日本初のカウンセリング会社でも多重人格(PTSD)は治療対象外

トップイメージ

 

青山学芸心理が

日本初のカウンセリングサービスの株式会社だったそうです。

 

 

でも

「安談ができない対象」は

http://www.andan.jp/andan9.html

「一定時間くりかえして対話できる状況が作れない」
多重人格性障害、嘘癖、脳器質性疾患、慢性的精神疾患

だそうです。

 

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倫太郎先生は

お勤めではないようで(笑)

 

 

日本初のカウンセリング会社でも多重人格(PTSD)は治療対象外」への37件のフィードバック

  1. franoma

    現代日本のカウンセリングは既に「適応論」のみか?
    ということで、こちらにコメントすることにしました。

    カウンセリングとは、オックスフォードの英英辞典を見ると、
    「個人的または心理上の諸問題を解決する際に
    専門的な支援や指導を提供すること」
    となっています。これなら、適応論に堕していないので結構です。

    しかし、英和辞典だと
    「カウンセリング《学校・家庭・職場などにおける個人の適応の問題に関する臨床心理学的な助言》」(研究社大英和辞典)
    「カウンセリング《学校・家庭・職場等における個人の適応の問題に関する臨床心理学的援助》」(リーダーズ英和辞典)
    などとなっており、現代日本では「カウンセリング」の意味するところが
    「個人の適応の問題」とされていることが判り、がっかりしました。これでは、
    「来談者中心療法」は初めから不可能ですね。
    セルフネグレクト( http://bit.ly/1WJjf0g )強要をどんどん進めて適応させることで問題を「解決する」と言うよりも「なかったことにする」のが臨床心理士だったわけです。

    「安談」(® 青山学芸心理)を見たら、
    「安談ができない対象」に
    確かに「多重人格性障害( http://bit.ly/1XdQS6I )、嘘癖…」とあります。もし、そうなら
    idthatidさまも「安談ができない対象」になりそうですが、
    いいのでしょうか? もっとも、「多重人格性障害、嘘癖…」によって、
    周り中を制圧してしまうゆえ、初めから「適応」の問題は
    ご本人様には発生しないのでしたね。思いどおりにならない相手は社会的に抹殺すれば問題ないわけです。来談者にセルフネグレクト強要をどんどん進め、それが上手くいかなければ来談者には「嘘癖」(=偽記憶 http://bit.ly/1Up4aP9 )があることにして済ませます。つまりPTSD現象に対処せず、セルフネグレクト強要の受容と「記憶のリセット」( http://bit.ly/25uuYAZ )による外傷的体験のトラウマ化を進め、「そのアプローチではPTSDが悪化します」と指摘する人がいたら社会的に抹殺するわけですね。

    心理職が先頭に立って「隠れ虐待」や暴力的な心理操作をやりまくっているので、危なくて仕方ない状況です。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      セルフ(真の自己)への適応ならよいのですが、多分違うでしょう。

      セルフネグレクトの強要がいかに怖ろしいか、被害に遭ってよくわかりました。今もなかったことにしようと必死で画策しているようですが、その理由は、①私の書いていることが嘘だらけで、②それが広まると心理職としてやってゆけなくなるからだそうです。

      ここまで言ってしまえるのですから、やはり安談の対象ではなさそうですね。相手を制圧して自分に適応させる「idthatidさま」なので、別格なのでしょう。

      返信
      1. franoma

        「相手を制圧して自分に適応させる」行為は、
        「査読者が構成する “akadḗmeia” の “dignity” (影響力)を悪用」する行為と同じですね、いずれも時の権力=パワーによって会話そのものをさせない弾圧なので、
        「会話としての正義」(© ♡井上達夫♡ http://bit.ly/1UijDMo
        =「共生の作法」が実践不可能になります。

        この件は、翠雨先生のところにもkmomoji1010先生のブログにもコメント
        http://bit.ly/21j0Qpl
        を書いてきました。

        まさしく世界中の数学者、自然科学者が嫌う「権威主義」、そして
        権力による弾圧がそこにはあります。それで、我が家の愚息も、
        “dignity”による制圧は、誰が誰に対してもすべきではないと幼い頃から身に付いていました。だからこそ、金剛出版から翻訳が出ている米国発の書籍は、「母親が保護者として子どもを親の “dignity” で従わせること」が当然ということを前提にして、母親の親としての “dignity” をダメにするから「男性が女性の主張を言下に否定するようなことはすべきでない」という意味不明な論調で書かれてあり、「そんなの、男女平等じゃないよねー」と息子と二人で呆れてしまいました。その件については
        拙ブログ記事
        『「権威」=“dignity”に依存しない会話による共生へ』
        http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12071857364.html
        に書きました。

        話は戻って、
        idthatidさまが
        「相手を制圧して自分に適応させる」行為は、
        いかなる場においても
        民主的なアプローチではありませんので、
        許してはなりません。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          学会の場合は、時の権力により静かに行われ、idthatidの場合は「逆上」によって、「脅し」「やかましさ」で相手を制圧します。

          民主的なんて言葉は、この人達の辞書にはないのでしょう✨

          その姿勢は、いずれ裁かれます。

          返信
          1. あ*=franoma

            どうなのでしょうか、
            くだんの西洋白人女性心理職は、周り中をご自分に適応させるように心理操作を駆使していらした「完全犯罪者」ですよ?

            グローバルに西洋白人ヒエラルキーがある人類社会においては、決して裁かれることがない特権階級です。私の夫も彼女に制圧されたのです。

          2. 翠雨 投稿作成者

            心理操作はなかなか法律では裁かれませんからね。
            嘘やデタラメもやりたい放題です。
            特権階級に入る条件は、「解離」することですね。
            鬼に金棒、みな恐ろしくて逃げ出すようになれば基礎工事完了!です。
            この闇をさらに追求したいと思います。

  2. franoma

    社会適応に関連する話なので、こちらに書きます。

    https://twitter.com/franoma/status/807774600708751360
    #不登校 は #不適応 行動である場合もあるし、(#殺人鬼 から身を守るためなど #安全確保 に過ぎない)#適応 行動である場合もあります。 #PTSD否認 では不毛=無意味な議論が続くので、 #PTSD現象学 を進めましょう。> #大阪大学 #村上 #先生 。
    11:30 AM – 11 Dec 2016

    ところで、公立学校で「不登校」になったら「フリースクール」に行きましょうというのはバカすぎて話になりません。「世の中には、自分の教えて居ることすら理解していない教師がたくさん」(© https://twitter.com/UFOprofessor )いて、フリースクールとは、教員採用試験に落ちた(=社会適応の悪い)人を集めているところですので、適応を目指すなら、初めから行くだけ無駄というものです。自明ですね。
    https://twitter.com/franoma/status/807773474265579520
    「要するに、世の中には、自分の教えて居ることすら理解していない教師がたくさん居る、ということですので、気をつけましょう」ということに同感。「世の中には、自分の #ラベリング #操作 すら人道上の罪だと理解していない #心理職 がたくさん居る、ということですので、気をつけましょう」
    11:26 AM – 11 Dec 2016
    とツイートしておきました。
     したがって、スクールカウンセラー制度を一刻も早く廃止することが望まれます。何となれば、任免権のある教育委員会は idthatid さまのような人物を鑑別する能力がありませんから、制度運用ができません。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      広告もそんな感じですね。
      塾機能が残っている程度です。
      臨床心理学者になった人たちも、若い頃、よく予備校でアルバイトしていました。

      不登校児や発達障害児の「未来に向き合って」「優しい心で支える」とのことですが、エセ専門家の殆どはみなその「つもり」です。

      返信
  3. franoma=あ*

    「つもり」なだけとは「独り善がり」=「独我論」状態ということで、こちらに書きます。
    あらゆる哲学は「私は見た」(←観察主体がある状態)から始まります。
    それが「独り善がり」で終わらないためには、互いに “the principle of charity” = “caritas” だけは外さずに、科学者の言う「デタッチメント」を徹底して『共生の作法―会話としての正義』© 井上達夫(1986年、現代自由学芸叢書)が不可欠です。

    今、気付いたのですが、これは、
    第8回(1986年) サントリー学芸賞・思想・歴史部門受賞だったのですね。井上達夫さんは1954年生まれなので、受賞当時は32歳だったのです。おお。サントリーさんは、先見の明があると言うか、とてもとても文化的です。商売もお上手です。あれだけ大きくしても株式会社になさらないのも頭がいいと言えます。スターバックスさんも上場をやめたらしいので頭がいいと思います。下手に上場すると敵対的な買収をやられますからね。

    話が脱線したので、戻しますと、独我論に関連して、
    http://now.ameba.jp/aya-quae/2022636537/
    >>stratospheric02
    もちろん、誰もが最初に「私は見た」というとき、それを見たのは「私だけ」なので、そこで終わると所謂「唯我論」なのです。お宅さまのバックグラウンドを存じませんので、こういう表現で通じるかどうか?…話してみなければ私には判らないわけです。不愉快でしたら、申し訳ありません。
    …と「なう」に書いてみました。加えて、以下のようなやり取りをしていただきました。

    stratospheric02ヘタレ者 [2/21 16:42]
    Iメッセージ、Youメッセージにしても、ひな型通りきちんとは決まらんわ。うちの場合、自分のほうのことを話せば、子どもも子どもの考えを主張するようになるし、立場がフラットに近くはなるしな。そもそも自己都合を主張する子どもなので、単純に言うこと聞かせるのは難しいのはもうわかってるし。

    あ*quae [2/22 10:08]
    誤変換を修正します。「Iメッセージ、Youメッセージにしても、ひな型通りきちんとは決まらん」のは、お宅さまが日本語話者だからです。我が家のように[多言語]家族なら親父の母語、日本語、英語、ドイツ語を使い分け、ビシっと決まります。普通の日本人が英語話者のサル真似をしても無理ですよ。

    stratospheric02ヘタレ者 [2/22 15:39]
    あ*さんは私がサル真似をしているとおっしゃっているのですか?

    あ*quae [2/22 22:34]
    >>stratospheric02
    いいえ、全然、違います。日本語話者どうしでは、例えば親が「おやすみなさい」と言い、子が「おやすみなさい」と言って、実際に眠るのは子どもだけですよね? このことは多言語話者である愚息にとっては「不思議」なことなのです。誰に向かって「おやすみなさい」と言っているのか? わかります?

    あ*quae [2/22 22:35]
    >>stratospheric02
    「おやすみなさい」は、お子さまのセルフに対して直接に、親子揃って呼びかけているのです。わかります? こんなこと書くと「バカにしないでください」と感じられますか?

    ここは、難しいところだと思います。子どものセルフに対して、親子揃って呼びかけるというのは、日本語では普通にあることなので、当たり前すぎて自覚できないのです。結果として、アサーション・トレーニングがしっくりしにくいわけですが、そこが何故、しっくりしないのか?…理解が困難です。それと同時に、子どものセルフに対して、親子揃って呼びかけることができるように、親子が心象風景を共有できるように一緒に箱庭療法を受けることが絶大なる効力を発揮することも想像できないでしょう。すると、私が上から目線で失礼なババアにも見えるし、翠雨先生の腰巾着にも見えるわけです。まあ、どうしようもありませんね。しかし、私が余計な助言をしなくても、このブロガー女史は大丈夫なので、あちら様が不愉快なら私からコメントする必要は何らありません。ただ、全然、関係ない人が何か得ることはあるかもしれませんね。それは「ヘタレ者」とご謙遜のブロガー女史が正直親切な真人間だからです。

    stratospheric02ヘタレ者 [2/21 16:42]
    Iメッセージ、Youメッセージにしても、ひな型通りきちんとは決まらんわ。うちの場合、自分のほうのことを話せば、子どもも子どもの考えを主張するようになるし、立場がフラットに近くはなるしな。そもそも自己都合を主張する子どもなので、単純に言うこと聞かせるのは難しいのはもうわかってるし。

    あ*quae [2/21 17:00]
    「言うこと聞かせる」のは、相手が誰であれ、#人倫 にもとるので、まず、それをお辞めになっては如何でしょうか? お宅さまに「子どもに言うことを聞かせることが #教育 者の #義務」と言う人がいたら「『べし』は『できる』を含意する」という #倫理学 の基本テーゼを教えてあげましょう。

    ひとちりえる☆壱つの塵[2/21 23:10]
    >>あ*
    激しく同意!!
    ======

    「言うこと聞かせる」というのが、日本人に対してだけは、初めから来談者中心を外して適応論100%ゆえ問題があると http://urx2.nu/BOYp コメント以下、やり取りしていただいたことです。BOYp って、覚えやすい短縮形ですね。
    BO=“bo tree”=菩提樹
    Yp=「ヤブー」( http://urx2.nu/BOYJ )。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      こころの花さんですね。
      アメブロの壁紙が一緒だったので覚えていますが、数年前とは雰囲気が随分変化しておられるような気がします。
      これからゆっくり認知行動療法を始めてみようかとお考えの方ですから、やりとりはまあこんなものかなぁと思いました。
      「激しく同意!!」される方も現れてよかったです。

      返信
      1. franoma=あ*

        認知行動療法を試してみようとなさっているとは、私は存じませんでしたが、それをなさると遠回りにはなりますね。でも、やってみなければ「腑に落ちない」( http://urx3.nu/BPh0 )でしょうから、なされば良いのです。それ、遠回りですよ?…と私は一応、遠回しにでもお伝えしたので、傍観者としてのサバイバーズ・ギルトには陥りません。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          はっきりと書かれているわけでないので、間違っているかもしれません。

          「担当の心理士さんの復帰(なんと!想定外(苦笑))に伴い、久々にカウンセリング再開。ただ、こちらから希望を言ってインターバル長めに4週に一度のペースにしてもらった。こんなんでいいんじゃないか」のあとに、「認知行動療法にはアサーティブコミュニケーションまで含まれてしまうのか。そんなごった煮みたでなくともと思うのだけど。だからと言って認知行動療法に魅力を感じることは特にないし、アサーティブのほうは前から有効と思っていたし、今さらというかな」とありましたので、推測です。

          返信
  4. franoma=あ*

    『妊娠中 義母の言葉に甘えた結果』
    http://www.ca-girlstalk.jp/talk/detail/832331?adxarea=samebame-atp-ap-qkrkg-1&frm_id=v.jpameblo&device_id=3ee2f0edce644adf939c7fb56d0099a0
    という記事があり、釣りかも知れませんが、
    「ママ(義母)がお兄ちゃんに殴られてから具合悪いんだけど、どう責任取るわけ?」← これは、義母と実子であるスレ主さまの配偶者との人間関係の擦り合わせの問題ですから、義妹さんが口出しすることでは、ありません。真っ当な心理支援をする人がいれば良かったのにと思いました。

    こういう話を読むと、誰も悪気はないのに、他者の人格無視をする心理職が一人でもいると、場がぐちゃぐちゃになるという自分の体験を思い出します。兄の前妻がそういう人でした。

    兄の配偶者は、何かというと兄の配偶者の実母から「そんなことでは離婚されてしまう」と言われていて、私も私の父母も「そんなことで離婚することはないのに」と心を痛めていました。しかし、それは兄の配偶者とその実母さんとの人間関係、兄と配偶者の実母との人間関係ですから、私どもは誰も介入しませんでした。私どもは、ただ、生まれてくるであろう子孫のために、兄とその配偶者を全力を挙げてサポートすることに決めており、月30万円ずつ30年の住宅ローンを組むのも、兄夫婦が二人で力を合わせて返していくと決めたのならば、反対しないという姿勢でした。
     ところが、兄の配偶者は、就職が決まって間もなく兄を遺棄してしまい、住宅ローン1億5千万円強が兄一人の肩にのしかかり、厳しい経済的DVになりました。そのとき初めて私は、離婚する必要が本当にあるのか、家事・育児の負担に耐えられないなら、私どもは全力でサポートするという趣旨のメールを兄の配偶者に送ってみましたが、スルーされました。
     夫婦が二人で力を合わせて返していくなら30万円×12か月×30年でも経済的DVではありませんが、配偶者を遺棄したら厳しい経済的DVです。配偶者がどうしても欲しいというから高級(?)アメリカンハウスにしたのに、その当人は出て行ってしまい、兄は借金を返す負担ばかり大きい人生になってしまいますから。
     そういう背景があって、父は、兄の元配偶者が離婚後も同じ姓を名乗ることを伝えに来たとき「勝手にすればいいでしょう」と怒った口調で言いました。当人が帰った後は、ああいう他者の人格無視をする人には、自分が死んだときは、お通夜にも葬儀にも来て欲しくないと申しておりました。しかし、お通夜においでになったので、追い返すことは私どもはしませんでした。
     でも、何でも許して泣くに泣けずに自分が緑内障になる兄は別として、母は、腹わたが煮えくり返っていたでしょう。それでも、塩を撒いたりまではしなかったのは、人情があったからです。母は、兄の配偶者に老後をみてもらうことに勝手に決めていて、父や私から、そういうのは、兄嫁に負担になるからダメと散々言われていたのに、そこは考え直せなかったものの、息子を遺棄した女性に対してでも、塩を撒いたりする不人情は、やらない人でした。
     そういう状況で、兄は、配偶者から遺棄されたトラウマを躁的に否認していて、父母も私も、兄の身を案じていました。兄は、人生ピンチになるとテニスをやるので、どんどん姪を預かって、どんどんテニスをやってもらいました。後になって思うと、兄が事故死や自殺などPTSD死をせずに済んで本当に良かったと思います。
     幸い、兄は、一所懸命にストレートに好意を表現する女性と再婚できたので、婚姻に関しては、もう大丈夫です。
     2011年311の後は、兄は過労で自動車運転中に一度、物損事故を起こしていますが、そういう解離事故を起こさないように、誰しもが日々、不退転の決意でサバイバルをせねばならない時代になりました。
     息子も私もサバイバルに努めています。私の元配偶者も解離性遁走をして、何処かでサバイバルしようとしていることでしょう。しかし、彼と我々との違いは、彼は己れがトラウマから逃げ回って自滅しつつあることです。
    http://bit.ly/AttilaToAtta
    にコメントしました。
     医療や教育に関係する者や心理職は、
    (1)他者の人格無視をするのは問題外です。
    (2)職場で解離言動が出る人は、就職するべきではありません。

    ついでに…で失礼ながら、アナルセックス強姦恐怖トラウマPTSDということで、今日は、kmomoji1010先生のところ
    http://blog.goo.ne.jp/kmomoji1010/e/d995d5247617bd7454cad52d88eae0a2
    にコメントしてきました。
    『人々が智解するがゆえに「神」は社会の外に在ることになりますね。』

    「智解するがゆえに在る」ということで、こちらに書きます。

    人々が智解するがゆえに「神」は社会の外に在ることになりますね。

    お引越し前のアメブロ記事
    http://ameblo.jp/kmomoji1010/entry-12019056365.html
    に、以下のコメントを投稿したところ、承認待ちにならず蒸発しますので、こちらにコメントします。

    コメントタイトル:
    おフランスの法律家は深く反省すべき。

    コメント内容:
    「神は、在るがゆえに知解するのではなくて、知解するがゆえに在る」これに尽きます。今さっき、発想が仏教系の愚息と会話して思ったのですが、おフランスの「セクト法」では、カトリック聖職者による児童のアナルセックス強姦を止めることはできません。おフランスの法律家は深く反省して、法整備を考え直すべきです。さもなければ職業倫理が守れません。私の師匠は法師霊運で、ヨモギを生かしつつイバラの道を歩いてきた人々の子孫らしいのですが、社会の害毒になるカルトとかセクトとかの判別方法は、そこにいる人が自我肥大を起こすかどうかだというご意見のようでした。そのようにして、王蟲神理教じゃなかった…鸚鵡心理教でもなかった…オウム真理教事件も、それに巻き込まれてしまった豐田亨さんのことも理解できると私は考えます。死刑は確定していますが、処刑せずに、 http://bit.ly/Ssensei のような精神科医と話す機会を与えてあげていただきたいと切に願っています。それは人類の福祉にプラスになりますから。
    ===コメント内容おわり===

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      スクールカウンセラーidthatidのネットストーカー精神も同じです。
      私が何年にも渡って、「夢見るはにわ」らを傷つけている(妄想)ので、しかたなく学会等に怪文書を送りつけているのだそうです。
      この義妹さんと同じで、自分の言いたいことをそのまま言ったのでは誰にも理解されないのがわかっているので、頼まれてもいないのに人を利用するのです。

      kmomoji1010先生は、アメブロの方はあまりご覧になっていないのかもしれませんね。
      エックハルトですか。
      「まずは合一ありき」で、そこから「知解」も「愛」も起こるのだと思います。
      一太極二陰陽ですね。
      それなくして起こる「知識」「愛」は、時にうっとおしく歪んだものになりがちですね。

      返信
      1. franoma=あ*

        https://twitter.com/franoma/status/835451327362707456
        富良野まりえ‏@franoma
        http://ameblo.jp/olhonne/entry-12246441532.html
        …「子供は…自分の人生を全うするために、自分に与えられた人生のテーマを学ぶために、この世界に生を受ける」…これまた勘違い…あなただって私だって、ただの子どもの成れの果てですから。
        8:28 PM – 25 Feb 2017
        とツイートしました。それについて、て身近に解説するため、
        翠雨先生のこちらのコメントを参考にお奨めしました。

        https://twitter.com/franoma/status/835454815685636096
        富良野まりえ‏@franoma
        富良野まりえ Retweeted 富良野まりえ
        #子ども が欲しくて、#婚活 して #結婚 する女性の #素直 さは、愛すべきことですよ。参考→
        http://bit.ly/2ljmgEE
        8:42 PM – 25 Feb 2017

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          役に立つかどうかわからなくても勉強しますしね。
          夢や希望は人間にとって大事なものです。
          「破れても夢」で、人間を強く賢くしますからね。

          返信
          1. wpmaster 投稿作成者

            上から目線で婚活女子さんを諭すブロガーさんのお心にも、しみじみと示唆を与えてくれる詩ではないでしょうか。
            人間は何もかもわかって行動しているわけではないのでしたね。
            よくはわからなくても大事にしたいもの、そうすべきものがあります。

  5. ドラゴン🐲

    “「一定時間くりかえして対話できる状況が作れない」
    多重人格性障害、嘘癖、脳器質性疾患、慢性的精神疾患”

    なんか カウンセラー自らの能力の低さを露呈してるみたいで…..
    多重人格性障害と対話する楽しさを知らないカウンセラーは 来談者の全体像を観ていないわけですよね

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      そうですね。
      箱庭もあるけど、言語を大切にしているとわざわざ書いてあって笑っちゃいました\(^o^)/

      返信
      1. ドラゴン🐲

        来週の月曜日で週一のカウンセリングが終わっちゃう….その後、どうしよ〜って思ってますが、なんとかなる予感もします

        メルが「言葉はカウンセリングの25%くらいの重要性しかない」って言っていたのを思い出しましたーその事について2セッションくらい費やした記憶が…..

        多重人格性障害・嘘癖に関しては ウイニペグのおじさん曰く、依存症患者の特性であるからそれを折り込んででカウンセリングをするって….

        日本の安談はどういう患者が対象なのでしょう?ードラゴン🐲が想像するに、ここの安談手は「認知の壁」(by Dr.Sueda) の内側だけで話してるだけの様な気がしてなりませんーそれで 問題解決出来るのかな?

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          宿題もたくさんでしたね。
          ユング派の資格候補生みたいな勉強量だと思いました。

          安談というのは、安談手が「安」心して相「談」を受けられるという意味かな😁
          多重人格や嘘癖についてしっかり学ぶと知的な守りとなり安心できそうなものですが。
          でも、その「認知の壁」から、多重人格や嘘癖はスルスルと侵入するからブロックになっていないのでしょうね。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            宿題は自分の事に直結する言葉が多く、言語化して人と対話する為のツールを与えてくれるので楽しんで課題をこなす事が出来ました

            週一のメルとのカウンセリング以外の生活の一部になってた感じですー宿題も無くなるのは手持ち無沙汰になるな…ですからウイニペグに飛ぼうかどうか思案中ですーでも、北米は英国とは異なるメンタリティ環境だからな….ここから観てる方が安全性高いかもしれないですね

            その安談にはトラウマ特性はカウントされていないのですね

          2. 翠雨 投稿作成者

            良いシステムがあるんですね。
            教育分析的です。
            今の日本の専門家は受けない人が多いんですよ。
            自分のことがわかってないから人にもトンチンカンな押し付けをするようになるんです。

            心理療法からトラウマを抜くと…何も残らないから、安談(-_-)zzz)❓

  6. ドラゴン🐲

    ウィキペディアの定義になりそうですね

    でも、問題解決する為に何処へ相談するかを決める時にはその違いを認識してる事が大切ですよね

    数年前に一時帰国した際に参加した断薬の自助グループでとある参加者さんが「来談者がカウンセリング料金を決める」カウンセリング機関があると仰っていましたが、どういうカウンセリングなのでしょう?安談カウンセリングなのかな?でも、来談者がカウンセリング料金を決めるのってカウンセリングクオリティをバーゲニングしている様でラポール形成に支障をきたさないのかな?って勘ぐってしまうドラゴン🐲です

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      安い相談という意味も❓
      料金が安いとか気安いとか安請け合いとか…。

      確かにそういう意味での「安談」かどうか見極めることは重要💡ですから、ウィキペディアに明記されるといいですね(^_-)-☆

      話を聴いてもらうだけでお金を払うという考え方がなじまないようで、「お布施」の考え方が援用されているのかなと思います。
      でも「相場」というのが伝わりにくいことも多く、お坊さんもビックリ\(◎o◎)/!することがあるようです。
      自助グループの人の中には「無料でやるくらいじゃないと信用できない」と願望を書き込む人もいましたよ。

      返信
      1. あ*=franoma

        「来談者がカウンセリング料金を決める」料金体系は、うまく行かないことは請け合いです。
        ①法科大学院で司法試験の合格者を増やした結果、来談者の取り合いが発生して、
        ⒈ これまでの通常の料金体系を無視したディスカウントをやる人も出たようで、自分の首を自分で締める状態になってしまいました。
        ⒉ ITやネットに強いと「自称」して、未成年者から30万円だかを取った弁護士さんは「恒心教」のアイドルになってしまいました。←PTSD現象
        ②ネットストーカーも集団ストーカーも、大学仕込みのストーカー&突撃SS隊員で有名になったスクールカウンセラーも…すべてを社会現象として観察&記述する学問(←“explanatory science” を進めようとしないがゆえに観察・記述に徹する “descriptive science” ≒ 現象学)が(ヒトの出てくる)現象学=PTSD現象学です。
        ③PTSD現象学を進めて、司法界の課題、医療社会学、保健学(← 公衆衛生&公衆精神衛生、予防医学を含む)…課題=“issues” を洗い出すことによって、PTSD現象の嵐を鎮静化することを考えるしか出口はありません。

        医師国家試験に合格して精神科専門医の認定を受けた医師は、「医療保護入院」が必要か否か判断する法的な資格を持ちます。その資格更新のケースレポートに
        https://bit.ly/petitKairi
        を出された末田耕一医師は、保護室をうまく使えば、自害も(無理心中を含む)他害も既遂にすることなく、当人だけでなく家族はじめ身近な人々の実際的な安全確保ができる事実をブログに綴ってこられました。安全確保が第一です。
         離婚シングルマザーで気丈な女性として知られるブロガーさんも、実際的な安全確保ができるように活用されている保護室にアプローチできなかったため、大変だったようで、以下のような記事をお書きです。

        『さすらいの親子、家を出る』
        | シングル母さん ちち子が行く!
        https://ameblo.jp/chichiko1128/entry-12408286451.html
        「お昼にお蕎麦を食べてるところに
        ひきこもりですっかり変わり果てた
        ヒロシさんから
        《ローン払えなくなって一家心中になる》と
        聞いて以来→★
        私は、それからというものの
        ひきこもり部屋から延々と漏れ聞こえる泣き声が、《一家心中》と唱える
        念仏にしか聞こえなくなりました」

        我が家は、如何に超零細と雖も、一応は医療法人なので、保護室があれば、夫が解離する都度に保護室にてクールダウンを待てば離婚する必要もなかった…と思いますけど、そんなものはないので仕方ありませんでしたね。夫が警察で勧められた精神科に行かず、ニュージーランド人青年のように死亡退院にされなかったことが、せめてもの救いと言えるでしょう。

        晋精会に限らず〇〇学会も六本木派もDSM派も皆が有資格の専門家でありながら、診療契約の債務不履行=処方薬依存症に陥れたり落命させたりアクチベーション・シンドロームで無差別大量殺人者にしてしまったり…というPTSD否認ならではのアンチ・ラポール状態を認識できず、診療契約の債務不履行を「なかったことにする」姿勢を崩していません。
        https://ameblo.jp/sting-n/
        氏の奥さまは、処方されたとおりに服薬なさってのご落命ですから診療契約の債務不履行ゆえ払った医療費の変換に加えて、ご遺族に慰藉料も払うべきケースです。それさえ「なかったことにする」姿勢でギョーカイは今まで来てしまったので、処方されたとおりに服薬して陥った処方薬依存症から立ち直るため自助グループに入った人は、「無料でやるくらいじゃないと信用できない」くらいにギョーカイ人に対して深い不信感を持っているのは経緯からして仕方がないのかも知れませんね。

        PTSD否認ではない開業心理職を紹介できる専門家を保健所に配置して無料相談を受けるところから始めたら如何かと個人的には考えます。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          そうでした。
          司法でもディスカウントがありました。
          そして法曹イメージは一昔前と随分違います。

          事実上契約違反だらけのギョーカイですね。

          保健所に配置する専門家の選定ですが、まず、第一回公認心理師国家試験受験者を外すとよいでしょう。
          合否はどうでもいいです。受験しようとするその精神・根性が腐っています。
          それ(ワナ)が試験施行の真の目的だったりして(^_-)-☆

          返信
          1. あ*=franoma

            https://ptsd.red/2017/10/02/%e3%80%8e-%ef%bc%83%e5%a4%a9%e6%89%8d%e3%83%90%e3%82%ab%e3%83%9c%e3%83%b3-%e3%80%8f-%e3%83%ac%e3%83%ac%e3%83%ac%e3%81%ae%e3%81%8a%e3%81%98%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%80%e3%81%ae-ptsd%e7%9a%84%e3%80%80/#comment-16741
            に、以前、コメントしたように、
            医療法学の専門家も頭が腐っているので前途は多難です。

            『外来患者自殺で開業医有責、現場で高まる懸念』:日経メディカル
            から抜粋:
            「医師、弁護士で浜松医科大学医療法学教授の大磯義一郎氏は、今回の判決が精神科の診療にマイナスの影響を与えることを危惧する。責任を問われることを懸念して、外来で希死念慮のある患者を診療することを避けるなど、現場が萎縮してしまうのではないかというのだ」

            「スコア化されれば…」というDSM的な発想では解決しない問題だと理解できないところがレイシスト杉山登志郎医師が君臨する浜松医科大学所属の精神科医だなぁ…と思います。
            ①患者が自害すると怖いから薬漬けにする。
            ②患者が他害すると怖いから、患者を射殺する特権が欲しい。
            …という2つの精神科医の病理(=PTSD否認)は同じもの=「アンチ・ラポール」状態です。

            そのほかに、薬漬けも射殺も世間さまに受け入れてもらえないから
            ③十日ほどの身体拘束でニュージーランド🇳🇿人青年を大和病院で死亡退院にする。
            …という精神科医の解離行動=“acting out”=「行動化」 がありますね。

            ①〜③どれもNGです。精神科医が解離しては困りますよね。そういう解離する=PTSD否認の精神科医の下で、健康保健からカネを吸い出すために公認心理師資格をゲットする世渡りを目指した…ということから、「人間としてダメな人たち」と言えますね。だから公認心理師に面接を強要されるようなら、国外脱出しかないわけです。

             一体、どういう思想弾圧でしょう?
            気が狂っていますね。

          2. 翠雨 投稿作成者

            自殺できないように薬漬けにするという裏技(;_;)/~~~とか、銃合法化の論理飛躍で今以上の治外法権強化の根回しとか凄すぎて…。
            こういう神経の人たち(狂人)に、手厚く(身体拘束)されるとサイコホラーです(´༎ຶོρ༎ຶོ`)……

            公認心理師も、臨床心理士時代に「薬漬け」段階で慣らされている(オペラント条件づけ)から、恐怖平気症かな❓

        2. ドラゴン🐲

          翠雨先生&Franomaさん
          おはようございます
          何をどこに相談するか….
          凄く難しい事ですよね

          資格を持った心理職の方々でも人によって解釈の仕方が丸っ切り違う事を今年の初めに痛感しました

          同じサイコセラピーを施す人なのに何故にこんなにもドラゴン🐲に関しての解釈が違っているのか?ー正直言ってショックでしたよーどちらを信じれば良いのか?…で、サイコセラピー歴の長いメルを選択した結果になったけど、自分の選択が正しかったかどうかを証明するために必死になってその理由を見つけようと宿題一生懸命頑張っちゃいましたー翠雨先生にもたくさんヒントを頂き、ドラゴン🐲の妙な質問にもタダでお答えいただいて…スミマセンーそして、ちょっとだけ一生懸命に自分を考えたら、メルと翠雨先生とウイニペグのおじさんが常に関わってる事が一本の線で繋がった気がしたのですーそこにドラゴン🐲を乗っけてみたら、瓦解(テヘヘ、背伸びして難しい日本語使ってみた)するかの様に自分の問題の根本的な部分が浮かびあがり、同時にその答えが丸見えになっちゃった感じなのです

          うーん
          何を言いたかったかっていうと、どんなスーパーカウンセラー/スーパーセラピストに相談したとしてもコンサルタント側の解釈を頂くだけでは何も問題は解決しないから、タダでコンサルティングするカウンセリングにいくら通っても余り意味があるとは思えないと言いたかったのですーあか〜ん、またイミフな事を書いてしまった….

          返信
          1. 翠雨 投稿作成者

            重要な視点だと思います。
            命に係る選択ですから。
            そして、説明と心理療法が別物だというのも、一般的には、よく理解されていない事実です。
            宗教ではないので、心理療法を盲信から開始させることはできませんが、説明している間は心理療法ではないです。

  7. あ*=franoma

    傍から失礼します。

    「どんなスーパーカウンセラー/スーパーセラピストに相談したとしてもコンサルタント側の解釈を頂くだけでは何も問題は解決しない」のは当然ゆえに、何もイミフなことはありませんので、ご安心ください。
     世界人権宣言の精神を共有する《人類共同体》メンバーとして生きる不退転の覚悟がある者同士であれば、集合的無意識の探求も人類レベルの普遍性を持つ深さに到達します。そうした人々が例えばバレンボイム指揮の何らかのコンサートに感動したとして、その解釈そのものが同一になるか?…というと「ならない」のと似たような話です。共有されるのは、
    「その時、同じ演奏を聴いて素晴らしいと感動する “humane” な心」だけであり、解釈ではありません。

    「カリタス」= “the principle of charity” を外さず、世界人権宣言の精神を共有する《信仰共同体》メンバーとして生きる不退転の覚悟があるからカトリック教会もそれ以外の教会も各々の神学=聖書の解釈学を展開して聖書学という学問が成立しました。そして今、ローマ法皇は人類史が「PTSDの世紀」に既に突入して後戻りは出来ない現実を受け入れ、「PTSDの世紀」になったがゆえに起きる諸々の社会現象を事実と認めて、聖職者による解離犯罪を決して隠蔽しないと約束しました。カトリックは「カリタス」= “the principle of charity” を外さず、世界人権宣言の精神を共有する《信仰共同体》メンバーとして生きる不退転の覚悟があるから、世界人権宣言の精神を共有する《人類共同体》メンバーとして生きる不退転の覚悟も共有しよう…ということです。カトリックは世界で12億人しかいませんが、世界人権宣言の精神を共有する《人類共同体》メンバーとして生きる不退転の覚悟を共有しようという呼びかけは、他のキリスト教信者も穏健なムスリムも賛同するでしょう。キリスト教原理主義者やイスラム教原理主義者のなかには賛成しない人もいるかも知れませんが、元々人間はPTSD発症リスクを負う柔らかな心を持っているので、早晩、厭戦感に苛まされて、最終的には世界人権宣言の精神を共有する《人類共同体》メンバーとして生きる不退転の覚悟を共有しようと思うようになるでしょう。

    日本国憲法の「解釈改憲」と呼ばれる経緯には、
    ①自衛隊を違憲とするのが「9条原理主義」であるならば、
    ②専守防衛コンセプトを徹底することで世界人権宣言の精神を共有する《人類共同体》メンバーとして生きる不退転の覚悟を共有しようとすると、自衛隊は軍隊ではなく、《人類共同体》メンバーたる老若男女の実際的な安全確保を追求する警察行動しか取らないわけですから、特殊装備を持つ「警察予備隊」なのです。
    今は、自衛隊を違憲という人はいなくなりました。これからは益々、専守防衛コンセプトが明確にされる学問的な努力が進められていくでしょう。

    ドラゴン🐲さんは、芸術家なので、
    共有されるのは、
    「その時、同じ演奏を聴いて素晴らしいと感動する “humane” な心」だけであり、解釈ではない…という表現で、解ってくださるのではないか?…と想像します。「その時、同じ演奏を聴いて素晴らしいと感動する “humane” な心」を共有するニッチの一員として存在できる≒社会参加できる “human being” に復帰するには、専門家の解釈をアレコレ聞くことは参考意見くらいの意味しかないでしょう。コンサルタント側の解釈を拝聴しながらも、自分で解釈しないと始まりませんから。

    ともあれ、解釈は二次的なことです。積極的に協力し合わなくても「殺し合いだけは、やめよう」ということが
    「世界人権宣言の精神を共有する《人類共同体》メンバーとして生きる不退転の覚悟を共有するために、“the principle of charity” を外さない」ことに他ならないからです。その点、上川陽子法務大臣は、《人類共同体》メンバーとしての人倫を踏み外していますね。静岡雙葉の教育は一体どうなっているのでしょうか。元々アベ政治の「積極的平和主義」という概念がPTSD現象学の知見を無視したものですから当然の帰結なのかも知れませんね。

    翠雨先生は、芸術療法の一種である箱庭療法がご専門ゆえ
    「説明している間は心理療法ではない」と明言してくださるので、まさにポイントですよね。言葉の届かない時代(=胎児期&出生時)にもアプローチできるものを本来は、心理療法と呼んだのです。「初めにロゴスあり」では不徹底だということです。

    返信
    1. ドラゴン🐲

      こんにちは😃

      指揮しながら自分も演奏する/自分の演奏しながら指揮をするのが心理療法なのかもって想像してます
      https://youtu.be/mDKvESTqFfU

      駆け引きです

      「音楽はインテグレーションーそのインテグレーションの仕方は人それぞれー学校の外で習う事/教科書には掲載されてない」って、以前、Franomaさんが紹介して下さった彼の公開レッスンでの言葉が忘れられないです

      いつもありがとうございます😊

      返信
    2. 翠雨 投稿作成者

      「世界人権宣言の精神を共有する《人類共同体》メンバーとして生きる不退転の覚悟がある者同士」
      「同じ演奏を聴いて素晴らしいと感動する “humane” な心」
      「人間はPTSD発症リスクを負う柔らかな心を持っている」

      珠玉の言葉、感じ入ります。
      これを理解できるかどうか、これがすべてだと思います。

      返信
    3. ドラゴン🐲

      ”「その時、同じ演奏を聴いて素晴らしいと感動する “humane” な心」だけであり、解釈ではない…という表現で、解ってくださるのではないか?…と想像します。「その時、同じ演奏を聴いて素晴らしいと感動する “humane” な心」を共有するニッチの一員として存在できる≒社会参加できる “human being” に復帰するには、専門家の解釈をアレコレ聞くことは参考意見くらいの意味しかないでしょう。コンサルタント側の解釈を拝聴しながらも、自分で解釈しないと始まりませんから。“

      確かにそうですね
      もう一人の専門家の表現とメルの表現を比較して どちらが自分の特性を掴んでいるかを自分で選択ーそこからは自分を解釈する為にメルと対話の練習をして来た感じかもしれないーメルが表現した言葉に乗る感じで自分を解釈する事に勤しんでいたのかもーもしかして、自分で自分を言葉で解釈する事ばかりに専念していて何も癒されていないのかもしれないーだから、夏に日本へ行った時に治っていない事に気がついて、メルのセラピーが終わってしまう事に焦燥感を感じてるのかな?って、メル無しでこれからハンドル出来るのかちょぴっと怖気付くドラゴン🐲です

      返信

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