相模原市緑区の
障害者施設
「津久井やまゆり園」で
入所者19人が死亡した事件で

容疑者(26)は
この
衆議院議長への怪文書以外に

「首相宛ての手紙を
2月に自民党本部に持参した」ようです。
しかも
「障害者を安楽死させるための法制」を
訴えようとしたがかなわず
「事件は社会のために起こした」という
理不尽な供述をしています。

怪文書を複数の場所に撒くようになれば
病理は深く
危険なサインと認識されるべきでしょう。
それにしても
解離人格の行う悪事は
金太郎飴のように似てくるものですね。
相模原市緑区の
障害者施設
「津久井やまゆり園」で
入所者19人が死亡した事件で

容疑者(26)は
この
衆議院議長への怪文書以外に

「首相宛ての手紙を
2月に自民党本部に持参した」ようです。
しかも
「障害者を安楽死させるための法制」を
訴えようとしたがかなわず
「事件は社会のために起こした」という
理不尽な供述をしています。

怪文書を複数の場所に撒くようになれば
病理は深く
危険なサインと認識されるべきでしょう。
それにしても
解離人格の行う悪事は
金太郎飴のように似てくるものですね。
従軍慰安婦問題に関する記事を書いた
元朝日新聞記者の
植村隆さんの娘で
当時17歳の女性が
2014年にツイッターに
自身の顔写真や誹謗中傷の投稿をされて
名誉を棄損されたとして
投稿主の
40代中年男性に損害賠償を求めていたものです。
8月3日に開かれた判決公判で
東京地裁が
「原告のプライバシーや肖像権を侵害する
違法なものであることは明らか」とした上で
「その行為様態は
悪質で違法性が高い」と認定
原告の主張通り170万円の支払いを被告に命じ
被告が期限までに控訴しなかったことから
判決が確定しました。
弁護士は
「大人しそうな
それも中年の男性が
17歳の高校生にこんなひどい書きこみをするのか…」
「ネットという暗闇に向かっての書き込む威勢と
リアル社会での被告の姿との落差に驚いた。
ネット右翼と呼ばれる生の人物を見た一瞬だった」
初公判で見た被告の印象をこのように述べ
「匿名の書き込みでも
本人を特定できることを再確認できた。
こういう卑怯な書きこみを許してはいけない。
今後
匿名をいいことにネットを使った
誹謗中傷を行おうとする人間を牽制する意味でも
この判決は意味がある」と述べました。


文科省が一生懸命調査しているというのに
イジメを隠蔽しようとする

学校や学会が問題になっているなかで

こころ強い限りですね。
埼玉県東松山市の
都幾川河川敷で
井上翼さん(16)の遺体が見つかった事件で
出頭した知人の無職少年(16)が
逮捕されました。
全裸で泳がされて
殺害される前に
複数の人物から暴行を受けていますが
その様子を撮影した携帯電話の動画もあるようで
集団ヒステリーは恐ろしいです。

少女監禁事件の容疑者も
被害者のPTSDを認め監禁→監禁致傷となりました。
三宅雪子さんを自殺未遂に追い込みながら
それを嘲笑するような

集団ストーカーさんたちは
傷害罪で逮捕されないのかな?
やってることは一緒ですよ。
ネットを利用した
盗聴や盗撮の被害を
ブログで
訴え続けておられるのですが
麻薬常用者特有の
被害妄想だと断罪されてしまっています。
「ネットでは
精神科の医師の発言により
僕が精神病、統合失調症のように書かれていますが
僕は病気ではありません。
精神科の医師たちは
現代のテクノロジーについていっていないだけです」とのことで
「もし本当に被害があったら怖い話」と
話す記者もいるようです。
なぜ検証しないのでしょう。
事なかれ主義はいけませんね。



ありとあらゆる知識をつかって
解かねばならない
平成のミステリーです。
週刊金曜日に送りつけられたそうです。
名誉毀損であり
偽計業務妨害になりますね。

怪文書を送ってしまう時点で

SNS連続送信同様
危険だと認識すべきでしょう。



既に
あちこちに撒かれた
意味不明の怪文書の内容を精査して
分析すれば

頭お留守で
解離して書いたものだと
判明するはずです。
長崎県西海市で
2011年
ストーカー被害を訴えていた女性の
家族2人を殺害したなどとして
殺人などの罪に問われた男の
死刑判決が
10日付で確定しました。

「強固な犯意に基づく無慈悲な犯行」を行いながら
凶器の所持などを
「警察官の捏造」と
「根拠を欠く荒唐無稽な主張」
「不合理な弁解」を続け
「僕は殺人などをしていません。
裁判員や裁判官の方は
先入観や思い込みを持たないでほしい」と
無実を訴えましたが
精神鑑定を担当した精神科医は
「非社会性パーソナリティー障害」で

自己を劇化する
「演技性パーソナリティー障害」の傾向も見られ
「依存性が強く
他罰的な性格だ」などと語り
「被告の供述は虚言と言わざるを得ない」と述べました。
判決が言い渡された瞬間
血の気が引いたような顔色をしつつ
笑みを浮かべながら法廷をあとにし
即日控訴
マスコミには
「もうどうしようもなくなっちゃったから死にたい。
なんで僕が殺したことになるの?
くやしい、悲しい。
つらい、涙が出る。
もう生きていたくない死刑でいい。
何を言っても伝わらない世の中なら伝えたくもない。
もう嫌になってきました」と
自己中心的な内容の手紙を送りつけました。
ストーカー行為も

SNS連続送信や
警察の警告無視
被害者を守ろうとする関係者への
脅迫メール送信の段階になれば
その病理は
かなり危険なものであると
判断していただきたいですね。

この家も
事故物件あつかいになるのでしょう。
ストーカーは
平成のホラーです。


大阪市福島区の
集合住宅で
交際相手の
40代女性を殺害したとして
大阪府警は
本日
42歳の男を
殺人容疑で
緊急逮捕したそうです。
女性は
福島署に
DV(パートナーからの暴力)の相談をしていたそうですが
身体は内出血だらけでも
逃げなかったようです。

まずは
安全確保してほしいですね。
そして
男は
殺害後
「部屋の中に女性が倒れている」と通報して出かけ
大阪市内で任意同行を求められ
逮捕されると
「殴って殺してしまった」とのことで

よく考えないで
場当たり的に行動する
多重人格性があります。
DVマンはアブナイです。
命が助かっても

複雑性PTSD発症リスクとなり
(PTSD予防すれば大丈夫ですが
抗鬱剤を呑むことではありませんよ)
うんざりするような裁判等が
もれなくついてくるのは
ストーカー被害と一緒ですが
まずは
早く逃げましょう。
大事なことです。