日本初のカウンセリング会社でも多重人格(PTSD)は治療対象外

トップイメージ

 

青山学芸心理が

日本初のカウンセリングサービスの株式会社だったそうです。

 

 

でも

「安談ができない対象」は

http://www.andan.jp/andan9.html

「一定時間くりかえして対話できる状況が作れない」
多重人格性障害、嘘癖、脳器質性疾患、慢性的精神疾患

だそうです。

 

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倫太郎先生は

お勤めではないようで(笑)

 

 

日本初のカウンセリング会社でも多重人格(PTSD)は治療対象外」への17件のフィードバック

  1. franoma

    現代日本のカウンセリングは既に「適応論」のみか?
    ということで、こちらにコメントすることにしました。

    カウンセリングとは、オックスフォードの英英辞典を見ると、
    「個人的または心理上の諸問題を解決する際に
    専門的な支援や指導を提供すること」
    となっています。これなら、適応論に堕していないので結構です。

    しかし、英和辞典だと
    「カウンセリング《学校・家庭・職場などにおける個人の適応の問題に関する臨床心理学的な助言》」(研究社大英和辞典)
    「カウンセリング《学校・家庭・職場等における個人の適応の問題に関する臨床心理学的援助》」(リーダーズ英和辞典)
    などとなっており、現代日本では「カウンセリング」の意味するところが
    「個人の適応の問題」とされていることが判り、がっかりしました。これでは、
    「来談者中心療法」は初めから不可能ですね。
    セルフネグレクト( http://bit.ly/1WJjf0g )強要をどんどん進めて適応させることで問題を「解決する」と言うよりも「なかったことにする」のが臨床心理士だったわけです。

    「安談」(® 青山学芸心理)を見たら、
    「安談ができない対象」に
    確かに「多重人格性障害( http://bit.ly/1XdQS6I )、嘘癖…」とあります。もし、そうなら
    idthatidさまも「安談ができない対象」になりそうですが、
    いいのでしょうか? もっとも、「多重人格性障害、嘘癖…」によって、
    周り中を制圧してしまうゆえ、初めから「適応」の問題は
    ご本人様には発生しないのでしたね。思いどおりにならない相手は社会的に抹殺すれば問題ないわけです。来談者にセルフネグレクト強要をどんどん進め、それが上手くいかなければ来談者には「嘘癖」(=偽記憶 http://bit.ly/1Up4aP9 )があることにして済ませます。つまりPTSD現象に対処せず、セルフネグレクト強要の受容と「記憶のリセット」( http://bit.ly/25uuYAZ )による外傷的体験のトラウマ化を進め、「そのアプローチではPTSDが悪化します」と指摘する人がいたら社会的に抹殺するわけですね。

    心理職が先頭に立って「隠れ虐待」や暴力的な心理操作をやりまくっているので、危なくて仕方ない状況です。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      セルフ(真の自己)への適応ならよいのですが、多分違うでしょう。

      セルフネグレクトの強要がいかに怖ろしいか、被害に遭ってよくわかりました。今もなかったことにしようと必死で画策しているようですが、その理由は、①私の書いていることが嘘だらけで、②それが広まると心理職としてやってゆけなくなるからだそうです。

      ここまで言ってしまえるのですから、やはり安談の対象ではなさそうですね。相手を制圧して自分に適応させる「idthatidさま」なので、別格なのでしょう。

      返信
      1. franoma

        「相手を制圧して自分に適応させる」行為は、
        「査読者が構成する “akadḗmeia” の “dignity” (影響力)を悪用」する行為と同じですね、いずれも時の権力=パワーによって会話そのものをさせない弾圧なので、
        「会話としての正義」(© ♡井上達夫♡ http://bit.ly/1UijDMo
        =「共生の作法」が実践不可能になります。

        この件は、翠雨先生のところにもkmomoji1010先生のブログにもコメント
        http://bit.ly/21j0Qpl
        を書いてきました。

        まさしく世界中の数学者、自然科学者が嫌う「権威主義」、そして
        権力による弾圧がそこにはあります。それで、我が家の愚息も、
        “dignity”による制圧は、誰が誰に対してもすべきではないと幼い頃から身に付いていました。だからこそ、金剛出版から翻訳が出ている米国発の書籍は、「母親が保護者として子どもを親の “dignity” で従わせること」が当然ということを前提にして、母親の親としての “dignity” をダメにするから「男性が女性の主張を言下に否定するようなことはすべきでない」という意味不明な論調で書かれてあり、「そんなの、男女平等じゃないよねー」と息子と二人で呆れてしまいました。その件については
        拙ブログ記事
        『「権威」=“dignity”に依存しない会話による共生へ』
        http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12071857364.html
        に書きました。

        話は戻って、
        idthatidさまが
        「相手を制圧して自分に適応させる」行為は、
        いかなる場においても
        民主的なアプローチではありませんので、
        許してはなりません。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          学会の場合は、時の権力により静かに行われ、idthatidの場合は「逆上」によって、「脅し」「やかましさ」で相手を制圧します。

          民主的なんて言葉は、この人達の辞書にはないのでしょう✨

          その姿勢は、いずれ裁かれます。

          返信
  2. franoma

    社会適応に関連する話なので、こちらに書きます。

    https://twitter.com/franoma/status/807774600708751360
    #不登校 は #不適応 行動である場合もあるし、(#殺人鬼 から身を守るためなど #安全確保 に過ぎない)#適応 行動である場合もあります。 #PTSD否認 では不毛=無意味な議論が続くので、 #PTSD現象学 を進めましょう。> #大阪大学 #村上 #先生 。
    11:30 AM – 11 Dec 2016

    ところで、公立学校で「不登校」になったら「フリースクール」に行きましょうというのはバカすぎて話になりません。「世の中には、自分の教えて居ることすら理解していない教師がたくさん」(© https://twitter.com/UFOprofessor )いて、フリースクールとは、教員採用試験に落ちた(=社会適応の悪い)人を集めているところですので、適応を目指すなら、初めから行くだけ無駄というものです。自明ですね。
    https://twitter.com/franoma/status/807773474265579520
    「要するに、世の中には、自分の教えて居ることすら理解していない教師がたくさん居る、ということですので、気をつけましょう」ということに同感。「世の中には、自分の #ラベリング #操作 すら人道上の罪だと理解していない #心理職 がたくさん居る、ということですので、気をつけましょう」
    11:26 AM – 11 Dec 2016
    とツイートしておきました。
     したがって、スクールカウンセラー制度を一刻も早く廃止することが望まれます。何となれば、任免権のある教育委員会は idthatid さまのような人物を鑑別する能力がありませんから、制度運用ができません。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      広告もそんな感じですね。
      塾機能が残っている程度です。
      臨床心理学者になった人たちも、若い頃、よく予備校でアルバイトしていました。

      不登校児や発達障害児の「未来に向き合って」「優しい心で支える」とのことですが、エセ専門家の殆どはみなその「つもり」です。

      返信
  3. franoma=あ*

    「つもり」なだけとは「独り善がり」=「独我論」状態ということで、こちらに書きます。
    あらゆる哲学は「私は見た」(←観察主体がある状態)から始まります。
    それが「独り善がり」で終わらないためには、互いに “the principle of charity” = “caritas” だけは外さずに、科学者の言う「デタッチメント」を徹底して『共生の作法―会話としての正義』© 井上達夫(1986年、現代自由学芸叢書)が不可欠です。

    今、気付いたのですが、これは、
    第8回(1986年) サントリー学芸賞・思想・歴史部門受賞だったのですね。井上達夫さんは1954年生まれなので、受賞当時は32歳だったのです。おお。サントリーさんは、先見の明があると言うか、とてもとても文化的です。商売もお上手です。あれだけ大きくしても株式会社になさらないのも頭がいいと言えます。スターバックスさんも上場をやめたらしいので頭がいいと思います。下手に上場すると敵対的な買収をやられますからね。

    話が脱線したので、戻しますと、独我論に関連して、
    http://now.ameba.jp/aya-quae/2022636537/
    >>stratospheric02
    もちろん、誰もが最初に「私は見た」というとき、それを見たのは「私だけ」なので、そこで終わると所謂「唯我論」なのです。お宅さまのバックグラウンドを存じませんので、こういう表現で通じるかどうか?…話してみなければ私には判らないわけです。不愉快でしたら、申し訳ありません。
    …と「なう」に書いてみました。加えて、以下のようなやり取りをしていただきました。

    stratospheric02ヘタレ者 [2/21 16:42]
    Iメッセージ、Youメッセージにしても、ひな型通りきちんとは決まらんわ。うちの場合、自分のほうのことを話せば、子どもも子どもの考えを主張するようになるし、立場がフラットに近くはなるしな。そもそも自己都合を主張する子どもなので、単純に言うこと聞かせるのは難しいのはもうわかってるし。

    あ*quae [2/22 10:08]
    誤変換を修正します。「Iメッセージ、Youメッセージにしても、ひな型通りきちんとは決まらん」のは、お宅さまが日本語話者だからです。我が家のように[多言語]家族なら親父の母語、日本語、英語、ドイツ語を使い分け、ビシっと決まります。普通の日本人が英語話者のサル真似をしても無理ですよ。

    stratospheric02ヘタレ者 [2/22 15:39]
    あ*さんは私がサル真似をしているとおっしゃっているのですか?

    あ*quae [2/22 22:34]
    >>stratospheric02
    いいえ、全然、違います。日本語話者どうしでは、例えば親が「おやすみなさい」と言い、子が「おやすみなさい」と言って、実際に眠るのは子どもだけですよね? このことは多言語話者である愚息にとっては「不思議」なことなのです。誰に向かって「おやすみなさい」と言っているのか? わかります?

    あ*quae [2/22 22:35]
    >>stratospheric02
    「おやすみなさい」は、お子さまのセルフに対して直接に、親子揃って呼びかけているのです。わかります? こんなこと書くと「バカにしないでください」と感じられますか?

    ここは、難しいところだと思います。子どものセルフに対して、親子揃って呼びかけるというのは、日本語では普通にあることなので、当たり前すぎて自覚できないのです。結果として、アサーション・トレーニングがしっくりしにくいわけですが、そこが何故、しっくりしないのか?…理解が困難です。それと同時に、子どものセルフに対して、親子揃って呼びかけることができるように、親子が心象風景を共有できるように一緒に箱庭療法を受けることが絶大なる効力を発揮することも想像できないでしょう。すると、私が上から目線で失礼なババアにも見えるし、翠雨先生の腰巾着にも見えるわけです。まあ、どうしようもありませんね。しかし、私が余計な助言をしなくても、このブロガー女史は大丈夫なので、あちら様が不愉快なら私からコメントする必要は何らありません。ただ、全然、関係ない人が何か得ることはあるかもしれませんね。それは「ヘタレ者」とご謙遜のブロガー女史が正直親切な真人間だからです。

    stratospheric02ヘタレ者 [2/21 16:42]
    Iメッセージ、Youメッセージにしても、ひな型通りきちんとは決まらんわ。うちの場合、自分のほうのことを話せば、子どもも子どもの考えを主張するようになるし、立場がフラットに近くはなるしな。そもそも自己都合を主張する子どもなので、単純に言うこと聞かせるのは難しいのはもうわかってるし。

    あ*quae [2/21 17:00]
    「言うこと聞かせる」のは、相手が誰であれ、#人倫 にもとるので、まず、それをお辞めになっては如何でしょうか? お宅さまに「子どもに言うことを聞かせることが #教育 者の #義務」と言う人がいたら「『べし』は『できる』を含意する」という #倫理学 の基本テーゼを教えてあげましょう。

    ひとちりえる☆壱つの塵[2/21 23:10]
    >>あ*
    激しく同意!!
    ======

    「言うこと聞かせる」というのが、日本人に対してだけは、初めから来談者中心を外して適応論100%ゆえ問題があると http://urx2.nu/BOYp コメント以下、やり取りしていただいたことです。BOYp って、覚えやすい短縮形ですね。
    BO=“bo tree”=菩提樹
    Yp=「ヤブー」( http://urx2.nu/BOYJ )。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      こころの花さんですね。
      アメブロの壁紙が一緒だったので覚えていますが、数年前とは雰囲気が随分変化しておられるような気がします。
      これからゆっくり認知行動療法を始めてみようかとお考えの方ですから、やりとりはまあこんなものかなぁと思いました。
      「激しく同意!!」される方も現れてよかったです。

      返信
      1. franoma=あ*

        認知行動療法を試してみようとなさっているとは、私は存じませんでしたが、それをなさると遠回りにはなりますね。でも、やってみなければ「腑に落ちない」( http://urx3.nu/BPh0 )でしょうから、なされば良いのです。それ、遠回りですよ?…と私は一応、遠回しにでもお伝えしたので、傍観者としてのサバイバーズ・ギルトには陥りません。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          はっきりと書かれているわけでないので、間違っているかもしれません。

          「担当の心理士さんの復帰(なんと!想定外(苦笑))に伴い、久々にカウンセリング再開。ただ、こちらから希望を言ってインターバル長めに4週に一度のペースにしてもらった。こんなんでいいんじゃないか」のあとに、「認知行動療法にはアサーティブコミュニケーションまで含まれてしまうのか。そんなごった煮みたでなくともと思うのだけど。だからと言って認知行動療法に魅力を感じることは特にないし、アサーティブのほうは前から有効と思っていたし、今さらというかな」とありましたので、推測です。

          返信
  4. franoma=あ*

    『妊娠中 義母の言葉に甘えた結果』
    http://www.ca-girlstalk.jp/talk/detail/832331?adxarea=samebame-atp-ap-qkrkg-1&frm_id=v.jpameblo&device_id=3ee2f0edce644adf939c7fb56d0099a0
    という記事があり、釣りかも知れませんが、
    「ママ(義母)がお兄ちゃんに殴られてから具合悪いんだけど、どう責任取るわけ?」← これは、義母と実子であるスレ主さまの配偶者との人間関係の擦り合わせの問題ですから、義妹さんが口出しすることでは、ありません。真っ当な心理支援をする人がいれば良かったのにと思いました。

    こういう話を読むと、誰も悪気はないのに、他者の人格無視をする心理職が一人でもいると、場がぐちゃぐちゃになるという自分の体験を思い出します。兄の前妻がそういう人でした。

    兄の配偶者は、何かというと兄の配偶者の実母から「そんなことでは離婚されてしまう」と言われていて、私も私の父母も「そんなことで離婚することはないのに」と心を痛めていました。しかし、それは兄の配偶者とその実母さんとの人間関係、兄と配偶者の実母との人間関係ですから、私どもは誰も介入しませんでした。私どもは、ただ、生まれてくるであろう子孫のために、兄とその配偶者を全力を挙げてサポートすることに決めており、月30万円ずつ30年の住宅ローンを組むのも、兄夫婦が二人で力を合わせて返していくと決めたのならば、反対しないという姿勢でした。
     ところが、兄の配偶者は、就職が決まって間もなく兄を遺棄してしまい、住宅ローン1億5千万円強が兄一人の肩にのしかかり、厳しい経済的DVになりました。そのとき初めて私は、離婚する必要が本当にあるのか、家事・育児の負担に耐えられないなら、私どもは全力でサポートするという趣旨のメールを兄の配偶者に送ってみましたが、スルーされました。
     夫婦が二人で力を合わせて返していくなら30万円×12か月×30年でも経済的DVではありませんが、配偶者を遺棄したら厳しい経済的DVです。配偶者がどうしても欲しいというから高級(?)アメリカンハウスにしたのに、その当人は出て行ってしまい、兄は借金を返す負担ばかり大きい人生になってしまいますから。
     そういう背景があって、父は、兄の元配偶者が離婚後も同じ姓を名乗ることを伝えに来たとき「勝手にすればいいでしょう」と怒った口調で言いました。当人が帰った後は、ああいう他者の人格無視をする人には、自分が死んだときは、お通夜にも葬儀にも来て欲しくないと申しておりました。しかし、お通夜においでになったので、追い返すことは私どもはしませんでした。
     でも、何でも許して泣くに泣けずに自分が緑内障になる兄は別として、母は、腹わたが煮えくり返っていたでしょう。それでも、塩を撒いたりまではしなかったのは、人情があったからです。母は、兄の配偶者に老後をみてもらうことに勝手に決めていて、父や私から、そういうのは、兄嫁に負担になるからダメと散々言われていたのに、そこは考え直せなかったものの、息子を遺棄した女性に対してでも、塩を撒いたりする不人情は、やらない人でした。
     そういう状況で、兄は、配偶者から遺棄されたトラウマを躁的に否認していて、父母も私も、兄の身を案じていました。兄は、人生ピンチになるとテニスをやるので、どんどん姪を預かって、どんどんテニスをやってもらいました。後になって思うと、兄が事故死や自殺などPTSD死をせずに済んで本当に良かったと思います。
     幸い、兄は、一所懸命にストレートに好意を表現する女性と再婚できたので、婚姻に関しては、もう大丈夫です。
     2011年311の後は、兄は過労で自動車運転中に一度、物損事故を起こしていますが、そういう解離事故を起こさないように、誰しもが日々、不退転の決意でサバイバルをせねばならない時代になりました。
     息子も私もサバイバルに努めています。私の元配偶者も解離性遁走をして、何処かでサバイバルしようとしていることでしょう。しかし、彼と我々との違いは、彼は己れがトラウマから逃げ回って自滅しつつあることです。
    http://bit.ly/AttilaToAtta
    にコメントしました。
     医療や教育に関係する者や心理職は、
    (1)他者の人格無視をするのは問題外です。
    (2)職場で解離言動が出る人は、就職するべきではありません。

    ついでに…で失礼ながら、アナルセックス強姦恐怖トラウマPTSDということで、今日は、kmomoji1010先生のところ
    http://blog.goo.ne.jp/kmomoji1010/e/d995d5247617bd7454cad52d88eae0a2
    にコメントしてきました。
    『人々が智解するがゆえに「神」は社会の外に在ることになりますね。』

    「智解するがゆえに在る」ということで、こちらに書きます。

    人々が智解するがゆえに「神」は社会の外に在ることになりますね。

    お引越し前のアメブロ記事
    http://ameblo.jp/kmomoji1010/entry-12019056365.html
    に、以下のコメントを投稿したところ、承認待ちにならず蒸発しますので、こちらにコメントします。

    コメントタイトル:
    おフランスの法律家は深く反省すべき。

    コメント内容:
    「神は、在るがゆえに知解するのではなくて、知解するがゆえに在る」これに尽きます。今さっき、発想が仏教系の愚息と会話して思ったのですが、おフランスの「セクト法」では、カトリック聖職者による児童のアナルセックス強姦を止めることはできません。おフランスの法律家は深く反省して、法整備を考え直すべきです。さもなければ職業倫理が守れません。私の師匠は法師霊運で、ヨモギを生かしつつイバラの道を歩いてきた人々の子孫らしいのですが、社会の害毒になるカルトとかセクトとかの判別方法は、そこにいる人が自我肥大を起こすかどうかだというご意見のようでした。そのようにして、王蟲神理教じゃなかった…鸚鵡心理教でもなかった…オウム真理教事件も、それに巻き込まれてしまった豐田亨さんのことも理解できると私は考えます。死刑は確定していますが、処刑せずに、 http://bit.ly/Ssensei のような精神科医と話す機会を与えてあげていただきたいと切に願っています。それは人類の福祉にプラスになりますから。
    ===コメント内容おわり===

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      スクールカウンセラーidthatidのネットストーカー精神も同じです。
      私が何年にも渡って、「夢見るはにわ」らを傷つけている(妄想)ので、しかたなく学会等に怪文書を送りつけているのだそうです。
      この義妹さんと同じで、自分の言いたいことをそのまま言ったのでは誰にも理解されないのがわかっているので、頼まれてもいないのに人を利用するのです。

      kmomoji1010先生は、アメブロの方はあまりご覧になっていないのかもしれませんね。
      エックハルトですか。
      「まずは合一ありき」で、そこから「知解」も「愛」も起こるのだと思います。
      一太極二陰陽ですね。
      それなくして起こる「知識」「愛」は、時にうっとおしく歪んだものになりがちですね。

      返信
      1. franoma=あ*

        https://twitter.com/franoma/status/835451327362707456
        富良野まりえ‏@franoma
        http://ameblo.jp/olhonne/entry-12246441532.html
        …「子供は…自分の人生を全うするために、自分に与えられた人生のテーマを学ぶために、この世界に生を受ける」…これまた勘違い…あなただって私だって、ただの子どもの成れの果てですから。
        8:28 PM – 25 Feb 2017
        とツイートしました。それについて、て身近に解説するため、
        翠雨先生のこちらのコメントを参考にお奨めしました。

        https://twitter.com/franoma/status/835454815685636096
        富良野まりえ‏@franoma
        富良野まりえ Retweeted 富良野まりえ
        #子ども が欲しくて、#婚活 して #結婚 する女性の #素直 さは、愛すべきことですよ。参考→
        http://bit.ly/2ljmgEE
        8:42 PM – 25 Feb 2017

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          役に立つかどうかわからなくても勉強しますしね。
          夢や希望は人間にとって大事なものです。
          「破れても夢」で、人間を強く賢くしますからね。

          返信
          1. wpmaster 投稿作成者

            上から目線で婚活女子さんを諭すブロガーさんのお心にも、しみじみと示唆を与えてくれる詩ではないでしょうか。
            人間は何もかもわかって行動しているわけではないのでしたね。
            よくはわからなくても大事にしたいもの、そうすべきものがあります。

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