2011年に
女性の胸を触るなどしたとして
先月
大型商業施設
「KITTE(キッテ)博多」の
元館長(47)が逮捕されましたが
「全く身に覚えがない」と否認のまま
被害者側と示談が成立
福岡地検は
不起訴処分にしたそうです。

PTSD事件は
逮捕後の流れにも
流行があるようですね。

いたれりつくせりの治療環境で

内観療法や
断食療法など受けるのかな?
こういうのは
薬では治りませんからね。
2011年に
女性の胸を触るなどしたとして
先月
大型商業施設
「KITTE(キッテ)博多」の
元館長(47)が逮捕されましたが
「全く身に覚えがない」と否認のまま
被害者側と示談が成立
福岡地検は
不起訴処分にしたそうです。

PTSD事件は
逮捕後の流れにも
流行があるようですね。

いたれりつくせりの治療環境で

内観療法や
断食療法など受けるのかな?
こういうのは
薬では治りませんからね。
立命館守山高校が教諭による教え子へのわいせつ被害を隠蔽工作 しようとした
事件での
副校長の文面は
「警察事案ともなれば
更に
彼の将来の道もたたれます」
スクールカウンセラーをしている
サイバーストーカーIdthatidが
私を陥れるために
複数の学会に
今年送った怪文書では
「このような抄録や論文が
貴学会によって公にされれば
私の名誉回復は
限りなく困難となり
この職を続けることも
不可能となります」

解離人格のすることには
流行があり
その言いぐさは
驚くほど似ていますね。
自分のしたことは
世間の信用を失う行為であるという
自覚はあるようですが
そんなことはどうでもよくて
自分の保身しか考えていないところが
共通です。
しかも
学会も脅してますよね。
(いくつ裁判を起こすのでしょう)

ここに登壇するような
学会の理事長は
こういう騒動に対しては
「負けるが勝ち!」というお方ですから
まんまと
巻き込まれてしまうわけです。
尾木ママの嘆きの根は深いのです。
教え子の男子生徒に
わいせつな行為をしたとして
滋賀県青少年健全育成条例違反の疑いで
立命館守山高
(守山市)の元教諭の男(29)が
逮捕された事件で
同高の副校長は
被害者の母親に対し
「警察事案となれば更に
彼の将来の道もたたれます。
彼のことを想うなら
警察は避けるべきです」等
口止めを依頼するメールを送っていたそうです。
東京の福祉大学も凄いですよ。

表向きは
こんなところに登壇しながら
やってることは
独裁者です。

その独裁者に怪文書を送り続け

私のサイバーストーカー研究発表を
握りつぶさせた
idthatidは
どれだけ危険かという話です。
愛知県
東海市立三ツ池小学校教頭(54)が
県の迷惑防止条例違反の疑いで
現行犯逮捕されました。
常滑市立図書館の
男子トイレの個室の上から
スマートフォンをかざし
隣の個室にいた男性(17)を盗撮し
盗撮に気付いた男性が
立ち去ろうとする教頭を
図書館の外で問い詰め
警察に引き渡したとのことです。

教頭の勤務校には
動揺が走っていると思われますから
PTSD予防教育が必要ですね。

臨床心理士団体
(もうすぐ紙くずになる民間資格)
改め
(鞍替え)

(気をもたせましたね)
公認心理師資格準備団体の
出番ですね。
身ぎれいにして
手本を示して下さいね。

サイバーストーカー被害研究を不当に妨害されて戸惑いましたが
(それも含めて
まともな学会で発表できたのでよいという話ではないですよ)
学会の会長である御仁は
職場である東京福祉大学学内でも
まったく同じような
イジメ事件の
弾圧や嫌がらせに加担していたようです。
せっかく文科省が
丁寧に調査を始めたのに
学校現場はなぜいじめを握りつぶすのかと尾木ママが嘆いていましたが
裁判所も文科省も無視の荒業を
平気の平左でやってのける相手ならば
やり方を変えないと
臨床心理学を学ぶ人が増えて
著書も増えたのに
虚しい話ですね。

二枚舌もここまでくると
多重人格的です。


(妄想は脱感作中ですか?)
社会に貢献する心理学というテーマのシンポジウムに
登壇されるそうです。
ご立派ですこと。

https://www.youtube.com/watch?v=fc9YQwivRFY
本日
大阪地裁で
民事裁判が始まったようですが

(李信恵さんは首謀者ではなく被告にされただけかもしれませんが)
内部抗争のおぞましさは
浅間山荘事件を思わせるような
恐ろしさです。
加害者側は
「どっちもどっち」「子どものけんか」ということにしたいようですが

確かに
いじめ殺された子どもたちも
(殺されそうになっている子どもたちも)
こんな目に遭っていたのではないでしょうか。
スクールカウンセラーがたくさんいる学校現場では
子どもでもこんな目に遭って
見過ごされているということでしょう。

法廷に持ち込まれるであろう
高音質の録音は貴重です。

臨床心理学の学徒は
医者でも裁判官でもないのだから
「診断」「判決」ではない視座で
世の中で
何が起こっているのか
どうしてこういう流行になるのか
現象学的に研究・分析する立場ですよね。

「かごめ」ばっかりしてると
お国の役にも立たないから

これもないかも‥。
(どう考えてもないでしょう)
民族差別的な表現で
名誉を傷つけられたなどとして
在日特権を許さない市民の会
(在特会)と
桜井誠会長
2ちゃんねるまとめサイトの
「保守速報」を提訴した
在日朝鮮人でフリーライターの
李信恵さんは
東京・有楽町の
外国特派員協会で記者会見を開きましたが

それとは別に
李信恵さんら5名が
暴行事件を起こしたとのことで
(なぜか警察は不起訴)
損害賠償請求訴訟の
(平成28年ワ第6564号)
口頭弁論が
明日
9月12日(月)
大阪地方裁判所第810号法廷で
午前11時開廷だそうで
傍聴を呼びかけられています。
主水さんご本人も出廷とのことですが

PTSD予防中に
加害者と会うのは
かなりのストレスでしょうね。
被害者側の負担が大きすぎる
PTSD解離事件です。
兵庫県立大学
(本部・神戸市西区)は
男子大学院生に対し
2年以上にわたって
必要もないのに
土曜日に研究室に出てくることを強要し
質問に答えられなければ
「単位を消すぞ」などと
罵声を浴びせるなど
アカデミックハラスメントをした
大学院工学研究科の
50代男性教授を
停職1カ月の懲戒処分としたそうです。
大学院生は
精神疾患のため
1カ月間休養
(PTSD予防段階ですね)
同大の保健師に相談し
大学側が調査したとのことですが

本来は
臨床心理学の領域かも。

こころのケア(PTSD予防)という言葉の
発祥地の大学で
新しい研究科が立ち上がる時なのにね。