https://www.youtube.com/watch?v=bUb5bMklUIU
公認心理士は
病院のピラミッド構造の駒として働かねばならないので
誤診と薬漬け医療に逆らえば
公認心理師法違反
上からの指示には従う烏合の衆ばかり
問題の構造は同じです。

まっとうな心理療法を受けたいと思う人たちにとって
自殺した女子高生の
受けた支援のレベルがひどすぎる。

悲劇的な制度である。
象徴的な裁判ですね✨
布置を感じます。
https://www.youtube.com/watch?v=bUb5bMklUIU
公認心理士は
病院のピラミッド構造の駒として働かねばならないので
誤診と薬漬け医療に逆らえば
公認心理師法違反
上からの指示には従う烏合の衆ばかり
問題の構造は同じです。

まっとうな心理療法を受けたいと思う人たちにとって
自殺した女子高生の
受けた支援のレベルがひどすぎる。

悲劇的な制度である。
象徴的な裁判ですね✨
布置を感じます。
東京高裁の
岡口基一裁判官(52)を
懲戒すべきか否かを判断する
東京高裁長官は「懲戒相当だ」として処分を申し立て
岡口裁判官は「表現の自由への侵害だ」として争う姿勢
「分限裁判」の審問手続きが
明日11日
最高裁で行われます。
欧米の裁判官は
自由に市民と関わり
自己表現する自由が当然のように認められているのに対し
日本の裁判官は
アウン・サン・スー・チーさんみたいな生活
ほぼ軟禁状態で生活させられ
SNSでの発信も
事実上禁止されているのが

問題の核心ですが
東京高裁が
品位の問題にすり替えるという
品があるかないかと言われれば…?
この人に裁かれたいかと言われれば…?
高等?手段を用いているのが特徴的です。
人間は
好き嫌いに焦点をあてられると
マナ識(好き嫌い)を離れないと
阿頼耶識(深い意識)がシャットアウトされてしまう。
思考停止してしまうんですよね。
SNS全盛の時代に
ネットのことを全く知らない裁判官たちには
まさかのサイバーストーカー擁護?
「法クラ」には嫌われてるのだから
ネット常識テスト0点!!!
私も閉口しました。

最高裁の判断は注目されており
実に象徴的な出来事となりましょう。
楽しみですね✨
【後日談】
私も
ストーカーに職場にまで絡まれた時
被害をネット上に書くなと言われました。
非弁の法律専門家
職員が疲弊しているからと
ストーカーに注意するのではなく
怖いから…
私の方を解雇し
ストーカーに個人情報を教えるような
職場です。
【さらに追記】
2020・8・26に
2度目の処分が出ました。
時間の経過とともに観えてくるものがあります。
トリッキーな裁判官が時代を映します。
ところで
ご自分を熱心に擁護しているのが
稀代のネットストーカーと
ご存知なのだろうか?
裁判を前に高裁から移動させられたのは正解でした。
裁判官が世論と真逆の予見を公言してはまずいですね。
いつのまにか洗脳されて
同じ考えに染まっている…?

勤務中の訪問先で
性被害を受けたのは
加害男性(36)は
強姦致傷容疑で逮捕され
有罪判決を受けた。
従業員に対する安全配慮義務を怠ったためだとして
2ヶ月前にも
会社では同様の事件があったのに
対策をしなかった。
保険外交員の30代女性が
勤務先の大手生命保険会社に対して
慰謝料など
440万円を求める訴えを
岡山地裁に起こしました。
ケガは
腕や膝に約1週間程度ですが
こころに傷を負い
適応障害やPTSDと診断され
休職中とのことです。
組織には
PTSD予防教育が必要です。
ツイッターで
不適切な投稿をしたとして
東京高裁は
高裁民事部の
岡口基一裁判官(52)について
最高裁に
懲戒を申し立てました。
分限裁判で
戒告や
1万円以下の過料などの
懲戒処分にするかどうかを決める。
上品とは言えませんし
判決文が公表されているからといって
被害者や遺族に配慮のかけらもない投稿をする感覚は
妙ですが
裁判官に
人権や表現の自由が保証されていないことを
国民は一番気にするわけで
知性や品位を感じないのは
原発を再稼働させたりする
政府御用達ヒラメ裁判官たちに対してなのです。
上しか見ない臆病者
ネット事情も知らない裁判官に
ネット活動するなと命令されたら
迷いなく応じる忠犬
民事裁判させている現実が異常だと思いませんか?
東京ディズニーランドで
キャラクターの着ぐるみを着て
ショーやパレードに出演してきた
女性社員2人が
過重労働や
総重量10~30キロの着ぐるみで
腕などに激痛が走る
「胸郭出口症候群」を発症
パワーハラスメントで
体調を崩したのは
運営会社のオリエンタルランドが
安全配慮義務を怠ったためだとして
計約755万円の
損害賠償を求める訴訟を
千葉地裁に起こしました。
夢の国にも
怪物や魔女がいて
イジメもあるということですね。
被害者の救済と言うには
まだまだ
旧態依然とした裁判所ではありますが
PTSD発症リスクについて
広く知られ
記録されることは
大事なことだと思います。
兵庫県
三田市の自宅で
木製のおりに
障害がある長男(42)を監禁した父親(73)の
判決公判で
神戸地裁の
村川主和裁判官は
「長期間被害者を監禁したのは
やむを得ない事情とはいえず
1988年ごろから
母親を噛み
「夜昼かまわず大声を出し
壁をたたき近所迷惑だった」
「施設への入所は
順番待ちが大変と思い諦めていた」
同情はできない」として
懲役1年6月
執行猶予3年(求刑懲役1年6月)を言い渡しましたが
「支援を必要とする人々が
尊厳ある生活を送るための受け皿として
地域社会が
主体的な役割を果たすべきなのに
社会全体がその自覚に乏しかった」とも
指摘しました。
地域の問題でもなく
また
入院できればよいという話でもないですが
銃が必要な環境とも感じられている。
裁判所も少しは理解を示してくれました。
袴田巌さん(82)は
拘禁反応という名の
PTSDを発症し
ボクサーだった強い袴田さんでも
統合失調症のようになった。
毎日数時間のウォーキング中に
お祈りを続けておられます。
昨日は
その最中に
東京高裁で
不当な「決定が出た」ことを伝えられ
4年前に再審開始を認めた
静岡地裁の
DNA型鑑定について
「手法に疑問があり
結果も信用できない」と判断
ひとごとのように
「あー、そーおーう」
支援者が「不当決定を許すことはできない」と伝えると
「あー、どうもどうも」と言いますが
少し早足になったのは
充分理解されているからで
その後
代表取材の記者が
「再審決定を認めない判断が出ました」と言うと
しばらく沈黙した後
表情は変わらないものの
「そんなのウソなんだよ。ウソ言ってるだけだよ」
「事件がねえんだから」と言ってせき込み
無表情な
『思い出のマーニー』のヒロインも
受け入れがたい強いきもちから喘息発作
強い反発心が滲んでいるように感じられたそうです。
強い【回避】で
距離を取る防衛反応ですね。
『思い出のマーニー』でも
本当のことは
最後にわかりました。
問題の多い裁判制度は
ドラマになり
「法律で裁けないなら
私たちが裁きましょう」とニュースキャスター
永遠に語り継がれることでしょう。
アメフトに関する連日の会見騒動ですが
本日は
タックルされた被害選手の
父親市議(52)が
関学大で会見し
真相を真摯に会見で
告発した宮川選手を外して
「批判にさらされ
十分に社会的制裁を受けており
さらに刑事責任を負うことはない」と考えている。
前監督(62)と
前コーチを被疑者として
真相究明には捜査の力が必要なので
処罰を求める構え
被害届を出したかったのですが
警察から
負傷させた宮川選手を
被告訴人に入れないと
受理できないと言われ
苦肉の策として
激しい葛藤
宮川選手も含めた3人を告訴しながら
宮川選手を告訴したくないのに辛い。
宮川選手の減刑嘆願書を募り(署名)
ネット上で数万のアクセス
提出することを明らかにしました。

PTSD問題は
時代の問題なので
前例では判断できない
不測の事態だらけ
問題解決にあたっても
常識が通じず
加害者の処罰は難しく
警察も後手後手になり
あとで批判される。
新しい常識を作り出す過程になります。
禅もジブリもそう言ってます!
この事件は日本社会を映す象徴的事件なので
日大という日本の大学の問題
アメフト界を超え
救われない問題事例が
父親市議に集まってきているそうです。
市議であったことも
政治はお休みして
問題究明されるとのこと
偶然ではなく布置なのでしょう。
国民が
刑事裁判に参加する
裁判員制度は
昨日21日で
施行から9年を迎えました。
3月末までに
8万3401人が裁判員や補充裁判員に選ばれましたが
辞退率増加や選任手続きへの出席率低下が続き
昨年1年間の辞退率は
過去最高の66.0%
出席率は過去最低の63.9%でした。
ストレスは「苦役」に相当することもあるのに
急性ストレス障害を発症しても
自己責任と判断されるし
辞任できたのにしなかったと言われている。
人を裁くストレスは
今年3月末までに判決が言い渡された被告1万1045人のうち
死刑が35人
軽くはないですよね。
PTSD予防対策がないのは
大変な欠陥制度だと思います。
世界遺産でもある
高野山
(和歌山県高野町)の寺院に勤める
午前5時ごろから読経の準備などを始め
宿坊のフロント係の勤務時間は
午後9~11時ごろまで
40代男性僧侶が
宿坊などでの
連続勤務が原因で
うつ病を発症して
休職したとして
橋本労働基準監督署が
労災認定
男性僧侶は
寺院を運営する
宗教法人に対し
慰謝料や未払い賃金など
計約860万円を求めて
和歌山地裁に提訴しました。
うつ病誤診とは
俗っぽい話ですね。