市立中学校1年の男子生徒(12)は
「いじめが多かった」という遺書を残して
自殺しましたが
市教育委員会が
昨日実施した
全生徒へのアンケートの結果でも
複数の生徒が
「部活動でこの生徒へのいじめを見た」と
回答しました。

学校現場に出入りしていた
専門家に
話を訊いたらよいのでは?



本棚には
こんなのしかないんじゃないかな。
市立中学校1年の男子生徒(12)は
「いじめが多かった」という遺書を残して
自殺しましたが
市教育委員会が
昨日実施した
全生徒へのアンケートの結果でも
複数の生徒が
「部活動でこの生徒へのいじめを見た」と
回答しました。

学校現場に出入りしていた
専門家に
話を訊いたらよいのでは?



本棚には
こんなのしかないんじゃないかな。
青山学芸心理が
日本初のカウンセリングサービスの株式会社だったそうです。
現在は
会社ではないらしい。

でも
「安談ができない対象」は
「一定時間くりかえして対話できる状況が作れない」
多重人格性障害、嘘癖、脳器質性疾患、慢性的精神疾患
だそうです。


倫太郎先生は
お勤めではないようで(笑)
校長は
臨時の全校集会で
謝罪しましたが
1年前に
「転校した」はずの男子生徒が
実はいじめを苦に
自ら命を絶っていたと
初めて事実を知らされた
館中の生徒たちのこころの中には
「悲しみ」「怒り」「戸惑い」など
さまざまな感情が渦巻きました。
「とても悲しい気持ちになった」
「これまできちんと対応してくれず
怒りに近い気持ちで聞いていた」
「先生全員から謝罪の言葉を聞きたかった」
「やっとみんなと話し合える」
「先生が急に態度を変えるのはおかしい。
心のケアと言われても響いてこない」


スクールカウンセラーもいたのに
この程度で
子どもたちを人間扱いしていなかった事実は
隠しようもなくなりました。


これらが話題になったのも
タイムリーですね。
一連の出来事はとても象徴的だと言ってよいでしょう。

PTSDがわかる専門家に生まれ変わり
信頼を取り戻すしか
方法はないですね。
公認心理士を国家資格にするのは
100年早いかも。
「過度の教育圧力に潰れたエリートの息子
酒に溺れて親に刃物を向ける男
母親を奴隷扱いしてゴミに埋もれて生活する娘が
究極の育児・教育の失敗」ならば
必要なのは
PTSD治療になるわけですが
説得しても
結局は病院に送るだけなら
悪名高きスクールカウンセラーたちと
同じです。
1968年
福岡県に生れ
母子家庭で育ち
中学時代に
ある男子生徒に急にキレられ
殴られて
血まみれになりながら
「世の中には突然何をするか
分からない人もいるんだな」と悟り
高校時代は
学校の裏が精神病院だったので
差し入れをしたりするうち
(顧客のごみ屋敷)
病気の自覚のない
精神を病んだ人を説得して
医療につなげる
会社を経営されるようになったそうです。

中学時代のトラウマが
精神科に興味を持たせ
このような職業選択をさせているのでしょう。
子ども時代に
こころのケアがあれば
また違う人生になったのだろうと
思います。
多重人格者の
山田浩二容疑者は
黙秘していますが
2人が通っていた寝屋川市の市立中学校では
今も事件が尾を引いているので
今月いっぱいカウンセラーが派遣され
生徒に異変がないか様子を見ているそうです。

山本先生
凶悪事件後のこころのケア(PTSD予防)ですから
ここでも
この人たちでは不徹底です。



今頃この調子ですし

トラウマの専門家ではないって
公言してます。
長らく






一目ぼれした女性(23)に対し
待ち伏せするなどの
ストーカー行為をした
ストーカー規制法違反容疑で
兵庫県西宮市の
臨床心理士の男(39)が
逮捕されました。
「好みのタイプで
一目見て好意を持った」そうです。
反社会的ブログに
私の実名を書いて煽り
事実でないことを書いて
お祭り騒ぎをした
(そこでの名前は「とおい」)
idthatidは
民事裁判中です。
こういう輩が
公認心理師を名乗りだすと
とても危険です。
法案が成立したら
速攻で?が来て(笑)
今日も
学会の対応について
お知らせがありました。
(http://www.ajcp.info/?p=1244)
来週ポートピアで開かれる
大会でも
資格問題のこの会場に
会員が殺到するのでしょうね。
発達障害は
誤診でしたとか
薬害の子どもたちどうしましょうとか

専門家と言っても
PTSDに強くないから
DVやストーカー問題に対応できてないと
指摘されたとか
豪雨被害のこころのケア(PTSD予防)の
実情とか
そういう大事な話はしないのにね。
保身しか考えてないと言うことでしょう。
平成9年に
神戸市須磨区で発生した
連続児童殺傷事件の加害者の元少年は
「いろいろ思うところがあり
急遽
ホームページを開設しました」
「今後はこのホームページを基盤に
情報発信をしていく所存です」とのことで
『存在の耐えられない透明さ』という
サイトを立ち上げ
6月に太田出版(東京)から出版された
手記についても
「少年Aについて知りたければ
この一冊を読めば事足りる」などと記しているそうです。
時間が経てば
わかることもあります。

こんな喧伝がなされていましたが
本当だったのか
これでよかったのか
素朴な疑問が湧くでしょうし



今頃
こんな冗談みたいなことを
堂々と言われても戸惑うでしょう。
公認心理師が国家資格になることは決まるし
(保身にしか興味がない)

(専門家と言っても
PTSDに弱いと指摘されている)
もうわけがわからなくなったのでしょう。
気持はよくわかります。