川越警察署に勤務する
女性警察官が
普通自動二輪車の免許しかもっていないのに
普通自動車の免許を取得していると
虚偽報告し
パトカーを運転していたことが
発覚しました。
解離すると一番あり得ないことをするという
典型例ですね。
「個人が特定されてしまう」とのことで
年齢や階級・所属など
詳しいことについて明らかにしない
警察組織もなんだか変です。
加害者に手厚い国ですからね。
川越警察署に勤務する
女性警察官が
普通自動二輪車の免許しかもっていないのに
普通自動車の免許を取得していると
虚偽報告し
パトカーを運転していたことが
発覚しました。
解離すると一番あり得ないことをするという
典型例ですね。
「個人が特定されてしまう」とのことで
年齢や階級・所属など
詳しいことについて明らかにしない
警察組織もなんだか変です。
加害者に手厚い国ですからね。
この映画によれば
「クイーン」のボーカルで
1991年に45歳の若さでこの世を去った
フレディ・マーキュリーは
最初は
自分がゲイであるかもしれないという戦(おのの)き
そのあとは
エイズに罹患し
長く生きられないと知った戦(おのの)きで
こころが不安定になり
一時は
メンバーにも理解できないような
奇行に走るようにもなるような
ちょっとちがう「ありのまま」
究極のあやうい精神状態で
家族や関係者に
言えなかった
ありのままの思いを伝え
認められた「ありのまま」
絆を強化しつつ
何とか回復し
肉体の死は避けられない段階で
こころは強化された。
20世紀最大のチャリティコンサート「ライブ・エイド」での
圧巻のパフォーマンスという
伝説を残した人物のようです。
要するに
自己実現の物語ですね。
ミルトン・エリクソンのすきっ歯女性の事例ではないですが
歯が出ていることは
独特の声を生み出し
宗教も違う移民であることで
エスニックであることは
後の流行になった。
適応に苦労するなかでできた
子ども時代のトラウマが
ゲイや音楽に彼を導いたのでしょう。
エイズの恐怖を
人類が感動する表現に変えることは
【昇華】と呼ばれる
心理療法の究極の理想です。
12日夕方には
福島県郡山市の
産婦人科などの診療所を併設した住宅で
院長の69歳の父親の首を絞めて
殺害しようとしたとして
34歳の息子が殺人未遂の疑いで
逮捕されましたが
父親はその後死亡しました。
無職の息子ということで
PTSD問題という根っこは同じですが
前記事の母子関係とは
逆の立場の殺人事件です。
飲酒運転でひき逃げ事件を起こしたクリニックは休診中
この医院は閉院でしょうか。
福島のマタニティクリニックの父子問題は
否認され
浮かび上がってはいけない象徴性の1つですね。
無意識はすべてお見通しです。
10日午後11時半ごろ
千葉県船橋市前原東の
新京成線新津田沼-前原間の踏切で
女性が
普通電車(6両編成)にはねられ死亡
現場で生後間もない男児が見つかりました。
マタニティ―ブルーという言葉は昔からありましたが
いつの間にか
産後うつと呼ばれるようになり
薬を飲む人がでてきました。
マタニティブルーで薬を飲むのも
危険なのだそうです。
西日本豪雨から
半年が経ち
愛媛県大洲市で
川の氾濫を目の当たりにして
心的外傷後ストレス障害(PTSD)となった
高校生(16)は
バレーボール部に復帰し
臨床心理士になる
新しい目標もできたそうです。
豪雨でPTSDとは珍しいタイトルですが
正しいです。
PTSD克服の過程で
心理職を目指そうと思うのは
自然なことですが
現実問題として
こういう問題にぶつかり
臨床心理士資格は紙くずと化したが
公認心理士を取得すると
今考えているような仕事はできない。
人間としての良心も問われる。
純粋な気持ちが試されるのもまた
もれなくついてくる試練でしょう。
1993の映画で
1954に起きた事件をもとに
1963につくられたドラマのリメイク
主人公が
無実の罪で死刑宣告を受け
PTSD症状をこらえながら
全身全霊で行動し
無実を証明してゆくお話ですが
現実では
こういうことが多いから
『崖の上のポニョ』が生まれた
1人の保安官も
人質になり
こめかみに銃をつきつけられた状態で
犯人が射殺されたあと
「耳が聞こえない」と訴えます。
死の恐怖で急性ストレス障害発症
失聴もPTSD
しかし
先輩保安官に話しかけられると
普通に応答し
最後に
「聞こえるか?」と聞かれると
「ああ」と言っています。
理解したうえで
ラポールが形成されやすい
話しかけをしているからかも
居合わせた女性も
恐怖で泣き叫びますが
先輩保安官が
「黙れ!」と言うと
即座に無言になりました。
是非はともかく
「戦争中はノイローゼが少ない」そうです。
当時のヒステリー(PTSD)イメージです。
よく理解しているのが
保安官というのも興味深いですね。
原宿署で拳銃自殺した若い警察官にも
2日午後10時すぎ自殺
初詣に伴う混雑警戒の交通課勤務で
元日未明に
暴走した車が8人をひく事件に遭遇
こんなPTSD予防教育があればよかったのに。
2017年度に
うつ病など心の病気で休職した
公立小中高校などの教員は
前年度比186人増の
5077人だったそうです。
文部科学省の調査
要因の1つとされている
「多忙でストレスを抱えている」というのは
うつ病の原因になりません。
新型うつ病も
ADHD同様いい加減な診断名
どこかに行ってしまいましたが
忘れられた?
薬害被害のみ残りました。
今は発達障害と言われてたりして…
そう言えば
PTSDにも二面性がありますよ。
ナインティナインの
矢部浩之(47)さんは
2週間前から
腰に強烈な痛みがあり
鍼灸師に
「すべり症」と診断されたそうですが
「芸人としては致命的な名前。
たむけんには『すべり兄さん』と呼ばれ…。
全力で治したい」とのことです。
病名は大事です。
分裂病では嫌がられるので統合失調症に
白痴や知恵遅れでは差別的だと「発達障害」になりました。
ADHDもその流れの中で
便乗してうまれた架空の名前です。
白痴って言われたら
流石に「違う!」と思うのではないでしょうか。
内容は発達障害ではありません。
そして
腰痛神話もありますよ。
骨が曲がって
相当圧迫してそうでも
痛くない人もいる。
案外
完治した人が少ないそうです。
(慢性病になっている)
それで調べてみると
PTSDだったというオチです。
怒りの抑圧で心身症に
人間の心身は
鍼よりミニチュアが効くこともある
不思議な世界なのです✨
そう言えば
絶食で治った人もいました!
心理療法の源流
コンサートを楽しんでいたら
突然
火山活動による津波で
死屍累々…
インドネシアのジャワ島とスマトラ島の間の
スンダ海峡で
12月22日午後9時半
(日本時間午後11時半)ごろ
津波が発生
https://www.youtube.com/watch?v=9lfEKF2-aUE
死ぬかと思うような恐怖どころか
『(自分は)死んだ』と思った人もいるでしょう。
魂の死
インドネシアの宗教は多彩ですが
コンサート会場にいた人たちは
アメリカンな感じです。
Tシャツ・半パン・ビーサンスタイル
世界中からPTSD予防支援にかけつけていることでしょうが
有効なのは
宗教を超えた
いろんな宗教に分化する前の原始宗教
こころのケアです。
新しいかたちが生まれるでしょうが
向精神薬は絶対に持ち込まないで!