セクハラでPTSDと診断された女性キャノン子会社提訴

セクハラを受け
心的外傷後ストレス障害
(PTSD)と
診断され
最終的には
退職させられたとして
キヤノンマーケティングジャパン
(旧キヤノン販売)
元社員の女性(52)が
正社員の地位確認と
約4470万円の損害賠償を求め
千葉地裁に提訴しました。
うまくいくといいですねニコニコ

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