思想的背景はなく
意味の通らないことを話し
刑事責任能力の有無が問題にされるのは
年明けの暴走事件の容疑者とよく似ています。
死刑制度に反対して
テロを起こしたと主張するが
家では奇声をあげていた。
意味不明のことを言いながら
何も考えていないように見える。
似たようなことをするのは
何か考えている。
無意識に踊らされているからですね。
無意識に意図がある。
結果的に流行に敏感
なぜ殺虫剤なのか?ということですが
雅子さまがこれから行われる
重要なご公務の1つに
御蚕があるからかもしれません。
そして
女性は「火気」にあたります。
警備の人というのは…
専門家までが揶揄した「自宅警備員」
正しくは
ひきこもりという名のPTSDの流行が
忘れ去られた頃ということかなと思いました。
新型うつも忘却の彼方に
専門家は治す気などないから
お巡りさんたちが
カナリアたちの声を聴いています。
通訳は当職まで
お気軽にどうぞ💕