ネットストーカー&スクールカウンセラー兼業idthatidは訴訟中でも妄想ブログ更新中!

idthatidにかかれば

こんな記事

idthatidへのレイプ予告になり

 

「事故物件」について書くと

心理的瑕疵はPTSDリスクになりますから

当研究所で扱う話題になります。

さらには

殺害予告に発展し

警察が動きだします。

 

スクリーンショット (1426)

(http://ameblo.jp/idthatid/より)

 

現実と空想の境が消えてしまったようですね。

 

年末にも

似たような妄想が書き込まれていましたが

 

スクリーンショット (16)

 

SEO対策をしているのは自分なのに

(なぜ末席を汚しているだけの論文や

アフィリエイト記事ばかり並ぶのか)

架空の誰かのせいしたり

 

架空の警察官に都合のよいことを言わせたり

 

スクリーンショット (1258)

 

大きな裁判と自分の問題が関連していることにして

自分を大きく見せようとしたり…。

(どういう計算のしかた?)

 

見苦しい嘘を

どれだけ重ねたら気が済むのでしょうね。

 

裁判官から

「弁護士つけなさい」と言われて

「2名と相談している」と言ったそうですが

一方的に判例を見ただけの関係だったようです。

それじゃ

法廷までついて来てもらえませんね。

 

弁護団の弁護士さんは数名おられますから

迷惑だと思いますよ。

 

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ストーカーの妄想は

このように

実に迷惑で厄介なものです。

 

次はどんな妄想を書き込むのでしょう

 

ネットストーカー&スクールカウンセラー兼業idthatidは訴訟中でも妄想ブログ更新中!」への8件のフィードバック

  1. franoma

    「現実と願望の境が消えてしまった」という点は、精神機能に障害があるわけで、それでは「反省」できなくて当然ですね。警察から注意されても、反省して気をつけることができません。もっとも、idthatidさんに巻き込まれて「都合の良いこと」を言ってしまう警察官は存在し得るので「架空の警察官」が脳内にいるのか否かは不明(←確認のしようがないこと)です。角田容疑者の場合も、あそこまで悲惨な状態になるまで、周囲の「普通の人たち」が巻き込まれてしまったわけで、もし角田容疑者のような人が他者の心理操作についてトレーニングを受けた心理職であれば、なかなか尻尾を出さずに身近な人たちを破滅させておきながら、自分は「メサイア・コンプレックス」を満たして終わらせ、涼しい顔をして大学教員にでもなってカウンセリングを続けていたのではないでしょうか。それこそ究極の「合法的」な「加害者としてのPTSD」です。エンパスとサイコパスは、いずれも未治療PTSDでコインの表裏であり、陰陽混乱状態にあると、「加害者としてのPTSD」症状で「良かれ」と思って加害行為を行ない続ける好例になります。

    くだんの御仁は、私個人が前々から観察してきた「加害者としてのPTSD」の特徴
    (1)科学的に feasibility check ができないのがPTSDによる認知機能の歪みを示し、
    (2)科学者が detachment(公平無私)を徹底して、オープンに議論することを許さず、
    (3)我意を通そうとし、
    (4)無法エリアを拡大する。
    以上4点も満たしていますね。以前、他記事のコメント欄で、やり取りしたように、広い範囲で注意深く観察しないと、巻き込まれてしまうので注意が必要です。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      言っていることは稚拙なので流石に本当に信じて動いてしまうことはないと思いますが、最初は「大変でしたね」と言ってもらえるでしょうし、あまりにしつこいと「はいはい」と調子を合わせさせられ、多少のリップサービスもさせられると思います。これはクレーマーにとっては大変な「ごちそう」であり、瞬時に「脳内変換」されて、「(私は)特別💕感」を生み、内容がかなり大幅に書き換えられてしまいます。
      警察官はホンモノですが、発言内容が妄想がかっているという線が強いかもしれませんね。
      自分を助けてくれる人がいないので、脳内に支援体制を強力に作り上げてしまうところは「ビリー・ミリガン」級です。

      強い思い込みのままに(狂信的)逆上しながら主張を繰り返す洗脳の手法が天然で身についた人物なので、「操作性」は高いです。
      はにわなんかも本当はどこまでが本当でどこからがうそなのか知りつつ、圧倒されながら都合よく立ち振る舞っているのだと思います。

      代理人を降りるか裁判を非公開にしないと大変なことになると弁護士を脅しても相手にされず、裁判所には電話会議にしてほしいと言っても速攻で却下され、オープンに議論されることになったストレスはかなりのものだと思います。
      もう「妄想」に逃げこむしかないのですが、書き込む場もオープンになりつつあります。
      職場や知り合いにも都合のよいことしか言っていなかったわけですが(はにわとのやり取り等はさすがに言えなかった)、その部分も気づかれてしまい、「無法エリア」拡大も阻止されています。
      このなかで「我意」を通すのはかなり難しくなってきたのではないかと思いますが、奇想天外な人物なので、用心しなければいけませんね。

      1番の理想は、ネット検索で悪事を知った子どもたちから「先生何やってんの?」と言われることです。
      同業者としては恥ずかしいことですが。

      返信
      1. franoma

        「先生、何やってんの?」と言われないでも、思われている教育職は、少なからずいらして、『ののちゃん』の担任みたいに暮らしておいでですよね。これは、今に始まったことではありませんけど。昔は、そんなふうな先生でも勤まりましたが、放射能トラウマPTSDが蔓延した放射能汚染時代においては、厳しい話ですが、(昔のようには)通用しないでしょう。

        昨日は、現役の中学校の先生からコメレス
        http://ameblo.jp/chugakusensei/entry-12126214945.html#c12821499627
        をいただき、以下のようにコメントを投稿したら蒸発しました。

        無駄に悲観的になるPTSDによる認知の歪みは、野口雨情の『シャボン玉』に歌われてきたような鎮魂が十分にあれば、起きませんし、
        他者をスケープゴートにして、自分にだけは火の粉が降りかかることのないようにしようとする「防衛的、ややもすると攻撃的」態度も、まず、大人がやめねばならないと考えています。そのためには、「過去を忘れて前向きに」なるとダメなので、「前向きに」という点は賛成できません。

        石巻にても仮設住宅から、いち早く自力で再建して出て行った人が解離して放火するなどの事件が起きるのは「過去を忘れて前向きに」なってしまい、PTSD予防ができず「一番ありえないことをする」解離状態に陥ったからです。
        参考:
        http://bit.ly/20rqvLc
        こうした「一番ありえないことをする」解離状態に陥った人たちが協力的なムードをダメにして、個々人のニッチ、学級、地域社会を破綻させますので、解離状態に陥らないことが第一に必要ということです。

        息子がかつて通った公立小学校でも、「一番ありえないことをする」解離状態に陥った人たちがいました。
        先生に抗議するなら兎も角、そうではなく、いきなり殴りかかる児童と、殴りかかる児童をPTSDの治療対象だと認識しない心理職や、殴りかかる児童をかばって殴られた先生をダメ教師として攻撃した保護者たちでした。
        こういう状態では、協力的なムードなど生まれませんね。
        ===できなかったコメント内容おわり===
        このコメントは蒸発したので、
        翠雨先生の記事から引用の追記をして記事
        http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12127862642.html
        を書きました。
        その際、追記した内容は、以下のとおりです。
        「前を向けないなら(← 無理に前向きになるとPTSD発症リスクなので)
        上を向くことが大事で…」
        http://bit.ly/1TVPfv8
        「華厳の海です。
        ——海印三昧の法則があるのです」
        ===追記内容おわり===

        奇しくも、天啓の海を背景にブログを書いていらしたブロガーさんが
        『東電キャリア女性殺人事件ゴビンダさんを支援してきた』
        http://ameblo.jp/sannriku/entry-12128164959.html
        今日午前中にあった講演会も「東電キャリア女性殺人事件」でした。
        日本における原発問題について「東電OL」がレポートを書いたら変死=PTSD死してしまった悲惨な事件ですが、「OL」というより慶應義塾大学卒で初の女性総合職だった優秀な女性でした。知りすぎて図星なレポートをお書きになったことが命取りだったのではないかと私個人は考えています。それゆえ、被差別者のゴビンタさんが冤罪を被せられて、真犯人を逃す道具として利用されたのでしょう。これに限らず(一般論として)犯罪的行為は全部、解離して行われるという例でもあると言えます。精神鑑定は根本から書き換えられる必要があります。また、このケースは背景に放射能PTSDもあります。この事件からも、放射能汚染の時代は、放射能恐怖トラウマ( http://bit.ly/1o8k9Ej )も組み込まれたトラウマ複合体( http://bit.ly/1Sufsln )を検討することが不可欠と判ります。解離状態に陥るのはPTSDなのですから、放射能恐怖症(”radiation phobia” http://bit.ly/20tAbVt )という診断は誤診であり、それでは治りません。トラウマ複合体に対処して「解離性不注意」( http://bit.ly/fuanDisorder )に陥らず「選択的非注意」を身につけて、困難かつ(PTSD発症リスクの高い)被曝業務を忍耐強く着実に実行するしかないのです。さもないと、日本社会が内部から崩壊し、北半球の放射能汚染も壊滅的な状況になるでしょう。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          朝日新聞をやめて数ヶ月になりますので、ののちゃんの先生が懐かしいです。
          今はもう通用しない牧歌的世界が癒やしになっているという構図なのでしょうね。
          「先生何やってんの?」ではなく、いきなり「投書」「契約解除」になるかもしれません。

          アメブロのコメント蒸発の基準は謎ですね。
          これも「空気を読め」という押し付けで、なじめないとアスペルガー認定されそうです。

          「東電OL事件」は、見直したいと思います。
          奇遇ですが、idthatidの実名検索で、Yahoo!では「ウソつき」「バカ」「事故死」「忌引き」等に「慶応」「慶應」がセットで並びます。
          集合的無意識は不思議です。

          返信
  2. franoma=あ*

    エンパス( http://bit.ly/2oZGiEV )はサイコパス( http://bit.ly/2ppFHzV )と同じコインの両面ということで、こちらに書きます。

    刃物をチラつかせるような人がいると、ニンゲンのお巡りさんが対処してくださるハズですが、切られるのが(ごぼうと合わせてキンピラになる)ニンジンさんの場合には、ニンジンのお巡りさんが来る…ということはなく、私がニンジンをすぱっと切ると、愚息が「痛い、痛い」と言い、4歳年上の姪が「ニンジンのお巡りさんが来る」と言い、父が「人間のお巡りさんだよ、犬のお巡りさんって本当は、いないでしょ、ニンジンのお巡りさんもいないの。わかる?」
     さて、このローカルなPTSD現象では、愚息が「エンパス」状態です。4歳年上の姪も共感力を発揮して「ニンジンのお巡りさんが来る」と言っていますが、彼らの祖父にあたる私の父は、「ニンジンは人間の言い間違いだろう」と誤解して、認知の歪みを治しているつもりでいますが、認知行動療法と同じで、的を外しています。しかし、悪気はないのです。

    そこで、歌うと良いのが『犬のお巡りさん』
    https://youtu.be/9CDd938DOaM
    youtubeには、猫さんがキティちゃんになっているバージョンもアップされていますが、あれはダメです。「名前を訊いても…」というところで、「バカだな〜きかなくてもキティちゃんに決まってるじゃん。犬のお巡りさんって常識(← “common sense” http://bit.ly/2qrcVNQ )なさすぎ」ということになってしまうからです。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      サイバーストーカーidthatidも、私が箱庭の道具とか血のべったりついたナイフを人に投げつけると書いて送りつけてきました。
      明らかに投影ですから普通に読めば恐ろしい文章です。
      表現の複雑さも似てますね。

      返信
      1. franoma=あ*

        あの人は、精神機能が障害しているという意味での精神障害者ですね。
         くだんの西洋白人女性心理職も、角田美代子容疑者のハイソサイエティ・バージョンなのです。それを目撃して知っている人が私の他に何人いるかは不明です。東海大学文学部のサーバーを流用したメーリングリストでメンバーのやり取りから交流分析を行い、メーリングリストのメンバーを自分の持ち駒として踊らせていました。「日本人だけは何をされてもPTSDにならない」ことにされていますから、彼女らが実践したスタンフォード監獄実験は、国際的にも倫理的に咎められることはないでしょう。何しろ、私らは皆、黄色いサル( http://bit.ly/AsiatischeAffe )ですからねえ。

        本当に、いやな時代になりましたね。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          私から話を聞いた人はみなそう言います。
          ああいう文章は普通の人には書けないし、人に送りつけられません。

          このいやな時代が終わって、裁かれるべき人が裁かれればよいのにと思います。
          その人の定年までには無理でしょうかね。
          巻き込まれたお子さんに罰せられているので、小集計はできてますけどね。
          タバコもそうですが、PTSDは複数の症状をもつものですから、それなりにしんどい思いはされているのでしょう。

          返信

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