舞鶴市立舞鶴市民病院
(京都府舞鶴市倉谷)でも
60代の男性入院患者2人の
体にあざ
(手の爪に変色・左脇や胸にあざ)
口の中からビー玉が見つかるような
虐待がみつかり
舞鶴署が捜査中です。
びいだまが
正しく使われていないことを示す
象徴的な事件なのでしょう。
解離人格の行う行動は悪質ですが
世の中の問題を摘示する傾向がありますから
そういうことを分析してこそ

社会に役立つ心理学となります。


間違った流行の片棒を担ぐようでは
世も末ですね。
舞鶴市立舞鶴市民病院
(京都府舞鶴市倉谷)でも
60代の男性入院患者2人の
体にあざ
(手の爪に変色・左脇や胸にあざ)
口の中からビー玉が見つかるような
虐待がみつかり
舞鶴署が捜査中です。
びいだまが
正しく使われていないことを示す
象徴的な事件なのでしょう。
解離人格の行う行動は悪質ですが
世の中の問題を摘示する傾向がありますから
そういうことを分析してこそ

社会に役立つ心理学となります。


間違った流行の片棒を担ぐようでは
世も末ですね。

本日
インドネシアのおじいさんとおばあさん
ペルーの動物や人形を
箱庭療法用に追加しました。
トラウマのストレスで
バラバラになった人格たちや

心身症で仲違いした心身
自分でも
何をどれだけ食べたいのかがわからなくなった
摂食障害にも

よく効きます。
日野~豊田駅間で
線路内点検を行った影響で
一部列車に遅れが出ています。
線路に侵入したり

置石をするような人は
アスペ等発達障害と
表面的に考え
薬漬けにするのは
間違っています。

石にも
普遍的な
象徴的意味があるのです。
置石をする
場所を間違っていますよ。
悠仁さまの作品のように


例えば
箱庭の砂箱の中で
配置を考えてみれば
本当は
何をしたかったのか
どうすればよいか
わかるようになります。
人身事故も減るでしょう。
発達障害のある
子どもの診断をしている
医療機関の受診状況を調べた結果
半数以上の機関で
初診までに
3カ月以上待たされていることが
(最長10ヶ月)
わかったそうです。
自閉症やアスペルガー症候群
注意欠陥・多動性障害(ADHD)
学習障害(LD)って
専門家も
自信をもって
きちんと区別できないから
「広汎性発達障害」「自閉症スペクトラム」って
呼ぶんですよね。
ADHDは架空の病だったし
何でも病気にしたてあげるDSM5にすら
アスペルガーはないのに。
象徴が使えない発達障害が増えてると言っていた

便乗犯の
(全国研修会のPDFをどうぞ)
発達障害研究は下火で
「ネット依存症」とか
(私みたいなサイバーストーカー事例研究が最先端だけど)
「木にも象徴性があったよねー」って
(急に休講になるなんて意味深)
研究に移行してますよ。
PTSDなら治っちゃうから
どうしても
発達障害にしたくて
待つんでしょうね。
恒例となっている
宮内庁の
職員向けの
文化祭が
8日から始まりました。
悠仁さまは
今年も
粘土と針金で作った
ミニチュアの信号機を

秋篠宮ご一家としては
「昔の暮らし」に関心があるという
悠仁さまの発案で
昔の日本家屋の精密な模型を
出品されています。

悠仁さまが間取りを考え
台所や井戸などをつくり込まれたそうです。

箱庭のミニチュアみたいですが

こんなのより
ずっといいですね。
愛子さまは
「オルゴール」や

海の中を表現した「キャンドル」などを

出品されました。

体調が回復されますように✨
「はてな匿名ダイアリー」で
そばの茹で汁を飲む彼氏を
「受け入れられそうにない」と
不快感をストレートに表現した
女性のブログ記事が
ネット上で波紋を広げているそうです。
関西と関東では
うどん文化かそば文化かという
違いがあり
落語の
『時そば』も
関西人には
『時うどん』にした方が
感情移入しやすい時代があったかもしれませんが
これだけいろんな国の料理を食べるようになった時代に

話し合わず調べもせずに
蕎麦湯は気持ち悪いとだけ
言ってのける人が存在するというのは
興味深い現象ですね。
ネットのお陰で
いろんな人がいるのがわかります。
一般には
馴染みがないものを前にすると戸惑う人が多いので
作法と称するものがありますが

終わりがよろしいですね。
「作法」のようなものにとらわれて
おいしいお蕎麦を楽しめないのは
「無粋」というものです。
しかし
鑑みれば
そんな人は案外いるもので

人間の魂の深淵にある象徴を見抜けず
ちょっと眺めただけで
発達障害が増えているなんて喧伝するのも
無粋なお方たちです。

(『高貴なお方の狂騒曲♪』
かぐや姫の正体をつかめない一流の人々のドタバタ)
東洋の「~道」と呼ばれるものには
「型」があり
まいにち一生懸命お稽古しますが
達人になると
型破りとなります。
箱庭なんかも

何も考えず
自由にやってみてくださいね。
ただし
ゴロツキコメントをする
ストーカーidthatidみたいな
無粋なお方はお断りしています。
著者は
臨床心理学の歴史を丹念に調べ
認知行動療法のようなものよりは
芸術療法がよさそうだとの目星をつけ
河合隼雄の弟子の箱庭療法に触れ
中井久夫と風景構成法までしながら
最後に
「個人的なことを書くことをお許し願いたい。
私はずいぶん前から
自分がなんらかの精神的な病を抱えていることを
自覚していた。
ときどき風景が止まって見える。
睡魔が襲う。
重いときには
テレビのお笑い番組で笑えず
毎朝毎晩読んでいた新聞を読めなくなる」
「物事の判断力が鈍り
わけもなく涙がこぼれる。
このままでは死ぬしかないと思い
首をつろうとしたこともあった」とカミングアウト
向かった先は
何と
「町の小さなクリニック」でした。

診断名は
「双極性障害Ⅱ型」で
微量の気分変調薬で落ち着いているそうです。
「この分野を取材し
専門機関でも学んでいたから
ある程度
それらの症状が何によるのかはわかる。
しかし
私は自分にその診断が下ることを避けてきた」
多くのPTSD患者さん同様
診断名にはコンプレックスがあるようです。

(複雑な感情が絡み合ってしまい
正しく認識しようとしても
妨害が入る)
副題「Silence in Psychotherapy」は
セラピー中の沈黙が大事だという意味で
書かれているのですが

優れた調査能力で
実物に触れても
その人の思考を脱線させてしまい
結論を書かせてくれない
心理療法における
圧倒的なタブーが
浮き彫りにされているように感じました。
まとまりがないとの評価もありますが
1つの貴重な実験記録だと思います。
なぜ
今だに心療内科に行く人がいるのかについて
知るヒントになるでしょう。
「わけのわからないことを言っている」と報道されていますが

こういう事件が起きているという現状を
社会問題として考えるべきだとの主張は
(煎じ詰めればそういうことを言ってますね)
正しいと思います。
日本人は
病院に行けば治ると思っているので
治らないと絶望してしまいます。
あとは
自分なりに表現したりすることで
自己癒やしをしようとする人が多いわけですが

イメージとして
「箱庭」が浮かんだのは興味深いです。

そのなかで

薬害の苦しみも表現されていました。
死にたくなりますが
恐怖心はあるので
殺してほしいと書き
リスカ写真も載せますが

八つ当たり願望も書かれていて
その抑圧が取れてしまったようです。
自己癒やしが可能と言っても
その場合は
自分の問題として
自分で受け入れてゆかねばなりませんから
容易なことではありません。

クスリが容易に反転させようと作用する状況で
ストレスに弱いPTSD患者さんが
正気を保つのは至難の技です。

「行ってきます」と書いて
実行した人もいるので
未治療患者さんが
ネット上に攻撃的なことを書いているのは
軽んじてよい状況ではないと思います。

医療機関が気づくことは期待できないので
何らかの対策が必要でしょう。
8月28日から
行方が分からなくなっていた
十和田市の高校2年の女子生徒(17)は
7日夜に
三重県松阪市内で保護されました。
匿名の男性から
「女子生徒が松阪市内のアパートにいる」との電話があり
本人は
「自分の意思で自宅を出た。
アパートで約1カ月暮らしていた」と話しており
目立ったけがや衰弱はなく
事件性はないとのことですが

フツーではないので

こころのケアが必要です。

大人がガツガツ豚みたいだと
子どもが
神隠しに遭うんですよね。
当研究所では

こんなテストで
子どもを薬漬けするのではなく

絶対絶命だった
千尋を救うために集まってきた
古事記の神さまは
(自己治癒力)
どーれ?と訊いたりしながら?
お話しています。
名古屋市中川区の
名鉄名古屋本線で
朝8時半頃
線路の上を歩いていた
70代くらいとみられる男性が
豊川稲荷行きの特急電車にはねられ
死亡しました。

豊川稲荷は
お稲荷さんみたいですが
曹洞宗のお寺だそうです。

星川稲荷も同様ですが
当研究所には
こんなミニチュアがあります。