読谷村のアルコール依存症米兵の基地外飲酒で高校生がPTSD予防中

沖縄県

読谷村内で

7日夜

酔って

誕生日パーティから抜け出した

上半身裸の

米軍陸軍兵の男が

民家に侵入

 

高校2年生の女子生徒は驚いて

生後5カ月の妹を抱きかかえ

窓から裸足で逃げ

近隣の家に駆け込んで保護されましたが

「殺されるかと思った」と話し

精神的に強いショックを受けています。

 

基地では

アルコール依存症が問題になっていましたが

ルールを守ることができない人たちなので

米軍でも管理できず

事実上、処置なしでした。

「宥恕船越英一郎」の画像検索結果「松居一代」の画像検索結果

ストーカー同様

PTSDの解離行動は

殺人でも犯さない限り不起訴が多い。

米兵は

5~6人の外国人に連れ戻されましたが

怒号が飛び交い

部屋の引き戸が外され

床に引きずったような傷痕がある等

猛獣化していたようで

「基地外飲酒ルー...」の画像検索結果

 

絵に描いたような

基地外(キチガイ)飲酒です。

 

野放しとは理不尽な話ですが

 

せめて

「PTSD予防」の画像検索結果

死ぬかと思うような恐怖心は

丁重にケアされねばなりません。

 

読谷村のアルコール依存症米兵の基地外飲酒で高校生がPTSD予防中」への2件のフィードバック

  1. あ*=franoma

    「死ぬかと思うような恐怖心は
    丁寧にケア」ということで、こちらに書きます。

    保健学の先生の最新記事です。
    『今年度のメンタルヘルス研修最終回@旭化成株式会社』
    | 保健学博士・蝦名玲子が教える ストレスマネジメント講座
    https://ameblo.jp/dr-ebina/entry-12406571485.html
    公衆の心が折れないように精神衛生を保つようにするのが公衆精神衛生学であり、保健学の一部を構成していますね。

    保健学の先生の姿勢とは対照的に、何だか他人事のように、
    「心がポキっとね」(©︎香山リカ立教大学教授)などというコメントは、
    ①《PTSD否認》の《自称精神科医》&《臨床心理》士であるがゆえに、《PTSD予防》を追求しようという『倫理学の構え』(©︎奥田太郎)が取れない「良心の解離」状態に陥っているからこそ出てくる発言ですね。
    ②《恋愛外来》があれば、三鷹トーマス事件は起きなかった…とか、
    ③滅多刺しにされても、奇跡的に死ななかったら「生きてるだけで丸儲け」(©︎孔徳秋水さん)ということで、殺害された女子高生は、《ネ申対応》で元のサヤに戻ることが出来るハズ…
    ④津久井やまゆり園事件を起こした植松聖さんは「優生思想家」(←「妄想性障害者」の間違い)とか…
    PTSD否認をやめ、「新型うつ」仮説を取り下げない限り、デタラメのオンパレードです。困ったことです。

    「死ぬかと思うような恐怖心は
    丁寧にケア」は、人類レベルの常識です。

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    1. 翠雨 投稿作成者

      ギョウカイも「新型うつ再考」って取り上げたらいいのに、忖度ですかね。

      返信

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