「また梅田で車が暴走」3人軽傷のPTSD解離負の連鎖

昨日

午後9時20分ごろ

大阪・梅田の市道交差点で

横断歩道を渡っていた

20代の男性2人と

50代の外国人女性1人が

乗用車にはねられ

 

乗用車を運転していた

印刷業の男性(63)が

現行犯逮捕されました。

 

青信号だったのですが

男性は

「信号を見落とした」と

話しています。

 

 

 

 

現場は

25日に

乗用車が暴走し

通行人ら11人が死傷した事故現場から

南東に約400メートルにある

繁華街です。

 

自動車事故も続きますね。

 

18 thoughts on “「また梅田で車が暴走」3人軽傷のPTSD解離負の連鎖

  1. franoma

    まさしくPTSDです。負の連鎖ですね。
    idthatidさまの父上が落命されたのも「青信号」だったのに…
    「青信号は進め」(←PTSDによる躁的否認)ではなく、
    「危険がないかどうか、よく確認してから渡っても良い」というのが交通常識です。
    落命されたかたに鞭を打つということではなく、交通「戦争」犠牲者として鎮魂し、次世代に轍を踏む人が出ないようにPTSD負の連鎖を止めることがポイントですね。

    被害者から加害者型PTSD( http://bit.ly/1RAvSY8 )にスイッチなさって
    直接には無関係の翠雨先生に八つ当たりストーカー( http://bit.ly/1TMSK6K )をなさるようでは、心理職は務まりません。「壁の穴」でリラックスなさると未治療PTSDであることがバレバレの女医さんも困りますね。

    梅田( http://bit.ly/216idsr )は、いろいろありますね。
    布置を感じます。

    アクセスが殺到したのでしょうか、翠雨先生のブログ記事に投稿したら
    「ページが開けません」
    というメッセージが出たので、投稿失敗かと思って、再度、投稿したら、
    「同じコメントが既に投稿されています」
    と注意されました。
    しかし、開けたので、見ると、コメントは承認待ちになっていません。
    一体、どうなっているのでしょうか。
    もう一度、投稿してみますので、重複していたら、申し訳ありません。
    お手数ですが、前の2つは削除をお願いします。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      「researchmapに名前を公表したのだから、アメーバブログにもその名前を書いてもよいのだ」との主張は、「青信号だから渡った」につながります。
      心理職としては自殺行為で、その意味を理解できないのは本人idthatidだけです。
      PTSD世代間の負の連鎖と言ってよいでしょう。
      無意識の法則は怖ろしいのもので、人にしたことはすべて自分に返ってきます。
      効果的に打撃を与えるためにネットと職場を狙ったようですが、壁の穴のようなYahoo!検索?は大荒れですし、職場は「個人成り」していますよ。
      「一個人」がPTSD予防を疎かにしながら行った解離的悪行が、集合的無意識的な大問題になっているのです。
      問題は「佳境」に入りました。

      アクセスが増えて喜ばしいことです。
      重複した分は、これから削除させていただきます。

      返信
      1. franoma

        「Researchmapに名前を公表したのだから、アメーバブログにもその名前を書いても良いのだ」との主張は、「青信号だから渡った」につながる「俺ルール」(© ニキ・リンコさん)つまりPTSD症状ですね。こういう未治療PTSD患者に気づかないで雇用した組織は、教育委員会は心理学素人さんだから仕方ないので今から学習していただくとして、もう一つの会社さん(?)は、赤っ恥では済まないと思います。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          「俺ルール」と呼ばれるのですね。

          職員の「俺ルール」で組織も面目丸つぶれです。
          少々悪さをしてもこうはならないものでしょうが、職業的に一番してはならないことを「ピンポイント」で「先制攻撃」した報いでしょう。

          返信
          1. franoma

            2007年に「アスペ」確定診断をされた女性ブロガー氏( http://asshiro.blog116.fc2.com )が、いちばん上にリンク(ASD当事者サイト)なさっている「Marginal Eyes」さんは、トンズラ(解離性遁走)をなさいました。お子さまがおいででないため、お気楽なのでしょう。私のアメブロでも引用のある「三咲さん」( http://ameblo.jp/aya-quae/entry-10275827919.html )です。よこはま発達クリニックの吉田友子医師のご著書を絶賛なさり、kyupin先生を罵倒なさっていた未治療PTSD女性患者さん( http://bit.ly/21yuhIk )です。後になってみれば、kyupin先生を含めて全員が未治療PTSDゆえに認知機能が歪んでいたのだと判りますね。

            これからの若い人たちは、同じ轍を踏まないようにすることが大事です。

          2. wpmaster 投稿作成者

            kyupin先生のブログもこの頃は荒れていたのですね。
            それで現在のようにコメントには答えないスタイルになったのでしょうね。
            S先生もおかしなコメントに辟易されて、コメント欄ごと閉じられたのかもしれません。

            守るものがない人が、いろんな名前を使ってあちこちに攻撃的に出入りし出すと、危険だなぁと思います。

            周囲で勇敢に発信している若い人たちには、idthatidの事例を使って「気をつけてね」と伝えるようにしています。

          3. franoma

            連投、失礼します。
            http://ameblo.jp/aya-quae/entry-10275827919.html#c10367060543
            > 「厚地のパンツ臭い。薄地のは臭くない」とストレートに言わず
            > に、臭くなった原因(=厚地であること)とは直接関係がないパ
            > ンツの所有者が誰かということだけに特に言及した根拠は何だっ
            > たのでしょうか?
            それは、三咲さんの無意識にある憎悪ですね。未治療PTSDゆえに、ご主人に「パンツが臭い」と八つ当たりをなさるわけです。パンツを長時間放置して臭くしたのは主婦の三咲さんご自身だったのに。ラカン派の片田珠美先生に直していただくと良いかも知れません。「アスペ」診断( http://bit.ly/21yuhIk )では治りませんね。佳人薄命とでも言って、さっさと早逝しないかぎり、晩発性PTSD( http://bit.ly/PTSDinLaterLife )で「認知症」扱いになりそうです。

          4. wpmaster 投稿作成者

            トンズラしたあと、どうするかが重要ですね。
            パワーアップして、新しいハンドルネームで「心機一転!ネットストーカー化」するようではあまりに学習効果がないですし。

          5. franoma

            http://ptsd.red/2016/02/29/「また梅田で車が暴走」3人軽傷のptsd解離負の連鎖/
            …が翠雨先生のブログにも「最近の投稿」記事としては表示されませんね。

            何か?…言論封殺がありそうです。

            敗戦後の日本は、配慮も合理性も欠けているのは、戦争PTSD症状でしょうね。それを生まれつきの欠陥だと言い募るのは、アングロサクソンの妄想性障害ですから、きちんと批判せねばなりません。先ほど、
            http://ameblo.jp/tao-4zen239/entry-12128582870.html
            にも以下のコメレスを投稿しました。

            カウンセラーとしても医療従事者としても大学人、政治家…無冠、無資格の誰で何であれ、
            行なって悪いことは、
            (1)人道上の罪
            (2)職業倫理の蹂躙
            この2つであることは、古今東西、変わりようがないので、わざわざ先生の授業を受けて初めて分かったというのは変な話ゆえ、「言っていいこと」の誤変換だと推定してしまいました。どうも、すみません。

            お返事ありがとうございました。

          6. wpmaster 投稿作成者

            「503エラー」でしたか。
            時々そうなりますね。

            「行なって悪いこと」を学び損なう人は珍しいでしょうね。
            わかっているけれども「否認」してしまうタイプが多いのでしょう。
            idthatidは後進の指導をする年齢に達していると思われますが、「researchmapに書かれている名前はアメブロで書いてもよろしい(悪用には値しない)」等、デタラメを教えて負の連鎖させていないか心配です。

  2. franoma

    いわゆる「行なって悪いこと」は、医療行為の大半が「毒を盛る」ことなので、ある意味「行なって悪いこと」ではあります。その話が、先日、
    http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-424.html
    に出されました。私は、あからさまに悪化させるケースは禁忌としても、「毒を盛って心身システムをリブートしても良い」という立場を取っているので、 http://bit.ly/Ssenseihttp://bit.ly/SsenseiSP )と同じスタンスですね。一方、内海聡氏が一緒に講演をなさったホメオパスとして他者を支配するアダルト・チルドレン型PTSD患者さんたちとは一線を画します。彼女らの問題点は、神田橋先生&門下生が「記憶のリセット」をさせて患者の人生を支配してしまうのと同じです。

    それでも、放射能汚染とハッピードラッグ路線の2つは止めないと人類滅亡に加担するという点では、合意形成が可能と思われます。

    一方、津田先生のお話は、
    http://ameblo.jp/tao-4zen239/entry-12128582870.html#c12827654191
    にお返事をいただき、「あからさまに悪化させるケースは禁忌」という意味での「行なってはいけないこと」でした。

    私個人が理系人のために提案している加害者型PTSDの判定条件は、
    (1)科学的に feasibility check ができないのがPTSDによる認知機能の歪みを示し、
    (2)科学者が detachment(公平無私)を徹底して、オープンに議論することを許さず、
    (3)我意を通そうとし、
    (4)無法エリアを拡大する
    …ということです。歌織さん
    http://nakaosodansitu.blog21.fc2.com/blog-entry-2704.html#ShibuyaHusbandMutilationMurder
    も満たしておいでですし、idthatidさまもバッチリですね。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      電パチは記憶がなくなるのでダメですが、ちょっとしたショック療法は逆に記憶が賦活される場合があるので有効でしょうしね。
      伝統的な治療法では微量のヒ素を使うこともあると聞いたことがあります。
      ホメオパシーについては全くわからないのですが、寅子先生を見ていると、その存在が癒やしているのではないかと思うことがあります。

      idthatidはバッチリ(ダメ)です。

      返信
      1. franoma

        「寅子先生の存在が癒しか?」というと、癒しである面はあるので、そういう人物が社会に存在して「お姐さん」として慕われることは構いませんが、「医療行為」ではないというのが私の書いた趣旨です。石原まい子( http://ameblo.jp/ishihara-maiko/entry-12134616189.html )さんの存在は、少なからぬ人々に救いではありますが、「医療行為」として報酬を出す対象か?…というと違うのと似たような話ではないかと思います。お寅姐さんとして慕われる存在は、結構ですが、心理職ではなく私的な関係ということですね。この辺の線引きは、人によって違ってくると思いますが、idthatidさまは、何をどう考えてもバッチリ(ダメ)です。触法性もバッチリですから。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          正直なところ問題があるとは思うのですよ。
          それが大前提なのですが、はっきり言えるところだけを書いてみました。
          私の言っている部分は「医療行為」ではないですね。

          idthatidは虎なみに危険な存在です。
          職場の人たちに何をしているか知ってもらって本当によかったです。
          できれば、一緒に考えたいです。
          もちろん職場の人とです。

          返信
      2. franoma

        神田橋先生の門下生らしい精神科医はトンズラなさいました。
        トンズラ(解離性遁走)=雲がくれにし 夜半の月かな (紫式部)
        http://bit.ly/1VUa88W
        そのあと、どうするかがポイントですよね。

        idthatidさまは、逃げ遅れ(?)というより、開き直りタイプの加害者型PTSD( http://bit.ly/1RAvSY8 )であることが大問題だと私個人は観ています。見立て違いという批判があれば、それは、ここでオープンに議論していただければと存じます。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          ①トンズラ型  ②逃げ遅れ型  ③開き直り型
          見立ては大事ですね。

          はにわブログの人たちはトンズラ型です。
          自称法律家のTomなんかが幹部クラスになりますが、だんまりを決め込んでいますね。
          まるで「恒心教」みたいでした。

          idthatidはひとり教祖さまになりました。
          中尾先生的に言うと「劇団ひとり」ですね。
          「小さいちゃん」が暴れてましたが、職場への名誉毀損になると主人格が気づいて活動停止中のようです。
          「脚本」は今後どうなってゆくのでしょうね。
          「お母さん」だけではなく、多くの人が注目しています。

          返信
          1. wpmaster 投稿作成者

            結末が明らかななかで、劇団ひとりがどう立ち振る舞うかがドラマの見どころですね。

            裁判官からも指揮が出ています。

            ①弁護士をつけるように
            ②無駄な書面を出さないように
            ③順番と期限を守って書面を出すように

            ウソをつかれていた勤め先は

            ①自分は被害者
            ②自分のアメブロにちょっと書きすぎただけ
            ③本人訴訟で充分

            気の毒すぎますね。

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