いよいよ
平成が終了する
一大イベントが開始されます。
皇位と「神器」同時に継承は心理学的な常識です。
公認心理師になるような人は
知らないと思うので
論文を読んでみてください。
しんじょう君と
ちぃたん☆です。
確かに
似てはいますが
さてどうでしょう?
作曲でも
よく起こる論争ですね。
悪気がなくても
アーティストにありがちな
超外向性ならば
起こりがちな現象です。
その場合は
故意は問いにくいとして
内容次第で
著作権侵害となるのでしょう。
困り果てた 高知県須崎市は仮処分申請したそうですが
(裁判所に
マネしないように
命令してもらう)
これだけでは
ただの自己満足です。
本当に権利侵害であるのかは
別途
本裁判を起こして
初めて明らかになる話なので
どこ吹く風?の
ちぃたん☆は
スルーする可能性が大ですから。
裁判所は
お金持ちの市には
多額の担保金を
(命令が間違いだった場合の違約金)
要求したでしょうが
判決が出ないと
回収はおろか
裁判で負け
賠償金が発生した場合
市民からクレームが殺到する可能性もあります。
著作権があると虚偽申請すれば
Twitterもアメブロも
うのみにし
簡単に情報開示してくれます。
ネットストーカーさんを調子にのらせたことがわかってきて
これが今
ようやく議論され出したのです。
ましてや
第三の著作権者が判明した場合は
(市もマネしてた💦)
ことのほか重罪でして…
市は刑事告訴される羽目に…。
啓蟄を前に
象徴の問題が
根本から動き出したわけです。
地中の虫たちは
PTSD問題も耕し始めてますよ✨
裁判結果
楽しみですね。
時計の電池を入れ替え
紅白のジュリアンを買ったら
お値段がお誕生日の数字でした。
春に向けて
いろんな準備をしていますが
新規まき直しで
幸先がよさそう💕
新規蒔き直しも
新規巻き直しも正しくないそうで
それも含めて偶然です。
今月8日
東京都内千代田区にある
私立・正則学園高校で
長時間労働や残業代不払い
伝統という名の
理事長に対する
毎朝の意味不明なお礼参りの強制等
今回は別な意味でのお礼参り
ブラック企業さながらの違法行為に
長年耐え
怒り心頭の
教員たちが
ストライキを起こしたそうです。
こういうパワハラに疲弊して
生徒指導が二の次になっているのは
全国的な大問題ですが
ストライキというなつかしい行動に出た
先生方が使われたのも
笠連判状と呼ばれる
農民一揆等で使われたものだそうです。
円状の署名なので
首謀者が誰かわからないというのが特徴
日大劇場で
日本の学校組織というものの
PTSD問題の根深さが明らかになりました。
打破するには
相当な覚悟と知恵が必要だということで
集合的無意識にある智恵が
浮かび上がったのでしょう👏👏👏
12日夕方には
福島県郡山市の
産婦人科などの診療所を併設した住宅で
院長の69歳の父親の首を絞めて
殺害しようとしたとして
34歳の息子が殺人未遂の疑いで
逮捕されましたが
父親はその後死亡しました。
無職の息子ということで
PTSD問題という根っこは同じですが
前記事の母子関係とは
逆の立場の殺人事件です。
飲酒運転でひき逃げ事件を起こしたクリニックは休診中
この医院は閉院でしょうか。
福島のマタニティクリニックの父子問題は
否認され
浮かび上がってはいけない象徴性の1つですね。
無意識はすべてお見通しです。
ドイツ西部
ノルトライン・ウェストファーレン州
ボトロップなどで
1日未明
新年を祝うため街頭に集まっていた人々に
車が突っ込み
シリア人とアフガニスタン人ら
計5人が負傷しました。
運転していた地元の男(50)は
ドイツ人で
内相は
「外国人を殺そうという明確な意図があった」と
述べました。
日本でも未明に暴走事故がありましたが
様子が酷似しています。
国際的テロ組織でもないのに
無意識でつながってしまうのが
時差がどう絡んでいるかは
これからの課題
PTSD解離人格たちの不思議なところです。
12月2日に放送された
「M-1グランプリ2018」の
審査員をしていた
上沼恵美子さんに対する暴言騒動が
2人のお笑い芸人が
酔って
「クソが」「更年期障害か?」等と発言した
動画をネット投稿
すぐに削除し
謝罪したが大炎上
話題になっています。
上沼恵美子さんは
更年期ではないし
更年期だから更年期障害があるとは限りません。
酔って
判断が鈍り
暴言を吐いたのは
よくない解離行動ですが
天才はよい解離行動をする。
現在の日本人の集合的無意識のなかにあるモヤモヤ
つまりは
ある種のコンプレックスを
表現したのではないでしょうか。
顔が白いとの悪口も
投影しやすいという意味があるのでしょう。
大人の発達障害とか
しかも流行っているとか嘘とか
子どものうつ病とか
若年性アルツハイマーとか
そもそも
早発性痴呆症とは
統合失調症のことだった。
診断が相当混乱しています。
また
こういうヒステリーイメージと結びつけたのでしょうが
上沼さんは解離していない。
そもそもヒステリーとは
臨床心理学の始まりは
ヒステリー(PTSD)の精神分析から
PTSDのことです。
PTSDの「T」はトラウマ
フロイトは幼少期のトラウマが
成人後発症すると言った。
昔はよくわからないので
女性特有だとか
クライエントに多かったのでしょう。
その前の催眠療法に集まってきたひとたち
どうも子宮の病だろうとのことで
今は「脳」の病だろうと決めつける風潮
ヒステリーと名づけられたのですが
女性でなくても発症しますし
男性である2人が「解離」して見せた。
いわゆる更年期障害に見えても
引き金はストレスと言われるようになりました。
つまり脳ではなく「こころ」の領域
大炎上騒動はなぜ起きたのか❓
善悪を超えて
感情的になっては思考停止
生産的ではない。
PTSDについて考えましょうということでしょう。
詩集「悪の華」などで知られる
象徴主義詩の始まりとされ
世界中の詩人たちに多大な影響を与えた。
19世紀のフランスの詩人
シャルル・ボードレールが
24歳の時
恋人に宛てて
自殺する意志をつづった手紙が
「あなたがこの手紙を受け取る頃には私は死んでいるだろう」
「これ以上生きられない
眠った後に再び目が覚めることにもう耐えられないので
命を絶つ」
競売にかけられ
23万4000ユーロ(約3000万円)で
落札されたそうです。
実際は未遂に終わり
46歳で梅毒で死亡したのですが
脳神経を冒され言葉も失う。
なぜこのような人生になったかと言えば
やはり「PTSD問題」でした。
父親は晩婚だったので
ボードレールが6歳のときに亡くなり
1年半後母親が再婚したことに深く傷つき
義父が亡くなるまで
ボードレールは36歳
エディプス・コンプレックス様の鬱屈とした感情を
抱えるようになりました。
20歳になると
亡父の遺産を散財するようになったことから
散財も依存症だが
父親が親しんだ芸術の世界に浸りたかったのだろう。
母に会いたいと哭いたスサノヲのように。
強制的に遠洋航海に出されたり
21歳で逃げ出したトラウマがあるのか
当時の文学者にしては珍しく
海外旅行はほとんどしなかった。
23歳で禁治産者として弁護士の監視下に置かれたりするようになり
今回落札された手紙を書くような心境になったようです。
このあと創作が認められ出しますから
しっかり絶望し
しっかりした遺書を書くことには
(死なずに済む)
治療効果があると言えるかもしれません。
「退廃」「アンニュイ」は時代を映したかもしれませんが
PTSD発症の原理は普遍的なものです。