臨床心理士・公認心理師」カテゴリーアーカイブ

安談ブロガー被害事例13位 ~PTSD解離蛮行!

ネットに

ウソばかり書き込んだり

職場や複数の学会に怪文書を送ったり

関係者に怒鳴り込んだり

変な訴訟を起こしては取り下げたり…

蛮行の限りを尽くし

とうとう

駅弁祭りさんの本名を

無断で公表しながら

自分の症例であるかのように報告するという

大学を目指すようになったとの大嘘に

ご本人もビックリ(◎_◎;)

心理職の蛮行について書いた記事が

アメブロ

公式ハッシュタグ

プロレスランキング13位に入りました。

46111も投稿があるのに凄い🎉🎉🎉

もうすぐ学会シーズンだし

「煽り運転」の画像検索結果

事件とよく似ているから

注目されているみたいです。

豪雨被害の佐賀にもスーパーボランティア尾畠春夫さんPTSD予防

大雨に見舞われた

佐賀県武雄市には

昨年

山口県で

行方不明の男児を発見し

「スーパーボランティア」と注目を集めた

尾畠春夫さん(79)も

駆けつけました。

「なんとかせにゃならん」

「こういう(被災した)所では

みんなが下を向いちゃうから

明るくいかないとね」

「公認心理師」の画像検索結果

こういう資格は取りそうにない

奇特で

信頼できるお方です。

修行の仕方が違うんでしょうね。

PTSD解離ストーカー行為ネット実況中継の坂口杏里さん逮捕

元タレントの

坂口杏里(28)さんが

また逮捕されたそうです。

2017年に

同じ男性とのトラブルで逮捕されていた。

「元カレに

タクシー代返してと言って

部屋の前まで行ったらドアに指を挟まれました。

私が悪いと言われたのですが

タクシー代返して頂くことは

何も悪くないので

とりあえず痛かったのと

血まみれにされてしまいました。

あと腫れが凄まじいです」とのメッセージを添えて

負傷した左手の写真を

インスタグラムにアップしていましたが

ストーカー行為にあたるので

翌日逮捕となりました。

どんな理由があっても

貢いだもの返せとか

話し合いがしたいとか

「プレゼント返せ...」の画像検索結果

ストーカー行為をしてよい理由にはならないというのが

警察見解なのを知らなかったようで

自らの犯罪の証拠まで

提供してしまいました。

「坂口良子 臨床...」の画像検索結果「坂口良子 臨床...」の画像検索結果

お母さんが演じた臨床心理士も問題の多い資格でしたが

公認心理師の時代になり

安談プロレスの事例もあります。

「安談プロレス」の画像検索結果

「安談プロレス」の画像検索結果「安談プロレス」の画像検索結果

ストーカーには

よく似た思考パターンがあるようです。

史上最大の薬害を起こしたPTSD解離暴走業界を治療中の厚労省

2019年7月11日

厚生労働省障害保健福祉部などの職員5人は

仲間と訪れた

向精神薬の被害男性に

「これは史上最大の薬害ですよ」と諭され

長期の漫然処方がつくりだした
「薬害」という名の医原病

神妙な面持ちで口をつぐみ

ただ頷いていたそうです。

被害者らの怒りはもっともで

1980年代には

強い依存性が指摘されていたのに

問題視する声を

「異常者」や「変人」カルトあるいは患者扱いし

「寝た子を起こすな」と恫喝

「依存性はない」「一生飲んでも大丈夫」などと言って

患者に飲ませる行為を

厚労省は放置してきました。

2014年度ころからやっと

睡眠薬や抗不安薬などの処方剤数制限

(基準を越えると診療報酬を減額)を段階的に行い

業界の依存症を重症と診て

一度では無理なので

行動療法的に脱感作したつもり?

2017年3月には

そもそもが

大丈夫な薬ではないことを

長く飲み続けると

薬物依存(常用量依存)に陥る危険性があるので

何か月も呑むような薬ではない。

薬の添付文書に明記させたりするようになりました。

しかし

「睡眠薬や抗不安薬の長期服用は好ましくない」と

言い出したものの

どの口で?

心理療法ができるわけでもないので

鎮静作用が強い

統合失調症の薬で抑え込もうとし

診療報酬請求では

「統合失調症ということに」したり

これには

厚生労働省保険局医療課の職員も

「それは違法」

「(民事上の損害賠償請求の対象に)なる」と言い切った。

飲みすぎる患者が悪いとか

HSPで減薬恐怖症で困るという

「HSP」の画像検索結果

仮にそういう病気としても

精神科で治療できることになっているのですが…

詭弁ぶりは放置中です💦

厚生労働省は

おかしさを指摘せず

実態調査や

減薬できる医師の養成等

救済対策にも及び腰

業界崩壊までもう少しみたいですね。
この人たちは
まだ手先として働くつもりなんでしょうか?
「公認心理士」の画像検索結果「なかいきあかち...」の画像検索結果
  ヘンテコな連携が義務づけられている不思議な資格

いじめ問題は隠ぺいして線路丸投げか少年院送致のPTSD学校現場

先月

埼玉県所沢市で

同級生(13)の胸腹部を包丁で刺し

殺害したとして

殺人の非行内容で送致された

男子生徒(14)について

さいたま家裁は

第1種少年院送致とする

保護処分を決定しました。

「被害者は

少年に対し嫌がらせをしていたとはいえ

改める機会を与えられることもなく

突如として将来ある生命を奪われた」

「年齢相応の

社会性と社会適応スキルを身につけさせることが

再非行防止のために不可欠」なのだそうです。

学校現場が

精神的に未熟な子どもを

殺人に追い込んだ

(保護し事件を予防できた)のではなく

加害者に

発達の遅れがあるという視座ですね。

スクールカウンセラーも

こどもを心療内科送りにするだけで

PTSD予防や治療をせず

隠ぺいしてしまう構造です。

文科省は

学校の隠ぺい体質に気づき

当事者から直接話を聴くことにしたそうです。

スクールカウンセラー制度の廃止も

まもなくでしょう。

「夜回り先生」なかいきあかちゃん(PTSD解離自殺)予備軍に疲弊しサヨウナラ

「夜回り先生」が

教育者の水谷修先生

公式サイトを閉鎖するそうです。

「例年になく

相談件数が非常に増えています。

特に

中学生や高校生の女子からの相談が増えています。

どれも

『死にたい』と死を語るものです。

多くは

学校でのいじめや

家庭での親の無関心

虐待が原因です」

「なかいきあかち...」の画像検索結果「公認心理師」の画像検索結果

本来は

親(まま)や

専門家(先生・カウンセリング)の仕事ですよね。

おかしな構造になっています。

専門家はなぜ仕事をしないのでしょうか?

不登校調査は嘘つき学校介さず直接聞き取りでPTSD予防教育へ

前記事のような事情に気づき

学校現場に不信感を持った

文部科学省は

不登校の原因や背景を

5年連続増加

過去最多の14万人

詳細に把握するため

来年度

欠席が続く小中学生から

学校などを介さずに

文科省のいじめ認知件数は過去最多となっているのに

学校側が挙げる不登校の理由で

「いじめ」の割合が極めて低い状況に不信感

直接

聞き取り調査を行う方針を固めました。

学校の風通しをよくするために

導入されたスクールカウンセラー制度なのに

トップ―ダウン方式のピラミッド構造のなか

連携することが定められている

風見鶏のエテ公🐒資格を取得するような心理職の

「公認心理師」の画像検索結果

資質についても

検討をお願いいたします🌈

『Heaven?~ご苦楽レストラン』PTSD予防におけるカタルシスと諦観

石原さとみさん主演のテレビドラマ

「Heaven? ~ご苦楽レストラン」は

「諦観」の画像検索結果

10代の人たちには不人気で

ワンマンなオーナーが

自分のために趣味でつくったレストランで働く

社員のストレスと

つぶれてしまえば路頭に迷うことになる恐怖と

専門的なことを何も知らないで

勝手な指示を出される屈辱

その場しのぎの「諦観」の強調に

「諦観 HEVEN」の画像検索結果

「諦観 HEAVEN」の画像検索結果「諦観 HEVEN」の画像検索結果

要は満面の笑顔でやり過ごす…💦

カタルシスを覚える年代と主婦層に

立場や職種は違っても

『そうそう、そういうことあるよねぇ』と共感

「公認心理師」の画像検索結果

専門家としての意見は抑えて

「連携」する立場を選んだという烙印🐒

支持されているようです。

現実そのままのドキュメンタリーではなく

「ブラック企業」の画像検索結果

ドラマという安全な枠のなかで

(自分の問題ではない)

かわいい女優さんに

ギャグ的に表現させることで

「水辺に連れてい...」の画像検索結果

(水辺に行かせる工夫)

やっと問題に近づけるようになります。

この後は

自分の一大事として

直視し

「諦観」の画像検索結果

本当の諦観に進むかどうか

(どちらを選ぶのも個人の自由)

運命の分かれ道です。

臨床動作法の成瀬悟策先生ご逝去

上田閑照先生に続き

成瀬悟策先生も

心不全のため

95歳で

他界されました。

催眠療法や

臨床動作法を研究された方です。

「成瀬吾策」の画像検索結果「臨床動作法とは」の画像検索結果

臨床心理学の

古き良き黎明期からご活躍の先生方が

「公認心理師」の画像検索結果

わけのわからない人たちと入れ替わり

知識も薄っぺらとなり…

大切な場を荒らされている気分ですが

「拈華微笑」の画像検索結果

これもまた

普遍的な現象なのでしょう。