DV・ストーカー事件」カテゴリーアーカイブ

片山祐輔被告「ビビりながらスリルでエスカレート」したPTSD解離性嘘つき

他人のパソコンを遠隔操作し
9件の殺人予告などを送った
業務妨害行動の動機は
「最初は
腕試しのつもりだった。
うまくいったので
雪だるま式にエスカレートしていった」
続けたのは
スリルがあった。
何かをし続けなければ
いけないという気持ち。
その気持ちは止められなかった
「これまでずっと苦しかった。
矛盾が出るのではと
びびっていた
 ―楽しくもないのに
 やめられない依存症心理
そして
お約束の
場当たり的に思いついていった」
 ―場当たり行動

「サイコパス」と自称し
 ―投影の引き戻しが
 行われています。
神出鬼没なカオナシ心理を
語り始めています。
減刑のためではなく
無意識的に引きずられるように
 ―解離
行動してしまった
心理を解明するために
精神鑑定を検討されているそうですしね。
貴重なサイバーストーカー研究に
なりそうですね。
 

2ちゃんねる中傷書き込み対応詐欺のPTSD解離男(40)逮捕

国分寺市内の
開業医(43)に対し
「かつて警察官僚だったので削除できる」と
うそを言い
 ―「法律関係者の者です」とか
 いろいろなバージョンがあります。
105万円を詐取した
 ―同様の手口で
 開業医から計約3500万円を詐取
東京都目黒区の
人材派遣会社役員は
「偽メール問題」で
 ―当時の前原誠司代表が引責辞任
元民主党衆院議員に
メールを提供した
元週刊誌記者でした。
その後改名したそうで

ネット社会には
カオナシ犯罪者が
うようよしていますね。

生活音がうるさいと暴行のPTSD解離迷惑女(61)逮捕

水道の蛇口を
急に閉めると
配管内に衝撃が伝わり
「ドン」と音をたてますが
 ―水撃作用(ウオーターハンマー)
この音に過敏に反応し
アパートの
隣や階下の住人に
何度もうるさいむかっ
クレームをつけていた
 ―怖いので引っ越した人も叫び
福岡県
春日市の女が
とうとう
隣に住む
会社員男性(49)の
胸ぐらをつかみ
指をかんだり
顔を殴ったりして
全治2週間のけがをさせたので
逮捕されました。


流行りの
発達障害とか
性格の悪さではなく
PTSDです。

片山祐輔被告(32)二重人格(PTSD)で精神鑑定へ

2月の初公判から
無罪を訴えてきましたが
今後の公判で
有罪を認める主張に
転じます。
弁護側は
「適応障害など
精神的な問題が
犯行に深く関係していた
可能性がある」として
精神鑑定の請求を検討しているそうです。
精神的な問題がなければ
こういうことはしないと思いますが
「よい人格と
悪い人格」が
統合されずに
解離行動をするのは
PTSDでしょう。
全くの無意識行動じゃないので
責任能力はあります。

極端な病です。

片山祐輔被告(32)「自然に嘘が出て来る」PTSD解離人格

自らを
サイコパスと分析
「ウソを平気でつける。
意図的ではなく
自然にウソが出て来る」と
言っています。
自生思考が
そのまま
 ―判断されずに
言動になってしまう
タイプのようです。
あまりに自然に語るので
 ―状況は不自然ですが
弁護士も翻弄されてしまいました。
人格障害の
(PTSD)
人を巻き込むタイプですね。
こういうタイプに
気をつけましょう。

男性(23)を殺害しようとしたPTSD解離ストーカー女(26)逮捕

交際相手の男性を車ではねて
殺害しようとした
滋賀県の
パート従業員が
殺人未遂で
現行犯逮捕されました。
軽乗用車内で
別れ話をしていて
男性が
車外へ出て立ち去ろうとすると
「殺すぞ」と叫びながら
車でぶつかったそうですが
「殺すつもりはなかった
」と
殺意を否認しています。
4月には
車内でけんかしていたところを
パトロール中の警察官に
職務質問され
事件前日の夜には
「(男性に)電話してもつながらない。
拉致されたのでは」と110番するなど叫び
 ―警察は
 男性からも話を聴き
 拉致の事実がないなどと判断しなくては
 ならなかった。
ただの別れ話のもつれではなく
ストーカー事件であり
男性は困惑していたと
思われます。
 ―今は打撲の軽傷

米俳優が妻をPTSD解離銃殺し逮捕される。

テレビドラマ
『ザ・シールド ~ルール
無用の警察バッジ~』や
映画
『リプレイスメント』などで
知られる
マイケル・ジェイスが
「妻を撃った」と
 ―エイプリル・ジェイスさん
自ら通報し
逮捕されました。
捜査には
協力的な姿勢らしく
 ―粗暴なタイプではない。
【解離】していたのでしょうが
 ―判断能力を失う。
二人の子供たちも
事件発生時には自宅にいたとのことで
 ―昨年6月
 結婚10周年のお祝いでは
 Facebookに
 二人笑顔で
 写っている写真が掲載されている。
一家には
PTSD予防が
(こころのケア)
必要です。
PTSD解離流行社会では
銃規制した方がいいですね。

引き返せなくてエスカレートするPTSD解離サイバーストーカー

片山被告が
身柄を拘束された後
弁護士が
東京・霞が関で記者会見し
片山被告が
無罪主張をし
「途中で引き返せなくなった」と
言っていること
母親と話し
「真犯人でも受け入れる」などと言われると
涙ぐんだことを
報告
謝罪については
「どこまで
深刻に
反省をしているのか分からない。
見捨てることはしない」と話し
「被告が
真犯人であることを前提に
弁護したい」と話しました。
サイバーストーカーの
加害者治療体制は
頓挫していますが
よい治療関係が築かれると
よいですね。

泳がせて逮捕するPTSD解離サイバーストーカー

パソコン遠隔操作
ウイルス事件で
威力業務妨害などの罪に問われ
保釈が取り消された
元IT関連会社社員
片山祐輔被告(32)ですが
警察は
保釈された直後から
証拠隠滅をしないか
徹底的に行動をマークし
保釈取り消しにつながる
不審な行為の現場を
見張っていました。
「被告の行動は
確認済み。
今は言いたいことを言わせておけばいい」と
考えていたようです。
語るに落ちるということは
 ―行動でですが
よくあることだと思います。

サイバーストーカー片山被告「サイコパス」型PTSD解離人格

真犯人について語っていた
「平気で嘘がつける
サイコパス」とは
 ―反社会的人格
自らの【投影】でした。
嘘がバレると
 ―真犯人でっちあげ工作を
 目撃され
 DNA型を調べられる。

強気な態度が
一気に反転
山中で首を吊ろうとしたり
電車に飛び込もうとしたり
弁護士に救いを求めて
電話したりした後
酔っぱらって
一夜を過ごしたそうです。
ショックを受けた弁護士は
 ―支援する人間への
 この裏切りは
 人間不信を起こすから
 PTSD発症リスクになる。
「どうしてこのような人物が生まれたのか
考えなければならない」と
語りました。
PTSDを学び
予防対策を社会がとることでしょうね。