2泊3日で行われた
初任者研修に参加中
女性教諭の部屋に侵入し
わいせつ行為をした
静岡県立
特別支援学校に勤務する
20代の男性教諭が
懲戒免職処分になりました。
研修で
倫理観などについて
討論したりするうち
「魅力的な人と思った。
申し訳ない行為をした」
そうです。


こういう現場にいると
倫理観と現実の行動が
乖離させられます。
被害者は
子どもたちだけではないのです。
「虐待・体罰・いじめ」カテゴリーアーカイブ
「赤ちゃんを揺さぶるな!」と教えなきゃならないPTSD解離社会
また
鹿児島市の
無職父親(29)が
逮捕されました。
昨年8月
生後2カ月の
男の赤ちゃんに
体を激しく揺さぶるなどの
暴行を加え
頭蓋骨骨折や
知的障害など
重い後遺症が残る
けがをさせたそうです。
―赤ちゃんは12月に
肺炎で死亡
「子どもが泣きやまなかったので揺さぶった」
学校でちゃんと
PTSD予防教育をしましょう。
同性結婚の影に実父からのPTSD解離性虐待
朝日新聞で
元タカラジェンヌの
東小雪さん(29)の
同性婚が紹介されています。
性同一性障害には
―性的違和
いろんな原因やタイプがあるようですが
―本当に半陰陽の場合や
流産防止措置など
周産期の
ホルモン治療の影響を受けたものとか
この人の場合は
『なかったことにしたくない
実父から性虐待を受けた
私の告白』が
―講談社
出版されていて
2005年に男役でデビューしましたが
翌年には
体調不良で退団しており
PTSDの可能性が高いと思います。
トラウマ記憶を
ごっそり回避した結果としての
性同一性障害は
わりとよくあることです。

ブログが消えてしまいましたが
男性にしか見えないこの人も
小学校に通っている頃は
普通の女の子だったそうです。
見かけではわからないようですね。
国土交通省職員(41)児童ポルノでサイバー警察に逮捕される。
サイバーパトロール隊が
近畿地方整備局の
琵琶湖河川事務所係長の
児童ポルノ雑誌の出品を発見
家宅捜索で
販売目的の雑誌
数十冊を押収
逮捕しました。
ネット犯罪は
犯人特定できれば
証拠はバッチリなので
一件落着です。
子どもたちを守るためにも
サイバー警察には
頑張ってもらいたいですね。
宮城県警でもPTSD解離パワハラ自殺負の連鎖
昨日
体調不良で欠勤したので
夜に同僚が訪問すると
首を吊って死亡しており
パワハラ被害が原因であると訴える
遺書がありました。
福島県警捜査2課の幹部2人が
4月に相次いで自殺し
上司が
戒告の懲戒処分で
異動させられたばかりです。
被災地はストレス過剰だから
心身を鍛錬している警察官ですら
容易にキレて
パワハラ行動に走ったり
今までならやり過ごせたような
ストレスに対処するための
耐性も弱くなっているのでしょう。
―我慢すべきだという意味ではありません。
あきらめや絶望が深まっているのです。

専門家は
こころのケアは過剰だとか
―PTSD予防
言ってましたが
そんなことはないと
現実が証明しています。
1歳男児を暴行したPTSD解離男(29)逮捕
大西英男衆院議員(67)PTSD解離セクハラヤジをブログで謝罪
鬼ごっこしてた男児(10)らに「うるさい」と刃物で脅したPTSD解離男(60)逮捕
男児(2)に脳挫傷負わせ半身まひさせたPTSD解離母(23)ら逮捕
布団に投げつけるなどして
重傷を負わせた
帯広の
会社員男(24)と
ほう助した
母親の風俗店従業員が
逮捕されました。
PTSD解離母は
放置しても
―餓死事件
一緒にいても
―虐待死事件
子どもにPTSD発症リスクを負わせます。
―死ぬかと思うような驚愕が
トラウマになる。






