盗撮を疑った男性を取り押さえ
「警察に行くこともできるが嫌でしょう。いくら出すの」などと脅した
恐喝未遂容疑で
横浜市の
ユーチューバー(34)らが逮捕されました。
「自分から金を請求したことはない」と
容疑を否認中
本日
不起訴処分としていますが
路上での不法な拘束を
暴行に切り替えたが不起訴
先行して
別の被害者への名誉棄損も不起訴
恐喝なら起訴できるという判断でしょうか。
盗撮を疑った男性を取り押さえ
「警察に行くこともできるが嫌でしょう。いくら出すの」などと脅した
恐喝未遂容疑で
横浜市の
ユーチューバー(34)らが逮捕されました。
「自分から金を請求したことはない」と
容疑を否認中
本日
不起訴処分としていますが
路上での不法な拘束を
暴行に切り替えたが不起訴
先行して
別の被害者への名誉棄損も不起訴
恐喝なら起訴できるという判断でしょうか。
「週刊文春」の
一般女性への性的行為強要疑惑報道について
日大から始まった
大きな組織のパワハラ問題のラスボス⁉
吉本興業は
報道内容を完全否定し
法的措置を検討してゆくとしていましたが
当人の松本氏が
「裁判に注力したい」ので
活動を休止すると発表したことが
予定されていた休業前のご挨拶もなしに!
あまりに異例のことなので
① 当事者が裁判に注力する。
② そのため休業する。
話題になっています。
大阪府知事や大阪市長を務めた
訴訟代理人候補と噂されていることについては否定
法クラの人たちは
長期化し
『会見も開かずに
そんなに休業してダイジョウブカ…』🤔
敗訴するリスクが高いので
週刊誌側は
性加害の有無ではなく
― 件のブラックボックス裁判化を避けるため
性加害を訴える被害者の存在について書いたことは
― 公益性・公共性がある告発
業務であって
― マスコミの使命
違法性がないと反論するであろうから
― 根拠が具体的に示されている限り表現の自由
ムズカシイ…
名誉棄損を問題にするなら
名誉棄損はなかなか認められず
敗訴すると
一般には
事実を書かれただけと受け取られることが多い。
― ジャニー喜多川さんのような印象
記者会見しないことは得策でないと指摘していますが
どの部分までが事実で
どこからが事実でないのかを
社会的に説明しておくことが有益
本心であれば
この人物一流の
詭弁&ギャグに決まっているという意見もある。
この裁判は
裁判では
どちらかがウソを言っていることが少なくない。
どちらが正しいにしても
でっちあげ性被害を記事にさせた人物か
― 虚偽告発に移行するリスクともなる虚言
犯罪を隠蔽するためにスラップ訴訟詐欺をした人物
― 被害者を証言台に立たせるとも書かれている。
どちらかが存在する。
刑事事件化するリスクを孕んだものですね。
松本清張の小説『顔』は
1956年に発表された
初めての推理小説で
サスペンスの原点とされる作品
徐々に成功し始めた主人公が
長年の苦労のかいあり抜擢されて
顔が売れるようになる。
過去の犯罪が発覚することを恐れ
迷宮入りしそうな殺人事件の犯人
目撃者を殺害しようと
犯罪者は平気な顔をしているように見えても
もれなく
罪の意識に苛まれPTSD発症中
監獄よりつらい地獄の日々から逃れたいと思う。
ストーカー行為を始めたことで
探し出したが
― 命がけなので探偵能力も開発される。
気づいていないようなので
― 過去にぼんやりみたものは覚えていないというのが常識
油断し
大胆にふるまううちに
気づかれて
― 無意識に鮮明に残っている残像がふと蘇ることがある。
逮捕される物語です。
これまでに
何度も映像化されるなかで
リメイクされてきましたが
主人公が男性だったり女性だったり
職業や時代が違ったりしますが
― 原作では戦地で負傷した戦友に頼まれて手をかけた記憶がフラッシュバック
モチーフには普遍性があり
目撃者の
認知の歪みとか
面識があるとかないとかいいますが
見ることが大事です。
名前はみな【石】岡さんですね。
原作は被害者の知り合いの石岡貞三郎
2014年ドラマは中学時代の同級生石岡貞子
昨夜のドラマは弁護士石岡弓子
サスペンスと言えば
崖の上のポニョというイメージもあるかな。
最古のパワーストーンも陰陽五行説の具現化
26日
午前11時20分頃
名古屋市中村区名駅のカラオケ店で
「人を包丁で刺して殺してしまった」と
110番した男は
20歳代位の女性が
搬送先の病院で死亡
別のビルでの別件殺人事件をほのめかしました。
浴槽に死体
理由のない殺人が微増傾向にありますが
殺人は目的
先日逮捕された自衛官は
鑑定留置だそうです。
無敵の人とか
サイコパスと呼ばれる
重症PTSDですね。
20代なら薬害でしょう。
こういう経過にはならない無哲学型
あるそうです。
「『酔っ払い防止法』の正式名称
DV殺人事件がきっかけで
姉妹が酒乱の父親を殺害してしまった。
― PTSDの依存症
酩酊者の
アルコールの影響により
正常な行為ができない恐れのある状態にある者
行為を規制し
救護を要する酩酊者を
保護するなどの措置を講ずることによって
過度の飲酒が
個人的および社会的に及ぼす害悪を防止することを
公共の福祉
目的につくられました。
公共の場所または乗り物において
公衆に迷惑をかけるような
著しく粗野または乱暴な言動を禁じていて
あおり、そそのかしや幇助もダメ
警察官は
この罪を現に犯している者を発見したときは
その者の言動を制止しなければならず
家庭内(≠公共の場)でも立ち入りは認める。
制止を受けた者が
制止に従わないでこの罪を犯し
公衆に著しい迷惑をかけたときは
罰金に処すことができます。
さらに逮捕する可能性も
1961年にできたものらしいですが
現状では
向精神薬についての法律が必要でしょう。
向精神薬(≒麻薬)の影響により
正常な行為ができない恐れのある状態にある者としての
精神科野良患者
既存のものを組み合わせれば
ネットストーカーも逮捕しやすくなるかもしれないですね。
北海道
室蘭警察署は
4日
恐喝の疑いで
室蘭市の
48歳と46歳の無職の女2人と
伊達市に住む建設業の65歳の男を逮捕したと
発表しました。
殺人未遂事件があり
容疑者(75)は
2021年10月に現金を脅し取ったことに乗じて
ことし9月26日にも
「誠意を見せて」
「弁護士の言いなり、言ったとおりにしてくれんだよね」などと言って
脅して現金を奪おうとした。
解離して
強い恐怖で判断能力を解離した。
千枚通しで複数回刺して
殺害しようとしたものと判明したものです。
殺人未遂の容疑者は
元中学校の先生で
生徒だった48歳の女との間のトラブルが拗れて
最初に300万円払うとは
どんなトラブルだったのでしょう。
3人で恐喝・恐喝を続けていたようです。
学校のいじめ問題が放置されているうちに
問題の質もエスカレートしてますね。
福岡県春日市で
去年12月
元交際相手の女性の首などを
刃物で複数回刺して
殺害しようとした男(24)の
裁判員裁判で
福岡地裁は
1日
男に懲役10年(求刑・懲役12年)を言い渡しました。
殺人未遂や銃刀法違反の罪については
懲役4年が相当と認めている。
起訴内容を認めましたが
ストーカー規制法については
恋愛感情のこじれという意味のない一文がネック
― 恋愛感情を解する能力があればストーカーになどならない。
「異常な執着心」「恋愛感情はない」と
検察側は「被害者への異常な執着心から恨みや憎しみを抱いた」
好意とその反転については無自覚なままです。
否認@無意識の防衛機制 が効いてますね。
日本大学は
アメフト部を廃部と決定したそうです。
1940年に創設
リーグ戦35回優勝
学生日本一を決める甲子園ボウルで21回勝利した名門
崩壊は一瞬…
違法薬物事件で
3人目の逮捕部員が出たうえに
それを隠蔽しようと頑張ってきた副学長が
ヤメ検として
一番してはいけないことをした。
― 開き直り逆切れ会見
林理事長に対し
引退勧告等がパワハラにあたるとして
逆切れのスラップ訴訟を提起するなど
提訴自体が不法行為となるのでは?
泥沼化しています。
2018年の悪質タックル問題に
部員は正直に話して謝罪したが
― 対外被害部員とも和解
副学長指揮下の大学は体質を変えようとしなかった。
しっかり向き合わなかったからですね。
PTSD事案の負の連鎖
相談するどころじゃないから
― スクールカウンセリング制度は既に形骸化
違法・合法麻薬の自己処方で
考えないようにしながら切り抜けようとする。
日本の大学組織の問題が
組織を守るための犯罪の温床
温室の犯罪は巨木となり組織をつぶす…
木剋土
凝縮された
象徴的な事件です。
似たような組織は
同じ運命をたどることになるでしょう。
一即多で待機中
11月28日
大阪府警は
SNSで誹謗中傷をするなどの
会社員の27歳の女を逮捕したと発表しました。
交際相手になりすまして
元交際相手でもないのが凄い。
発達障害にもみえるPTSD解離人格の見境のなさ
勤務する学校の生徒の氏名などが書かれた名簿や
学校の校門などの開錠番号などを公表し
こういうものを「合法的に調べられるから教師はやめられない」
「JCの個人情報取り放題だから教師はやめられない」等と
書き込んでおきながら
「全く身に覚えのないことです」と否認しているそうです。
警察は
殺人事件にでもならないと
なかなか動いてくれないものですが
社会的に殺害か瀕死の重傷を負わされたような衝撃
ここまでくると早いですね。
相手にされなくなった時点から
死ぬ気で犯罪行為を行っている
専従のストーカー
愛知県東部街商協同組合は
祭りなどに出店する
愛知県豊橋市の屋台の組合
みかじめ料を支払い続けたことで
払う側(被害者)にも罰則がある場合がある。
2023年2月
県の公安委員会から組合名を公表されたことで
地元の祭りなどへの出店を拒否されたので
7月に暴力団との決別を宣言し
「一からやり直して地域住民と触れ合って、頑張っていきたい」
このたび
この4年間で支払ったみかじめ料2000万円余りの
返還を求めて
暴力団組長を提訴しました。
全国初の裁判だそうです。
PTSDの負の連鎖を断つには
勇気も必要です。
各種パワハラ事件の総仕上げには
必ず傍観者たちによる加担(犯罪)が紛れている。
こういう裁判が
もれなくついてくるようになるかもしれないですね。
時代は変化しています。
茶番やめましょう!