赤鼻のトナカイのPTSD予防に貢献したサンタクロースのひらめき💡

クリスマスソングの

赤鼻のトナカイ♪は

 

児童書の内容を

シンプルにしたものでした。

 

「Rudolph the Re...」の画像検索結果「赤鼻のトナカイ...」の画像検索結果

 

作者は貧しく

宣伝の仕事をしていたが

株価暴落で

ブラック企業並に働いても給料が安い。

妻は病気でしたので

4歳の娘に

「私のママはどうしてお友達のママと違うの?」と訊かれ

 

「神さまがつくった命は

いつか必ず幸せになる」という希望を託して

つくったのだそうです。

 

ルドルフと名づけられたトナカイは

光る鼻を持っていました。

赤鼻のルドルフはピカピカ光るお鼻をもっていた
君もルドルフの鼻を見たら
輝いている✨と言うかも♪

輝きを強調された歌い出し

日本語版では

赤いことを気に病み

バカにされている点を強調して歌い出す。

あるクリスマスの夜

世界中に宅配しようと

オリンピック選手並の

選ばれたスター☆トナカイが

誇らしげに待機していましたが

 

濃い霧が出て

煙突を探すことができなくなりました。

「濃霧注意報」の画像検索結果

サンタさんも困り果てましたが

百尺竿頭一歩進めよ

「一休さん」の画像検索結果

ふと

輝く鼻をもった

ルドルフの存在がひらめいたのでした。

 

みんなルドルフに感謝し

仲間はずれにして

遊んであげなかったことも反省

ルドルフは自分を誇らしく思うことができたというお話でした。

早く走れるだけが能じゃない!

 

「鼻 芥川」の画像検索結果「今昔物語」の画像検索結果

日本のお坊さんの

劣等感コンプレックスの解消法とは

ちょっと違って

興味深いですね。

 

「金太郎飴」の画像検索結果「公認心理師」の画像検索結果

工場でつくったようなのばかりで揃えると

世の中

たちいかなくなると思いますよ。

「みんなちがって...」の画像検索結果

 

 

13 thoughts on “赤鼻のトナカイのPTSD予防に貢献したサンタクロースのひらめき💡

  1. ドラゴン🐲

    おはようございます😃

    なかいきあかちゃんのカウンセラーにこの歌を聞いて頂いて、何をクライアントに言葉として発すれば良いのかを知って欲しいと願うドラゴン🐲です

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      聞いてほしいです。
      事件のこと、ホントにどう考えているのでしょうね。

      返信
  2. あ*=franoma

    ヘッポコ大学がなければ…ああいうPerpetratorsチームは形成されないのに…と思う日々です。

    Q:人は、なぜ、大学に行くのか?
    A:To study to form oneself …
    ということで、以下のブログ記事にコメントを投稿しました。承認されるかは不明です。

    『人は、なぜ、大学に行くのか?』 | しらくもの健康を取り戻そう
    https://ameblo.jp/kazukttk/entry-12428640793.html
    大学のレーゾンデートルは、
    人類の福祉に貢献することだけですから
    世界人権宣言を共有する《人類共同体》の一員として、大学にいく場合には、自己形成の自由と権利を行使し、それに付随する義務を果たし、自分の人生に責任を持って生きようと、
    to study to form oneself
    ということでしょう。

    しかしながら、
    少年/少女、老い易く学成り難し。

    現在の国際社会では、自己形成の自由と権利を行使し、それに付随する義務を果たし、自分の人生に責任を持って生きようと、
    to study to form oneself
    と考えた子どもを社会的に抹殺しようとする変な大学人たちが大量に跋扈しているので、行く価値がない所があり過ぎますよね。カモ🦆にできる庶民のお子さまがカネを持って来たら食い物にする…そういう姿勢で手ぐすねを引いているわけです。

    ロンドンにヒラメをやめないかぎり正常化は困難でしょう。

    どうも、お邪魔しました。

    註)ロンドンにヒラメ site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2EMqfWF

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    こちらもアメブロさんです。

    スキンシップ ゼロ夫婦
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2QTF6WK

    こういう風にならないためには、
    合気道を習うと良いかと思いますね。
    参考記事:
    『9月27日』 – 内田樹の研究室
    http://blog.tatsuru.com/2003/09/27_0000.html
    から抜粋:
    私が今崎先輩から教えて頂いたことのうちで、いちばん印象深い言葉をご紹介しよう。
    今崎先輩はミラノの行っている間に建築事務所でインテリアデザイナーの仕事をしながら多田先生のお手伝いをされていた。
    「でもね、ウチダさん。イタリア人て、ときどき大きいのがいるの。190センチ、100キロなんていうのが。それががばっと両手で握ってこられると、なかなか技なんかかからないんだよね」
    「ふむふむ」
    「でもね、絶対に技がかかる秘密の方法があるんだよ」
    「え、先輩! どうするんですか?」
    「オトモダチになるの」

    私はこの今崎先輩の言葉に虚を衝かれた。
    合気道とはひとりひとりの蔵する命の力を最大化し、それを宇宙の摂理にかなうように正しく用いるための、総合的な「生き方の術」である。
    多田先生は繰り返しそう教えておられる。
    その原理に照らしたときに、今崎先輩の「オトモダチになるの」という戦略はこれ以上ない、「ベストの選択」というほかない。

    Отправлено с iPhone

    返信
    1. あ*=franoma

      連投、失礼して補足です。

      「工場でつくったようなのばかりで揃えると
      世の中
      たちいかなくなると思います」という点に同感です。
       実は、私事でアレですけど、私の原家族のなかでは、私が最も《鼻が利く》ので(賞味期限が不明または賞味期限が信用できない、さもなければ賞味期限それ自体は事実でも要冷蔵なのに常温またはカンカン照りの日に駐車した車中に放置した時間があった可能性も排除できない場合)には、私が臭い&試食で《毒見役》を務めておりました。それで食中毒を出したことは一切ありません。息子が生まれてからは、私よりも息子のほうが更に《鼻が利く》ことが判り、《毒見》は息子と私の二人で行うようになって今日に至ります。

      義姉が出入りの業者さんに除草剤を撒かせた際にも、息子は「臭い、臭い」と2、3日も七転八倒で大変でしたけど、私は息子ほどではありませんでした。猫さま🐈たちも全員が体調不良になって大変でした。その後、市道の草が全部、枯れたところを見計らって義姉がビニール手袋をはめて枯れた草をささっと取り除き、市のゴミ収集に出しました。以上のことを全部、セコムの監視カメラで撮影した後、私は、「除草剤を使いませんでしたか?次に使う時は事前にお知らせください」と義姉にお願いしました。すると、義姉は、「除草剤なんて使っていません」
      と言いました。そのことを愚息に話すと、「まあ、あの人はウソつきで、ウソがどんどん大きくなるタイプだから仕方ないね…」ということでした。

      「ウソがどんどん大きくなるタイプ」という点が idthatid さまと同じではないかと考える次第です。

      そこで、理系人のための《加害者型PTSD》判定条件です。
      (1)科学的に feasibility check ができないのがPTSDによる認知機能の歪みを示し、
      (2)科学者が detachment(公平無私)を徹底して、オープンに議論することを許さず、
      (3)我意を通そうとし、
      (4)無法エリアを拡大する。
      まさに安倍自公政権が繰り広げてきたことです。

      理系人のための《加害者型PTSD》判定条件
      – Поиск в Google
      https://bit.ly/2ValjAC

      関連記事:
      https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12427677299.html

      安倍自公 反安倍自公
      – Поиск в Google
      https://bit.ly/2ShUHf7

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      返信
      1. 翠雨 投稿作成者

        「赤鼻のトナカイさん」一家ですね。
        嘘つき(次元が違うニオイ)も嗅ぎ分けられる凄さです。

        嘘つきは嘘つきに引き寄せられてオトモダチになるんですね。

        返信
        1. ドラゴン🐲

          同じ時空間で嘘つきと共に過ごすと嘘つき行為が感染するのか免疫が出来るのか、その嘘も受け入れられてる様子で何も問題は起こらない様子ですーそれを嘘だとこちらが指摘しても、チームPは「イヤ、嘘ではない」と主張し続けますー更にそれを嘘だと主張するこちらが悪いかの様にチームPは説得しようとして来るのですよね

          以前は PV関係を全く理解していなかったのでチームPからの言動にただただ苦痛を感じるだけでしたが PVのパワームーブメントを考えれば自分の中で自然と説明が出来て冷静に適切な選択/決断が出来るのがウソの様です

          返信
          1. 翠雨 投稿作成者

            こうして言語化されてみて、いやはや、なるほどーと思いました(^_-)-☆

            感染するか(負の連鎖)免疫ができるか(治癒)なのですが、どちらにしても、ウソ状況に「慣れ」て、ある意味で「平気」になります。
            その途中の段階は、苦しいですよね。
            そこを超えさせるヒントに関する感覚をつかまれたのではないでしょうか。

      2. ドラゴン🐲

        おはようございます

        嘘をつく人って理想の世界で思考してる事が多いですよね

        そうであったら自分の立場は自分が思い描く理想的なもの/世間も自分の立場を素晴らしいと賞賛してからてくれるものーを思い描き口から嘘として発せられるのでしょうねードラゴン🐲もP-V関係を理解したら ドラゴン🐲ママがいかに嘘つきなのかが理解出来たので全うに彼女の言う事を信じる事はやめましたー彼女の言う嘘をマトモに信じてこちらからナイスになって、嘘が暴露された時のドラゴン🐲の傷つき様が半端無いからです

        先生を悩ませてたストーカーさんもドラゴンママと一緒で自分の中の自分の立場の理想に自分を当てはまめすぎるから、理想的な自己像を反映した出来ない事を出来るという嘘として発してしまうのかな〜って思いました

        さいきん、やっと安全確保の意味が理解出来た感じです

        返信
        1. あ*=franoma

          「嘘をつく人って理想の世界で思考してる事が多い」ですね、それだとサイエンスは出来ませんから理系人にはなれません。文系には大勢おわしますよね… orz
          「ものは言いようで角が立つ」ので、
          「嘘をつく人って机上の空論で思考してる事が多い」とか
          「妄想性障害の周囲に信じさせる力」を発揮する麻原彰晃さんやkyupin医師タイプだったりするとか…

          妄想性障害の周囲に信じさせる力 kmomoji1010
          – Поиск в Google
          https://bit.ly/2KzkK1U

          観察事実を明言すると物議をかもすことがありますね。

          実際的な安全確保には要注意です。

          安全確保 site:.ptsd.red
          – Поиск в Google
          https://bit.ly/2Tj2zNV

          Отправлено с iPhone

          返信
          1. ドラゴン🐲

            ハーマンがどこかのインタビューで「精神医学はソフトサイエンスですから」とコメントしてたワンシーンを思い出しましたー観察は大事です

            翠雨先生のストーカーさんが裁判という公的の場で「自分のアドバイスで○○さんが大学へ戻る気になった」と仰ったという事実は 正に彼女の理想的なカウンセラー像に自分をシンクロさせようとした事から生じた歪みの現れなのでしょうね

            難しそうな言葉を羅列して翻訳を完成させた感覚に酔いしれる満足感と同じなのでしょう 笑笑ー英文の文献を直訳して、それをそのままカウンセリングに持ち出して来たセラピストの顔が頭に浮かんできましたー共通して、そういう人の目はとっても細いのです…..何故でしょう?

    2. 翠雨 投稿作成者

      面白い記事ですね。
      そして、コメント承認されてよかったです。

      「オトモダチ」いいです!

      返信

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