両親から誘拐された子が
アパートの一室に放置され
それを見つけた女性が
勝手に育てます。
食事を与え
優しげな言葉をかけながら
実母になじまないように洗脳した挙句
放り出し
すがってきても
冷たく突き放します。
子どもの目がとても虚ろです。
このまま育つと
PTSDの負の連鎖で
養母のように
人を試したり
操作したり
サイコパスのようになったりするんですよね。
実母が
脱洗脳に挑戦するドラマのようです。
両親から誘拐された子が
アパートの一室に放置され
それを見つけた女性が
勝手に育てます。
食事を与え
優しげな言葉をかけながら
実母になじまないように洗脳した挙句
放り出し
すがってきても
冷たく突き放します。
子どもの目がとても虚ろです。
このまま育つと
PTSDの負の連鎖で
養母のように
人を試したり
操作したり
サイコパスのようになったりするんですよね。
実母が
脱洗脳に挑戦するドラマのようです。
出産の痛みを
麻酔で和らげる
「無痛分娩」について
厚生労働省研究班は
医療機関に対し
急変時に対応できる
十分な体制を整えた上で
実施するよう求める
緊急提言を発表しました。
無痛分娩で
死亡率が明らかに高まるとは言えないとのことですが
麻酔を使うので
妊婦が中毒症状に陥って死亡したり
「陣痛促進剤の使用や
吸引分娩も増え」
子どもに負担がかかります。
パラケルススなんかは
帝王切開とか
災害の記憶を克服する過程で
偉大な医師(哲学者)になったのでしたね。
同性愛者を
(世界的にはSUPPORTの方向なのに)
一斉逮捕し
「拷問施設」送りにしています。
施設では
収容された人たちが
電気ショックをかけられたり
他の同性愛者の名前を明かすまで
拷問を受けたりしていて
激しい拷問の末に
死亡したケースもあるそうです。
ナチスみたいだと批判されていますが
これまた
世界的に減少傾向の
精神病院入院患者が
なぜか増えている
不思議の国日本は
電気ショックのメッカなのです。
アメリカですら
電気椅子による死刑を
「異常な刑罰」とみなし
2008年からは
完全に廃止したんですよね。
もちろん
人権侵害ですから
日本でも
患者さんたちは
怒ってます?よ。
名古屋市内のビルで
20代の女性の身体を触るなどした
強制わいせつの疑いで
逮捕されました。
お酒を呑んでいたそうですが
内科医なので
安易に睡眠薬等呑んでいたのではないでしょうか。
ポスターをよく見れば
(さすがにこの薬ではないと思うけど)
トラウマから逃げられないことは
明らかなのに。
病院は
珍しく
「自己治癒力」なんて言葉を掲げてますが
こんな事件で
台無しですね。
PTSDのこと
向精神薬の危険性
学ぶことが組織も救います。
東京・江戸川区の小学校で
教師の男が
自分の担当する
クラスの
女子児童(10)の下半身を
ビデオで撮影するなどしたとして
逮捕されました。
「アキラ100%のマネをして」と強要したとのことですが
犯罪すれすれの格好をしながら(≒犯人)
「丸腰刑事」を演じたりするそうです。
名前は「一幾」
この人は「いっき」でした。
原因がある性的倒錯は
PTSDですから
解離犯罪に発展しないように
何らかの対策が必要でしょう。
被害に遭った女子児童にも
クラスの子どもたちにも
PTSD予防が必要です。
千葉大医学部の
男子学生らが
集団で
女性に性的暴行を加えたとされる事件で
準強姦罪に問われた
医学部5年の増田峰登被告(23)の判決が
千葉地裁であり
懲役3年
執行猶予5年(求刑懲役4年)が
言い渡されました。
「犯行は衝動的で計画性はない」ので
執行猶予が相当なのだそうです。
ADHDでしかたがないということでしょうか?
ADHDは架空の病だそうですから
鑑定医はリカちゃんだったのかもしれませんね。
こうなってしまった以上
一番大事なのは
被害者のPTSD予防です。
それをしないならば
何も理解していないことを意味しますから
反省も謝罪も
本物ではありません。
千葉大医学部の資質も問われています。
2014年8月
浅草サンバカーニバルで
ダンスを披露した
およそ2週間後
入院先の病院で亡くなった妻への
病院側の対応に問題があったとして
夫が
東京女子医大病院を提訴したそうです。
脳腫瘍の治療に
抗てんかん薬の「ラミクタール」を処方されたのですが
薬の添付文書に記載された投与量の
およそ16倍にあたる
200mgを連日飲むようにとの指示に
院外の薬局からも
量が正しいのか照会があったそうです。
ラミクタールの副作用の1つ
全身の皮膚に障害が起こる中毒性表皮壊死症(TEN)を発症
投薬の開始から
およそ3週間後
肺炎などを併発し
呼吸不全のため亡くなったのに
「医師が何も責任を感じていないところに
非常に理不尽さを感じました」とのことで
担当医は
完璧に【解離】していますね。
「面倒見も良くて
情に厚い子だったので
すごく友達も多くて
妻が亡くなったあとの浅草サンバカーニバルも
みんな折り鶴をすごく折ってくれて
4万羽ぐらい集まって
みんな一緒にカーニバルをしてくれた」そうですから
いじめ自殺で亡くなった女の子の事件とともに
人々の記憶に残り続けることでしょう。
元気でがんばっていても
PTSDの加害者による
見えない殺人により
命を落とす魔境が
この世にはあるのです。
ネットでよく学習し
危ない場所には
近づかないようにいたしましょう。
舞鶴市立舞鶴市民病院
(京都府舞鶴市倉谷)でも
60代の男性入院患者2人の
体にあざ
(手の爪に変色・左脇や胸にあざ)
口の中からビー玉が見つかるような
虐待がみつかり
舞鶴署が捜査中です。
びいだまが
正しく使われていないことを示す
象徴的な事件なのでしょう。
解離人格の行う行動は悪質ですが
世の中の問題を摘示する傾向がありますから
そういうことを分析してこそ
社会に役立つ心理学となります。
間違った流行の片棒を担ぐようでは
世も末ですね。
国立病院機構宇多野病院
(京都市右京区)の
療養介護事業所で
看護師3人が
入所者の男女3人に
「いじめられたくないんやったら黙ってよ」
「患者って立場を忘れんときいや」等と暴言を浴びせ
ナースコールを約10分間
入所者の手の届かないところに置くなど
虐待行為が計4件あったとして
市は
同事業所に対し
障害者総合支援法に基づく改善勧告を出し
新たな入所者の受け入れを
同日から3カ月間停止する行政処分を行いました。
心理学が社会貢献できているかのように
自画自賛してますが
こういう活動の末路での出来事です。
「看護師が患者の発言に
感情を抑えられなかったという状況があった。
不適切だが
暴言とは思わなかった」との釈明で明らかなように
現場が疲弊しているのです。
不当判決が出た
石郷岡病院殺人事件も控訴されました。
殺し合わせるシステムを
やめさせましょう。
千葉市の
医療法人石郷岡病院の
元准看護師2人が
傷害致死罪に問われ
防犯カメラの映像が証拠採用されましたが
1人に
無罪判決が言い渡されました。
もう一人も
なんと
たった罰金30万円です?。
映像が不鮮明と言いますが
https://youtu.be/mSO-U1PELo4
裁判所は目がお悪いのでしょうか。
片方も
止めないとダメだし
病院の立場もヘンですよね。
患者さんへの暴行が普通になってしまっていて
感覚が麻痺しているのでしょう。
死亡した男性(死亡当時36)の父親は
「到底納得できない。
被告らの乱暴な行為が
傷害致死罪にならないなどとても許せない。
検察官には控訴するよう強く求める」と
コメントされましたが
当然ですね。
しかし
これが日本の現実ですから
まずは
PTSD症状が出た時に
こういう人たちを信じず
正しくケアすることから
始めましょう。
まずは
治外法権の場所に
近づかないことです。