殺人算数のあとは脅迫文指導で暴走する教諭たち

山梨県韮崎市の市立小学校で

40歳代男性教諭が

5年生の道徳の授業中

児童に身代金を要求する
「脅迫文」を作らせていたことが
わかりました。

自分の身柄を
「悪の組織が確保した」ことにして

黒板に
「返してほしければ
7時、ちびっ子広場に
8千円もってこい」

「クラスの中で
1番大きな男子に持たせること。
1秒でも遅れると命はないものと思え」と
模範例も叫び
示しました。

殺人算数問題が
問題になったばかりなのに

あきらかに
解離ですね。

そして
殺人算数と脅迫文
一見違う問題課題に
共通項を見出すという
知的作業が
できない人が増えています。

ユング派が
【象徴】がわからないから
関係ないと言い出し
PTSDを発達障害にしてしまうのですから
学校の先生にそういう人が出てきても
不思議ではありませんが

困りますパンチ!

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