広島土砂災害から
5年になるそうです。
「忘れたらいけん」
その通りです。
一番大事なことです。
眠れない小学生に
クスリを盛るのが
専門家による
親切ごかしと
美談にしてしまう朝日新聞
どれだけダメかという話も
忘れてはいけません。
広島土砂災害から
5年になるそうです。
「忘れたらいけん」
その通りです。
一番大事なことです。
眠れない小学生に
クスリを盛るのが
専門家による
親切ごかしと
美談にしてしまう朝日新聞
どれだけダメかという話も
忘れてはいけません。
6月の
吹田警察拳銃強奪殺人未遂事件等
凶悪犯の逃走で
学校が臨時休校になったりすることが増えていますが
住民は不安…
8月10日に
茨城県守谷市の
常磐自動車道で起きた
「あおり運転暴行」事件で
全国に指名手配中の
宮崎文夫容疑者(43)も
狂暴です。
大学卒業後就職し
予備校教師を経て
会社を経営しますが
被害妄想気味だったようで
「突然
『今度、新規事業を立ち上げるので
相談に乗って欲しい』と高級ホテルに呼ばれ
食事をしました。
羽振りは良さそうでしたが
精神的に参っているように見えました。
『危ない人たちに狙われている』
『ホテルに泊まっていても向こう側から狙っているんだ』など
理解しがたいことを言っていた。
同級生の間でも彼の体調を心配する声は出ていました」
近所で
奇声を上げたり
警察沙汰を起こしたりする近寄りがたい人となり
8月10日
常盤自動車道で
24歳の男性が運転する車にあおり運転をし
高速道路で男性の運転する車を停止させ
「殺すぞ」などと叫びながら
男性の顔面を複数回殴りました。
同級生が心配するように
人格がどこかで豹変したのだと推測されます。
考えられる理由は
だた1つですね。
PTSD予防教育で学んでね✨
吉本騒動は
タレント活動の大変さを教えてくれていますが
何も考えずにおちゃらけているように見えますが
脚本家がおり
労使関係があり
扶養家族もいる
一国民なのです。
独立前の玉置浩二さんも
個性化にあたり
いろんなストレスを抱えるうちに
(みんなと同じようにしていれば
抱えなくて済むストレス危機)
人間不信に陥り
家に帰らなくなり
人との会話を拒絶するようになって
精神病院に入院する事を勧められたそうです。
ヒドイ話ですね。
ますます人間不信になりそうですが
最期に行ってみるか…と思うくらい
他に方法もなく
追いつめられていたのでしょう。
そして
あまりのひどさに
3日で脱走👍
この頃が
所謂『百尺竿頭一歩進めよ』状態だったようで
スサノヲの物語のように
物事が好転し始めます。
幼少期の心象風景を思い出すことで
完成したアルバムについて
幼少期に溺死したので
母親は精神に異常をきたし
父親は自殺してしまったという
よく一緒に遊んでいた
2歳下の幼児に捧げたアルバムと発言
自伝本
『玉置浩二 幸せになるために生まれてきたんだから』には
「このアルバムは
彼が幼い頃から抱えていたトラウマを
音楽に昇華させた作品でもあった」と
表記されています。
PTSDからの自己実現には
1分20分から
もれなくついてくるみたいですよ。
PTSDの正体をよく学びつつ
玉置浩二さんの事例を参考に
脱出の極意をつかんでください✨
エーザイは
てんかんの治療薬として
開発を進めていた
薬剤の臨床試験(治験)に参加した
健康な成人男性が
投与終了後に死亡したと発表しました。
海外ですが
この治験でも
同様の事故がありましたね。
診断というものが
実にいい加減な現状では
本当に健康なのかどうかわかりませんし
お金を払うにしても
1年半もの間
薬剤なのか
偽薬なのか知らせず
薬を服用させるというのは
マルタ実験ではないでしょうか。
倫理的に問題があるように思います。
座間の事故物件に住む男性も
治験を楽しんでいるようでした。
こういう【解離】気分は
ちょっと危険だと思いますよ。
人気ユーチューバーの
はじめしゃちょーさんが投稿した
動画が問題となり
事務所が謝罪し非公開にしました。
安易に睡眠薬を飲む人が増え
市販の睡眠導入剤だったようですが
危険な治験バイトも横行してますからね。
超外向的な売れっ子ユーチューバーは
法の規制はあとからついてくるもので
医療過誤や人体実験はフツーにあり
常識化している。
身をもって人体実験するかたちで
世間の疑問に答えさせられてしまったのでしょう。
4月27日にに
経産省のキャリア官僚(28)が
覚醒剤の密輸と使用で
5月28日には
文科省のキャリア官僚(44)が
覚醒剤と大麻の所持で逮捕されました。
PTSDは時代の流行を映す鏡
経産キャリアは
より強い効果を求め
覚醒剤を使うようになったと
供述しているそうです。
向精神薬を処方した病院は
仕事のストレスで調子を崩しているのに
うつ病と誤診し
患者を
覚醒剤の自己処方に走らせたわけです。
「鬱病の治療で処方された薬よりも
強い効果を求め
今年2月ごろから
(覚醒剤の)使用を始めた」
「覚醒剤を使うと
倦怠感や無気力感がなくなり
すっきりする感覚があった」
効き目に差があるだけだと
気づき
確認する学習能力は流石です。
フロイトは
ヘビースモーカーで
確かに💦
偶然ではなかったのでした。
健康のため散歩を日課としますが
タバコ屋がいつもの通り道にあります。
タバコを買いに行ったというのが
正しい?
医師からも警告されますが
タバコは
生産性と創造性を高めると信じていて
口内に悪性の腫瘍が発見され
あごの大部分を切除
何度も手術を受けて
人工のあごを移植するようになっても
タバコを止めることはありませんでした。
依存症ですね。
否認の病ですから
仕事のためと言い訳しますが
ユングのような創造性はなかった。
さらには
ドイツの軍医が兵士の疲労回復に使用していた
コカインを
当時は合法
少量溶かした水を飲むと
消化がよくなり
元気も出たので
友達や結婚することになる女性にも与え
「魔法の物質」と呼び
その薬効をまとめた
「コカインについて」という論文を書きました。
最近の精神医学は
フロイトの亡霊のような
トラウマに突き動かされてきたのでしょうか。
慢性的な疼痛をモルヒネで抑えているうちに
中毒となって困っていた
親友の心理学者に
コカインを与えたところ
今度はコカイン中毒になってしまい
置き換え無効論ですね。
トラウマをそのままに
薬だけ変えても仕方ないのでした。
さすがに
薬効を喧伝することはやめましたが
偏頭痛、鼻炎、うつの治療に
コカインを使用していたそうです。
そして
自分の
末期の口腔がんの激しい痛みに対しては
友人である医師と交わしていた
無駄な苦痛を与えないという約束通り
娘アンナの許可で
ゲシュタポに拘束されたこともあった。
フロイトの4人の妹は
強制収容所で死亡
フロイトは亡命できましたが
大変なストレスだったのでしょうね。
致死量のモルヒネを注射され
亡くなったそうです。
整形手術と依存症で
ちょっと
マイケル・ジャクソンみたいですね。
凄い発見だ!というニュースがよく流れますが
PTSD治療の手法は
フロイトの時代から
そんなに変わっていないということのようです。
福祉保健局関連事業について
東京都職員である
担当課長に取材で
調査事案を確認していたら…
製薬会社が配るペンを持っていたそうです。
こういうやつですね。
薬物汚染の度合いも
いつのまにか
このレベルに…💦
賢くなる薬なる商品が
ネット上に
出回り
よく売れているそうですが
内容は
向精神薬です。
日本では
ADHD等と診断された子どもが
よい子になると期待され
大人の都合のよい子
中国では
頭のよい子になるために
買い求められるのは
お国柄ですかね。
子どもは
よく眠るイメージがありますが
日本の小学生の
約4分の1は
何らかの睡眠問題を抱えているそうです。
睡眠不足や起床困難
不眠症、過眠症、睡眠時無呼吸症候群
睡眠時驚愕症(夜驚)
夢中遊行など
「自閉症スペクトラム障害(ASD)」や
「注意欠陥多動性障害(ADHD)」などの
発達障害のある子どもで
50%以上になる理由は
明らかになっていないとのことですが
増えすぎた発達障害は
かくれPTSDですから
PTSDの睡眠障害が起きやすいのは
当然ですね。
「日中の眠気」については
いつも眠いのではなく
興味のないことをやろうとした場合に突如起きますから
明らかにPTSDの回避行動です。
ストレスに弱く
やりたくないと意識化する前に
(無意識のうちに否認)
身体化すらしてしまうわけですね。
脳は
いわゆる発達障害を起こしているのではなく
むしろ
本人を守るために器用に活動しているのです。
(大局的には守っていることになりませんが)
ADHDの治療薬の一つ
メチルフェニデートは
このような厄介な眠気の治療薬として用いられてきた
なのだそうです(◎_◎;)
資格を登録すれば
「おかしいでしょ💢」と
言えないんですよね。
人間性を疑います…。