泥酔で乗客に怪我させた全日空パリ支店長には諭旨解雇処分よりPTSD治療

全日空のパリ支店長だった男性(52)が

ブリュッセル支店長も兼務する管理職

日本行きの同社便に乗っていた際

酒に酔って

近くにいた50代女性に頸椎捻挫のけがをさせ

諭旨解雇処分になりました。

 

この事件を受けて

社長と会長の役員報酬は20%減額(1カ月)

全日空グループの社員は

当面の間

空港ラウンジやグループ便の機内での飲酒は禁止だそうです。

「米軍禁酒」の画像検索結果

米軍みたいな全体責任

処分は簡単でも

治療は難しいようですが

 

依存症=PTSDと知った人は

予防にも治療にも成功していますよ。

 

19 thoughts on “泥酔で乗客に怪我させた全日空パリ支店長には諭旨解雇処分よりPTSD治療

  1. ドラゴン🐲

    おはようございます😃

    会話をスムーズにする魔法の液体が この人には違う効果を発揮させてしまったのですね

    抗精神病薬もお酒もその人のトラウマのフィルターを通すと全く別の効果を呈する様になっちゃうみたいですね

    フィルターの存在に気がついていない人たち、so called Gumin(by Dr S), は ずっと教科書読みながら依存症を繰り返すだけしか選択肢が無いのもお気の毒です

    返信
      1. ドラゴン🐲

        謹んで訂正させていただきます

        Gumin ( by Dr S.) というのは間違いでした

        By Dr S ではなくて、韓国語だったのですね
        「愚民」という漢字からゲットした日本語的な印象で、ついさっきまでとってもinsulting してるイメージを強く抱いていました

        反省…..

        返信
        1. ドラゴン🐲

          「The ignorant masses 」
          「愚民」
          「グーミン」

          ドラゴン🐲はそれぞれ全く別物に把握していました

          Franomaさんにお示しいただいて今さっき、1つのイメージになった感じです

          どもです

          返信
  2. あ*=franoma

    画像の収まりが悪いので貼り直したため、URLが変わりました。

    우민(愚民)
    = “the ignorant masses” 画像
    https://ameblo.jp/aya-quae/image-12410236031-14280007009.html

    “the ignorant masses” は、
    ①情報統制をヤられて
    ②香山リカ立教大学教授のような解離人格による大衆操作に抵抗力が持てず
    ③バッシングするように煽られれば、バッシングに参加してしまう…
    ④仏教をアップデートすると豪語なさる @emiemi14 様はじめ公認心理師法システムの構築&運用に集結しつつある「専門家」も情報統制をヤられて上から言われたことを盲信する…
    “the ignorant masses” の一員なのですが、ご本人は「高学歴」なので、病的な自我肥大に全く無自覚です。
    病的 自我肥大 site:.ameblo.jp/aya-quae
    – Google 検索
    https://bit.ly/2BZV20W
    ⑤「高学歴」の「専門家」を「集団催眠」状態に陥れて、大学を人民制圧のツールにすることが「彼ら」のストラテジーですね。

    はたして創価大学さんは、WISCの敷衍をやめることが出来るのでしょうか?…それには、まず「みんなちがって、みんないい」PTSD百花繚乱に過ぎない社会現象であると気づかねば話は始まりません。
    「わたしと小鳥とすずと」金子みすゞ
    – Google 検索
    https://bit.ly/2C36SXV
    PTSD否認のツールでしかない《自閉症スペクトラム》(←「勘違い」というか詐欺)から脱することが出来るのでしょうか?
     敗戦後、《アスペルガー症候群》を日本に輸入なさった、かの小児科医さえも「みんなちがって、みんないい」解離スペクトラム上の親子を来談者に迎えながら、「自分は子どもに対して(《ベシはデキルを含意する》倫理学の基本テーゼを外して言いがかりを付けるような「理不尽な攻撃性を持っていない」ということにしたいから)PTSD否認=レイシズムに彩られたアングロサクソンの妄想性障害の形成に加担してしまったのでしょう。
     もし創価大学の皆さまがPTSD否認=レイシズムであると気づくことができず、今のまま公認心理師法システムの構築&運用に加担し続けるのであれば、「(集団ストーカー行為を組織&実行してきた経緯から明らかに)“the principle of charity” を外している」という私どもの観察が妥当であることが確認され、学会さんが統一協会さんや家族連合さんと同様に、諸外国からカルト認定されることは不可避です。合掌。

    我々庶民は皆、同じ “the ignorant masses” 扱いの《衆生》に過ぎないことを肝に銘じ、仏教をアップデートすると豪語なさる @emiemi14 さまのような《病的な自我肥大》を起こして《公認心理師法システム》の構築&運用に集結したりする《夜郎自大》状態や《野狐禅》に陥らないように気をつけましょう…
    としか言いようがありません。

    なお、《公認心理師法システム》の構築&運用に集結するのをやめ、公認心理師法を廃棄するだけではダメです。「専門家」が死屍累々の惨状=《日本人オーバーキル》路線への加担をやめるには、《DSM》は(米国版であろうと日本版であろうと) “diagnosis”(=診断)ではないことにも気づくことが不可欠だからです。

    “diagnosis” 診断 site:.ameblo.jp/aya-quae
    – Google 検索
    https://bit.ly/2QBZebo

    “死屍累々” site:.ptsd.red
    – Google 検索
    https://bit.ly/2RyOhbO

    こういう説明で、せめて湯浅誠さんにはご理解いただければ幸いですけど、愚息からさえも「説明が下手クソなんだよ…言いたいことは判るけどね」と15年ほど言われてきたので、心許ない次第です。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      URL訂正ありがとうございます。

      「愚民の実際」ですね。
      一等愚民をつくりだして、誤診特権で優越感に酔わせながら支配させる差別構造、絶妙なタイミングで「公認心理師」をもってきて逃げないように囲い込み…。なんか凄いなぁと思います。
      宗教哲学への冒涜をする研究者にいい(❓)仕事させるところも巧妙です。

      私も説明には四苦八苦しているので、助け舟借りたいです(;_;)/~~~

      返信
      1. ドラゴン🐲

        誤診を受けて薬漬けにされてしまった愚民さんは これからどんな美味しいパン🍞🥖🥐を貰うのかが気になりますー味見しに行ってみたくなっちゃうドラゴン🐲は まだまだ修行が足りないのかも…

        返信
    2. あ*=franoma

      湯浅誠さんということで、こちらに書きます。

      『第54回埼玉県消費者大会 記念講演』
      | 労働組合ってなにするところ?
      https://ameblo.jp/sai-mido/entry-12410829309.html
      に、以下のコメントを投稿しました。(投稿時には httpタグは tpp にしておきましたけど)承認されるかどうかは不明です。

      コメント内容:
      「真っすぐ歩いても嫌な思いをすることがない社会をつくらなければならない」という点に同感です。そのためには、
      ①人道上の罪になるWISCの敷衍をやめ、公認心理師法システムの構築&運用に集結する動きに反対して、今からでも学会員さんも「普通に話し合い」を始められたら良いと思います。
      宜しければ
      “普通に話し合い” site:.ptsd.red
      でネット検索なさってください。
      ②特に「子ども食堂」の食材については「食べて応援」系である疑いが払拭できないこともオープンに「普通に話し合い」ましょう。
      ③放射能汚染時代の今は、夏休みに痩せてしまっても「食べて応援」系の食材を食べるよりはマシである可能性が高いことに注意しましょう。
      ④輸入食材が多く入る「安いもの」を買って食べるお宅のほうが自公政権が原発再稼働のためにプッシュしてきた「食べて応援」系の食材よりも放射能汚染についてはマシな食環境です。
      ⑤自公政権が原発再稼働のためにストロンチウムの実測もやらない状況で「子ども食堂」運動に参加する危うい行動を起こすよりも、消費税廃止を進めて、消費者運動&組合運動の意義を全国民と共有しませんか。
      https://ameblo.jp/kokkoippan/comment-12410696457/
      消費税を廃止することから始めると良いでしょう。

      いつも記事をありがとうございます。
      __コメント内容おわり__

      “普通に話し合い” site:.ptsd.red
      – Google 検索
      https://bit.ly/2uprNQo

      返信
      1. あ*=franoma

        補足です。

        この話は、《人類共同体》メンバーとして核問題PTSD否認を続けないことと直結するので、拙ブログ記事:
        ”商売上手な詐欺師、貝谷久宣のPTSD本改訂”
        https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12410854732.html
        の冒頭に加筆してリンクを貼りました。そして、私腹を肥やすことしか考えず改憲しようという外交力のない首相&アベ友さんたちです。
        https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12410236031.html

        関連記事2つご紹介:
        『水道民営化の後は公立小中学校潰しを始めるシナリオです―『ショック・ドクトリン』概要』
        | 放射能を天恵の海に流す六ヶ所再処理工場閉鎖を!(katsukoのブログ)
        https://ameblo.jp/sannriku/entry-12390736719.html

        『ALPSで処理した「汚染水」”トリチウム以外は全部除去”のはずが、ストロンチウム60万ベクレル(1リットル)で基準の2万倍』
        https://ameblo.jp/tousekitetsu/entry-12409129344.html

        最早、世界中どこであろうと、PTSD予防こそがサバイバルの要になりました。

        いかなるPTSD社会現象もPTSDの視座なくしては、いくら観察主体があっても、観察=写生( http://bit.ly/1qQZgOS )さえもがままなりません。
        …と記事
        https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12407692599.html
        に書きました。

        返信
      2. 翠雨 投稿作成者

        同感です。

        食べられるように医療が受けられるようにという発想はもう古いですね。
        どちらかと言えば、食べ過ぎた挙げ句、病院に自分の命を丸投げすることでみんなが不幸になっています。
        食べない工夫と食べる内容の吟味についての食育が必要でしょう。

        返信
    3. あ*=franoma

      補足です。

      「米国版であろうと日本版であろうと
      DSMは、診断=diagnosis ではない」
      というのは、
      gnosis とは、soul=魂で覚知することゆえに、
      魂による覚知=gnosis を介して(← dia…)初めて
      diagnosis =診断が可能になるのです。

      魂=soul は、何処にあるかと言えば、《観察主体》の主柱たる “ātman animated by soul” なのでした。

      DSM精神科医の多数決=数の暴力で決めた「診断」基準は、砂上の楼閣と言えます。

      返信
      1. 翠雨 投稿作成者

        丁寧な解説をありがとうございます✨
        語源に還って再考することは大事ですね。

        DSMの批判文が出だした頃に、「投票で決める」と書いてあって、違和感を覚えたものでした。
        ユング心理学が根を下ろすグノーシス派の立場からすれば、こういうのこそが異端中の異端です。

        航空業界も大変なことになっていますね。
        私を危険に曝した人物は、処分すらされないでしょう。でも、もう同じことはできないと思うので、そういう意味では環境改善のお役に立てたかなと思います。ヒドイ犠牲ですが…。

        返信
  3. ドラゴン🐲

    薬物療法&CBTを終了し、治ったフリが上手に出来ていた頃、日本語のエクササイズをする事と日本料理を作って主治医と心理士をもてなしなさいという課題を与えられた事がありましたー主治医が所属する大学の学生に日本語を教え、近所のスーパーマーケットで調達出来る材料で創意工夫しながらお寿司っぽいモノを作りお寿司パーティー開催したり….学生に日本語を教えるのは子どもに日本語を教えていた時の様な感覚で楽しいし、(自分で言うのもなんですが)プレゼンをクリエイティブな仕上がりにするのはお手の物なのでお寿司パーティーも大成功🎉ーでも、それをやる事で私の意識に登ってきた事は「虚しさ」でしたーその虚しさがどんどん私の無意識に侵食していき恐らく中核トラウマの一部と連携したのか、遠くに行きたい衝動と闘う事しばしば…あゝ、また来たな…って言う感じでしたーしかし、その当時、日本の臨床心理学というのを学べばその謎が解明されるのではないか?と思い、ちょこっと教科書を開いて指示に従い学習してみましたーでも、そこで違和感を感じたのは小論文を書く際にDSMを引用したり、DSM関連の事項を記述すると点数が加算されるのですーそして、CBTを常に絶賛しながら学習は進められている事ですー凄いジレンマに陥りましたよーだって、薬物治療とCBTで一旦治った気分になっていたのが自分の中では再発をモロに自覚出来ていたのですから…でも、点数取るためにDSMを引用して課題をこなす事に没頭して「大人の事情」に適合しようとしていたのですードラゴン🐲はいつまで経っても大人になりきれないのかもしれませんー大人のいう様に素直にマニュアル通りに学習し心の声は聞かなかったフリして疑問を持たずに学びを進めていけばもしかしたら治ったフリを続けていけてたのかもしれない…と思う今日この頃です

    すみませんーあ*さんの「DSM診断」というのを見たら当時の情動記憶が蘇ってきたので、書かせて頂きました

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      自然な自己実現の延長線上に、(手探りで切磋琢磨し続けたご褒美としての)優れた表現能力が生まれて、それが世間から評価されることで、トラウマが異熟した次元(ワインが楽しめればブドウを盗られたことはどうでもよくなり忘れる)での治癒が完成するというのが理想ですが、ヤラセはいけませんね。治療関係の枠組みというものがあるので、嫌な思いをされたのも、こういう指示をした専門家の責任です。
      治ったつもりなのかフリなのかあいまいな人たちが、病院に出向いて、美容院で「石原さとみさんみたいにしてください」と言うように「この論文みたいにしてください」とか、(石原さとみさんがきれいになったらしい)「トラウマケアしてください」と、同時多発的に道場破りをしていた現象と根っこは同じでしょう。

      回想していただいたことで、いろんなことがはっきり見えてきて、感謝感謝です。

      返信

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